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ずらりと取り扱い製品が並んだインターマックス2018モデル展示会 |
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クォータからは多くの新製品がお披露目された |
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女性モデルも多く揃うカステリ |
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アルゴン18から発表された新型Gallium ProDisc |
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多くのクランクに対応するステージスパワー |
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カラフルな製品が揃うスパカズ |
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ボトルケージも用意されていた |
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ディスクホイールからローハイトモデルまで多くが揃うジップ |
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オーダーでスポークカラーが変更できるスピナジー |
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リーズナブルな価格で豊富な光量が魅力のジェントス |
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お洒落なデザインが揃うルコックスポルティフ |
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チームスカイのレプリカジャージもラインアップされている |
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新型KRYONを持つインターマックス木下さん |
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キャップとジャージ、ショーツなども統一されたデザインが魅力 |
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柄付きのアンダーが人気なのだという |
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マヴィック ロードチューブレスホイール発売を記念したデビューキャンペーン開催 |
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アルゴン18 Gallium |
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アルゴン18の特徴ともいえるヘッドシステムを搭載する |
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第2弾 カーボンモデル対象 |
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第1弾 アルミモデル対象 |
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ツール山岳王バルギルがサンウェブとの契約を1年残してフォルトゥネオに移籍 |
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雨の危険なスプリントでファンポッペル勝利 3位のサガンが首位を守る |
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下りを攻めるマキシム・モンフォール(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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残り12kmから独走したティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
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最終山岳でアタックを仕掛けるティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
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最終スプリントを制したダニー・ファンポッペル(オランダ、チームスカイ) |
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イエロージャージを守ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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チームメイトと喜ぶダニー・ファンポッペル(オランダ、チームスカイ) |
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今シーズン2勝目を飾ったダニー・ファンポッペル(オランダ、チームスカイ) |
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雨の山岳地帯を走るプロトン |
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集団スプリントでトレンティンがバースデーウィン ランダは総合首位をキープ |
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ファンサービスに努めるミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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集団内で走るミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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丘陵地が続くブルゴスを走るプロトン |
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集団をコントロールするチームスカイやクイックステップフロアーズ |
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風化した古城横を駆け抜けていく |
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3分差で逃げる7名 |
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ハイスピードスプリントを制したマッテーオ・トレンティン(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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バースデーウィンを飾ったマッテーオ・トレンティン(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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ミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)が総合首位をキープ |
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ピナレロ DOGMA F10 Xlight ツール山岳ステージでフルームも使用した軽量モデル |
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ピナレロ DOGMA F10(919/チームスカイ・ホワイト) |
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ピナレロ DOGMA F10(928/YELLOW TDF 2017) |
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ピナレロ DOGMA F10(929/YELLOW RHINO TDF 2017) |
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トップチューブ上部にはエナオ自身のレース記録が刻まれる |
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スペシャルモデルのF10を駆るコロンビアチャンピオンのセルジオ・エナオ(チームスカイ) |
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トップチューブサイドにはフルームのキャラクターであるサイが描かれる |
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ピナレロ DOGMA F10(911/コロンビアチャンピオン) |
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ピナレロ DOGMA F10(912/チームウィギンス・ホワイト) |
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ジャパンカップ専用列車が今年も運行決定 特典付き乗車券の申し込み受付中 |
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車内では特典品が配られる |
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オリジナル乗車証明書がプレゼントされる |
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公式プログラムも貰える |
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チームプレゼンテーションをプレスエリアのすぐ後ろで観覧出来る |
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先着40名様には輪行保管スペースも用意 |
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ダウンチューブにも配されるXlight仕様のF10ロゴ |
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ピナレロ DOGMA F10 Xlight |
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ピナレロ DOGMA F10 Xlight(922/TEAM SKY) |
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ピナレロ DOGMA F10 Xlight(923/RED LINE) |
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ピナレロ DOGMA F10 Xlight(925/BLACK MATT) |
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ピナレロ DOGMA F10 Xlight(927/BLACK TDF RHINO) |
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ピナレロ DOGMA F10 Xlight(930/BLACK TDF) |
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Xが0に重なるデザインが採用されたモデル名ロゴ |
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ファクター バルデがツールで使用したスペシャルカラーのO2フレームセットを限定発売 |
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TAKE THE RISK OR LOSE THE CHANCE(チャンスを逃すかリスクを取るか)の格言が入るトップチューブ(画像はイメージ) |
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ファクター ロマン・バルデO2フレームセット Limited Edition(イメージ画像) |
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ディスクロードの新時代 ワインディングロードでÉmonda SLR Discを試す |
