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アマンダ得意の80tカーボンをフレームに使う。リアバックはクロモリ製だ |
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ホイールはマヴィックのコスミックアルチメイト、タイヤはヴェロフレックスのExtreme |
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宿谷英男さん(成木フェニックス)のスコット ADDICT-SL |
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BB下のケーブル取り出し口には自作のグロメットを装着し、ケーブルの出し角度を最適化 |
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ax-lightnessの軽量リムとDTスイスのハブ、そしてサピムのハイエンドスポークCX-Superを使って手組み |
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TRPのマグネシウム製ブレーキを装着 |
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トップチューブに貼られた距離とタイムの目安表示 |
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風間博之さん(サイクルフリーダム)のフェルト F1X |
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フロントがC24、リアはC35チューブラーの組み合わせ |
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ブレーキはTRPのEURO-X(?) |
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通勤仕様のためコンポーネントは105 |
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ハンドルやステムはPRO |
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兼松大和さん(Green Road)のコルナゴ M10 |
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RIDEAのチェーンリングとパイオニアのパワーメーターを組み合わせる |
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ホイールはライトウェイト・オーバーマイヤー |
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フルカーボン製の超軽量サドルに交換してレースに臨んだ |
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軽量化のためバーテープを外してある |
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Mt.富士ヒルクライム 男子エリートトップ5のバイクをチェック! |
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スパカズ スーパースティッキーKush cavendish |
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スクリュープラグのボルトがグリーンとされた |
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ところどころに見えるグリーンがアクセントとなっている |
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通常のスクリュープラグはシルバーのボルトを用いる |
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スパカズ スーパースティッキーKushテープ(ブラック/レッド) |
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スパカズ 人気のバーテープにカヴェンディッシュモデル登場 |
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メリダ・ミヤタカップ 2014 in 東伊豆 |
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メリダ・ミヤタカップ2014 11月15日に東伊豆で開催 |
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宿谷英男さん(成木フェニックス)のスコット ADDICT-SL |
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新世代のサイクリングショーツ S7シリーズをインプレッション |
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0-assosimpre - 100 |
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インナーパッドの周囲すべてを生地に縫い付けないゴールデンゲートシステム。生地からパッドの一部がゲートのように分離する極めて独創的な構造だ |
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肌面側のパッドは、内部に穴あき加工をしたワッフル状によって通気性を高める。サドル形に縫製された部分のパッドは、肉厚を増して座骨の圧迫を和らげる |
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ショーツのそす部分は従来よりも幅広なゴム素材になった。ペダリングでのズレを防止しながら、幅広にすることで脚への圧迫感を抑えた快適なサポート感だ |
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すそのずれを抑える裏側のシリコングリッパーは、必要最小限の面積として肌のかぶれを防ぐ |
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左脚のすそにはS7シリーズのイメージカラー、アメジストカラーをおごる。控えめなラインがアソスのセンスのよさだ |
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サスペンダー部分に縫製されるラバー製の小物は、テンプル部を挿入してサングラスを固定するためのもの。ちょっとした気遣いがアソスらしい |
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外側に移動したサスペンダーにより、腹部を覆う生地の位置が下がり放熱性が増している。また小便も行ないやすくなった |
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サスペンダー部分は素材がゴムタイプに変わり、しっかりとしたサポートが得られる。幅広形状なので肩への圧迫も低減されている |
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背中側のサスペンダーも形状が大幅に見直され、ショーツのフィット感向上に貢献している。面積も減少しているのでウエア内の蒸れも防いでくれる |
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乗車姿勢に合わせて腰部分はV字の裁断を施して、お尻まわりのフィット感を高めている |
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ショーツを前側から見ると、パッドを生地に固定するための縫製が極めて少ないことが分かる |
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12-assosimpre - 014 |
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13-assosimpre - 022 |
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従来の製品と比べると縫製が少ないため、見た目はフラットでかなりシンプルだ |
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ダンシングなど、左右の大きな動きをしても、パッドはしっかりとフィットしてくれる |
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生地の触感もさわやか。適度な着圧を持つ高いフィット感によって、常に心地の良いライドができる |
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Heat Caravan Tsukuba |
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筑波山の自然の中を走る |
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夏の日差しの中、チームのみんなと走ろう |
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距離100km、獲得標高3,000m |
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完走後にはソフトクリームが待っている |
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コース監修に加わったCrops×Champion System |
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前夜祭はお洒落なイタリアンレストランで行われる |
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レストラン「トラットリアルッソ」 |
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美味しい食事の接待を受けて乾杯! 台湾の人たちは必ず歓迎の食事会を開いてくれる |
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そして例外なくお酒の飲み比べのような歓待をうける |
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海岸沿いに整備されたサイクリングロード |
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港には倉庫跡を利用したアートギャラリーがあった |
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海岸沿いのサイクリングロードは開放的で最高! |
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花蓮の海岸沿いにつけられたサイクリングロードを走る |
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宝石の採れる海岸につくられたサイクリングロード |
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大理石の石畳を敷き詰めたサイクリングロードはなんともリッチだ |
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サイクルステーションがあった。レンタサイクルも充実していた |
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レンタサイクルでサイクリングを楽しむ女子グループに遭遇。花蓮は自転車の街だ |
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なんとも気持ちのいい自転車道を走る |
