開催日程 レース/イベント名 WEB
プレゼンを行うau損保の柳専務
あ・う・て じてんしゃBycleを説明する白戸太朗さんとau損保の柳専務と
別府史之選手(オリカ・グリーンエッジ)も自転車保険の大切さをアピール
別府史之選手、モデルの日向涼子さん、au損保の柳専務、白戸太朗さん、モデルの堂珍敦子さんらが自転車保険の有用性をアピール
トークショーを行う白戸太朗さん、別府史之選手、日向涼子さん、堂珍敦子さんら
別府史之選手と日向涼子さん
白戸太朗さんとモデルの堂珍敦子さん
「サルヴァーティ通り」を登るイタリアナショナルチーム
チームTTの試走を終えたトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)
チームTTの試走を終えたファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード)ら
クリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング)を先頭にチームTTの試走を終える
パスクアーレ・パオリ通りのフィニッシュ地点
黙々とコースを試走するペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング)
個人TTのコースを試走する坂口聖香(パナソニックレディース)と岡篤志(キャノンデールチャンピオンシステム)
現地の子ども達と交流する坂口聖香(パナソニックレディース)
フィレンツェ周回コース
エリート男子ロードレース・高低図
エリート男子ロードレース・コースマップ
フィレンツェ周回コース
日本から6名が出場するロード世界選手権 フィレンツェで22日開幕
ヴァカンソレイユ・DCM  ビアンキ・OLTRE XR2
ブレーキからハンドル、ステム、クランクまでFSA製品で揃える
FFWDのホイールにヴェレデステインのタイヤを組み合わせる
スカイプロサイクリング ピナレロ・DOGMA 65.1 THINK2
スカイブルーのラインが入るPROのアルミ製ステムとハンドル
スプロケットは常時11-28T
サクソ・ティンコフ スペシャライズド・S-Works Tarmac SL4
ニコラス・ロッシュ(アイルランド)のみアリゲーターのiLINKブレーキケーブルを使用
ブエルタからスラムRED 22(11速)を使用する
レディオシャック・レオパード トレック・Madone7
幅の広いクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)のハンドル
クリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)のハンドル幅は44cm
ベン・ヘルマンス(ベルギー、レディオシャック・レオパード)のシフトスイッチの位置は独特
ファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード)はDomaneを乗り続ける
ブエルタを走ったプロバイク レディオシャック、スカイ、サクソ、ヴァカンソレイユ編
ワタキ商工株式会社 ニコー製作所
ロード世界選手権 YOUTUBE UCIチャンネルでストリーミング配信
他を圧倒したスペシャライズド・ルルレモンが女子チームTT連覇を達成
6人揃ってフィニッシュラインを切るスペシャライズド・ルルレモン
ガッツポーズでゴールするイヴリン・スティーヴンス(アメリカ、スペシャライズド・ルルレモン)
チームメイトと抱き合うイヴリン・スティーヴンス(アメリカ、スペシャライズド・ルルレモン)
大会連覇を達成したスペシャライズド・ルルレモンが喜ぶ
1分11秒差の2位に終わったラボウィミンサイクリング
オリカ・AISは1分33秒差の3位
2分33秒差の6位 ウィグル・ホンダ
2分18秒差の5位 Mチポッリーニ・ジョルダーナ
2分02秒差の4位に入ったルスヴェロ
トリキシ・ヴォラック(ドイツ、スペシャライズド・ルルレモン)のバイク 55Tを使用
チームメンバーの名前が入ったディスクホイール
連覇を達成したスペシャライズド・ルルレモンが表彰台に上がる
表彰台に上がるトップスリー
アメリカ、オランダ、オーストラリアの国旗が揚がる
