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ボリュームアップされながら流麗なデザインのチェーンステー |
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デローザ SK Pininfarina |
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ヘッドバッチは従来のクオーレマークが使用されている |
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28Cタイヤ装着でちょうど良いクリアランスとなっている |
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新ロゴが映えるカラーと形状のSK Pininfarina |
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前作よりボリュームアップされたフロントフォーク |
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非常にボリュームアップしたシートステー |
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BB386規格を採用したボトムブラケット |
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薄いフォークブレードにディスクブレーキキャリパーを装着する |
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シートチューブの形状は前作より控えめになっている |
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デローザ SK Pininfarina モデルチェンジを果たし軽量性を手に入れたイタリアンエアロロード |
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シュワルベ G-ONE Ultrabite グラベルにマッチする限定のオリーブスキンカラー |
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ベロトーゼ エアロと防水性に優れた定番シューズカバーが耐久性を強化 |
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サーカス・ワンティゴベールがフランドルの石畳コースを試走 |
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今年のコースから外されたミュール・カペルミュール(正式名称ミュール・ファン・ヘラールツベルヘン)を登る |
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ミュール・カペルミュールをクリアする選手たち |
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ミュール・カペルミュールで踏む込むダニー・ファンポッペル(オランダ、サーカス・ワンティゴベール) |
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ロンド・ファン・フラーンデレンのコースを走るサーカス・ワンティゴベール |
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バイクを調整するメカニック |
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石畳でグループを率いるアルフダン・デデッケル(ベルギー、サーカス・ワンティゴベール) |
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適度に抑えられたソールの剛性感で、ロングライドからレースまで幅広く対応してくれるだろう |
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ペダルと足裏が近いことで一体感が増しており、ペダリングのしやすさを助長している |
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スタックハイトの低さがミドルグレードらしからぬレーシーな反応性を生み出している |
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ワイヤーが甲を締め付けることもなく、アッパーの大きなパネルで足先を包んでくれる印象だ |
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ウィリエール 2020モデル試乗会を東京と埼玉のショップで7月23〜26日の4日間開催 |
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ウィリエールの2020モデル試乗会が東京と埼玉のショップで7月23〜26日に開催される |
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トレック Domane AL Disc より多用途な1台に生まれ変わったアルミディスクロード |
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ジャイアント CONTEND、ESCAPE RX、GRAVIERの2021年先行モデル |
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トレック Domane AL 2(Gloss Mulsanne Blue) |
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リアラック&フェンダーマウントも標準装備し拡張性の高い1台に仕上がる |
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ディスクブレーキ化された完全新設計フレームを採用 |
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滑らかで美しい溶接、ケーブルの内装化、トレックらしいエレガントなヘッドチューブ |
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ドライブトレインは信頼性の高いシマノ製で統一される |
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トレック Domane AL 2 Disc(Gloss Mulsanne Blue) |
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トレック Domane AL 2 Disc(Trek Black) |
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トレック Domane AL 3 Disc(Lithium Grey) |
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トレック Domane AL 3 Disc(Crystal White) |
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トレック Domane AL 4 Disc(Trek Black) |
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トレック Domane AL 4 Disc(Gloss Radioactive Red) |
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トレック Domane AL 4 Disc(Era White) |
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ジャイアント CONTEND 1(メタリックネイビー) |
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ジャイアント CONTEND 1(ホワイト) |
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ジャイアント CONTEND 2(ブラック) |
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ジャイアント CONTEND 2(マットチャコール) |
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ジャイアント CONTEND 2(レッド) |
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ジャイアント CONTEND AR 1(メタリックネイビー) |
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ジャイアント CONTEND AR 3(ガーネット) |
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ジャイアント CONTEND AR 4(チャコール) |
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ジャイアント CONTEND SL 1(ガンメタルブラック) |
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ジャイアント CONTEND SL 2(ブラック) |
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ジャイアント ESCAPE R DROP(マットブラック) |
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ジャイアント ESCAPE R DROP(メタリックグリーン) |
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ジャイアント ESCAPE R DROP(ホワイト) |
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ジャイアント ESCAPE RX 1(コズモネイビー・レッド) |
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ジャイアント ESCAPE RX 2(マットガンメタルブラック) |
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ジャイアント ESCAPE RX 2(ティール) |
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ジャイアント ESCAPE RX 3(ラバレッド) |
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ジャイアント ESCAPE RX 3(マットブラック) |
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ジャイアント ESCAPE RX 3(メタリックブルー) |
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ジャイアント ESCAPE RX 3(ホワイト) |
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ジャイアント ESCAPE RX DISC(カメレオンネプチューン) |
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ジャイアント ESCAPE RX DISC(マットブラック) |
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ジャイアント ESCAPE RX DISC(ホワイト) |
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ジャイアント GRAVIER DISC(サテンブルー) |
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ジャイアント GRAVIER DISC(サテンチャコール) |
