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カルフールのブースではお菓子を無料配布 |
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ウォーミングアップに余念がないキャノンデール・ドラパックの選手 |
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ブールスを12秒差で下したサンウェブが世界選手権女子チームTT初制覇 |
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55分41秒のトップタイムをマークしたオランダのサンウェブ |
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12秒差で連覇を逃したオランダのブールス・ドルマンス |
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2分52秒差の5位に入ったデンマークのヴィルトゥサイクリング |
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4名でフィニッシュラインに向かうサンウェブ |
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4名でフィニッシュラインに向かうサンウェブ |
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28秒差の銅メダルに輝いたドイツのサーヴェロ・ビグラ |
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ベルゲン旧市街の倉庫群ブリッゲンを通過するサンウェブ |
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4名でフィニッシュに向かうオランダのブールス・ドルマンス |
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金メダルを受け取ったサンウェブ |
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2位ブールス・ドルマンス、1位サンウェブ、3位サーヴェロ・ビグラ |
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1分05秒差でメダル圏外の4位に終わったキャニオン・スラム |
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プロ仕様のウィンタータイツをビギナーへ ルコックスポルティフとビオレーサーのコラボが生み出す高機能ボトムス |
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BMCとスカイを下したサンウェブが男女チームタイムトライアル二冠を達成 |
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UCIコンチネンタルチームながら13位に入ったノルウェーのジョーカー・イコパル |
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1分20秒差の7位に入ったロットNLユンボ |
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モビスターは1分19秒差の6位に |
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メンバー全員を残して終盤の平坦区間を走るサンウェブ |
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終盤の平坦区間で大きくタイムを伸ばしたサンウェブ |
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メンバー4名となったチームスカイは22秒差の3位に |
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旧市街の倉庫街ブリッゲンを通過するサンウェブ |
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43秒差の5位に入ったオリカ・スコット |
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タイトル奪還を目指したBMCレーシングは8秒差の2位 |
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最終走者クイックステップフロアーズは35秒届かず4位 |
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2位BMCレーシング、1位サンウェブ、3位チームスカイ |
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金メダルを獲得したサンウェブのメンバー6名 |
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2位BMCレーシング、1位サンウェブ、3位チームスカイ |
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前半からハイペースで飛ばしたチームスカイ |
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中盤に暫定トップに立つも8秒届かなかったBMCレーシング |
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長さ1057mのアスコイ橋を渡ってベルゲンに向かう |
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アメリカでCXワールドカップ開幕 絶好調ファンデルポールが独走勝利 |
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ビオレーサーCOOのダニー・セジャース氏 |
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「最高の性能をビギナーにも届けたいから、今回のコラボレーションを企画したんです」とルコックスポルティフの井上大平氏 |
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着用したときにもっとも自然なフィーリングになるようなパネリングが施される |
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高性能なパッドの性能を引き出すのが縫製だ |
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単一の素材ながらも部位によって密度を変更することでクッション性を確保している |
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ビオレーサーが誇るオリジナルパッド |
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ルコックスポルティフとビオレーサーのロゴが並び立つ |
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ビブと同じ素材のヒールループ |
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TEMPEST BIB TIGHTS |
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ショーツをマネキンに被せた状態でパッドを縫い付ける |
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最大光量1700ルーメンは力強く目線の先を照らし出す |
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1700ルーメンの写真と同一条件で撮影したミドルモード |
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1700ルーメンの写真と同一条件で撮影したローモード |
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レンズ側方に切り欠きが設けられたため、サイドの視認性が向上している |
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キャットアイ VOLT1700 |
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レンズ周りをクリアパーツとした |
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レンズ側方に切り欠きが設けられた |
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ブラケットはキャットアイが誇るフレックスタイト |
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バッテリーの交換が行えることが特徴だ |
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バッテリーに設けられたゴムパッキンが水の侵入を防ぐ |
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工具不要でバッテリー交換を実現した |
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気軽にバッテリーを取り外すことができる |
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充電ポートはしっかりとした作りのカバーによって守られる |
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TEMPEST BIB TIGHTS |
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TEMP CONTROL TIGHTS |
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エリート4周目 逃げる池西拓海(明治大学)と崎戸泰地(東洋大学自転車愛好会) |
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エリート4周目 逃げを追うメイン集団 |
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エリート 逃げを吸収して最終周回に入る集団 |
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エリート 池西拓海(明治大学、写真中央)が先行してスプリント 渡邉正光(LinkTOHOKU 写真右端)が迫る |
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エリート 団体表彰 |
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エリート 表彰式 |
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高校生上級4周目 エリートに追いついた5人がさらに先行 |
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高校生上級 団体表彰 |
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高校生上級 表彰式 |
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高校生上級 追うメイン集団の先頭は川越工業高校 |
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一般上級 スプリント勝負を制した浜島章浩(かねこレーシング)が優勝 |
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一般上級 表彰式 |
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女子 スタート |
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中学生 西本健三郎(Piacere YAMA)が優勝 |