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このあたり一帯で捕れるマンボウの象があったのでみんなで「マンボウ♪」ポーズ。ちなみに食べることができます |
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「新城サイクリングロード」は新城幸也も走ったことがあります(笑) |
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沖縄のシーサーそっくり! お墓の前にて |
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花蓮のコンビニに売っているそのまま自転車ボトルになるスポーツドリンク |
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台湾のコンビニはサイクリストに嬉しい休憩スペースが広々! |
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太魯閣渓谷の入口で記念写真。ここからダイナミックな渓谷が始まる |
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太魯閣渓谷はまるでアルプスのようなダイナミックさ |
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台湾のサイクリストたちもグループでやってきた |
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太魯閣渓谷は素掘りのトンネルがいくつも続く |
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両側が断崖絶壁の渓谷美にみとれる |
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素掘りトンネルは冷やりして涼しい |
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田代恭崇さん(リンケージサイクリング) |
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メリダショップはとても充実していた |
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屋台のような店が立ち並ぶ路地裏を散策する |
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小籠包が美味しいお店を見つけた |
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本場の小籠包の味に舌鼓を打つ |
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漢字がたくさんのカラフルな台湾の街並みを楽しみつつ走る |
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日本人専用の大会ブリーフィングが用意された |
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庶民的な有名店「鵝先生」で食事を楽しむ台湾の人々 |
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レース前夜もスタミナをつけるために美味しくいただきます |
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島根の自然豊かな田舎道を走るサイクリングイベント 益田 I・NA・KAライド 9月7日開催 |
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2014第3回益田I・NA・KAライド |
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日本人選手に配られた赤いリボン。これがあればサポートを受けられるという |
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エバー航空のハロー・キティジェット |
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機内もハローキティのアメニティグッズなどがいっぱい |
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「再びツールを走るためにはチームを去らなくてはならない」 ウィギンズがツール不出場を認める |
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今年のツール開幕の地、ヨークシャーを試走するクリス・フルーム(イギリス)ら。しかし、ウィギンスの姿は無い |
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SUGOi ペーター・サガン シグネチャー カスタム ジャージ |
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SUGOi ペーター・サガン シグネチャー カスタム ジャージ(背面) |
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サガンがイメージしたグラッフィク案 |
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2014年ツアー・オブ・カリフォルニアで実際に着用していた |
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SUGOi 「超人ハルク」を描いたサガンのシグネチャージャージ 数量限定で発売 |
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「さすがはアソスと思わせてくれる履き心地の良さ。ビブ部分の造りが秀逸」 二戸康寛(東京ヴェントス監督/Punto Ventos) |
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「履いていることを感じさせない理想的なビブショーツ」 鈴木雅彦(サイクルショップDADDY) |
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台湾で有名な女優さんも天祥までの太魯閣サイクリングクラスを走ります |
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熊本のチーム Orange Fellowsはみかん農家の社員さんチーム |
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台湾電視TVのインタビューを受ける。キャスターは超有名な方だとか |
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田代恭崇さん(LINKAGE CYCLING)と廣瀬由紀さん |
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日本からの参加者と一緒にスタート前の記念撮影 |
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台湾の日本人チーム、KIZUNA(絆 ) Cycling Teamの皆さん |
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今回のレースで優勝争いを繰り広げたチーム絆の矢部周作さん |
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前回2011年大会優勝者の范永奕(台湾)。今回もトップで登り切った |
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スタートラインに並んだインターナショナルクラスの選手たち |
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一番先頭でスタートしていく田代恭崇さん |
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国道をしばらく走ってから太魯閣渓谷へと向かう |
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スタートしてからしばらくは先頭を切って走った田代恭崇さん |
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素掘りトンネルをいくつも越えていく九曲洞 |
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深くえぐられた渓谷を抜けて走る選手たち |
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だんだんと山深い渓谷へと分け入っていく。先頭は絆レーシング所属の日本人女性だ |
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徐々に高度を上げていく。勾配は緩やかだが、距離が長い |
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2000mを越えると天候は徐々に良くなり、晴れて暑いぐらいになってきた |
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雨水が岩肌をつたってほとばしる。冷気が伝わってくる |
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遥か下方に豊かな緑の間を縫って登ってきた道を見下ろす |
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最終区間の難所、素掘りの金馬トンネルを抜ける |
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ゴール地点で受け取りたい荷物はこうして袋に入れて預けると運んでくれる |
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ゴール地点でふるまわれるスープ。暖かくて本当に美味しい! |
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制限時間の6時間をたった7分オーバーして残念賞になってしまった馬場さん |
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ゴールして思わず路上に寝っ転がってしまった金さん |
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お姉さん、そんなに笑顔で「残念賞」のスタンプ入り完走証を渡さなくても... |
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制限時間を大幅にオーバーしてゴール。でも走りきった喜びでこの笑顔 |
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まるで水墨画の世界のような天祥の風景 |
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左脚のすそにはS7シリーズのイメージカラー、アメジストカラーをおごる。控えめなラインがアソスのセンスのよさだ |
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左脚のすそにはS7シリーズのイメージカラー、アメジストカラーをおごる。控えめなラインがアソスのセンスのよさだ |
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大腿部の前面には縫製がなく、後ろ側にあるだけだ。この部分は1枚の生地によって作られているため、包み込むようなフィット感が得られる |
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田代恭崇さんがチャレンジ! 標高3,275m目指して登った太魯閣国際ヒルクライム |
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太魯閣国際ヒルクライム 前日編 レースでは観られない渓谷美を観光ライド |
