| |
ドットアウト POLAR GLOVE ポーラテックを使用し温かさを追求した冬用グローブ |
|
| |
ドットアウト POLAR GLOVE |
|
| |
Polertec Alphaを保温素材として採用している |
|
| |
ドットアウト POLAR GLOVE |
|
| |
万葉の湯の地下駐車場にはLevo SLがずらり |
|
| |
まずは簡単に使い方の説明から |
|
| |
小田原駅前の万葉の湯を出発! |
|
| |
かまぼこ通りに到着。その名の通りかまぼこ屋さんがたくさん並んでいる |
|
| |
こちらが鱗吉さん名物のじねんじょ棒。カリふわな食感と魚のうま味が詰まった一本はここでしか食べれない逸品 |
|
| |
小田原かまぼこ発祥の店という鱗吉さん |
|
| |
相模湾を見下ろす絶景ポイントも登場。その分登っているということです |
|
| |
フォレストバイクに到着! |
|
| |
インストラクターの江越さんからレクチャーを受ける |
|
| |
基本となるレディポジションの練習から |
|
| |
浦島トレイルを含め、コースにはレベルに応じた看板が立てられている |
|
| |
滑らかな路面に上下左右の動きを楽しめるパンプやバンクが設けられ、初心者でもMTBの楽しさを味わえる |
|
| |
北京・ロンドン五輪のXC代表選手であった小田島さん。流石の走りを披露してくれた |
|
| |
思わず笑顔がこぼれるのが、トレイルライドの良いところ。苦しくなくて、楽しいのだ |
|
| |
慣れてくればだんだんうまくなってくるのが実感できる |
|
| |
登り返しもE-MTBなら楽ちん。何本も楽しく走れるのだ |
|
| |
フォレストバイクはターボエクスペリエンスセンターとしてLevoの貸し出しを行ってもいる |
|
| |
フォレストバイクに到着!こんなに海に近いトレイルはなかなかないかも? |
|
| |
万葉の湯の目の前にある「サカナキュイジーヌ RYO」にてランチタイム |
|
| |
小田原漁港。西湘バイパスと水産市場、そして漁船。 |
|
| |
かまぼこ通りがあれば、おさかな通りもあるのです。ビフォーアフターって感じですね |
|
| |
一夜城公園へ向けて、一路ヒルクライム。 |
|
| |
目の前にはこの斜度。普通のバイクなら喋ってる余裕はゼロ |
|
| |
でもE-MTBならウィーリーまで出来ちゃう(もちろんテクニックがあるからですけど) |
|
| |
一面の海を眺めながら一服できる |
|
| |
木の欠片をつなぎ合わせた馬。なんだかアルチンボルドみたいな作品 |
|
| |
ナッツのプラリネクリームにぎっしりナッツ類がトッピングされたシュー・ペイザンヌ |
|
| |
秋限定の栗ソフトクリーム |
|
| |
地産の野菜類の直売所も |
|
| |
帰りは畑の中を突っ切るダウンヒル。切通し感があって面白い |
|
| |
こちらが石垣山一夜城の城跡。今でもしっかり石垣が残っています |
|
| |
今回アテンドしてくれたスペシャライズド・ジャパンのみなさま。今後の展開にも期待しております! |
|
| |
カステリ IDRO 3シリーズ GORE-TEX SHAKEDRYを採用する軽量レインジャケット |
|
| |
Liv ロード、CX、MTBで活躍する渡部春雅のサポートを開始 |
|
| |
Livとのサポート契約を結んだ渡部春雅 |
|
| |
ブラックインク BLACK FIVE 5本バトンスポークのディスクブレーキ用カーボンクリンチャーホイール |
|
| |
ブラックインク BLACK FIVE |
|
| |
ブラックインク BLACK FIVE |
|
| |
スポーク、ハブシェルはエアロを意識した作りで、ハブ自体はブラックインクのオリジナルだ |
|
| |
カミハギサイクル小牧本店でイザドア&アルバオプティクスのポップアップストアがオープン |
|
| |
カミハギサイクル小牧本店でイザドア&アルバオプティクスのポップアップショップがオープン |
|
| |
愛知県小牧市のプロショップ"カミハギサイクル小牧本店" |
|
| |
スロバキアウェアブランドのイザドア |
|
| |
イタリアンサングラスブランドのアルバオプティクス |
|
| |
ビアンキバイクストア 最大48回までの分割金利が無料になる「スマートショッピング」を開始 |
|
| |
カステリが合計金額から25%オフになるブラックフライデーセールを開催 |
|
| |
フォルモロが918mでアワーレコード最「短」距離記録を樹立 |
|
| |
ダホン カスタムアイテムをお得に購入できる「K3サンキューキャンペーン」 |
|
| |
14インチ専用のカーボンクリンチャーホイールでサピム製の強固なスポークを採用し、より軽快な走りを実現 |
|
| |
Rear rack 14”ブラック+カーボンホイール14” |
