| |
メディアセンターの一人一人にPRして回った |
|
| |
メディアセンターを訪れ大会チラシを配る |
|
| |
世界各国のメディアからも取材を受けるPR隊 |
|
| |
照射モードをカスタマイズできる最大450ルーメンのフロントライト ノグ pwr Commuter |
|
| |
フレームサイズに最適化した3種類のオフセットのフォークを用意する |
|
| |
サイズごとにチューブ径やヘッドの上下ベアリング径が違う設計だ |
|
| |
サイドデザイン。GIROのロゴもパープルカラーだ |
|
| |
GRINDUROのイメージカラーであるパープルのシューレースを採用 |
|
| |
アッパーは光を当てた時に反射するリフレクティブ素材 |
|
| |
グラベルライドでも足元が映えるデザインだ |
|
| |
EASTON EC90カーボンアウトソールにハイグリップのビブラムラバーを配置 |
|
| |
ジロ EMPIRE VR90 GRINDURO SHOES |
|
| |
アルプスに向けて過熱するマイヨジョーヌ争い 選手の走りを支えるDURA-ACEホイール |
|
| |
au損保が大阪府へ自転車用ヘルメットを寄贈 |
|
| |
au損保が大阪府へ自転車用ヘルメットを寄贈 |
|
| |
シューターが自国スイスでW杯4連勝 2位クルハヴィー、山本幸平は62位 |
|
| |
ノグ PWR Commuter |
|
| |
レンズは丸型だが、配光は楕円形となる |
|
| |
側方に光が出る仕様とされた |
|
| |
自由にライトの向きを変更できる |
|
| |
ボディ上部の赤色LEDがバッテリーインジケーターだ |
|
| |
シリコンバンドでバイクに装着する |
|
| |
ボディ下部に操作ボタンが配置される |
|
| |
ボディ後端部には充電/給電用USB、Micro USBポートが設けられている |
|
| |
モバイルバッテリーとしても機能するため、スマホの充電なども可能となっている |
|
| |
PWR Brake Boss Extension Mount |
|
| |
PWR Helmet Extension Mount |
|
| |
PWR Helmet Mounts |
|
| |
PWR Large Mount |
|
| |
パソコンで必要な光量と発光パターンのモードを取捨選択することができる |
|
| |
PWR Bank(L) |
|
| |
PWR Bank(M) |
|
| |
PWR Bank(S) |
|
| |
PWR Bar-to-Frame Extension Mount |
|
| |
PWR Commuter |
|
| |
PWR Lighthead(M) |
|
| |
PWR Lighthead(L) |
|
| |
PWR Lighthead(S) |
|
| |
PWR Rider |
|
| |
PWR Side Mount |
|
| |
トレックのオーダーシステムProject Oneに新カラーやオプションが登場 |
|
| |
チームホテルの近くにあるフランスの最も美しい村の一つ「リムーユ」。練習で通りすごくきれいだった、とのこと |
|
| |
チームが泊まるホテルにはお洒落なテラスがある |
|
| |
バーレーンメリダの宿泊先ホテル |
|
| |
すっきりした表情でメディアに対応する新城幸也 |
|
| |
フレンドリーな雰囲気で行われた新城幸也の単独記者会見 |
|
| |
自身7回目のツール・ド・フランスの第1週目を振り返ってもらった |
|
| |
雨が降り室内に場を移した記者会見 |
|
| |
アットホームな雰囲気のインタビュー |
|
| |
ドルドーニュはボルド―が近い。「ワインの自販機があるんですよ~」と見せてくれた。 |
|
| |
体重計と管理表 |
|
| |
新しいペイントスキームのLusine(ルシーン)を使ったMadone |
|
| |
Emondaにはディスクブレーキ仕様が登場 |
|
| |
Madoneは通常ハンドルが選択可能となった |
|
| |
新カラーRadioactive Orange(蛍光オレンジ)を用いたDomane |
|
| |
四国一周サイクリング訪問団「追風騎士」 PRツアーが松山市をスタート |
|
| |
四国一周0kmスタート地点の松山中心部にある城山公園 |
|
| |
ジャイアント門田選手による準備体操 |
|
| |
ご当地はやはりの柑橘ゼリーは外せない! |
|
| |
松山城をバックにいよいよ四国一周のスタート |
|
| |
渋滞の松山市内 |
|
| |
郊外は快走、ブルーライン上を走る |
|
| |
自転車の不調には即対応、心強い! |
|
| |
松山ー今治間の道の駅ふわり |
|
| |
ツアーの楽しみは何より美味しい時間! |
|
| |
松山城ゆるきゃら「あきよしくん」と松山市のおもてなしに感謝 |
|
| |
瀬戸内海を思い切り満喫できるルート |
|
| |
今治に近づくと目立つ沖に浮かぶ新造船 |
|
| |
しまなみ海道の玄関口サンライズ糸山が近づく |
|
| |
サンライズ糸山で今治市の歓迎 |
|
| |
ツール第2週に向かう新城幸也「第13ステージで逃げに乗れれば区間優勝の可能性はある」 |
|
| |