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一般中級 優勝・吉岡大志(ノースウェスト) |
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一般初級 優勝・川村怜(Racing Cube) |
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マスターズ 優勝・吉田勝彦(彩北ツブラーゼ) |
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台風が迫る雨の中、稲穂が実った田んぼの中を行くエリートの集団 |
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元ブリヂストンアンカーの清水都貴が表彰式プレゼンターを務めた |
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台風迫る雨中のレース エリートは明治大学の池西拓海が優勝 |
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トレック Boone&Crockett 最新規格へアップデートされた18年モデルCXバイク |
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トレック Boone 5 Disc |
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リアのIso Speedはシートのしなりを生み出し快適な乗り心地を実現 |
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トレック Crockett 5 Disc |
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レースレディな1台に仕上げられたBooneとCrockett |
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ヘッド部のIso Speedはコントロール性を向上させる。ワイヤーのルーティングも変更されている |
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前後ともスルーアクスル、フラットマウントへアップデート。スラムのワンバイコンポーネントを合わせる |
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Crockettはスライド可能なリアエンド「ストラングルホールドエンド」を採用 |
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超級山岳ロス・マチュコスでレース観戦 日本人のトライアスリート夫婦と遭遇する |
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2分31秒差の30位 下山美寿々(大阪教育大学附属天王寺高校) |
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42秒差の3位に入ったマドレーヌ・ファスナハト(オーストラリア) |
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23分19秒のトップタイムで優勝したエレーナ・ピローネ(イタリア) |
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ベルゲンの市街地コースを走る下山美寿々(大阪教育大学附属天王寺高校) |
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アルカンシェルを着てイタリア国歌を歌うエレーナ・ピローネ(イタリア) |
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世界チャンピオンに輝いたエレーナ・ピローネ(イタリア) |
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後半にかけてペースを上げる下山美寿々(大阪教育大学附属天王寺高校) |
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42秒差の3位に入ったマドレーヌ・ファスナハト(オーストラリア) |
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トップタイムを叩き出したエレーナ・ピローネ(イタリア) |
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世界王者エレーナ・ピローネ(イタリア)をアレッシア・ヴィジリア(イタリア)とマドレーヌ・ファスナハト(オーストラリア)が囲む |
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イタリアがジュニア女子TTでワンツー勝利 下山美寿々は30位 |
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ライバルに1分差をつけたデンマークのビョーグがU23最速の称号 小野寺43位、岡44位 |
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来年のジロ・デ・イタリアはイスラエル開幕 初日はエルサレムでの個人TT |
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ジロ・デ・イタリア2018第1ステージコースマップ |
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ジロ・デ・イタリア2018第2ステージ(ハイファ〜テルアビブ)コースマップ |
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ジロ・デ・イタリア2018第3ステージ(ベエルシェバ〜エイラート)コースマップ |
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ジロ101回大会はイスラエルで開幕する |
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ゲストとしてプレゼンテーションに登場したアルベルト・コンタドール(スペイン) |
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大会ディレクターのマウロ・ヴェーニ氏 |
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エルサレム旧市街を観光するアルベルト・コンタドール(スペイン)とイヴァン・バッソ(イタリア) |
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旧市街で握手する大会首脳陣やイスラエル側組織陣 |
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イスラエルのエルサレムで開催されたプレゼンテーション |
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1ジロ・デ・イタリア2018第1ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2018第2ステージ |
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ジロ・デ・イタリア2018第3ステージ |
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44位/5分13秒差 岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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2位/1分05秒差 ブランドン・マクナルティ(アメリカ) |
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47分06秒という圧倒的なタイムで優勝したミッケル・ビョーグ(デンマーク) |
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4位/1分18秒差 トム・ウィルトゲン(ルクセンブルク) |
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43位/4分40秒差 小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
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5位/1分21秒差 カラム・スコットソン(オーストラリア) |
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9位/1分37秒差 ニールソン・パウレス(アメリカ) |
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3位/1分16秒差 コランタン・エルムノー(フランス) |
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宮島マッサーにオイルを塗ってもらう岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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ブリッゲンを通過する岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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チームスカイ入りが決まっているパヴェル・シヴァコフ(ロシア) |
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2位/1分05秒差 ブランドン・マクナルティ(アメリカ) |
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47分06秒という圧倒的なタイムで優勝したミッケル・ビョーグ(デンマーク) |
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2位/1分05秒差 ブランドン・マクナルティ(アメリカ) |
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47分06秒という圧倒的なタイムで優勝したミッケル・ビョーグ(デンマーク) |
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ブリッゲンを通過する小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
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4位/1分18秒差 トム・ウィルトゲン(ルクセンブルク) |
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ブリッゲンを通過する小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
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9位/1分37秒差 ニールソン・パウレス(アメリカ) |
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3位/1分16秒差 コランタン・エルムノー(フランス) |
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3位/1分16秒差 コランタン・エルムノー(フランス) |
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アルカンシェルを手にしたミッケル・ビョーグ(デンマーク) |
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2位ブランドン・マクナルティ(アメリカ)、1位ミッケル・ビョーグ(デンマーク)、3位コランタン・エルムノー(フランス) |
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リドレー FENIX C 上位SLグレードと同形状採用のエンデュランスモデル完成車 |
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トップチューブには”BE TOUGH”のスローガンが入る |
