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コース3マップ |
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コース4マップ |
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レイザー GENESIS LIFEBEAM |
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額から計測を行う心拍センサー |
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後頭部に設けられた発信機。Bluetooth SmartとANT+に対応する |
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サイクルコンピューターとのペアリングもスムーズ |
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充電はmicroUSBケーブルを用いて行う |
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見た目と使用感のどちらとも一般的なヘルメットと何ら変わりない |
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シャープなサイドビュー。キノコ頭になりづらい |
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シェル上部のダイヤルを用いてフィット感の調整を行う |
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コース2マップ |
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コース3マップ |
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コース4マップ |
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ティンコフ・サクソ S-WORKS TARMAC SL5 |
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SRM搭載のFSAクランクを使用する |
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FSAのBB386-30アダプターを使用 |
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ハンドル周りはFSAとヴィジョンを組み合わせる |
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サドルは昨シーズンに引き続きプロロゴ |
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トレックファクトリーレーシング TREK EMONDA |
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ブレーキはダイレクトマウント方式のシマノ・デュラエース |
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長年ボントレガーのラインナップにある名品ボトルケージ |
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ロゴが変更されたボントレガーのホイール |
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チェーンステーに組み込まれたDuotrapSセンサー |
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ドラパックプロサイクリング SWIFT CARBON ULTRAVOX TI |
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タイヤはヴィットリアのコルサCX(25mm) |
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ボリュームあるZIPPのSLスプリントステム |
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コンポーネントはスラムで、ブラウンは54Tのアウターリングを使用する |
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アランデルのカーボンボトルケージ |
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UniSAオーストラリア CERVELO S3 |
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ボブリッジが所属するバジェットフォークリフツはカンパニョーロを使用する |
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ステムやハンドルは3Tで、バーテープはプロロゴ |
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カンパニョーロのボーラウルトラ2にヴェロフレックスのタイヤを組み合わせる |
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カンパニョーロのカーボンボトルケージ |
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ボブリッジがアワーレコードに使用したスペシャルバイク |
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大きすぎずライドの妨げになりにくいサイズだ |
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アーケル TAILRIDER Trunk Bag |
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アーケル RANDONNEUR Rack |
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サドルレールにはクイックリリース式のクランプで固定するため、工具は不要だ |
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外径34mmのシートポストにも対応可能だ。固定には扱いやすいベルクロを用いる |
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約8cmの調整幅が備えられているため、様々なバイクに取り付けることができるだろう |
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41.9×23×16.5cmという大きさで、容量は11リットルだ。通勤通学で使用してもいいかもしれない |
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バッグとラックの固定にはベルクロを用いている。締め上げれば走行中にずれ落ちる心配も少なそうだ |
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今回、日帰りロングツーリングを想定して荷物を収めてみた |
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サイドポケットは予備チューブやミニツールといった小物を入れるのに最適だ |
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サイドポケットは予備チューブやミニツールといった小物を入れるのに最適だ |
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バッグと一体のレインカバーが備えられており、突然の雨にも対応可能だ |
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レインカバーは視認性に優れるイエローカラーであることに加えて、反射材も備えられている |
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バッグ本体には数多くの反射材を備えることで、高い被視認性を確保している |
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トップカバーにはマチが設けられているため、若干荷物を多く詰め込める |
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持ち手が装備されており、バイク非搭載時の持ち運びが便利だ |
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国内ロードレース最高峰のJプロツアーに挑戦するHonda栃木 コーダーブルームが機材提供 |
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TDUを走ったプロバイク最終回 ティンコフ、トレック、ドラパック、UniSA編 |
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9名体制でJプロツアーに挑むHonda 栃木 |
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小林一郎監督 |
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エースを務める川田優作 |
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Honda 栃木のジャージ。イメージカラーを赤に変更した |
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バイクはコーダーブルーム。チームカラーにあわせたオリジナルモデルを使用する |
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「チームの原点は耐久レース(写真は筑波9時間耐久レース)」 |
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ワンタッチ着脱機構 Ezy Superiorを搭載したモデル。奥が通常モデルだ |
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”ふるさとアスリート制度”に登録し活動開始の辻善光 |
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シクロクロス東京2015を走る辻善光 |
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辻善光が吉本興業のふるさとアスリートに 「子どもから大人まで安全な環境を」 |
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砂嵐に乗じたエティックスがレースを破壊 15名のスプリントをクリストフが制す |
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15人のスプリントを制したアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
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アレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)がリーダージャージを獲得 |
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海を眺めるエドアルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ) |
