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GORE-TEX INFINIUMが使用されるWINDPROOF |
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バフ WINDPROOF |
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キャノンデール SUPERSIX EVO ノーマルモッドカーボンを採用した中級オールラウンダー |
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プロヴァンス初日にウルフパック猛攻 集団スプリントでバッレリーニ勝利 |
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キャノンデール SuperSix EVO Carbon Disc Ultegra |
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カムテール形状のフォークブレードを採用し、空力効果を高めた |
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SuperSix Evoのエンブレムステッカーがトップチューブに貼られる |
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HollowGram SAVE SystemBarを採用し快適性とケーブルフル内装を実現した |
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D型断面のHollowGram 27 SL KNØTシートポストは空力と快適性に貢献する |
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反応性を確保するためにシンプルな作りとなったチェーンステー |
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フォーククラウンとダウンチューブをインテグレートすることで空力向上を図った |
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キャノンデール SuperSix EVO Carbon Disc Ultegra |
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SAVEテクノロジーを活かし、柔軟性を確保したリアバック |
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ドロップドシートステーとD型チューブによりエアロダイナミクス向上を図った |
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D型のダウンチューブにより剛性と空力を高次元でバランスさせる |
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機械式変速の場合はワイヤーが露出する |
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30mmのタイヤまで飲み込むクリアランスとした |
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BBはキャノンデール独自のPF30A規格だ |
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デマールを下したダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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プロヴァンスの空にトリコロールが描かれる |
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逃げるジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)、ジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)、ジャンニ・モスコン(イタリア、イネオス・グレナディアーズ) |
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エトワールから連戦したフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル) |
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春の気配漂う南仏を走る |
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集団の先頭に立つグルパマFDJやモビスター |
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アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)が先行。その背後にダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ)が迫る |
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シーズンインを迎えたジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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「カーボンバイクの優しさ、乗りこなしやすさを感じやすいバイク」福本元(ペダリスト) |
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「ロードレーサーらしい軽快感と優れた乗り心地の良さが魅力」福本元(ペダリスト) |
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「ロングライドでも速い速度域と軽快感を求めたい方にフィットする」福本元(ペダリスト) |
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「振動吸収性がスピードに繋がっている」藤野智一(なるしまフレンド) |
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「長時間パワーを掛け続けられるような印象がある」藤野智一(なるしまフレンド) |
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「前後バランスと振動吸収性による乗り味が気持ちいいバイク」藤野智一(なるしまフレンド) |
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MTB XCマラソンの世界チャンピオン特別カラー ジャイアント XTC ADVANCED SL 29ER |
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ジャイアント XTC ADVANCED SL 29ER LION PAEZ FRAME SET |
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トップチューブには大きく青色のペイントが施されている |
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愛称ライオン・パエッツをモチーフとしたエンブレム |
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パエッツを応援するハッシュタグがチェーンステーにあしらわれている |
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2年連続でMTB XCMの世界王者に輝いたレオナルド・パエッツ |
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キャットアイ URBAN2 |
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キャットアイが誇るオプティキューブテクノロジーを採用したレンズがアセンブルされる |
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側方、下方に光が届くようなレンズデザインだ |
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カバーと本体を固定するダイヤル部分に電源ボタンが備えられている |
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自転車へのマウントにはフレックスタイトを用いる |
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LED+電池マウントの本体とカバーが別体となっており、覆うようにカバーを装着する |
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電源ボタンの付け根にパッキンが設けられている |
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ボディとカバーが接する部分にパッキンが装備された |
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雨の登坂勝負でバッレリーニが2連勝 落車したアラフィリップは無事 |
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ステージ2連勝を飾ったダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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エガン・ベルナル(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
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準備を整えるフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル) |
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逃げるフィリッポ・コンカ(イタリア、ロット・スーダル)やジェローム・クザン(フランス、トタル・ディレクトエネルジー) |
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競り合うダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ)やジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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リーダージャージのダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ)が勝利 |
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ベロトーゼ 耐久性と脱着しやすさを兼ね備えた新作シリコンシューズカバーをテスト |
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ヴァントゥーでイネオス躍進 独走したソーサが総合リーダーに |
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逃げに乗ったジェローム・クザン(フランス、トタル・ディレクトエネルジー)たち |
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メイン集団をコントロールするゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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モンヴァントゥーを制したイバン・ソーサ(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
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リーダージャージを手にしたイバン・ソーサ(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
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2番手でフィニッシュするエガン・ベルナル(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
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アラフィリップのアシストを務めたダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ)がフィニッシュ |
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ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)は3着 |
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カーボン繊維で最大9mmのパンクホールを塞ぐシーラント ブラックオックス |