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弓なりに湾曲したトップチューブからシートステーへ流れるように繋がる |
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リドレー FENIX C(JP18-03As) |
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リドレー FENIX C(JP18-04As) |
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ステアリング性能を高めるテーパードヘッド |
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リドレー特有のダイヤモンドシェープダウンチューブはねじれ剛性を高める |
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食のメディアがナビゲートするサイクリングイベント「グルメライドin岩手」10月14日開催 |
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野生の山ぶどうを使ったジュースがディナーに登場 |
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四方を山に囲まれた遠野市を舞台にライドする |
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ディナーでは三陸のホタテを始め赤ざら貝やしゅうり貝などの魚介類も振る舞われる |
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三陸の漁師が取ってきた魚介類がデイナーに登場 |
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食のメディアがナビゲート「グルメライド in 岩手」10月14日開催 |
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どぶろく製造の特別免許第1号を取得した江川幸男さんのどぶろく生産現場を見学 |
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立ち寄り農家では「ひっつみ」と「おにぎり」でアウトドアランチ |
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ウィリエール Cento1 Air 60T&46T マイナーチェンジを加えたエアロロード2モデル |
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チャック・ノリスよりメーウセン |
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激しい高低差が選手を苦しめるジングルクロス |
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スウィークと2位を争ったクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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全米・アメリカ大陸王者のスティーヴン・ハイド(キャノンデール) |
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コーナーを攻めるローレンス・スウィーク(ベルギー、エラリアルエステート・サーカス) |
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UCIシクロクロスワールドカップ2017-2018第1戦 表彰台 |
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走りに精彩を欠いたワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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圧倒的な走りで独走を築いていくマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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下りキャンバーの折り返しを行くマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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スタートを待つマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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敬礼ポーズでフィニッシュするマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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ダンシングで激坂をクリアするマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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ウィリエール Cento1 Air 46T(マットブラック) |
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ウィリエール Cento1 Air 46T(ホワイト) |
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ウィリエール Cento1 Air 60T(レッド) |
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高いエアロダイナミクスを備えたレーシングモデル「Cento1 Air」 |
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新たにストレート形状へアップデートされたシートステー |
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インテグレーテッドデザインのフォーククラウンは空力性能を高める |
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翼断面形状が採用されるダウンチューブ |
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シートチューブも後輪に沿った形状で空力性能を追求 |
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パンダが隠れたポップな迷彩デザイン パンダーニ 秋冬用の薄長袖ジャージとジャケット |
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パンダーニ Panda ARMY レディース春秋用薄長袖(ウィンタージャケットも同様のデザイン) |
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パンダーニ Panda ARMY レディース春秋用薄長袖(ウィンタージャケットも同様のデザイン) |
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パンダのグラフィックを迷彩柄に紛れこませている |
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サイクルジャージとしては珍しい袖、カフスとなっている |
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パンダーニ 水玉Venga! Pandani 春秋用薄長袖ジャージ |
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パンダーニ 水玉Venga! Pandani 春秋用薄長袖ジャージ(背面) |
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ポップなキャラクターたちが至る所にいる愛らしいデザインとなっている |
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ゼッケンが描かれていることが特徴だ |
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ジロ VANQUISH MIPS 空力性能を更に追求した最新ショートエアロヘルメット |
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コンタドール、ポート、ヴィレッラ、別府らが参戦 ジャパンカップ2017概要発表 |
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ジロ VANQUISH MIPS(Matte Glacier) |
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ジロ VANQUISH MIPS(Matte Black) |
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ジロ VANQUISH MIPS(Matte White) |
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ジロ VANQUISH MIPS(Matte Grey Firechrome) |
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ジロ VANQUISH MIPS(Matte Dazzle) |
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ジロ VANQUISH MIPS(Red/Black) |
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ヘルメット後方には排気口としてベンチレーションホールを配置 |
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MIPSが脳を回転衝撃から守り、ダメージを防ぐ |
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バイザーを取り外しても使用できる |
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ツール・ド・フランスでVANQUISH MIPSを被るグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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ヘルメット後方は内部の蒸れた空気を排出するための排気口が大きく開く |
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涙滴形状の後ろを切り落としたようなデザイン |
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バイザーを使わないときはマグネットでヘルメット前部に装着する事も可能だ |
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わんこナイトで盛り上がる 食べて踊って大満足の前夜祭 |
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大満足のグルメに自然、そして歴史を味わう 雫石で過ごす贅沢なワンデイライド |
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28分02秒のトップタイムで優勝したトーマス・ピドコック(イギリス) |
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フィニッシュに向かって追い込むトーマス・ピドコック(イギリス) |
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58秒差の20位に入った松田祥位(岐阜第一高校) |
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