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砂嵐の中を突き進むプロトン。レース開始後すぐに集団が分断する |
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逃げたフレフ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング)ら |
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斜め隊列を組んでペースを上げる |
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遅れたホセホアキン・ロハス(スペイン、モビスター)やナセル・ブアニ(フランス、コフィディス) |
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エティックス・クイックステップのペースアップで集団が破壊される |
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15名の先頭グループ内で走るハインリッヒ・ハウッスラー(オーストラリア、IAMサイクリング)ら |
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ペルシャ湾を横目にスタートを切る |
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Ezyペダル用3.2mm厚のレンチがリリースされているため、あわせて揃えれば良いだろう |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED PRO 1 カーボンエアロホイール搭載のハイパフォーマンスエアロロード |
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0-impre201411v2 - 134 |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED PRO 1 |
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スッキリとした印象のヘッド周り。タイヤクリアランスを大きくとることで太めのタイヤに対応している |
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シンプルなストレートブレードのフォーク |
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タイヤの太さによってインナーリード受けの位置を変えることができる |
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シートクランプは臼式。今季より防水カバーが標準装備となった |
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エアロを追求するため、トップチューブをホリゾンタルとしている |
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ボトルケージ装着時の空気抵抗を考慮したダウンチューブの造形 |
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ヘッドチューブはジャイアント独自規格のOverDrive2。変速ワイヤーのアウター受けはトップチューブ上面に設置 |
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標準でカーボン製エアロハンドル「CONTACT SLR AERO」がアッセンブルされている |
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ホイールはフルカーボンのチューブレスレディモデル「P-SLR0 AERO Carbon」 |
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TTバイク然とした翼断面のVECTORシートピラー |
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翼断面のチューブを多用するリアトライアングル |
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リアはタイヤクリアランスを狭めることで空気の乱れを抑制。ボトムブラケットはBB86規格だ |
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「性能に偏りがないエアロロード 様々なシーンで活躍してくれる1台」山崎敏正(シルベストサイクル) |
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「コストパフォーマンス抜群 さすがはジャイアントと思わせる完成度の高さ」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED PRO 2 |
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照射角度を調節できる2灯式のフロントライト ムーン X-power 850ADJ、1300ADJ |
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電子制御負荷ユニット搭載のホームトレーナー エリート QUBO DIGITAL&ARION DIGITAL |
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フェローサイクル 海外サイクルツアーの魅力を解説するセミナーを主要都市で開催 |
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電子制御負荷ユニット搭載するエリート「DIGITAL」シリーズ |
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DIGITALシリーズ専用のサイクルコンピューター「コンソール」 |
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3つ設定されているトレーニングモードそれぞれの表示画面 |
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プログラムモードにプリセットされた10種類のプログラム |
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iQuboのスクリーンキャプチャー |
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MY E-Trainingのスクリンキャプチャー |
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エリート ARION DIGITAL |
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950Wの抵抗を生み出す電子制御負荷ユニット |
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ハンドメイドビルダーたちにたずねるヘッドバッヂに込めたストーリー 前編 |
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ハンドメイドビルダーたちにたずねるヘッドバッヂに込めたストーリー 後編 |
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ペイントバージョンのヘッドロゴ |
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カーボンバイクの様な複雑な造形のStainlessRaer |
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インテグラルシートバインダーですっきりとした見た目に |
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最新バージョンのケルビムバッヂ |
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シンプルなケルビムヘッドバッヂ |
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BBラグにもロゴが刻まれる |
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エクイリブリウムのウラジミールバラホブスキーさん |
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ステンレスの光沢を活かした仕上げ |
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ステンレスパイプはKVA |
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繊細なデザインのヘッドバッヂ |
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クロモリバイクも用意される |
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ドバッツ・ライノハウスの斎場さん |
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宝飾店へオーダーしたというヘッドバッヂ |
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シンプルなモデルも用意される |
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サイクルストアヒロセの廣瀬さん |
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銅製のヘッドバッヂ 風船がモチーフだ |
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ツーリング欲を掻き立てられる展示車だ |
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優美な曲線を描くライトステー |
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Vブレーキをカンチチドリで引く |
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ヘラブナサイクルの絹川さん |
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尾びれの形のヘッドバッヂ |
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パステルカラーのアーバンバイク |
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クランクを逃がすためのへこみが設けられているチェーンガード |
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スムースに仕上げられたヘッド周り |
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コーナーバイクのエッチングヘッドバッヂ |
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テーパードヘッドチューブは削り出し |
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コーナーバイク |
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レーシーなイメージのラバネロバイク |
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ラバネロは家紋ヘッドバッヂだ |