|
| |
ラックバッグには小物類や嵩張るアウター等が収納できる |
|
| |
SNSにカスタム車体を投稿するとダホンオリジナルのアルコールスプレーをプレゼント |
|
| |
ダホン K3の累計販売台数が10,000台を突破したことを記念したキャンペーン |
|
| |
トレック Speed Concept SLR 8年ぶりのモデルチェンジとなるトライアスロンバイク |
|
| |
乗車ポジションのままドリンクを飲むことができる別売のBTAボトルも用意されている |
|
| |
ダウンチューブにはジェル等を収納できるストレージが採用されている |
|
| |
ダウンチューブストレージも搭載されており、工具や予備パーツを携行しやすくなっている |
|
| |
専用ベースバーとエクステンションバーをアセンブルしエアロダイナミクスを煮詰めた |
|
| |
IsoSpeedの支点をバイク前方に移すことで、前荷重ポジションでの快適性を向上させている |
|
| |
細かな調整が行えるコックピット周り |
|
| |
フレームのデザインと一台となるウォーターボトルも用意される |
|
| |
トレック Speed Concept SLR7 |
|
| |
トレック Speed Concept SLR7 |
|
| |
トップ選手を招いたチャンピオンシステム講習会は、次回が楽しみな良イベントだった |
|
| |
ジャイアント ANTHEM ADVANCED PRO 29ER 新型リンケージとスラックジオメトリを採用したピュアXCレーサー |
|
| |
ジャイアント ANTHEM ADVANCED PRO 29ER 2 |
|
| |
ジャイアント ANTHEM ADVANCED PRO 29ER 2 |
|
| |
ジャイアント ANTHEM ADVANCED PRO 29ER FRAMESET |
|
| |
現代のXCレースに対応するピュアレーサーとなったジャイアント ANTHEM |
|
| |
スラックなジオメトリーでハードな下りセクションに対応する |
|
| |
ジャイアント ANTHEM ADVANCED PRO 29ER FRAMESET |
|
| |
カーボン製のロッカーアームを採用 |
|
| |
フロントは110mmストロークへと拡大 |
|
| |
35mmクランプのハンドルとステムを採用 |
|
| |
軽量かつ高剛性で高い駆動効率を誇るジャイアント XCR 2カーボンフックレスホイール |
|
| |
下側リンクとピヴォットを一か所廃し、従来のMaestroより軽量になったFlexPoint Pro |
|
| |
フレームセットにはカシマコートを施したフォックスのFLOAT DPS FACTORYを採用 |
|
| |
矢野口にあるCROSS COFFEEで開催された講習会には30名ものファンが集まった |
|
| |
ゲストに迎えられた畑中勇介・山本元喜両選手。共に全日本チャンピオン経験者という豪華メンバー |
|
| |
昨年までキナンサイクリングチームに所属し、現役引退後チャンピオンシステムに入社した椿大志さんも |
|
| |
最後はキナンのKポーズで〆!楽しかったですね |
|
| |
トークセッション終了後はファンと選手の交流タイム |
|
| |
ポストカードも配られました |
|
| |
ポストカードももらえました |
|
| |
両選手と交流できるまたとない機会。今後の開催にも期待したい |
|
| |
ヴィプロス 101Z Bike Wash |
|
| |
噴射される泡で汚れを浮かせて、きれいに落とすクリーナーだ |
|
| |
生分解性が99%もあるため、洗い流しても環境に負荷を与えにくい |
|
| |
薄ピンク色の洗浄液が目印だ |
|
| |
ノズルの格子が泡を生み出している |
|
| |
ヴィプロス 101Z Bike Wash |
|
| |
泡は直線的に噴射されるため、まんべんなく吹きかけよう |
|
| |
泡が汚れを落とすタイプのクリーナーだ |
|
| |
フレームに洗浄成分が残るためしっかりと水で洗い流そう |
|
| |
ホコリが残りやすいタイヤに洗浄剤をかけてみた |
|
| |
洗浄剤がかかった部分(左半分)とそうではない右半分ではタイヤの汚れ具合が異る |
|
| |
Rapha×ONOMICHI U2 コラボレーションイベントを開催 |
|
| |
RaphaがONOMICHI U2とコラボレーションイベントを開催 |
|
| |
12⽉4⽇と5⽇限定でポップアップショップがオープン |
|
| |
瀬⼾内、尾道らしい⾵景の中を⾛る「地産地消」を ベースとした「ご当地グルメライド」 |
|
| |
HOTEL CYCLE |
|
| |
ライトウェイト OBERMAYER EVO 1,200gをマークする最軽量級ディスクブレーキ用ホイール |
