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Elite X1はスラムのRIVALコンポーネントを搭載。その名の通りフロントシングルだ |
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チェーンによる傷つきを防ぐ、ゴムを用いた柔らかいチェーンステーガードが備えられている |
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フロントローター径は160mmをスタンダードとしている |
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スペシャライズド CruX Elite X1 |
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リアバックからはシートステーブリッジが消えた。各所のクリアランスにも注目 |
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コラテック R.T.CARBON New ULTEGRA(CARBON/BLUE) |
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フォーカス IZALCO MAX New ULTEGRA(Matt Carbon/Red) |
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スペシャライズド S-WORKS CruX完成車 |
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スペシャライズド S-WORKS CruXフレームセット |
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保温冷ボトルの各種モデルがマイナーチェンジ エリート DEBOYO、ICEBERG、NANOGELITE |
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カヴェンディッシュがレース復帰 スプリントに絡み回復ぶりをアピール |
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復帰レースを前に主要選手とともに会見に臨んだマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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エリート DEBOYO |
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エリート ICEBERG |
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エリート NANOGELITE |
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エリート DEBOYO |
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チョイスニュートリション ケトプロテイン |
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好みに合わせて水やミルクで溶かして飲む |
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サラサラとしたプロテイン粉末にチアシードが含まれている |
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Raphaウィメンズ100に向けたキックオフミーティング 6月23日開催 キャニオンの女性専用ロードバイク試乗会も |
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アスリートフード研究家 池田清子さん |
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女性専用設計のEndurace WMN CF SLに試乗できる |
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Canyon プレゼンツRapha Women’s 100 キックオフミー ティング |
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Mt.富士ヒルクライム2017に出展したメーカーの社員さんをピックアップ |
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輪行フレンドリーなブランド史上最軽量の6.97kg小径車 ダホン Dove Plus |
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ダホン Dove Plus |
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折りたたみサイズは62x56x30cm、重量は6.97kgと輪行にピッタリな仕様だ |
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ポストは傷つきにくい加工が施されている |
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ゴージャスなゴールドで彩られている |
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佐藤唯行さん(東商会)サーヴェロ S3 |
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トーケンのC28を使用する |
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ボトルケージもトーケンだ |
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ハンドル周りはイーストンで統一する |
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ワイヤーエンドキャップは再利用可能なトーケンの国内未販売モデル |
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9150系電動デュラエースをいち早く使用していた |
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カーボン製のゼッケンホルダー |
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千田学さん(グローブライド)コラテック CORONES |
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マヴィックのシューレース仕様のアクシウムを使用 |
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オフセットしたチェーンステーが特徴だ |
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上位グレードと同じデザインのフォークを採用する |
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ハンドル周りはITMでまとめられる |
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田村芳隆さん(トレックジャパン)トレック EMONDA SLR |
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サドルはフルカーボンで僅か68gという重さのXXX Carbon |
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ハンドルは驚異的な軽さのステム一体型ハンドルのXXX Integrated Bar/Stem |
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エタップに参加したときのステッカーが貼られていた |
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アンダー1kgのAEOLUS XXX TUBULAR |
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橋本さん(服部産業)ウィリエール Zero-6 |
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ブレーキはAX Ligthness |
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ハンドルはシュモルケ、ステムはエクストラライト |
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TUFOの100gのチューブラーを使用する |
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チタンスポークを通すために加工されたダッシュのハブ |
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クランクはクラビクラSEにチェーンリングはファイバーライト |
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サドルはベッカーカーボン |