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マディソンからバスに1時間ほど揺られて到着した山中のコテージ。この場所を拠点に100km程のテストライドを行った |
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新型Émondaのテストを前にテンションの下がらないイェンス・フォイクト氏と、開発マネージャーのベン・コーツ氏 |
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「とにかくÉmonda SLR Discは走りが軽い。ディスクブレーキも最高だ」 |
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筆者と、試乗にあてがわれたÉmonda SLR Disc。R9170系DURA-ACE Di2とボントレガーAeolus 3 TLR D3 Discホイールを搭載していた |
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テストバイクはプロジェクトワンで選択できるカラーリング。青みがかったシルバーが美しい |
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ダウンヒルを攻めるフランス人ジャーナリスト。「ハンドリングとブレーキがとても扱いやすい」 |
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小休止の度にインプレッションが議論される。皆が走りに驚いていた |
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細かい砂利のグラベルを登っていく。ダウンヒル区間では40km/h以上でグラベル上を飛ばした |
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テストライドに臨んだジャーナリストや、トレック開発チームのメンバー |
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徐々に足が削られていく緩やかなアップダウンコースを行く |
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ロード用大型スプロケットからMTB用ステムなど フォーリアーズのアップグレードパーツラインアップ |
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フォーリアーズ DHスプロケットスペーサーAC-DX003 |
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フォーリアーズ スラム用オーバーサイズプーリーCT-DX017-SRH1515 |
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フォーリアーズ ROADスプロケットCR-DX008-SKX3、CR-DX008-SK36 |
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フォーリアーズ ROADチェーンリングCR-DX5800-110 |
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フォーリアーズ MTBチェーンガイドCT-CS001-500 |
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フォーリアーズ コンピュータマウントHA-GAMPR12(左)、フォーリアーズ Di2 JunctionアダプターHA-S018-DI2-8PN(右上)、フォーリアーズ コンピュータマウントHA-S021-3CA |
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フォーリアーズ MTBハンドルバーHB-MB-002-N2 |
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フォーリアーズ 泥よけAC-MG003-N2 |
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フォーリアーズ MTBステムSM-MB113-G0(左)、MTBステムSM-MB007(中央)、MTBステムSM-MB114-G25(右) |
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フォーリアーズ シートポスト用シムAC-S007 |
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フォーリアーズ カーボンボトルケージ |
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メリダ REACTO TEAM-E 空力性能向上と軽量化を果たし進化した第3世代のエアロロード |
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ドロミテ、ロンバルディア、ウィスラー。魅惑の海外サイクリングへ誘うフェローサイクル |
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ジロの聖地 ポルドイ峠 |
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刻々と移り変わる風景 |
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名峰クリスタッロをバックに走っていく |
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列車に自転車をそのまま積載できる |
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朝のドロミテサイクリング |
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オルトレスを望む絶景 |
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ステルヴィオへのヒルクライム |
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マドンナ・デル・ギザッロ教会 |
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世界遺産ベルニナ特急 |
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ガルダ湖畔をサイクリング |
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世界遺産のシルミオーネ |
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e-bikeのレンタルも |
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バンクーバー市内をサイクリング |
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風光明媚なケトルヴァレーを走る |
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湖畔のブドウ畑が美しいオカナガン地方 |
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グランフォンド・ウィスラー2017へ参加できる |
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ウィスラーでのファンライド |
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イエローナイフでは2泊するとオーロラを90%近くの確率で観測できるという |
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雄大なカナディアンロッキー |
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コルチナダンベッツォの郷土料理 カスンツィエ |
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ヴァルテリーナ地方の郷土料理 ピッツォケリ |
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世界遺産ベルニナ特急 |
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ドロミテの雄大な自然の中を走る |
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サポートカーが帯同してくれる |
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提携航空会社に無料で自転車を預けられる |
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オリカのヘイグが難関山岳ステージ独走勝利 サガン脱落によりトゥーンスが首位に |
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約20kmにわたって独走したジャック・ヘイグ(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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独走のままフィニッシュに飛び込むジャック・ヘイグ(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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総合首位に立ったディラン・トゥーンス(ベルギー、BMCレーシング) |
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ステージ優勝を飾ったジャック・ヘイグ(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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ポーランド南部のタトラ山脈を走る |
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勘違いガッツポーズをしてしまうワウト・プールス(オランダ、チームスカイ) |
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メイン集団からアタックするワウト・プールス(オランダ、チームスカイ) |
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メイン集団のペースを上げるサムエル・サンチェス(スペイン、BMCレーシング) |
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並走するポニーと別府史之(トレック・セガフレード) |
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バーレーン・メリダがメイン集団を牽引 |
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超級山岳フィニッシュでランダが飛翔 2度目のステージ優勝で総合リードを拡大 |
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チームメイトに守られて走るミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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序盤から逃げた10名。タイム差は4分弱で推移した |
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3つめのカテゴリー山岳から独走したガティス・スムクリス(ラトビア、デルコ・マルセイユKTM) |
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ケニー・エリッソンド(フランス、チームスカイ)先頭で超級山岳アルト・ピコン・ブランコを登る |
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先頭にたったミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)とダビ・デラクルス(スペイン、クイックステップフロアーズ) |
