開催日程 レース/イベント名 WEB
「2位って一番悔しいですね」と話す増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
ラストレースとなった木村圭佑(シマノレーシング)を野寺監督が労う
表彰式
表彰式
中根英登の言葉に笑顔の草場啓吾(愛三工業レーシングチーム)
石橋学(シエルブルー鹿屋)
5位に終わった岡篤志(NIPPOプロヴァンスPTSコンチ)
石橋学(CIEL BLEU KANOYA)
ゾンホーフェンの砂バトル アタックの応酬でアールツが3年ぶりのW杯勝利 
独走に持ち込むデニセ・ベッツェマ(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
今季UCIワールドカップで初勝利を射止めたデニセ・ベッツェマ(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
シーズンインを果たしたセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)は3位に
UCIシクロクロスワールドカップ2021-2022第4戦 女子エリート表彰台
長い砂の直登・直滑降が特徴のゾンホーフェンのコース
3年ぶりのW杯優勝を果たしたトーン・アールツ(ベルギー、バロワーズ・トレック・ライオンズ)
好調ぶりを発揮したラース・ファンデルハール(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)
横一列になって砂のハイスピードダウンヒルを駆け抜ける
長い砂の直登・直滑降が特徴のゾンホーフェンのコース
UCIシクロクロスワールドカップ2021-2022第4戦 男子エリート表彰台
レジェンドも熱走した全日本マスターズ 年代別日本チャンピオンを決める戦い
草場「チャンピオンの実感が無い」 中根「出し惜しみすることなく攻めた」
愛三工業レーシングのチームメイトやスタッフたちと勝利を喜ぶ草場啓吾
男子マスターズ30&40代の集団
男子マスターズ50-59の逃げグループ4人。西谷雅史(弱虫ペダルサイクリングチーム)
男子マスターズ50-59 レジェンド三船雅彦も走る
男子の50代先頭グループに混じって走る唐見実世子(弱虫ペダル サイクリングチーム)
男子マスターズの先頭グループに混じって走る唐見実世子(弱虫ペダル サイクリングチーム)
男子マスターズの先頭グループに混じって走る唐見実世子(弱虫ペダル サイクリングチーム)
男子マスターズ60代を走る三浦恭資(Tri-X JAPAN)
女子マスターズの2位を走る安藤沙弥(TeamSHIDO)が男子の集団を引く
アタックする水野恭兵(Avenir Yamanashi Yamanakako)
最終周にアタックした雑賀大輔(湾岸サイクリング・ユナイテッド)
最終周にアタックした雑賀大輔(湾岸サイクリング・ユナイテッド)
アタックする水野恭兵(Avenir Yamanashi Yamanakako)
積極的に逃げて足を使った西谷雅史(弱虫ペダル サイクリングチーム)は2位に
マスターズ60代のチャンピオンになった三浦恭資(Tri-X JAPAN)
優勝したものの三浦師匠にスプリントで負けた悔しさが浮かぶ唐見実世子(弱虫ペダル サイクリングチーム)
男子マスターズ30代のチャンピオンになった原田将人(Infinity Style)
マスターズ40台のトップ争いを制したのは川崎嘉久(Team Zenko)
マスターズ40台で3位の山本裕昭(BONDS静岡サイクルRT)
うっかりゴール前で刺された雑賀大輔(湾岸サイクリング・ユナイテッド)を優勝者の川崎が慰める
男子マスターズ30-39 優勝 原田将人(Infinity Style)、2位糸井正樹(VC VELOCE)、3位小林亮(soleil de l'est)
男子マスターズ40-49 優勝川崎嘉久(Team Zenko)、2位 雑賀大輔(湾岸サイクリング・ユナイテッド)、3位 山本裕昭(BONDS静岡サイクルRT)
男子マスターズ60-69 1位三浦恭資(Tri-X JAPAN)、2位増田謙一(パインヒルズ90)、3位小久保正彦(大正池クラブ)
女子マスターズ 優勝唐見実世子(弱虫ペダル サイクリングチーム)、2位安藤沙弥(TeamSHIDO)、3位手塚悦子(IMEレーシング)
スタートを待つ男子マスターズの選手たち
男子マスターズ 30代、40代がスタートしていく
スタートを待つ西谷雅史(弱虫ペダル サイクリングチーム)
還暦記念の赤いちゃんちゃんこジャージを着る増田謙一(パインヒルズ90)
「キング」こと三浦恭資(Tri-X JAPAN)がスタートラインに並ぶ
女子マスターズの選手は10人。男子と混走になる
スタートを待つ男子マスターズ50、60、女子
現役ブルベライダーの三船雅彦は「いつもより距離が500kmほど短いね」
4人の逃げグループの先頭を引く山本敦(SBC Vertex Racing Team)
男子に混じって走る唐見実世子(弱虫ペダル サイクリングチーム)
唐見実世子と三浦恭資 かつて時代を作った師弟関係の2人が同じレースを走った
山本敦(SBC Vertex Racing Team)の優勝を知った練習仲間の女性が泣いて喜ぶ