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川滝昌利さん(ジェイピースポーツグループ)リドレー HELIUM X |
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BBはセラミックのC-BEARを使用する |
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タイヤを決戦用に変更したんだという |
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ケージももちろんリドレー仕様 |
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スピードプレイの日本限定モデルのキャップを使用する |
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青沼渉さん(インターマックス)クォータ KOM |
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プロロゴのNAGOを使用する滑り止め付のモデルだ |
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タックスのケージとボトルを使用 |
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ステムはジップ、ハンドルはFSAだ |
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ヴィジョンのミドルハイトモデルを使用した |
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フレーム形状のため、ジャンクションを逃がす形に |
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サドルとフレームのカラーコーディネートがこだわり |
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山本和弘さん(キャノンデールジャパン)キャノンデール CAAD12 |
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軽いし目立たないし、良いですよ!とファブリックのケージをおすすめ |
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リアライトも装着して出走していた |
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サドルもファブリック。レースがカーボンのPROグレードだ |
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ペダルはルック。ロード用のペダルはずっとルックがしっくりくるのだとか |
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標高2,780mの超級山岳を制したスピラクが2度目の大会制覇に王手 |
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スイスからオーストリアに向かうプロトン |
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逃げグループに入ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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超級山岳ティーフェンバッハ氷河で遅れ始めたドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼール) |
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超級山岳ティーフェンバッハ氷河でスピラクを追うステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ)やダミアーノ・カルーゾ(イタリア、BMCレーシング) |
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ドンブロウスキーを振り切って独走を開始するシモン・スピラク(スロベニア、カチューシャ・アルペシン) |
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2番手で超級山岳ティーフェンバッハ氷河を登るジョセフロイド・ドンブロウスキー(アメリカ、キャノンデール・ドラパック) |
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超級山岳ティーフェンバッハ氷河を制し、総合首位に立ったシモン・スピラク(スロベニア、カチューシャ・アルペシン) |
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超級山岳ティーフェンバッハ氷河を登るダミアーノ・カルーゾ(イタリア、BMCレーシング)ら |
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超級山岳ティーフェンバッハ氷河に独走でフィニッシュしたシモン・スピラク(スロベニア、カチューシャ・アルペシン) |
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超級山岳ティーフェンバッハ氷河を登るダミアーノ・カルーゾ(イタリア、BMCレーシング)ら |
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トンネルを抜ける逃げグループ |
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スペシャライズド DIVERGE EXPERT X1 |
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スペシャライズド DIVERGE E5 COMP |
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スペシャライズド DIVERGE E5 |
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Sp Crux18 4 |
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DIVERGEでグラベルを攻めるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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渡辺さんのバイクはアレックスリムのホイールをシングルスピード化して運用 |
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「性能と価格、重量のバランスが秀逸、最初のアップグレードホイールに最適」渡辺誠一(...&Bicycle) |
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35km/h付近での中速域巡航が維持しやすい性能、軽量性は登坂でも大きな武器に |
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30mmのリムハイトが空力性能を高める |
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渡辺誠一(...&Bicycle) |
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ビアンキイタリア本社工場を訪問 世界最古の自転車メーカーのレースバイク製造部門「レパルトコルサ」 |
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Rapha Flyweight Jersey(ダークネイビー、ライトブルー) |
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ロックダウン機能を搭載したジッパーの横にはさりげなくRaphaロゴが |
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微細な穴を規則正しく全体に開けた高機能素材だ |
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グループでのサイクリングやロングライドに最適な一枚となっている |
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Rapha Flyweight Jersey(ダークブルーグリーン、ブラック) |
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欧米ではスタンダートとなった足首丈の長いソックス |
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スウィフトウィック ASPIRE FOUR |
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VISION FIVEの足部分は複雑な構成となっている |
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足の裏まで特別な編込みが採用されている |