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キャットアイ CC-RD310W ストラーダスリム(イエロー、グリーン、ポルカドット) |
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キャットアイ CC-RD310W ストラーダスリム(イエロー、グリーン、ポルカドット) |
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キャットアイ OF-100 アウトフロントブラケット |
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ストラーダスリム搭載イメージ |
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キャットアイ ツールをイメージしたカラーのサイコンとアウトフロントブラケット |
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カレラ エラクルTS |
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カレラ エラクルTS |
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バイク名のTSはトラディショナル・シートポストの略 |
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上ワン1-1/8、下ワン1.5インチの上下異径ヘッドチューブ |
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ストッピングパワーや自転車を支えるフロントフォーク |
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ワイヤーのフレーム内装は機械式と電子式の両対応 |
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モノコック製法で成型されるフレーム |
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メンテナンス性を考慮しBBはBSA規格を採用している |
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エンドに向かうに連れて細くなるチェーンステー |
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使われているテクノロジーが表記されている |
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大胆な造形のダウンチューブ |
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振動吸収を担うモノシートステー |
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フロントディレイラーの動作を最適化するためえぐられたシートチューブ |
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ペダリングパワーを受け止めるためボリューム感があるBB周りとされた |
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「どの速度域でもペダリングパワーを無駄にせず加速するバイク」鈴木雅彦(サイクルショップDADDY) |
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「トップスピードに乗るまでの加速感が優れるバイク」二戸康寛(東京ヴェントス監督/Punto Ventos) |
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カレラ エラクルTS |
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カレラ エラクルTS ブランドの伝統を受け継ぐセカンドグレードのレースバイク |
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スパカズ 限定バーテープ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第1ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第2ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第3ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第4ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第5ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第6ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第8ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014 |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第1ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第2ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第3ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第4ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第5ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第6ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第7ステージ |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2014第8ステージ |
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フルーム、コンタドール、ニーバリが激突 ツール前哨戦に別府史之も出場 |
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シンカラ第1ステージで内間康平がプロ初勝利 逃げ集団からラスト5kmでアタックを決める |
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ラスト5kmでアタックしてゴールまで逃げ切った内間康平(日本ナショナルチーム) |
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ラスト5kmでアタックしてゴールまで逃げ切った内間康平(日本ナショナルチーム) |
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第1ステージを制しリーダージャージを獲得。スマトラ島の民族帽をかぶった内間康平(日本ナショナルチーム) |
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後続を5秒引き離して優勝した本柳隆志(チームWADA) |
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最速タイムを叩き出したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ2位・8秒差 アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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ステージ8位・13秒差 ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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ステージ3位・9秒差 ボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、トレックファクトリーレーシング) |
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ステージ4位・11秒差 アンドリュー・タランスキー(アメリカ、ガーミン・シャープ) |
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マイヨジョーヌを手にしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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全長1.7kmの「環境にやさしい交通手段(自転車、歩行者、バス)」専用トンネル |
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全長1.7kmの「環境にやさしい交通手段(自転車、歩行者、バス)」専用トンネル |
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10.4kmプロローグでフルームが最速タイム 連覇に向けて首位発進 |
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92名がスタート |
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スタート後は狩野智也(チーム右京)がペースを作る |
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栂池高原を走る先頭集団 |
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チーム右京の土井雪広とリカルド・ガルシアが第2集団を作る |
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先頭はホセ・ビセンテ(チーム右京)と増田成幸(宇都宮ブリッツェン)の一騎打ち |
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好天に変わっていく中、先頭2人の戦いは続く |
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7位と健闘した片岡真之介(NEILPRYDE-MENS CLUB PRO CYCLING)と土井雪広(チーム右京) |
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12km地点、ホセ・ビセンテ(チーム右京)が増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を引き離す |
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第2集団を牽引する武末真和(ロヂャースレーシングチーム) |
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ホセ・ビセンテ(チーム右京)が49分29秒で優勝 |
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E1優勝の高橋義博(チームCB+) |
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E2優勝の清宮洋幸(竹芝サイクルレーシング) |
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E3優勝の國井豊晃(KOGMA Racing) |
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一般男子MTB優勝の斉藤亮(ブリヂストンアンカー)54分42秒! |
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F優勝の智野真央(NEILPRYDE-MENS CLUB JFT) |
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