|
| |
新設計のペンタゴンSLハブ DTスイス180Sをベースとした新モデルだ |
|
| |
48mmハイトのリムは「ライトウェイト・パフォーマンス・シェイプ」と呼ばれるV字形状のモノコック構造 |
|
| |
ライトウェイト Obermayer EVO |
|
| |
ライトウェイト Obermayer EVO |
|
| |
ライトウェイト Obermayer EVO シュヴァルツエディション |
|
| |
ウエイブワンのブースで紹介していただいたのは、カペルミュールのPolartec 長袖ハイネックジャージ(左)と、リオン・ド・カペルミュールの2022年春夏コレクションから登場予定の半袖ジャージ(右) |
|
| |
肩周りの生地はモコモコとした面を表に出されており、生地の特徴がデザインを担っている |
|
| |
PolartecのPower Woolという保温性等に優れる生地が用いられている |
|
| |
来春の半袖ジャージは左肩などにポケットが備えられていることが特徴 |
|
| |
ガーミンジャパンのブースではタックス NEO2 Tの試乗が行われていた |
|
| |
ペダル型パワーメーターのRALLYは都度つけ外しが行われており、安定性への自信がうかがえた |
|
| |
オススメはミドルグレードのFLUX Sというスマートトレーナーだという |
|
| |
脇腹部分にもポケットが備えられた |
|
| |
一般的なバックポケットの上側にジッパーポケットが備えられている |
|
| |
ワイズロード試乗会で聞いた一押しプロダクトたち ピナレロ、スコット、ガーミン |
|
| |
ビアンキ レパルトコルサストア「SPACE ZEROPOINT」にビアンキコーナーが設置 |
|
| |
よりきめ細かいサービスを提供するプレミアムディーラー |
|
| |
ビアンキのレパルトコルサストアになっている茨城県つくば市のショップ「SPCACE ZEROPOINT |
|
| |
コルナゴのオンラインショップで感謝祭を開催 キャンペーン期間は12月5日まで |
|
| |
コルナゴのオンラインショップで感謝祭を開催 |
|
| |
コルナゴ セラミックスピード製 ボトムブラケット T45 |
|
| |
ガーミンマウント for COLNAGO SR9 STEM |
|
| |
Wahoo x CAMELEON YouTubeライブ配信を11月25日に実施 |
|
| |
ワフーがパワートレーニングサービス「CAMELEON」とコラボレーションし、YouTubeライブ配信 |
|
| |
カステリ IDRO PRO 3 JACKET |
|
| |
背面も全体的にGORE-TEX SHAKE DRYが用いられている |
|
| |
背中側の裾が非常に長く作られている |
|
| |
メイン生地はGORE-TEX SHAKE DRYが採用された |
|
| |
袖の後ろ側と脇部分はGORE-TEX Topoが用いられている |
|
| |
バックポケットの底には排水用の穴が設けられている |
|
| |
袖口などには反射性のディティールがあしらわれる |
|
| |
ロングフィンガーグローブを着用していても扱いやすいループが備えられている |
|
| |
ウェア内側はしっかりと止水テープが貼られている |
|
| |
一日中着用して走行できるようにバックポケットが備えられている |
|
| |
非常に優れた撥水性能を備えたGORE-TEX SHAKE DRY |
|
| |
非常に優れた撥水性能を備えたGORE-TEX SHAKE DRY |
|
| |
袖の後ろ側と脇部分はGORE-TEX Topoが用いられている |
|
| |
肘の部分は蛇腹構造とされている |
|
| |
襟の内側はジャージのような素材があしらわれている |
|
| |
バックポケットに収納して持ち運べる |
|
| |
強い雨の中で撥水性を発揮するGORE-TEX SHAKE DRY |
|
| |
大雨の中テストを行った高木三千成 |
|
| |
「大雨の中でも水分が侵入すること無い防水性を備えている」 |
|
| |
GORE-TEX Topo生地の部分でも優れた防水性能を発揮する |
|
| |
「襟や袖からの水の侵入もない」 |
|
| |
「襟や袖からの水の侵入もない」 |
|
| |
腰の裾が長く作られているため、腰回りが濡れにくい |
|
| |
カステリ IDRO PRO 3 JACKET |
|
| |
GORE-TEX生地を効果的に配置することで非常に優れた性能を実現する |
|
| |
Castelli IDRO PRO 3 26 |
|
| |
カステリ IDRO 3 JACKET |
|
| |
IDRO 3は腰部分全体がGORE-TEX Topoとされている |
|
| |