金メダルを獲得したスペシャライズド・ルルレモン
ドゥオーモ前を駆け抜けるオメガファーマ・クイックステップ
最速タイムで優勝したオメガファーマ・クイックステップ
ドゥオーモ前を駆け抜けるオリカ・グリーンエッジ
僅か0.81秒差で敗れたオリカ・グリーンエッジ
クリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング)を先頭にドゥオーモ前を駆け抜ける
22秒差の3位に入ったスカイプロサイクリング
テイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシングチーム)を先頭にドゥオーモ前を駆け抜ける
1分02秒差の4位に入ったBMCレーシングチーム
ファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード)を先頭にドゥオーモ前を通過
1分17秒差の5位に終わったレディオシャック・レオパード
1分21秒差の6位に入ったアスタナ
1分21秒差の6位に入ったアスタナ
1分28秒差の7位に入ったキャノンデールプロサイクリング
1分28秒差の7位に入ったキャノンデールプロサイクリング
2分01秒差の8位 ガーミン・シャープ
2分14秒差の9位 サクソ・ティンコフ
2分31秒差の10位 モビスター
テクニカルなコーナーが続くフィレンツェ市内
石畳の荒れた路面を走る
テクニカルなコーナーが続くフィレンツェ市内
3分06秒差の14位 アルゴス・シマノ
3分59秒差の18位 エウスカルテル・エウスカディ
3分56秒差の17位 ランプレ・メリダ
2分45秒差の11位 カチューシャ
連覇を達成したオメガファーマ・クイックステップ
僅差で敗れたオリカ・グリーンエッジ
銅メダルを獲得したスカイプロサイクリング
UCIのパット・マックエイド会長からトロフィーを受け取るウィルフレッド・ピータース監督
幸先の良いスタートを切ったトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)
母親に抱き寄せられるトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)
わずか0.81秒差で敗れたオリカ・グリーンエッジ
トップタイムで大会連覇を果たしたオメガファーマ・クイックステップ
グリーンエッジを0.81秒差で下したオメガファーマが連覇を果たす
E2 齋藤憲幸(竹芝サイクルレーシング)が優勝
E2 表彰
Y 最終周回の攻防
Y 石上優大(左、横浜高校自転車競技部)が優勝
Y 表彰
Y アクアブルージャージを確定した石上優大(横浜高校自転車競技部)
E1 スタート
E1 中盤の逃げグループ
E1 ラスト2周でアタックする小坂正則(スワコレーシングチーム)
E1 小坂正則(スワコレーシングチーム)が優勝
E1 表彰
E1 8位に入りネクストイエロージャージをキープの今井雄輝(EURO-WORKS Racing)
F 3周目、上り区間でペースを上げるのは金子広美(イナーメ信濃山形-EFT)
F 最終周回でペースを上げる針谷千紗子(BLITZSCHLAGE)
F ゴールスプリントを制したのは西加南子(左、LUMINARIA)
F 表彰
F シスターローズジャージをキープの豊岡英子(パナソニックレディース)
栗村修宇都宮ブリッツェン監督が輪翔旗を返還
輪翔旗杯がスタート
2周目から逃げるビセンテ・ガルシア(マトリックスパワータグ)
5周目、メイン集団はチーム右京がコントロール
7周目の第3グループ
9周目、先頭は4人に
11周目へ、メイン集団はシマノレーシングがペースを上げる
19周目、10人の第2集団
20周目、先頭2人に後続が迫る
22周目、メイン集団から鈴木真理(宇都宮ブリッツェン)らが抜け出す
24周目、木下智裕(EQA U23)、才田直人(プジョー・ニールプライド・ラカッセ・プロ)ら13人の先頭集団
26周目、抜け出した先頭5人
最終周回、ゴールスプリントへ向かう畑中勇介(シマノレーシング)
最終周回の心臓破りの坂で仕掛けるビセンテ・ガルシア(マトリックスパワータグ)
ビセンテ・ガルシア(マトリックスパワータグ)が畑中勇介(シマノレーシング)を下す
