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NIPPOヴィーニファンティーニ 第1次トレーニングキャンプをイタリア中部で開催 |
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2014年に前身チームに所属していたグレガ・ボーレと新加入となるクライマーのジャンフランコ・ジリオーリ |
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チームと提携するキエーティ・ペスカーラ大学スポーツ医学研究所でメディカルチェックを受ける小石祐馬 |
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JOC(日本オリンピック協会)のスポーツ指導者海外研修を終えて、監督として加入した福島晋一 |
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イタリア中部のアブルッツォ州にて開催されているトレーニングキャンプ |
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Zertsがインサートされたシートステーはほっそりとした造り |
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クリップするような形へと改められたZerts |
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フロントフォークのZertsインサートもクリップ方式に変更されている |
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高い振動吸収性を誇るコブルコブラーシートピラー |
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スルーアクスルディスクブレーキ仕様となるフロントフォーク |
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リアは142mmスルーアクスル仕様。ケーブルはリアエンドから排出される |
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ブレーキ台座はポストマウント、リアブレーキローターは140mm |
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フロントローターは160mm |
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ボリュームがたっぷりと与えられたBB周辺 |
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油圧ホース内装用に設計されている |
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ロヴァールのCLX40のディスクモデルのフロントハブは左右で組み方が異なり、ハイローフランジを採用する |
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荒れた路面で高い振動吸収性を発揮する |
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登りでも、高めの剛性を活かしてキビキビと走ってくれる |
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ノーマルのRoubaixに比べるとまるで別物のような剛性感 |
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振動吸収性はトップレベル。特に、Zertsは大きな衝撃に対して効果的に働いている。 |
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高い快適性を持ったまま、よりレーシーな踏み味を得た |
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高い振動吸収性を発揮するコブルコブラーシートピラー |
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タイヤクリアランスは28cまで対応する |
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ディスクブレーキ仕様ながら、ブレーキブリッジは残されている |
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荒れ気味の下り路面でも非常に安心して下れる、余裕を与えてくれえるバイク |
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スペシャライズドの開発力を垣間見ることができる一台 |
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スルーアクスル化によって、反応性が向上し、ダンシングがしやすくなった。 |
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テクニックが無くても、Roubaixはカバーしてくれる |
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数あるエンデュランスバイクの先駆けとなっただけはあり、振動吸収性はトップレベル |
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宇都宮ブリッツェンが来季チーム体制を発表 飯野智行が復帰! ブラーゼンから雨澤と小野寺 |
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宇都宮ブリッツェン2016 チームジャージ |
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キャプテンの鈴木真理 |
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エースを務めることが多い増田成幸 |
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復帰となる飯野智行 |
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那須ブラーゼンから移籍する雨澤毅明 (あめざわたけあき) |
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那須ブラーゼンから移籍する小野寺玲 |
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廣瀬佳正GMとサイクルスポーツマネージメント株式会社の柿沼章 |
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清水裕輔監督 |
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那須ブラーゼンから移籍する雨澤毅明 |
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宇都宮ブリッツェンの9人の選手たち |
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宇都宮ブリッツェンの9人の選手たち |
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2016年に加入する小野寺玲(左)、飯野智行、雨澤毅明(右) |
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2016年に加入する小野寺玲(左)、飯野智行、雨澤毅明(右) |
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宇都宮ブリッツェンが駆るメリダREACTO |
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再びブリッツェンで復帰する飯野智行 |
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ASOがツールを含む全開催レースを2017年のUCIワールドツアーから外すと発表 |
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TNI カラーコーディネートにピッタリな再利用できるエンドキャップ |
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触感でも従来品との違いを見極めようとする今中さん |
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2タイプのRUBINOを見比べる今中大介さん |
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今回のテストは濡れた路面を含む過酷な状況で終日行った |
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ケブラーで補強したコットンケーシングを採用。G+がグラフェンを使用している証だ |
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ヴィットリア CORSA (クリンチャー) |