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スウィフトウィック VISION FIVE(カリフォルニアプライド) |
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スウィフトウィック ASPIRE FOUR |
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スウィフトウィック ASPIRE SEVEN |
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スウィフトウィック VISION FIVE(アメリカンプライド) |
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スウィフトウィック VISION FIVE(アメリカンプライド) |
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スウィフトウィック VISION FIVE(アメリカンプライド) |
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ビアンキイタリア本社工場のエントランス |
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エントランス内には歴史的バイクが飾られていた |
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マルコ・パンターニがダブルツール達成時に駆ったバイク |
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完全自社製品だというビアンキ製のオートバイ |
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イタリア軍用自転車。サスペンション装備で重量30kg |
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ファビオ・トマゼッリが駆りビアンキ初の国際レース優勝を遂げたバイク |
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ラグはヘッドチューブと統合され、インテグラルヘッドのような構造をしている |
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ファウスト・コッピが駆ったチェレステカラーのビアンキ |
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クランクもビアンキ製を示す刻印がある |
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ビアンキのロゴマークをあしらったポスターやショップの看板 |
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当初よりラグまで統合されたインテグラルヘッド構造が採用されていたのは驚きだ |
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ビアンキ自社製を表す刻印があるクランク |
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歴史を感じさせるボトル |
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ヘッドには現在と共通するヘッドマークがあしらわれる |
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ビアンキ製の自動車のエンジン。オートバイや船舶も造っていた |
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ジュリアン・アブサロンがアテネ五輪で駆ったマウンテンバイク |
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アテネオリンピックのゼッケンプレート |
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ジュリアン・アブサロンの愛車を示すネームサイン |
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ビアンキの顔、フェリーチェ・ジモンディのビアンキ。カンパスーパーレコードがアッセンブルされる |
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過去のヘッドバッヂなどが陳列されていた |
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モレノ・アルジェンティーンがコロラドスプリングス世界選手権で獲得したアルカンシェル |
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ツールからバイクディスプレイスタンド(奥)まで自社製品だった |
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ロット・ユンボの選手の元へと送られるのを待つ |
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レース部門「レパルトコルサ」工場の全貌 |
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ロットNLユンボの選手たちのレースバイクが並んでいた |
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選手たちのバイクはトラディショナルなチェレステ |
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カラーオーダーシステム「タボロッツァ」で塗られたカラー |
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路面の振動を打ち消すカウンターヴェイル搭載をすすめる |
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カラーオーダーシステム「タボロッツァ」で塗られたカラー |
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カラーオーダーシステム「タボロッツァ」で塗られたカラー |
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製品版はややビビッドな色味のチェレステとなる |
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マットカラーが美しいスペシャリッシマ |
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チェレステと呼ばれるカラーの美しさがビアンキの大きな特徴だ |
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熟練メカニックがひとり1台づつを丁寧に組み上げていた |
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ISO規格の求めるよりもずっと厳しい振動試験を行っているという |
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ディテールまで忠実に再現された巨大なスチールフレームを発見! |
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お買い得なアウトレット品がたくさん |
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買って帰りたいけれど、と贅沢な悩みが |
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工場には公式アウトレットストアが併設されている |
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チェレステがあしらわれたゲートと、奥に見えるのは隣の教会 |
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柔らかい履き心地とクッション性に優れるソックス スイフトウィックをインプレッション |
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1998年ツール・ド・フランスを制したマルコ・パンターニ(メルカトーネウノ) |
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マイヨジョーヌを着て1998年ツールのシャンゼリゼを走るマルコ・パンターニ |
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イタリアのレジェンド、フェリーチェ・ジモンディ氏にツール優勝を祝福されるマルコ・パンターニ |
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マルコ・パンターニが1998年に駆ったビアンキ |
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1998年ツール・ド・フランスで鮮烈な走りを披露したマルコ・パンターニ |