フィニッシュして感涙にむせんだ原田将人(Infinity Style)
うっかりゴール前で刺された「うっかりフィニッシュ」を決めた雑賀大輔(湾岸サイクリング・ユナイテッド)を優勝者の川崎が慰める
東京都目黒区にスペシャライズド自由が丘がオープン
幅広いライダーのニーズに応える商品ラインナップ
街乗りに最適なe-BIKE『VADO SLとe-MTBの『KENEVO SL』
スペシャライズドの最上位グレードS-WORKSコーナーも展開
オープンなメカニックスペース
スペシャライズドが誇るフィッティングサービス『RETUL FIT』
大人気のe-MTB『LEVO SL』とブランドの顔ともいえる『Stumpjumper』
東京都目黒区に「スペシャライズド自由が丘」がオープン
限定品含むアパレルも充実
Body Geometry技術を生かしたサドル、 タイヤも多くラインナップ
ロードだけでなくグラベルMTB用のシューズと最新ヘルメット
佐藤水菜が女子ケイリンで銀メダル エリミネーションでヴィヴィアーニが自身初の世界王者に
男子マディソンの序盤戦でリードしたベルギー組
女子ケイリンで銀メダルを獲得した佐藤水菜(日本)
女子ポイントレースを制したロッテ・コペッキー(ベルギー)
現役最終レースを3位で終え、ラパルティアンUCI会長から花束を受け取ったキルステン・ウィルト(オランダ)
東京五輪金メダリストのラッセノーマン・ハンセンとミケル・モルコフ組(デンマーク)がマディソンで勝利
1回戦で2着、2回戦で3着となり、女子ケイリン決勝戦に駒を進めた佐藤水菜(日本)
ロッテ・コペッキー(ベルギー)がアルカンシエルに袖を通す
男子エリミネーションを制したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア)
男子スプリント3連覇を達成したハリー・ラブレイセン(オランダ)
自身初の世界チャンピオンに輝いたエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア)
オランダ同士の決勝戦でハリー・ラブレイセン(オランダ)がストレート勝ち
ガーミンとタックスがズイフトで160kmのライドイベントを開催 応募期間は11月5日まで
スケジュール
Garmin Tacx ウィンターチャレンジ@ZWIFT2021
ガーミンアンバサダーの竹谷賢ニさんがライドリーダーを務める
チャンピオンのバイクたち 増田成幸のメリダ TIME WARP TT
増田成幸(宇都宮ブリッツェン)のメリダ TIME WARP TT
ハンドル周りはヴィジョン製
空力を意識したくびれ型のヘッドチューブ
滑り止めが搭載されるプロロゴのDimension Nack CPCサドル
フロントチェーンリングは55-42T
フロントホイールに沿うようデザインされたダウンチューブ形状
パナレーサーのプロトタイプチューブラータイヤ
スペーサー量は合計55mm
フレームのロゴは必要に応じて黒テープで目隠しされていた
CHAPTER2 TOA エアロダイナミクスとトラクション性を求めたオールロード
ジャイアント ESCAPE R E+ 軽量な新型ユニットを採用し扱いやすさを増したE-クロスバイク
ジャイアント ESCAPE R E+ / RW E+
シティライドからサイクリングまで楽しめる一台だ
シティライドからサイクリングまで楽しめる一台だ
ジャイアント ESCAPE R E+ Matt Dark Silver
ジャイアント ESCAPE R E+ Sapphire Blue
ジャイアント ESCAPE R E+ White
リブ ESCAPE R W E+ Pearl White
リブ ESCAPE R W E+ Satin Blue Ash
一体型のサイドプルバッテリーを採用する
新型のSYNCDRIVE COREユニットを採用
一体型でコンパクトなRIDECONTROL DASHを採用することでハンドル周りもシンプルに
RIDECONTROL DASH
油圧ディスクブレーキを採用する
タイヤはジャイアントの S-X3 W/K-SHIELDの38mm幅を採用
宇都宮シクロクロスが2年連続で中止を発表
MASI 新型グラベルのクロモリフレーム”TAVOLO”とアルミフレーム”BRUNELLO”
MASI BRUNELLO
シマノ GRXでコンポーネントは構成されている
スムースウェルディングによってスマートなルックスを獲得している
MASI TAVOLO GRX
キャリア用のアイレットも備えられている
ブレーキにはTRPのHY/RDが採用されている
MASI TAVOLO Tiagra
MASI TAVOLO GRX
CHAPTER2 TOA
シートステーはUCIルールが許す限り下方に設置された
D型断面のシートポストによって快適性を確保した
ボトルケージ用のボルトは3つ備えられており、位置調整することが可能
シートステーはボックス形状とされている
ボトムブラケットはT47というスレッド規格が採用されている
タイヤクリアランスは最大32mmとされている
新型のMANAハンドルバーによってケーブル類のフル内装を実現している
クリアランスは最大32mmまでとされているため、グラベルなども対応できるだろう
若干ベンドしたフロントフォークとされている