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ブラックオックス OX1 |
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ブラックオックス OX1 |
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チネリ アートプログラム 定番アーティストによる新作キャップが続々登場 |
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チネリ Ana Benaroya Eyes 4 U Cap |
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チネリ Elena Salmistraro Microrus Cap |
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チネリ Fulvia Mendini Anemone Cap |
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チネリ Fulvia Mendini Baby Alien Cap |
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チネリ LIDA ZIRUFFO Repairrot Cap |
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ツバ裏はポップなライトブルーがベースされている |
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オウムが自転車を修理しているようなデザイン |
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チネリ Tarsila Deep Love Dive Cap |
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冬の青森を自転車で走ろう 奥津軽トレイル 雪の3時間エンデューロ 2月28日開催 |
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奥津軽トレイル 雪の3時間エンデューロ |
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奥津軽トレイル 雪の3時間エンデューロ |
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奥津軽トレイル 雪の3時間エンデューロ |
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奥津軽トレイル 雪の3時間エンデューロ |
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奥津軽トレイル 雪の3時間エンデューロ |
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奥津軽トレイル 雪の3時間エンデューロ |
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奥津軽トレイル 雪の3時間エンデューロ |
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奥津軽トレイル 雪の3時間エンデューロ |
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奥津軽トレイル 雪の3時間エンデューロ |
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接戦スプリントでバウハウス勝利 ソーサがプロヴァンス総合優勝を射止める |
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バッレリーニやブアニとの接戦を制したフィル・バウハウス(ドイツ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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首位イバン・ソーサ(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ)と総合2位エガン・ベルナル(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
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スタートを待つファビオ・アル(イタリア、クベカ・アソス) |
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最大4分差で逃げたトニー・ガロパン(フランス、AG2Rシトロエン)たち |
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リーダージャージを着て走るイバン・ソーサ(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
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中間スプリントで総合2位浮上を叶えたジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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総合優勝を射止めたイバン・ソーサ(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
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フィル・バウハウス(ドイツ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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シクロパビリオン ユースチーム「埼玉ユース自転車競技部」の2021年度4月生募集を開始 |
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ユースチーム「埼玉ユース自転車競技部」の2021年度4月生募集を開始 |
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強風のアルメリア ニッツォーロが大集団スプリントで圧勝 |
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フェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ) |
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シーズンインを果たしたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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序盤から逃げたルイス・マテ(スペイン、エウスカルテル・エウスカディ)たち |
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集団前方で走るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ホッジやセネシャルのために牽引役を務めるステイン・ステールス(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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カウンターで飛び出すアンヘル・マドラソ(スペイン、ブルゴスBH)たち |
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今季初戦でペースメイクを行うチームバイクエクスチェンジ |
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ジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、クベカ・アソス)が圧勝 |
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「クベカの手」で勝利を喜ぶクベカ・アソスのメンバー |
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定期的に個別実績評価と分析による指導が行われる |
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週1回の集合トレーニングが実施される |
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自転車に乗る以外にも体幹やバランス感覚を養うトレーニングも実施 |
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ワフー インドアライド環境をインスタグラムに投稿すると賞品が当たるキャンペーン |
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ワフーがインドアトレーニングの環境をインスタに投稿すると賞品が抽選で当たるキャンペーン開催中 |
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トレーニングする気分が上がるインテリアや小物を周りに置いているなどのこだわりを投稿 |
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キャットアイ GVOLT100 上方向の光をカットする320ルーメンのフロントライト |
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マヴィック試乗会「MAVIC JACK」がワイズロード東大和店で開催決定 |
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マヴィック試乗会「MAVIC JACK」がワイズロード東大和店にて開催される |
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ワイズロード東大和店 |
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凍結のX2O最終戦でアールツとアルバラード勝利 ブラントが「グランドスラム」達成 |
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嵌らないペダルに苛立ちを表現しながらフィニッシュしたルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
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危なげない走りで勝利したセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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キャリア通算20勝目を挙げたトーン・アールツ(ベルギー、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
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2位ヘルマンス、1位アールツ、3位ファンデプッテ |
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先頭グループを組むトーン・アールツ(ベルギー、バロワーズ・トレック・ライオンズ)とクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、トルマンスシクロクロスチーム) |
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凍ったキャンバーに手を焼くケヴィン・クーン(スイス、トルマンスシクロクロスチーム)やローレンス・スウェーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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ニルス・ファンデプッテ(ベルギー、アルペシン・フェニックス)はエリート選手を相手に3位に食い込んだ |
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2位ベッツィマ、1位アルバラード、3位バッカー |
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シリーズ総合表彰。2位ベッツィマ、1位ブラント、3位アルバラード |
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男子エリートレースがスタート。クィンティン・ヘルマンス(ベルギー、トルマンスシクロクロスチーム)が好ダッシュ |
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レースをリードするクィンティン・ヘルマンス(ベルギー)とコルネ・ファンケッセル(オランダ)のトルマンスシクロクロスチームコンビ |
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シリーズ総合表彰。2位アールツ、1位イゼルビッド、3位ファントーレンハウト |