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デローザ SK ピニンファリーナとの共同開発で誕生した気品あるエアロロード |
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デローザ SK by Pininfarina |
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シートチューブに記されたバイクネームと Pininfarinaの文字 |
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翼断面の後端を切り落とした昨今主流のチューブ形状を採用する |
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凝った塗り分けが施されたフロントフォーク |
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トップチューブに輝くPininfarinaのロゴ |
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クリーンな仕上がりのヘッド周り。機械式のシフトワイヤーはトップチューブ上面からフレームに内蔵される |
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リアブレーキは、シートステー取り付けタイプのダイレクトマウント |
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制動力の強化に加え、エアロダイナミクスの向上にも貢献するフロントブレーキ |
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シートチューブはエンド側にベンドを設け、振動吸収性を高めた |
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BB386規格を採用し駆動効率を高めつつ、エアフローを乱さぬようクリーンな仕上げとされたBBシェル |
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フレームと同じ塗り分けが施されたシートポスト。ヤグラはオーソドックスで扱いやすい2本締め仕様だ |
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扁平形状かつ細身のシートステー |
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曲線を多用しスムーズなエアフローを目指したフォークブレード |
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デローザ SK by Pininfarina |
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「良いウェア着て乗りたい乗りたい上質な1台 高速巡航性に秀でる」 |
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「見た目とは裏腹にマイルドな乗り味 余裕のある大人のためのラグジュアリーな1台 」 |
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女性が女性のためにデザインしたヘルメット ベル JOYRIDEシリーズ |
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TNI Dragon カーボンホイールのエキスパートと共同開発したロード用チューブラーホイール |
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TNI Dragon50カーボンチューブラーホイール |
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TNI Dragon35カーボンチューブラーホイール |
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TNI Dragonカーボンチューブラーホイール(左:50mmリア、右35mmフロント) |
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Paul Lew氏と共同開発したリムを採用する |
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極限までシェイプアップされたフロントハブ |
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タイヤとの接着力を高めるべくセンターの溝を深く設計している |
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スポークはサピムCX-RAYのストレートプル仕様 |
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リムはエアロダイナミクスを考慮したワイドデザインとされている。外幅は24.5mmだ |
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前後ともフランジには徹底的な肉抜き加工が施されている |
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ハイローフランジ設計を採用するリアハブ |
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最外カーボンをブレーキ面とそれ以外で使い分け、放熱性を高めている |
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リアのスポーキングは2クロス(駆動側)/ラジアル(非駆動側) |
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レイノルズ製のCRYO BLUE PAD、11s/10s変換スペーサー、クイックレリーズが付属する |
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前後分を1つで収納できる付属のホイールバック |
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ティンコフが2016シーズンのレースジャージを発表 昨年からマイナーチェンジ |
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プレゼンテーションに参加したアルベルト・コンタドール(スペイン)、ラファル・マイカ(ポーランド)、ペーター・サガン(スロバキア)ら |
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知られざるCXバイクのメンテとケア 野辺山でプロメカニックに聞きました |
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弱虫ペダルシクロクロスチームの日比谷メカニック |
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弱虫ペダルシクロクロスチームのケミカルはMuc-Off |
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「レース中の洗車ではブラケットを綺麗にするのがミソです」 |
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宇都宮ブリッツェンの田村メカ(右)と廣瀬メカ(左) |
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「シリコンルブをフレームに塗っておくと泥落ちが良いですね」 |
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トップチームではトップチームでは常に2台以上のスペアバイクを用意しているという |
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バイク交換のためにピットで待機する廣瀬メカ |
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やってくる選手たちに視線を送るピットスタッフ。「ピットは戦場」 |
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「高圧洗浄で大きな汚れを落とし、細かいところは家で掃除をしましょう」 |
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TNI Dragon50カーボンチューブラーホイール リア実測723g |
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TNI Dragon35カーボンチューブラーホイール リア実測675g |
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TNI Dragon35カーボンチューブラーホイール フロント実測531g |
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TNI Dragon50カーボンチューブラーホイール フロント実測557g |
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関西CX初登場のりんくうタウンでオーストラリア帰りの沢田時が勝利 |