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デラクルスを引き離してフィニッシュに飛び込むミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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フォーカス コラテック ボッテキア R8000系ULTEGRA搭載試乗車の設置店リストを公開 |
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フルモデルチェンジでよりラグジュアリーなルックスに コラテック エントリーアルミロード DOLOMITI |
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コラテック DOROMITI() |
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コラテック DOROMITI(GRAY/CREAM) |
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コラテック DOROMITI(M.BLACK/BLUE) |
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コラテック DOROMITI(WHITE/BLACK) |
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コラテック DOROMITI |
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コラテック DOROMITI(M.BLACK/RED) |
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トップチューブとダウンチューブの上面にもデザインが施されている |
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スムースなヘッドチューブから伸びる扁平形状のトップチューブ |
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ハンドル周りはITMで統一する |
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サンマルコのサドルがアッセンブルされる |
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シマノSORA R3000のように最新のコンポーネントが搭載される |
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カーボン素材かのように見える滑らかなチューブ接合部 |
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上位モデルと同様のカーボンフォークがアッセンブルされる |
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ロープロファイルチェーンステーというテクノロジーにより屈曲が設けられている |
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小石祐馬出場のツアー・オブ・ユタ 登坂TTを制したラリーサイクリングのブリットンが首位快走中 |
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第1ステージの集団スプリントを制したのは、タイ・マグナー(アメリカ、ホロウェスコ・シタデルレーシングチーム) |
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アメリカ西部のユタ州にて開催されているツアー・オブ・ユタ |
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2級山岳の山頂フィニッシュを制したブレント・ブックウォルター(アメリカ、BMCレーシング) |
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第3ステージは個人タイムトライアル。ラリーサイクリングのロブ・ブリットン(カナダ)がステージ優勝するとともに、リーダージャージを獲得した |
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第4ステージを終え総合首位にたつロブ・ブリットン(カナダ、ラリーサイクリング) |
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第4ステージは集団スプリントとなり、ジョン・マーフィー(アメリカ、ホロウェスコ・シタデルレーシングチーム)が制した |
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デローザの新たなエントリーロードバイク FEDEがデビュー |
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デローザ FEDE(BLACK MATT) |
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FSAのパーツなどが採用される |
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ケーブルは内装式とすることでスマートな見た目に貢献する |
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カーボンフォークを使用することで、振動吸収性などを確保した |
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リアエンドの接合部も美しく、まるでモノコックのよう |
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大きめのサイズにはカンパニョーロ CENTAURが搭載される(ペダルは付属しない) |
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トレードマークのハート柄が輝くヘッドチューブ |
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BBはメンテナンス性に優れるBSA |
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弓なり形状のトップチューブからシートステーまで流れるように繋がる |
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シートステーは弓なり状となっており、高い振動吸収性を期待できる |
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Black Mattはマット塗装ベースにクリアのロゴがあしらわれる |
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デローザ FEDE(White) |
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ヴィジョンのメトロンワンピースコックピットに合わせたヘッドデザインを有する |
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「細分化されていた性能が集約された新世代のロードバイク」鈴木祐一(RiseRide) |
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メリダ独自のディスクブレーキ放熱システムであるDISC COLORをフロントフォークにも搭載 |
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ブレーキホースはフォーク肩からインサートされる |
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アルミ製の放熱フィンDISC COLORにより制動性能を向上させる |
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メリダ REACTO TEAM-E DISC |
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メリダ REACTO TEAM-E |
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ワイヤー類はダウンチューブの上部から内蔵される |
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レーシーなハンドリングを実現するストレートフォーク |
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シートステーの接合部の大きく曲げを入れた形状で快適性を高める |
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細身となったシートステーが振動吸収性を担う |
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衝撃吸収素材をインサートしたS-FLEXシートポスト |
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鮮やかなバーレーン・メリダカラーに赤いメリダロゴが栄える |
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縦横比3:1規制が撤廃されより薄いチュービングが可能となった |
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シェル幅の広いBB386規格は剛性を維持する自由な設計を可能にした |
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BB下にはダイレクトマウントブレーキを搭載 |
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シートチューブの外側に繋がるシートステー |
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シートポストは臼方式で固定する |
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「男女に共通した唇の荒れ対策にリップクリームをリリースする予定です」 |
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アダム・ハンセンがブエルタ欠場 グランツール連続出場記録は18でストップ |
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サガンの逃げは実らず プールスが勝利し、僅差でトゥーンスが総合優勝 |
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逃げグループに入ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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白いポイント賞ジャージを着るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)が逃げる |
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逃げグループに入ったディエゴ・ローザ(イタリア、チームスカイ) |
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集団前方に位置するリーダーチームのBMCレーシング |
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勾配のある1級山岳を越えていく |
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スプリントで先着したワウト・プールス(オランダ、チームスカイ) |
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ラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ)のアタックにワウト・プールス(オランダ、チームスカイ)とディラン・トゥーンス(ベルギー、BMCレーシング)が反応 |
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ステージ優勝を飾ったワウト・プールス(オランダ、チームスカイ) |
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総合優勝に輝いたディラン・トゥーンス(ベルギー、BMCレーシング) |
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