観客を沸かせるニノ・シューター(スイス、スコット・スラム) |
|
| |
シューターを追い上げたヤロスラフ・クルハヴィー(チェコ、スペシャライズド・レーシング) |
|
| |
UCI MTBワールドカップ2017第4戦 男子エリート表彰台 |
|
| |
「ファンに後押しされて走りきれた」と振り返るニノ・シューター(スイス、スコット・スラム)が優勝 |
|
| |
序盤、マテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)がニノ・シューター(スイス、スコット・スラム)をリード |
|
| |
中盤から徐々にポジションを上げていくヤロスラフ・クルハヴィー(チェコ、スペシャライズド・レーシング) |
|
| |
ワールドカップ初優勝を飾ったアニー・ラスト(イギリス、OMXプロチーム) |
|
| |
濡れたコースに突進する男子エリートの選手たち |
|
| |
女子エリート スタート |
|
| |
独走を続けるアニー・ラスト(イギリス、OMXプロチーム) |
|
| |
シューターに3秒届かなかったヤロスラフ・クルハヴィー(チェコ、スペシャライズド・レーシング) |
|
| |
中盤まで先頭グループで展開したマキシム・マロット(フランス、キャノンデールファクトリーレーシングXC) |
|
| |
ボレー Aeromax ホールド感を高めた新作フラッグシップモデルをテスト |
|
| |
「広い視野が特長的」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
|
| |
ボレー Aeromax |
|
| |
「高いフィット感を感じます」 |
|
| |
こちらはブラック/レッドとホワイト/ミントのカラー。全5色展開だ |
|
| |
前方からのエア抜けを考慮したホールがそれぞれサイドに配する |
|
| |
アジャスタブルなテンプル部にはb-SHAPEと呼ばれるクッション機構が設けられる |
|
| |
ノーズパッドは鼻の幅に合わせて調整が可能 |
|
| |
ボレーのアイコン的なデザインのサイドシールドは引き続き採用 |
|
| |
サイドシールドはレンズと繋がったデザインで空力性能にも考慮 |
|
| |
ボレー Aeromax |
|
| |
スペシャライズド フルサスXC Epicがフルモデルチェンジ、ハイコスパのアルミモデルChiselが新規登場 |
|
| |
ティンバック2 Core Frame Bag(Surplus) |
|
| |
ティンバック2 Core Frame Bag(Jet Black) |
|
| |
ティンバック2 Core Frame Bag |
|
| |
バッグにボトルを収納するユニークな設計が採用される |
|
| |
ティンバック2 Sonoma Seat Pack(Surplus) |
|
| |
ティンバック2 Sonoma Seat Pack(Flame) |
|
| |
ティンバック2 Sonoma Seat Pack(Jet Black) |
|
| |
ティンバック2 Sonoma Seat Pack |
|
| |
日常生活やサイクリングに必要なものから、1泊ツーリング用の荷物を入れることができる容量5リットル |
|
| |
メッセンジャーバッグブランド「TIMBUK2」のバイクパッキングアイテム Sonoma、Core |
|
| |
S-Works Epic |
|
| |
S-WORKS EPIC MEN CARBON SRAM 29 |
|
| |
S-WORKS EPIC MEN CARBON 29 FRAMESET グロスサテンチャコールティントカーボン/ブラック |
|
| |
S-WORKS EPIC MEN CARBON 29 FRAMESET サテングロスロケットレッド/ブラック |
|
| |
S-Works Epic |
|
| |
Brainユニットがリアアクスル付近へと移動された |
|
| |
Brainユニットがリアアクスル付近へと移動された |
|
| |
S-Works Epic |
|
| |
S-Works Epic |
|
| |
S-Works Epic |
|
| |
S-Works Epic |
|
| |
S-Works Epic |
|
| |
ひまわり畑を進むプロトン |
|
| |
ひまわり畑とマイヨジョーヌのクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
仲良く並んで走るファビオ・アル(イタリア、アスタナ)やダミアーノ・カルーゾ(イタリア、BMCレーシング) |
|
| |
トニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)と並んで走るマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
逃げるヨアン・オフルド(フランス、ワンティ・グループゴベール)とエリー・ジェスベール(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ) |
|
| |
逃げるヨアン・オフルド(フランス、ワンティ・グループゴベール)とエリー・ジェスベール(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ) |
