開催日程 レース/イベント名 WEB
空力を意識したヘッドチューブの造形。もちろん剛性にも注目し、ピナレロらしいハンドリングを目指した
BOLIDE HRやDOGMA F10と同じく整流効果を高めるフィンを装備している
DOGMA F10との最大の相違点がダウンチューブ。ホイールと近づけることで大きな空力効果を得ている
DOGMA F8から始まったピナレロ新世代のフォルムを引き継ぎ、最新形にブラッシュアップしている
内蔵クランプで止めるシートポスト。グラデーションが掛かった塗装も美しい
前後のブレーキキャリパーを空気の流れから隠すフレーム形状
トップチューブに光るピナレロロゴとT900のロゴ
PRINCE FX(奥)とPRINCE
2グレード間では表面のカーボン模様や塗装処理も異なる
ピナレロ PRINCE DISK(アルテグラ完成車)
アヌシー湖を離れるとすぐにアタックを試みるジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
スタートから常に前で展開したグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
アヌシー湖から登り始めるとメイン集団のペースが上がる
超級山岳プラトー・デ・グリエールの未舗装路区間を独走するジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
超級山岳プラトー・デ・グリエールの未舗装路区間を独走するジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
超級山岳プラトー・デ・グリエールの未舗装路区間を行くグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
超級山岳プラトー・デ・グリエールの未舗装路区間を行く2位集団
砂塵を上げて超級山岳プラトー・デ・グリエールの未舗装路区間を走るメイン集団
超級山岳プラトー・デ・グリエールの未舗装路でメイン集団先頭をチームスカイがコントロール
超級山岳プラトー・デ・グリエールの未舗装路区間を行くロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
超級山岳プラトー・デ・グリエールの未舗装路区間を行くメイン集団
ル・グラン=ボルナンにフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
ル・グラン=ボルナンにフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
ル・グラン=ボルナンにフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
ル・グラン=ボルナンにフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
ル・グラン=ボルナンにフィニッシュするグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
ル・グラン=ボルナンにフィニッシュする総合争い集団
総合争いの集団内でフィニッシュしたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
1級山岳コロンビエール峠で遅れてタイムを失ったリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト・ドラパック)
優勝者インタビューを受けるジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
大きく遅れてフィニッシュしたワレン・バルギル(フランス、フォルトゥネオ・サムシック)
初優勝&今大会初のフランス人の勝利となったジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
初優勝&今大会初のフランス人の勝利となったジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
ステージ優勝とともに山岳賞ジャージも獲得したジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
マイヨジョーヌを守り敢闘賞も獲得したグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
マイヨジョーヌを守り敢闘賞も獲得したグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
新人賞ジャージを獲得したピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール)
大きく遅れるもマイヨヴェールを守ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
序盤から遅れたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)もグルペットでフィニッシュ
新人賞ジャージを獲得したピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール)
超級山岳プラトー・デ・グリエールの未舗装区間を走るプロトン
超級山岳プラトー・デ・グリエールの未舗装区間を走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
超級山岳プラトー・デ・グリエールの未舗装区間を走る
1級山岳クロワフリー峠でメイン集団のペースを作るチームスカイ
最初の1級山岳クロワフリー峠で脱落したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
後続を寄せ付けずにフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
独走勝利を飾ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
3分23秒遅れでフィニッシュしたメイン集団
逃げ切り勝利を飾ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
狙い通りマイヨアポワを手にしたジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
マイヨジョーヌを守り、ステージ敢闘賞を獲得したグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
マイヨブランを手にしたピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール)
タイムアウト29秒前に滑り込んだグルペット
引き締まった表情でスタートにやってきたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
アヌシー湖を自転車で走る
ステージ序盤にアタックを仕掛けるジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)ら
アヌシー湖畔を走り、山岳地帯に向かう
逃げグループを牽引するグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
チームスカイのトレインに引かれるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)ら
1級山岳コロンビエール峠を独走でクリアしたジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
フィニッシュに向かって下りを進むジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
チームスカイを先頭に1級山岳コロンビエール峠の下りを進む