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ジャイアント GRAVIER(サテンゴールド) |
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ジャイアント GRAVIER(サテンネイビー) |
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ジャイアント GRAVIER(サテンレッド) |
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ロングライダーによるロングライダーのための一足 ゼロフィットソックス FOR CYCLIST |
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UCIがMTBワールドカップカレンダーの規模縮小を発表 グランフォンド世界選手権も中止に |
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今井美穂インタビュー 「小学校の先生が東京五輪MTB代表となるために必要だったもの」 |
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「アジア選手権は正直、勝つつもりだった」と言う今井美穂 |
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東京2020オリンピック・MTBクロスカントリー女子代表内定選手となった今井美穂 |
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「後ろから末政実緒さんが追い上げてきていた」 |
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タイでのアジア選手権を走る今井美穂 |
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本当は号泣していたという2020アジア選手権ゴール後の瞬間。右が鈴木雷太監督 |
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教壇に立つ今井。担任を持たない今年だが、このコロナ渦で小学校も変則的に、練習時間の確保も大変だそう |
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授業中の今井美穂。「五輪代表に選ばれたことは生徒たちにも喜んでもらえた」 |
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TVの取材も多く受けた |
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「小学校教員が五輪へ」というニュース番組での紹介 |
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Liv 軽快に走るスポーツクロスバイクESCAPE RX W、未舗装路のアドベンチャーも楽しいGRAMME |
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Liv ESCAPE RX W DISC(レインボーホワイト) |
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Liv ESCAPE RX W DISC(ティールグレイ) |
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Liv ESCAPE RX W(マットミント) |
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Liv ESCAPE RX W(スレートグレイ) |
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Liv GRAMME DISC(チリレッド) |
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Liv GRAMME DISC(サテンダークティール) |
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Liv GRAMME(パールホワイト) |
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Liv GRAMME(サテンネイビー) |
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ディスクブレーキモデルが登場したESCAPE RX W |
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XSサイズはハンドル幅やクランク長を適切な長さのパーツに変えられている |
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2021年モデルからディスクブレーキモデルが登場している |
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マウンテンバイクのような幅広タイヤを採用することで、コントロール性能を確保している |
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ベロトーゼ エアロダイナミクスを追求した新作グローブ、ソックス、レッグスリーブ |
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バイクリボン MAZE 遊び心あるデザインのハイグリップバーテープ |
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バイクリボン MAZE(イエロー) |
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バイクリボン MAZE(グレー) |
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バイクリボン MAZE(ピンク) |
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バイクリボン MAZE(ブラック) |
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バイクリボン MAZE(ホワイト) |
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バイクリボン MAZE(レッド) |
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バーテープの途中にはバイクリボンのブランドロゴも差し込まれている |
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遊び心ある迷路模様をあしらったバーテープMAZE(メイズ) |
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遊び心ある迷路模様をあしらったバーテープMAZE(メイズ) |
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EVAフォーム、ポリウレタン、シリコンゲルの3層構造でグリップとクッション性を確保 |
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レールがないため見た目もスッキリする |
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インジェクション・カーボンを採用している |
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エリート SANREMO 40 |
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天面と側面が平行のベースバーに対応している |
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エリート LEGGERO CARBON |
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クイックレリーズに対応 |
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12×100mmスルーアクスルに対応 |
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構成パーツを見直し、少ないパーツ数になったことで軽量化に繋がった |
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マッキーナッツ 軽量でシンプルなフェンダーから堅牢なマッドガードまで揃うブリティッシュブランド |
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マッキーナッツ Face Fender |
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マッキーナッツ Butt Fender |
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マッキーナッツ Rear Fender |
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マッキーナッツ Rear Fender |
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MugGuardはバイクによってはフロントとリアにも取り付けられる |
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マッキーナッツ Face Fender |
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マッキーナッツ MugGuard Short |
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Gutt FenderとFace Fenderの組み合わせでプロテクション性能を高められる |
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マッキーナッツ Full Face Fender |
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マッキーナッツ Gut Fender |
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マッキーナッツ Face Fender XL |
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マッキーナッツ Butt Fender |
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マッキーナッツ R/CX Butt Fender |
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マッキーナッツ Cable Rub Patches |
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マッキーナッツ Sticky Palms Silicone Foam Grips |
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ゼロフィット SOCKS FOR CYCLIST |
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ゼロフィット SOCKS FOR CYCLIST |
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ゼロフィット SOCKS FOR CYCLIST |
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踵部にはパイル状のクッションが配置される |
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土踏まずをしっかり引き上げるアーチサポート |