|
| |
逃げるヨアン・オフルド(フランス、ワンティ・グループゴベール)とエリー・ジェスベール(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ) |
|
| |
曇り空のドルドーニュ県を走る |
|
| |
すれ違うガチョウとプロトン |
|
| |
メイン集団をコントロールするトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
|
| |
スプリントで先頭に立つマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
フィニッシュラインまで距離を残して勝利を確信したマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
両手を広げてフィニッシュするマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
今大会4勝目を飾ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
コルブレッリをアシストした新城幸也(バーレーン・メリダ)が24位でフィニッシュ |
|
| |
マイヨヴェールの副賞ぬいぐるみがならぶクイックステップフロアーズのバス |
|
| |
バーレーン・メリダのバスから出てきた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
出走サインに向かう新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
新鋭クライマーとして注目されるギヨーム・マルタン(フランス、ワンティ・グループゴベール) |
|
| |
ペリグーの街をスタートするプロトン |
|
| |
ペリグーの街をスタートするプロトン |
|
| |
歓声を受けて逃げるヨアン・オフルド(フランス、ワンティ・グループゴベール)とエリー・ジェスベール(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ) |
|
| |
歓声を受けて逃げるヨアン・オフルド(フランス、ワンティ・グループゴベール)とエリー・ジェスベール(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ) |
|
| |
観客の中で一人だけ時代が違う |
|
| |
集団後方でゆったりと走る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
ドルドーニュ県らしいレンガ造りの村を通過するクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
チームメイトひとりひとりを見つけ出して感謝するマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
喜びで目を塞ぐマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
フィニッシュ後にローラー台でダウンするヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ) |
|
| |
表彰台で勝利の味をかみしめるマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
マイヨジョーヌを守ったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)が頷く |
|
| |
マイヨジョーヌに透けて見えるフルームの文字 |
|
| |
マイヨヴェールのリードを大きく広げたマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ステージ敢闘賞を獲得したエリー・ジェスベール(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ) |
|
| |
スタート前に子どもたちにサインする新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
ダン・マーティンは今年もスペシャルなマヴィックのシューズを履く |
|
| |
スプリントに期待がかかるエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
|
| |
スプリントに期待がかかるエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
|
| |
勝ちから遠ざかっているアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
|
| |
ヤルリンソン・パンタノ(トレック・セガフレード)のコロンビアの彼女とゲストのレオナルド・ドゥケ |
|
| |
ひときわ声援が大きなロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
|
| |
ペリグーの街をスタートして行くプロトン |
|
| |