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C3&U17 スタート |
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CM2 スタート |
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C3 先頭の和田山尚史(侵略!!!) |
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U17 先頭の細田悠太(宇陀サイクルレーシング) |
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CM2 先頭の窪田武士(ニッタ自転車部) |
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U17とC3が競い合ってフィニッシュ |
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C3 表彰台 |
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CM2 表彰台 |
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U17 表彰台 |
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C1 スタート |
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高さ256.1m(日本第3位)のりんくうゲートタワービルを背にスタート |
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C1 スタート後すぐにリードする沢田時(チームブリヂストンアンカー) |
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C1 1周目から先頭を走る沢田時(チームブリヂストンアンカー) |
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C1 キャンバーを駆け上がる沢田時(チームブリヂストンアンカー) |
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C1 沢田時(チームブリヂストンアンカー)に木村吉秀(JPSTMASSAANDEX)が食らいつく |
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C1 5位に入った大渕宏紀(DECOJARACINGTEAM) |
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C1 後方スタートの辻善光(TeamZenkoSunvolt)が順位を上げる |
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C1 島田とともに先頭を走る沢田時(チームブリヂストンアンカー) |
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C1 4位に入った伊澤優大(岩井商会RACING) |
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関西シクロクロスに初登場したりんくう会場 |
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C1 沢田を追う島田真琴(シマノドリンキング) |
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C1 6位に入った松木健治(有 村上建具) |
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C1 島田を引き連れて走る沢田時(チームブリヂストンアンカー) |
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C1 単独3番手を走る木村吉秀(JPSTMASSAANDEX) |
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C1 7位まで順位を上げた辻善光(TeamZenkoSunvolt) |
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C1 パンクで後退した島田真琴(シマノドリンキング) |
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C1 先頭でフィニッシュする沢田時(チームブリヂストンアンカー) |
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C1 表彰台 |
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CM1 スタート |
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CL1 地元の豊岡英子(パナソニックレディース)が先頭に立つ |
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CL1 大阪湾をバックに走る豊岡英子(パナソニックレディース) |
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C2 先頭を走る岡野樹(TEAMRINGOROAD) |
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CJ 先頭を走る梶鉄輝(sonicracing/市立伊丹高校) |
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CM1 後続を引き離す石田純之(美山CC) |
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CM1 後続を引き離す石田純之(美山CC) |
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タイ北部で乗り込みを開始した萩原麻由子(ウィグル・ホンダ) |
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タイでの合宿風景。食事は現地レストランなどで |
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タイ北部を走る萩原麻由子(ウィグル・ホンダ) |
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萩原麻由子がタイでのオフトレーニングから2016シーズンを始動 |
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武井との一騎打ちを制した前田公平 「砂地獄」ワイルドネイチャープラザで勝利 |
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UCIワールドカップリーダージャージを着て走るワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス) |
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バイクを担いで登るマテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPコレンドン)とワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス) |
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ファンアールトを突き放したマテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPコレンドン) |
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UCIシクロクロスワールドカップ2015-2016第4戦 表彰台 |
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ダイナミックな下りをこなすケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス) |
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久々のシクロクロスレース出場となるジョン・ガドレ(フランス、モビスター) |
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ファンデルポールとともに先頭を走るワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス) |
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アメリカチャンピオンジャージを着て走るジェレミー・パワーズ(アメリカ、ラファ・フォーカス) |
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後半に失速したスヴェン・ネイス(ベルギー、クレランAAドリンク) |
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ナミュールの石畳坂をスタート |