ヘッドチューブはシンプルな形状とされている
ケーブル類がフル内装とされた
新型のMANAハンドルバーをチョイスすることができる
フォークやダウンチューブはカムテールデザインとされている
荒れた路面でもバイクが跳ねず、ロス無く進んでくれる
カペルミュール 児島デニムを購入するとオリジナルデニムトートをプレゼント
オリジナルデニムトート
カペルミュールが毎月26日~28日を児島デニムの日としたキャンペーンを開催
スペシャライズド RIPROCK キッズの体型に合わせてデザインされた本格MTB
男子U23チャンピオン、兒島直樹のアンカー RP9
スペシャライズド RIPROCK
130mm幅のBrideサドルをアセンブルしている
油圧ディスクブレーキがアセンブルされているため、トレイルでも確かなコントロールが行える
キッズが楽しくMTBに乗るために開発されたRIPROCK
思う存分にトレイルで遊ぶことで、上達できるだろう
細いグリップを採用し優れた操作性を実現している
29インチモデルも用意されるGround Controlが搭載される
スペシャライズド RIPROCK 20 INT(GLOSS FLO RED / BLACK)
スペシャライズド RIPROCK 20 INT(GLOSS OASIS / BLACK)
スペシャライズド RIPROCK 20 INT(GLOSS SKY / WHITE)
スペシャライズド RIPROCK 20 INT(GLOSS UV LILAC / BLACK)
スペシャライズド RIPROCK 24 INT(GLOSS BLAZE / BLACK)
スペシャライズド RIPROCK 24 INT(GLOSS SAGE / WHITE)
スペシャライズド RIPROCK 24 INT(SATIN CAST BLACK / SMOKE)
スペシャライズド RIPROCK 24 INT(GLOSS SKY / BLACK)
男子U23ロードチャンピオンに輝いた兒島直樹(TEAM BRIDGESTONE Cycling)とアンカー RP9
「レーシングカラー」に彩られたRP9
ハンドルはPROのVibe Aero Carbon。ステムはRP9の専用品だ
R9170系デュラエースDi2をフルセット装備する
チーム標準カラーとなる「レーシングカラー」
ホイールはWH-R9170-C40(チューブラー)。ヴィットリアのCORSAタイヤを組み合わせる
サドルはプロロゴのScratch M5 PAS
アランデルのMANDIBLEカーボンボトルケージを使う
RP9の専用ステム。市販ラインナップには無い長いステムを使う選手も
ハンドルのドロップ部分にスプリンタースイッチを装備
ソロで、チームで、距離への挑戦! サイクルジャンボリー袖ケ浦 ディスタンスチャレンジ 11月20日開催
落合佑介が日本縦断最速記録を更新 5日16時間30分で佐多岬~宗谷岬を完走
日が落ちきった20日の17時30分、佐多岬をスタートしてから136時間30分で日本最北端の宗谷岬へと到着
記録を大幅に更新した落合佑介
驚異的なペースで距離を伸ばしていく落合
滋賀のマッキサイクルのスチールフレームを駆った
インターマックスがウェアブランド「ALE Cycling」の取り扱いを開始
新城幸也が所属するバーレーン・ヴィクトリアスがアレのウェアを着用
イタリア自社工場での生産風景
ヨーロッパ自転車連盟のオフィシャルサプライヤー
インターマックスがイタリアサイクリングウェアブランド「ALE Cycling」の取り扱いを開始
世界選手権ではジュリアン・アラフィリップ(フランス)が着用
信越グラベルライドが11月6日に開催 レンタルE-BIKEを用意
信越グラベルライドが11月6日に開催
距離が60km、獲得標高は1800mと走りごたえがあるコース
ジャイアント TRANCE X トレイルを楽しめるアグレッシブなジオメトリーの27.5インチホイールMTB
ジャイアント TRANCE X 2
ジャイアント TRANCE X 3
フリップチップを採用し、ジオメトリー調整を行えることが特徴だ
フロントのディスクブレーキは203mmのローターがアセンブルされている
ハンドルバーは35mm径という剛性が高いものが採用されている
シートポストの高さを走行中に調整できるドロッパータイプがアセンブルされている
ジャイアント TRANCE X
女子エリート全日本チャンピオン 植竹海貴のピナレロ DOGMA F8
バルベルデが2022年シーズン限りでの引退を表明
植竹海貴(Y's Road)とピナレロ DOGMA F8
コンポーネントは9070系デュラエースDi2。様々なパーツを用いてフリクション低減が図られている
ディレイラーのプーリーはカーボンドライジャパンのビッグプーリーキットに換装
KMCのDLC11チェーンにマックオフのLUDICROUS AFチェーンルブを塗布して大一番に臨んだ
ゴキソのGD2 Super Climber Wheelを使用
チェーンやメーターカバーと同じく、ハブはJBCFのリーダージャージ仕様に色合わせ
サドルはMOSTのLYNX NS CARBON。チタン製の軽量クランプパーツを使うことで軽量化されている
埼玉県でプロロードレースチームが教える「自転車乗り方教室」を開催