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100回の洗濯後も抗菌作用が落ちないという |
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ラ・クルスの出場チーム発表 アレ・BTCリュブリャナなど23チーム |
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秋吉台カルストロード中止 大会参加者・関係者に14日前からの検温記録を求める |
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「健康状態申告書」に大会14日前からの体温記入欄が追加された |
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ヘッド VANQUISH 6 エアロダイナミクスに長けるブランドのフルカーボンクリンチャー |
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ヘッド VANQUISH 6 |
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リムに大きくロゴがあしらわれていることがヘッドの特徴だ |
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ワイドリムながらニップルホール部分は薄く作られている |
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28Cタイヤとの相性がヘッドは説明する。写真はヴィットリア CORSA 28C |
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ヘッドのオリジナルハブを使用する。スポークはJベンド仕様 |
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ヘッド VANQUISH 6 |
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ホイールのリム幅やタイヤ幅などを確かめる川原さん |
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「」川原さん |
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「」川原さん |
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フェルト AR FRD より速く軽く硬くを体現した究極のエアロフラッグシップ |
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フルームが今年限りでチームイネオスから離脱 ツールは現体制のまま出場へ |
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イスラエル・スタートアップネイションがフルーム獲得を発表 |
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2018年ジロ・デ・イタリア。イスラエル国旗とクリストファー・フルーム(イギリス、当時チームスカイ) |
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「クリスを軸とするグランツールチームを約束する」 |
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チーム共同オーナーのシルヴァン・アダムス氏 |
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リムブレーキモデルのAeolus XXX 4(左)と新型Aeolus RSL(右)の比較。リムをより薄く成型でき軽量化を実現している |
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新型Aeolusシリーズはディスクブレーキ専用設計とすることで性能を大幅に向上させた |
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ステージス Dash L50 |
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ステージス Dash M50 |
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ステージス Pulse |
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ステージズ Dashサイクルコンピューターを購入でPulseハートレートモニターをプレゼント 8月31日まで |
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StagesDashを購入で、新製品のStagesPulseハートレートモニターをプレゼント |
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ラース・ファンデルハールが新型コロナウイルスを患っていたことを公表 |
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フェルト AR FRD |
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フェルト AR FRD |
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TeXtremeカーボンの柄が美しいマットブラックにブルーのアクセントを加えたデザイン |
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高速域でも安定感の高い走りを支える極太のフォークブレード |
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空力性能に優れたトランケーテッド・エアフォイル・シェイプをフレーム各所に採用 |
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割りを入れることでしなりを生み出し快適性を向上させるリーフスプリングシートポスト |
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フェルト AR FRD |
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フレームと一体化したようなフォーククラウンの造形はディスクブレーキ化による賜物 |
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マッシブな専用ステムは下側からケーブルを引き込むセミインテグレーテッド式だ |
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前方からのスムーズな風抜けに貢献する横に張り出したシートステー |
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カルフォルニアで開発された証が小さくペイントされている |
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フェルト AR FRD |
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中央がくびれた前方投影面積の小さいエアロなヘッドチューブ |
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シートチューブには後輪を包み込むような造形のフィッシュリップ・シェイプを採用 |
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チェーンステーが延長したようなユニークなBB周りの造形 |
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エアロフィンのように成型されたシートステー下部。スルーアクスルもフレームとの段差をなくし空力を追求している |
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川原建太郎(ワイズロード東大和) |
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「圧倒的な剛性感とエアロ感、平坦での気持ち良さは群を抜いている」藤野智一(なるしまフレンド) |
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「見た目に反した軽さが印象的、速さは言うまでもなくピカイチ」川原建太郎(ワイズロード東大和) |
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先週日曜日に開催されたGPフェルマルクに出場したラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・バロワーズ) |
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ラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・バロワーズ) |
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デローザ IDOL 新時代にふさわしいルックスにお色直しした憧れのロードバイク |
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デローザ IDOL |
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ディスクブレーキ化にあたりフォークブレードは骨太な作りとなっている |
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ケーブル内装システムはFSAのACRシステムが採用されている |
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トップチューブから繋がるシートステーは扁平形状とされている |
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シートポストはカムテールデザインが採用されている |
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IDOLは非常にエレガントな塗装が行われている |
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デローザ IDOL |
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新型IDOLはケーブルフル内装とされている |
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ボリュームアップしたダウンチューブには新ロゴが輝く |
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ケーブル内装システムにはFSAのACRが採用されている |
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弓なり形状がIDOLのアイデンティティ |
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リア三角もモノコック構造とされている |
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BB386を採用したボトムブラケット |
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ディスクブレーキを装着する部分のフォークブレードが細くなっている |
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ヘッドバッジのクオーレマークはこれまで通り |
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「お洒落で走りが良い、ミドルグレードとして魅力的な存在」藤野智一(なるしまフレンド) |
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