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1998年ツール・ド・フランスを制したマルコ・パンターニ。2位ヤン・ウルリッヒ(ドイツ)、3位ボビー・ジュリック(アメリカ) |
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1998年ツール・ド・フランスを制したマルコ・パンターニ |
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マルコ・パンターニとメルカトーネウノ(イタリア) |
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マルコ・パンターニは絶世のヒルクライマーとして神がかり的な人気を誇った |
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1998年ツール・ド・フランスを制したマルコ・パンターニ |
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アームカバーのように気軽に装着できる |
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レッグサポーターも気軽に装着できる事が特徴だ |
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POi DESIAGNS コンフォートレッグサポーター |
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POi DESIAGNS コンフォートアームサポーター |
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腕の動きを妨げない柔軟性を備えている |
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POi DESIAGNS コンフォートレッグサポーター |
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POi DESIAGNS コンフォートサポーター |
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POi DESIAGNS コンフォートレッグサポーター |
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POi DESIAGNS コンフォートサポーター |
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POi DESIAGNS コンフォートアームサポーター |
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POi DESIAGNS コンフォートアームサポーター |
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アームカバーのようなシンプルデザインのプロテクター POiデザインズ コンフォートサポーター |
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逃げるラーセ・ノーマンハンセン(デンマーク、アクアブルースポート)やニック・ファンデルライク(オランダ、ルームポット) |
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イエロージャージを着て走るシモン・スピラク(スロベニア、カチューシャ・アルペシン) |
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緑豊かな田園風景の中を走る |
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モードロを下したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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残り2周でアタックを仕掛けるジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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最終周回の3級山岳でアタックを仕掛けるマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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スロバキア応援団の声援を受けてペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)が登場 |
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危険な周回は総合ニュートラル扱いに 小集団スプリントでサガンが2勝目 |
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一度は見ておきたい!喜多方のしだれ桜と奥羽本線スイッチバック駅を巡る旅~山形編~ |
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2日目も快晴!米沢は春真っ盛りで、最上川沿いの桜並木も満開でした! |
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左右で線路の幅が違うのが分かります?向かって右が標準軌[1435mm]の奥羽本線(山形新幹線)、左が狭軌[1067mm]の米坂線。 |
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国道13号線、またの名を"万世大路(ばんせいたいろ)"は福島と米沢を結ぶ幹線道路として、明治の一大土木事業として切り拓かれた |
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当時ノミを使って岩を削って掘り抜いた、旧道の栗子隧道を記念したモニュメント |
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この日も長大トンネルを前に緊張の一瞬!じつはここでテールライトの故障が判明してさらに心細い気分に(泣) |
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上り勾配の途中に駅を設けるため、平地の引き込み線を設けたスイッチバック駅の図、看板後ろが旧ホーム |
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路盤には木が伸びて時の流れを感じさせますが、架線柱も駅名標もそのまま残っている旧ホーム |
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信号機もそのまま残っていて、まことにノスタルジックな雰囲気なのです |
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スイッチバック式の旧ホーム側から線路に沿って、本線上のスノーシェッド内にある現ホームに向かう道 |
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薄暗いスノーシェッド内にポツンと存在する現ホームは何か寂しげで哀愁が漂っています |
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板谷駅からとなりの峠駅までは本格的な山道が続きます、標高が上がってくると残雪も目立ちます |
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激坂を上って(半分は押して)やっとたどり着いた、山間の一軒宿"滑川温泉・福島屋"さん |
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建物内もレトロで良い雰囲気。通路を進んで行った先にはどんな露天風呂が待っているのでしょう? |
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沢すじに設けられた源泉かけ流しの露天風呂 |
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山の景色を眺めながら青空の下でひとり温泉につかる、これ以上の贅沢はありませんね(笑) |
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峠駅近くの"峠の茶屋"ではつきたてのお餅がいただけます。4月中旬から11月中旬までの限定営業です! |
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山の澄んだ空気の中、愛車と共にいただくお雑煮が美味しくないわけがありません(笑) |
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お土産と非常食?を兼ねて"峠の力餅"を購入!サドルバッグに縛り付けて出発! |
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板張りの巨大なスノーシェッドが独特の雰囲気を醸し出す峠駅 |
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スノーシェッドから離れた引き込み線の奥に、使われなくなった廃ホームは静かに佇んでました… |
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