安全に1級山岳コロンビエール峠の下りを走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
2番手で1級山岳コロンビエール峠の下りを走るヨン・イサギレ(スペイン、バーレーン・メリダ)
メイン集団から脱落したリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト・ドラパック)
フィニッシュに向かって下りをこなすプロトン
メイン集団から逃げるマイヨジョーヌのグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
チームスカイを先頭に1級山岳コロンビエール峠を下るプロトン
フィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)の肩を叩き、アラフィリップの勝利を祝福するミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシング)
マイヨヴェールのペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)が下りを走る
1級山岳コロンビエール峠を下るグルペット
残り50mでアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンス)を抜き去ったアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット)
アルプスの山岳コースを走るプロトン
大会連覇を達成したアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット)
アラフィリップ「ずっと願い続けた勝利」ヴァンアーヴェルマート「明日が最後」
話題のフロントシングルロードを乗鞍で試せる3T試乗会 7月28、29日開催
乗鞍高原でSTRADAとEXPLOROの試乗会が開催される
日々の生活や週末サイクリングにピッタリな女性用クロスバイク キャノンデール Quick Women’s 7
キャノンデール Quick Womens 7
その走りはレーシングスペック PRINCEの2グレードを乗り比べる
ピナレロ PRINCE(715 CARBON RED)
ピナレロ PRINCE(716 BOB)
ピナレロ PRINCE(716 ホWHITE ORANGE)
ピナレロ PRINCE FX(711 GRADIENT VULCANO)
ピナレロ PRINCE FX(712 GRADIENT FLUORITE)
ピナレロ PRINCE FX(714 RED WHITE)
ピナレロ PRINCE FX(747 BOB METAL)
ピナレロ PRINCE FX シマノULTEGRA完成車
ピナレロ PRINCE シマノULTEGRA完成車
「レーサーバイクらしい味付け。高速域になるほど活きる」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト)
「DOGMAよりもずっと乗りやすい。空気の抜けの良さを感じる」小西裕介(なるしまフレンド)
「ノーマルグレードの走りもピュアレーサー」小西裕介(なるしまフレンド)
「レーサーバイクらしい味付け。高速域になるほど活きる」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト)
小西裕介さん(左、なるしまフレンド)と西谷雅史さん(右、サイクルポイント オーベスト)
「アメリカンバイクよりも、やっぱり僕は所有欲のあるイタリアンバイクを選びたい」小西裕介(なるしまフレンド)
「価格差10万円だったら僕はより高級感あるFXを選ぶ」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト)
クラウンギアーズの創業5周年セールが7月31日まで フレームやホイールを特別価格で販売中
金利0%のショッピングクレジットも用意
お買い物に使用できる値引きチケットを配布
開店5周年を記念した大創業祭セールを開催する
スタート前にTVインタビューに応えるゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
スタートで子どもたちのサインの求めに応じるグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
期待の高まるヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
「さいたま」を盛んにアピールするディディこと悪魔おじさん
超級山岳ビザン峠でアタックに出たジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
アラフィリップを追うトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)
アラフィリップとデヘントを追うワレン・バルギル(フランス、フォルトゥネオ・サムシック)
超級山岳ビザン峠の下りでアラフィリップ、デヘント、バルギルを追走するグループ
超級山岳ビザン峠をゲラント・トーマスを従えて下るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
マイヨジョーヌのグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
マイヨジョーヌのグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
マイヨジョーヌのグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
マイヨ・ブランのピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール)
最初の超級山岳ビザン峠で大きく遅れたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
最初の超級山岳ビザン峠で大きく遅れたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
超級山岳プレ峠を行く逃げグループ
超級山岳プレ峠で逃げグループを追って飛び出したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
超級山岳プレ峠で有力選手集団を引くフランコ・ペリツォッティとヴィンチェンツォ・ニバリ(バーレーン・メリダ)
超級山岳プレ峠を行くクリストファー・フルームとゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
超級山岳プレ峠を登るヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ)ら
超級山岳プレ峠を登るヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ)ら
超級山岳プレ峠を登るステフェン・クライスヴァイクとプリモシュ・ログリッチェ(ロットNLユンボ)
超級山岳プレ峠を登るロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
超級山岳プレ峠で遅れたラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ)
超級山岳プレ峠で遅れるバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)
数を減らしたマイヨジョーヌ集団が超級山岳プレ峠を登る
後続メイン集団が超級山岳プレ峠を登る
タイムアウトとなったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
タイムアウトとなったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
マイヨアポワのために動いたジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
下りをこなすクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ロズラン湖に向かって超級山岳プレ峠を下る
バーレーン・メリダを先頭に2級山岳ロズラン峠を登るメイン集団
ソレルのアシストを得て先行するアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
2級山岳ロズラン峠の下りでアタックしたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
アンデルセンのアシストを受けて1級山岳ラ・ロジエールを駆け上がるトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
1級山岳ラ・ロジエールを先頭で登るミケル・ニエベ(スペイン、ミッチェルトン・スコット)とワレン・バルギル(フランス、フォルトゥネオ・サムシック)
メイン集団のペースを上げるミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)
メイン集団から飛び出したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)に追いついたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
先頭を追うクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)とダニエル・マーティン(アイルランド、UAEチームエミレーツ)
後続を振り切ってフィニッシュするゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
20秒遅れでフィニッシュするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)とトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
ステージ優勝を飾ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
マイヨジョーヌに袖を通すゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
ステージ敢闘賞を獲得したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
1時間5分32秒遅れでフィニッシュするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
マイヨジョーヌ最終日となったグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
マンデラデーを記念したヘルメットをかぶるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
マイヨジョーヌの上に敢闘賞ゼッケンがつく
マイヨアポワを着るジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)が逃げに乗る
チームスカイを先頭に超級山岳ビザン峠に向かうメイン集団
超級山岳プレ峠に向かう逃げグループ
超級山岳プレ峠に突入するメイン集団
超級山岳プレ峠に向かうメイン集団
2級山岳ロズラン峠にやってきた逃げグループ
ワレン・バルギル(フランス)のために逃げグループを牽引するフォルトゥネオ・サムシック
追走グループに入るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
チームスカイに代わってバーレーン・メリダがメイン集団を牽引
バーレーン・メリダを先頭に2級山岳ロズラン峠を登る
脱落したグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)が後続の位置を確認
完走を目指して単独で走り続けるマルセル・キッテル(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
キッテルの後ろで単独で走るマーク・レンショー(オーストラリア、ディメンションデータ)
アルプス2日目に激しく動いた総合争い 1級山岳を制したトーマスがマイヨジョーヌ獲得
トーマス「リーダーは変わらずフルーム」フルーム「完璧な展開だった」
アタックしたダニエル・マーティン(アイルランド、UAEチームエミレーツ)
ウィリエール ディスクブレーキ搭載TTバイクTurbine、剛性アップを果たしたCento10 PRO
ツール第3ステージ、チームTTをTurbineで走ったディレクトエネルジー
専用ハンドルによってオイルホース等ケーブル類のフル内装を可能にする
前作と形状は同じながらカーボン積層の工夫により6%の剛性アップを果たした
ディスクブレーキモデルは最大30mmまでの広いタイヤクリアランスを獲得
ウィリエール Cento10 PRO(マットブラック)
ウィリエール Cento10 PRO(レッド)
ウィリエール Cento10 PRO(イエロー)
Cento10 PROで逃げを決めるファビアン・グルリエ(フランス、ディレクトエネルジー)
ウィリエール Turbine(マットブラック)
ウィリエール Turbine(イエロー)
カムテール形状を随所に取り入れ空力性能の強化を図る
エアロヒンジタイプのフォークを採用し、一体化したステムとハンドルが整流効果を生み出す
専用のコックピットは細かなポジション調整が可能だ
TTバイクながらディスクブレーキ専用で開発することでエアロダイナミクスを追求
デマルキ京都でアソスの取り扱い開始 ハイエンドサイクルウェアのセレクトショップへ進化
イタリアの老舗サイクルウェアブランドの日本旗艦店、デマルキ京都
デマルキ京都でアソスのウェアの取り扱いを開始する
2大ラグジュアリーブランドを取り扱うサイクルウェアセレクトショップとなる
パナレーサー 過酷な路面に対応したRACE C EVO3のクリンチャーモデル登場
パナレーサー RACE C EVO3 クリンチャー
Madone SLR Discで100kmのテストライドへ 別府史之に聞く価値とメリット
ステージ中盤の2級山岳ラセ・ド・モンヴェルニエを登る選手たち
逃げるステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ)やアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、ピエール・ロラン(フランス、EFエデュケーションファースト・ドラパック)
チームスカイが序盤からメイン集団をコントロールした
独走に持ち込んだステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ)
チームスカイを先頭に超級山岳クロワドフェール峠を登る
超級山岳クロワドフェール峠を登るメイン集団
超級山岳ラルプデュエズでメイン集団のペースを作るエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)
超級山岳ラルプデュエズでアタックを仕掛けるヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
ニバリに続いてアタックするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
超級山岳ラルプデュエズの残り3km地点まで独走を続けたステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ)
アタックを仕掛けるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ニバリ落車の一報を聞き、横並びで走るマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)ら