長い逃げを続けるエリー・ジェスベール(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ)とヨアン・オフルド(フランス、ワンティ・グループゴベール) |
|
| |
長い逃げを続けるエリー・ジェスベール(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ)とヨアン・オフルド(フランス、ワンティ・グループゴベール) |
|
| |
コースのほぼ中間地点の村を通過するマイヨ・ヴェールを着たマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ) |
|
| |
コースの中間地点の村を通過するマイヨジョーヌのクリス・フルーム(チームスカイ) |
|
| |
「駅の料理長はツール・ド・フランスが大好き」 |
|
| |
サラミのコシュノーのシトロエン2CVを応援するフランスのファン |
|
| |
長い逃げを続けるエリー・ジェスベール(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ)とヨアン・オフルド(フランス、ワンティ・グループゴベール) |
|
| |
長い逃げを続けるエリー・ジェスベール(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ)とヨアン・オフルド(フランス、ワンティ・グループゴベール) |
|
| |
マイヨジョーヌのクリス・フルームがチームスカイに護られて走る |
|
| |
マイヨジョーヌのクリス・フルームがチームスカイに護られて走る |
|
| |
中世の城が見下ろす街を通過するプロトン |
|
| |
中世の城が見下ろす街を通過するプロトン |
|
| |
余裕のスプリントで今大会4勝目を挙げたマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
余裕のスプリントで今大会4勝目を挙げたマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
余裕のスプリントで今大会4勝目を挙げたマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
危なげなく一日を終えたクリス・フルーム(チームスカイ) |
|
| |
チームメイトに感謝のハグをするマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
今大会ステージ4勝目を挙げたマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
マイヨジョーヌを守ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
危なげなくマイヨジョーヌを守ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
今大会ステージ4勝目を挙げたマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
今大会ステージ4勝目を挙げたマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
マイヨブラン・アポアルージュはワレン・バルギル(サンウェブ)で変わらず |
|
| |
マイヨブランはサイモン・イェーツ(オリカ・スコット)が守る |
|
| |
フランス西部で再始動したツール 圧倒的スピードでキッテルが4勝目 |
|
| |
キッテル「今まで無いほど好調」 デゲンコルブ「一対一では誰も勝てないが、ここはツール」 |
|
| |
スペシャライズドのヘルメットPREVAILとEVADEにプロチームカラーが登場 |
|
| |
スペシャライズド S-Works Prevail II(2017 WORLD CHAMPION) |
|
| |
スペシャライズド S-Works Prevail II(2017 BORA) |
|
| |
スペシャライズド S-Works Prevail II(2017 BOELS DOLMANS) |
|
| |
スペシャライズド S-Works Prevail II(2017 QUICK STEP) |
|
| |
スペシャライズド S-Works Evade(2017 QUICK STEP) |
|
| |
スペシャライズド S-Works Evade(2017 WORLD CHAMPION) |
|
| |
スペシャライズド S-Works Evade(2017 BORA) |
|
| |
ライトウェイ 新型クロスバイクに試乗できるポップアップショップを神奈川にオープン |
|
| |
ベロスポルティフは横浜市港北区ある自転車ショップ |
|
| |
横須賀に75年の歴史を持つ影山輪業 |
|
| |
49サイズの女性用Tarmac。幅の狭いハンドルや女性用サドルがアッセンブルされる |
|
| |
ツールを迎えるドルドーニュの公式ロゴは4賞ジャージ色の壁画 |
|
| |
美しい村が点在するドルドーニュ渓谷 キッテルの快進撃が継続中 |
|
| |
アップダウンに富んだコモ湖畔の村々を抜けていく。ダンシングも軽く、反応性の良さを感じることができる |
|