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ちょっとかわいらしいロゴデザインと |
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レーシーなロゴ、どちらか選べる |
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オリジナルブルホーンバーを実演 |
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一本にすることで力が入りやすくなるという |
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アマンダのロゴワッペンをみるとわかりやすい |
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アマンダのヘッドバッヂは折り鶴と松葉をモチーフにしている |
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アマンダの千葉さん |
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ステンレス板から打ち出したヘッドバッヂがサンライズサイクルらしい |
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フレームの構造材がボトルケージを兼ねるデザイン |
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エンメ・アッカのディスクシクロクロス |
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こちらは古いロゴデザイン |
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美しい曲線を描くシートステー |
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稲妻がモチーフの新デザイン |
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アマンダのヘッドバッヂは折り鶴と松葉をモチーフにしている |
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MTB10速スプロケット用の40/42Tギアが登場 フォーリア―ズ CR-DX004 |
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2014年3月西日本チャンレンジロード終盤でアタックした山下貴宏 |
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2014年9月経産旗杯ロードで逃げ集団を牽引するフラヴィオ・ヴァルセッキ |
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2014年11月ツール・ド・おきなわラスト15kmで先頭集団を率いる山下貴宏 |
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チームが使うMERIDAのREACTO。空力性能と快適性を両立させたバイク |
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チームが使うMERIDAのSCULTURA。レーシングバイクの基本を高い次元で実現したバイク |
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2015年チームウェアデザイン |
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山下貴宏とフラヴィオ・ヴァルセッキを軸に戦う6年目のシエルヴォ奈良 |
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アジア選手権ロード初日 ジュニアカテゴリー男女で日本がダブル優勝 |
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レースの出走準備をする梶原悠未(筑波大坂戸高校)と内村舞織(南大隅高校) |
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スタートラインで笑顔を見せる梶原悠未(筑波大坂戸高校)と内村舞織(南大隅高校) |
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会場に華を添えるタイの女性たち |
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スタートラインに並んだ梶原悠未(筑波大坂戸高校)と内村舞織(南大隅高校) |
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女子ジュニアカテゴリーがスタート。梶原悠未(筑波大坂戸高校)を先頭に第1コーナーへと向かう |
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ライトアップされた建造物の前を通過する選手たち |
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ゴールラインへ向けて独走する梶原悠未(筑波大坂戸高校) |
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梶原悠未(筑波大坂戸高校)がアジア選手権女子ジュニアカテゴリーで優勝 |
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梶原悠未(筑波大坂戸高校)がアジア選手権女子ジュニアカテゴリーで優勝 |
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優勝の喜びを分かち合う梶原悠未(筑波大坂戸高校)と内村舞織(南大隅高校) |
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表彰式で日本の国旗が掲げられる |
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アジアチャンピオンに輝いた梶原悠未(筑波大坂戸高校) |
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アジアチャンピオンに輝いた梶原悠未(筑波大坂戸高校) |
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スタートラインに並ぶ冨尾大地(南大隅高校) |
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男子ジュニアカテゴリーのレースがスタート |
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集団前方で走る渡邉歩(学法石川高校) |
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沢田桂太郎(東北高校) |
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石上優大(横浜高校)がカザフスタンの選手と先行する |
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沢田桂太郎(東北高校)がゴールスプリントを制して優勝 |
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沢田桂太郎(東北高校)がゴールスプリントを制して優勝 |
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レース後に喜び合う沢田桂太郎(東北高校)と渡邉歩(学法石川高校) |
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アジアチャンピオンに輝いた沢田桂太郎(東北高校) |
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アジアチャンピオンに輝いた沢田桂太郎(東北高校) |
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記念撮影に応じる沢田桂太郎(東北高校) |
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ランプレ・メリダの選手も着用するチームウェアが登場 メリダ スウェットシャツ |
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メリダ ポロシャツ MERIDAチームエディション |
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メリダ ソフトシェルジャケット MERIDAチームエディション |
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メリダ TEAM LAMPRE-MERIDA スウェットシャツ |
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メリダ ソフトシェルベスト MERIDAチームエディション |
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背面もランプレ・メリダのロゴが配されている |
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ポケットの中も起毛となっており、手も暖められる |
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刺繍のロゴマークとなっている |
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背面はバイクサプライヤーのメリダロゴが大きく描かれている |
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イタリアの人気ブランドCLIQUEのロゴが入ったジッパー |
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テルプストラが最速タイムを叩きだした個人TT 総合トップへジャンプアップ |
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アップに余念がないカチューシャの選手 |
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チームメートと談笑するマキシミリアーノ・リケーゼ(アルゼンチン、ランプレ・メリダ) |
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最初に好タイムを記録したラース・ボーム(オランダ、アスタナ) |
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フィリッポ・ポッツァート(イタリア、ランプレ・メリダ) |
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アルカンシエルを身にまとうブレッドレー・ウィギンス(イギリス、チームスカイ) |
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アルカンシエルを身にまとうブレッドレー・ウィギンス(イギリス、チームスカイ) |
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2位にはいったファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング) |
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エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ) |
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