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B.B.BASE 両国駅周辺を巡るモニターライドに60名を無料で招待 3月27日開催 |
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B.B.BASEを利用して両国駅周辺を巡るモニターライドが3月27日に開催される |
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両国駅周辺を巡るサイクルガイドツアー |
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土踏まず部分がスナップボタン式となったため、シューズカバーを覆うだけ |
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窮屈な穴を広げなくても良いため、着脱は非常に容易になっている |
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生地の伸縮性が高いため、スナップボタンを留めるのも容易だ |
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基本的な履き方はこれまでと同じ |
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ベロトーゼ Tall Shoe Cover - Silicone |
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ベロトーゼ Tall Shoe Cover - Silicone |
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ベロトーゼ Tall Shoe Cover - Silicone |
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ベロトーゼ Tall Shoe Cover - Silicone |
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サンマルコ Aspide Short Openfit 名作サドルのショートノーズ版を試す |
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「クッションとベースが撓ることでグリップ力を引き出している」藤野智一(なるしまフレンド) |
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いい印象を受けたというなるしまフレンドの藤野智一 |
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チャンピオンシステムジャパン 梱包袋をエコな生分解性素材へ切り替え 2月26日から |
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チャンピオンシステムジャパンが未来への取り組みとして梱包袋をエコフレンドリー素材へ切り替えを発表 |
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欧州王者イゼルビッド、前ベルギー王者スウェークのリドレーX-Night SL Disc |
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エウスカルテルがブエルタに帰還 ブルゴス、カハルラルと共にワイルドカード獲得 |
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ワイルドカード獲得を叶えたエウスカルテル・エウスカディ |
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サリス 日本上陸1周年を記念したSNSキャンペーンを3月21日まで開催中 |
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ノベルティ賞の SARIS CAP |
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サリスが1周年を記念したSNSキャンペーンを3月21日まで開催 |
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特賞のTD1(左)と MP1(右) |
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キャットアイ GVOLT100 |
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独特な形状をしたレンズとなっている。上側のツバの方が前に張り出している |
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上方向への配光をカットするレンズ |
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比較的大型のライトに採用されるフレックスタイトが採用されている |
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ライトユニットと充電池が別体となっている |
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取り付けはサイクルコンピューターに採用されているような90°回転式を採用している |
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オプティキューブテクノロジーによるレンズを採用している |
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バッテリーユニットに電源ボタンなどが備えられる |
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ハンドルの下側に装着しても上方向への光をカットする配光を実現する |
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ライトユニットの上下はキャットアイロゴで判断することができる |
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ハンドルの下側に装着することもできるGVOLT100 |
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ヨーロッパチャンピオンカラーのX-Night SL Disc |
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エリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)が駆るX-Night SL Disc |
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こちらのバイクはフロントダブル仕様。ローターのクランクセットを使う |
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スーパーゼロ DCRカーボンハンドルとZERO100アルミステムを組み合わせる |
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The Mechanic-parts製のフロントシングルチェーンリング(42T) |
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タイヤはハッチンソンの11ストームコンパウンドを使ったデュガス |
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ローレンス・スウェーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)が駆るナショナルカラーのX-Night SL Disc |
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通算5回獲得したナショナルチャンピオンの軌跡が記される |
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スウェークのバイクにもイゼルビッドの名前入りチェーンリング(42T)が |
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リアディレイラーにはセラミックスピード製のオーバーサイズプーリーをセット |
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スウェークのタイヤも11ストームコンパウンドのデュガス |
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ホイールはDTスイスのARC 1100 DICUT |
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「フィニッシュまで戦え」のメッセージ |
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配光は直線的で、進行方向の路面状況を把握しやすい |
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上下に広く光が広がっていく |
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中央部を強く照らし出す配光となっている |
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GVOLT100のハイモードでの照射 |
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GVOLT100は扇形に光が広がる |
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VOLT400の広がり |
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VOLT400は上から見下ろした時も明るさを感じる配光 |
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GVOLTは上から見下ろしても程々の明るさだ |
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GVOLTは最も強い光が上方向に飛ばないように設計されていることがわかる |
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VOLTは上下にも満遍なく光を届けてくれる配光だ |
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VOLT400はメインの照射ポイントの周囲も光が届いていることがわかる |
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GVOLT100は上方向への光がカットされていることが非常にわかりやすい |
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VOLT400は右手前の植え込み、右手中間地点の木、正面の植え込みと木の存在を確認できる |
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GVOLT100の特徴は光が届くところは明るく、そうでない部分はほぼ光が届かない |
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バッテリーインジケーター |
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VOLT400のハイモードでの照射 |
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サンマルコ Aspide Short Open-fit ダイナミック |
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ノーズ部分にAspideのロゴがあしらわられている |
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各モデルで異なるデザインだが、座面にはグリッパーとなる意匠があしらわれている |
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ベースの上にクッションを接着する製法を採用しており、柔軟性を高めている |
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クッションとベースともにクッション性に優れる |
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Aspide Short Open-fit ダイナミックはマンガネーゼレールとされている |
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カーボンで強化したシェルが採用されている |
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サンマルコのロゴがサドル後端部にあしらわれている |
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Aspide Shortにはナロー(左)、ワイド(右)が用意されている |
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