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ナミュール城塞のコースに繰り出す70名の選手たち |
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厳しいアップダウンのコースをこなす選手たち |
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下りをこなすフランシス・ムレー(フランス、FDJ) |
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怪我から復活した世界王者ファンデルポールが好調ファンアールトを下す |
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年の瀬もしっかり走ろう! Raphaが贈る年末恒例のライドチャレンジ Festive 500 |
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FESTIVE 500 スピリット賞のグランプリに贈られる、Rapha コンチネンタルフレームビルダー、トム・ドンホウのカスタムビルトバイクフレーム |
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宮内佐季子(Club La.sista Offroad Team)を追い続けた武田和佳(Liv)は2位 |
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前田公平(弱虫ペダルシクロクロスチーム)と武井亨介(FORZA・YONEX)が健闘を称え合う |
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形成を逆転した前田公平(弱虫ペダルシクロクロスチーム)が優勝 |
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粘りの走りで3位表彰台に入った濱由嵩 (SPEEDVAGEN CYLOCROSS TEAM) |
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砂の下りを走る武井亨介(FORZA・YONEX) |
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C1レースがスタート。前田公平(弱虫ペダルシクロクロスチーム)がホールショットで砂場に飛び込む |
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C2選手を抜き続けた宮内佐季子(Club La.sista Offroad Team)がCL1優勝 |
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武井亨介(FORZA・YONEX)と合田正之 (Cycle club 3UP)がスタートを待つ |
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CM1 マスターズ王者の筧五郎(56CYCLE)が優勝 |
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前田公平と中原義貴の弱虫ペダルシクロクロスチーム勢 |
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C1表彰台 前田公平(弱虫ペダルシクロクロスチーム)が中央に立つ |
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C2 ジュニア王者の織田聖(Above Bike Store Cycle Club )が優勝 |
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砂地を飛ばす前田公平(弱虫ペダルシクロクロスチーム) |
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CL1 3位の與那嶺恵理(サクソバンクFX証券・YONEX) |
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門田基志(TEAM GIANT)、武井亨介(FORZA・YONEX)らが追走を形成 |
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東北CX蔵王ラウンド 土井雪広に競り勝った山田大介が初勝利 |
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CXデビューの日を迎えたシンガーソングライター水越ユカさん「東北から元気を!」 |
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レース開始前に出場者皆で記念撮影。こんなほのぼのした雰囲気が東北CXの魅力だ |
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キッズクラスも熱い戦いが繰り広げられた |
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ホットなカテゴリーである3Aのスタート |
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コースはグラウンドとその周辺をフルに活用したスピードコース |
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C3Aで優勝した柳澤 創(スパライオンズ・チームオーベスト )が逃げる |
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スタートの合図は法螺貝の音だ |
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C3Bのレースを制した積田 連(TEAM CHAINRING espoir) |
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L2でCXデビューの水越ユカさん。1周めはなんと先頭を行く! |
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L2で優勝した古川菜々さん。なんとCX参戦は初めて |
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L1優勝の高橋 織江(PEDAL NATION) |
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マスターズで優勝した江川嘉宏(PEDAL NATION ) |
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カテゴリー1のスタート。土井 雪広(チーム右京)に並ぶのは真田幸村公だ |
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カテゴリー1のスタート |
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C1のホールショットをとった山田 大介(PAX PROJECT)が砂キャンバーでミス |
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スピードのある鈴木龍(SNEL)がリード。土井雪広(チーム右京)が続く |
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鈴木龍(SNEL)がジャンプでシケインをクリア |
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鈴木龍(SNEL)がリード。土井雪広(チーム右京)が続く |
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まっ平らなグラウンドにジグザグに設定されたテクニカルコース |
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ブレーキトラブルを抱えながらもパワーで先行する土井 雪広(チーム右京) |
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シケイン越えも素早くこなす土井 雪広(チーム右京) |
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C2で優勝した齋藤拓真(TEAM CHAINRING espoir) |
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土井をリードしても落ち着いてシケインをこなす山田大介(PAX PROJECT) |
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山田 大介(PAX PROJECT)と土井 雪広(チーム右京)のテールトゥーノーズのバトル |
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C2で優勝した齋藤拓真(TEAM CHAINRING espoir) |
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シケインをバニーホップでこなす土井 雪広(チーム右京) |
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