クランクブラザーズのシューズも展示されていた |
|
| |
蓋の中にリアユニットが |
|
| |
ダウンチューブ下部の蓋を開くと |
|
| |
試乗コースでも良く見かけたDOGMA F |
|
| |
フェルトとGTをメインに出展していたライトウェイプロダクツ |
|
| |
イスラエルのシューズブランド、FLR |
|
| |
フェルトのオールラウンダー、FR オーソドックスなデザインの一台だ |
|
| |
GTの下り系ハードテールバイク ZASKER LT |
|
| |
トリプルトライアングルデザインが高い衝撃吸収性を発揮する |
|
| |
リアショックを内装したSPARK かつてないほどクリーンなルックスだ |
|
| |
スコットは新型のフルサスXCバイク、SPARK一本での展示 |
|
| |
今回の試乗会の中でも最も注目度の高かったバイクの一つであろうDOGMA F |
|
| |
ロード系ラインアップを揃えたピナレロ |
|
| |
DOGMA Fの試乗車は引っ張りだこだった |
|
| |
フルームの「ビルハルツ住血吸虫」再発をチームオーナーが告白 |
|
| |
SiS サイエンスインスポーツの日本語サイト閉店 割引セールを開催 |
|
| |
SiS サイエンスインスポーツのサプリメント商品群 |
|
| |
イゼルビットとブラントがスーパープレスティージュの高速レースを制す |
|
| |
ルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)が4連勝達成 |
|
| |
レースの大半を独走したルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
|
| |
スーパープレスティージュ2021-2022第4戦女子表彰台 |
|
| |
スーパープレスティージュ2021-2022第4戦男子表彰台 |
|
| |
強いレース運びで勝利したエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール) |
|
| |
サンドセクションを駆け抜けるエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール) |
|
| |
先頭グループを牽引するクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、トルマンス・サーカスCXチーム) |
|
| |
バフ Original EcoStretchとCoolnet UVのヘッドバンドにロゴコレクションが登場 |
|
| |
バフ ORIGINAL ECOSTRETCH(左よりNEAHRS LOGO MULTI、KALEAT BLACK、SALTKEN MULTI) |
|
| |
バフ COOLNET UV WIDE HEADBAND(SALTKEN MULTI) |
|
| |
バフ COOLNET UV WIDE HEADBAND(SALTKEN MULTI) |
|
| |
赤城山1周ライド 群馬の名物盛り沢山。山裾巡る110kmの本格山岳コースで赤城の魅力を再発見! |
|
| |
パリブレスト。自転車レース「パリ・ブレスト・パリ」の開催を記念して考案された自転車の車輪を模したものでサイクリストにはお馴染みのスイーツ |
|
| |
居心地のいいカフェテーブルで休憩中 |
|
| |
紅葉の中をヒルクライム |
|
| |
沼田市重要文化財に指定されている「南郷の曲屋」は雪国ではよくみられる茅葺屋根の古民家。母屋にうまやを足したことでL型に曲がっているところから曲屋と呼ばれるようになったそう |
|
| |
赤城山の北に位置する「利根沼田望郷ライン」は見晴らしがよく交通量が少ないので地元では人気のサイクリングスポット |
|
| |
左から、群馬グリフィン・レーシングチームの永富選手とキャプテンの古田選手、自転車ジャーナリストのハシケン、伊香保温泉のゆるキャラ「いしだんくん」、赤城自然塾の松島伸安さん。松島さんはS級在籍22年の元競輪選手だ |
|
| |
渋川スタートの皆さんと記念撮影。みんなで完走するぞー! |
|
| |
「いしだんくん」と記念撮影。おなかに書いてある「365」は伊香保温泉の名所でもある365段の石段から |
|
| |
参加賞のフェイスマスク兼ネックウォーマー。エイドステーションでこれを見せると補給食がいただける |
|
| |
前橋のエイドステーションでお迎えしてくれた「ぐんまちゃん」と「ころとん」。人気者のふたりだが、中央にいる「キリンちゃん」のかわいさには負ける!?そしてゆるキャラたちを囲む「ぐんまスーパーキッズプロジェクト」のちびっ子たち |
|
| |
美味しそうに「パリブレスト」をほおばる地元の自転車女子 |
|
| |
ハシケンは今回もカメラを背負って走りました |
|