ビセンテ・ガルシア(マトリックスパワータグ)が優勝
P1 表彰
ヴィオラジャージを着るビセンテ・ガルシア(マトリックスパワータグ)
経済産業大臣旗はマトリックスパワータグに
Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(Team UKYO)、 U23リーダー 西村大輝(シマノレーシング)
E3 迫悠己(中央大学サイクリング同好会)が優勝
ビセンテ・ガルシアが別格の強さで圧勝 輪翔旗もマトリックス 女子は西加南子が連覇
RIDE OR DIE
出番を待つ坂口聖香(パナソニックレディース)のTTバイク
坂口聖香(パナソニックレディース)のバイクの最終調整を行なう西勉メカニック
スタート台横のローラー台でアップする坂口聖香(パナソニックレディース)
ヒョウ柄のグローブで走る坂口聖香(パナソニックレディース)
スタート台に上がった坂口聖香(パナソニックレディース)
スタートの時を待つ坂口聖香(パナソニックレディース)
スタート台を駆け下りる坂口聖香(パナソニックレディース)
16.27kmのコースに繰り出す坂口聖香(パナソニックレディース)
1分23秒差の36位 坂口聖香(パナソニックレディース)
1分23秒差の36位 坂口聖香(パナソニックレディース)
トップタイムで優勝したセヴリーヌ・エロー(フランス)
2秒差で2位に甘んじたアレクサンドリア・ニコルス(オーストラリア)
8秒差の3位に入ったアレクサンドラ・マンリー(オーストラリア)
11秒差の4位 ザヴィンタ・ティテナイト(リトアニア)
13秒差の5位 アナスタシア・イアコヴェンコ(ロシア)
20秒差の7位 ケリー・キャトリン(アメリカ)
後半にかけて追い上げたセヴリーヌ・エロー(フランス)
アルカンシェルを受け取ったセヴリーヌ・エロー(フランス)
セヴリーヌ・エロー(フランス)が駆ったスペシャライズドSHIV TT
オーストラリア勢を下したフランスのエローが世界王者に 坂口聖香は36位
スタート地点はピストイアのドゥオーモ前
スタートを待つダミアン・ハウソン(オーストラリア)
スタート台を駆け下りるダミアン・ハウソン(オーストラリア)
後半にかけてペースを上げるダミアン・ハウソン(オーストラリア)
スタートを待つヨアン・パイヨ(フランス)
スタート台を駆け下りるヨアン・パイヨ(フランス)
57秒差の2位に入ったヨアン・パイヨ(フランス)
最終走者のラッセノーマン・ハンセン(デンマーク)
スタート台を駆け下りるラッセノーマン・ハンセン(デンマーク)
1分22秒差の4位 キャンベル・フレークモア(オーストラリア)
1分41秒差の5位 ローソン・クラドック(アメリカ)
1分41秒差の5位 ローソン・クラドック(アメリカ)
1分46秒差の6位 ステファン・キュング(スイス)
1分47秒差の7位 ライアン・ミューレン(アイルランド)
ヘルメットの被り方が独特のヴィクトル・カンペナルツ(ベルギー)
1分47秒差の8位 ヴィクトル・カンペナルツ(ベルギー)
ゴール後に倒れ込むラッセノーマン・ハンセン(デンマーク)
勝者の足元
U23世界TTチャンピオンに輝いたダミアン・ハウソン(オーストラリア)
金メダルとアルカンシェルを手にしたダミアン・ハウソン(オーストラリア)
U23男子個人タイムトライアル表彰台
鮫柄ヘルメットで登場したブルーノ・マルター(クロアチア)
フェルナンド・アロンソとエウスカルテルの交渉が決裂 チームは解散へ
来季グリーンエッジ加入のハウソンがU23世界TTチャンピオンに輝く
メリダ REACTO、RIDE ランプレ・メリダの活躍を支えるエアロ&エンデュランスロード
メリダ REACTO CF 905(ブラック/レッド・ホワイト)
メリダ REACTO CF TEAM(ランプレ・メリダ)
メリダ RIDE 94(ランプレ・メリダ)
メリダ RIDE CF 93(ブラック・レッド)
メリダ RIDE CF 95(シルクUDカーボン/シルバー・グリーン)
メリダ RIDE CF TEAM(ランプレ・メリダ)
メリダ RIDE CF 97(ランプレ・メリダ)
スポーツサイクルショップ BECK ON (ベックオン)外観
スポーツサイクルショップ BECK ON (ベックオン)店内
スポーツサイクルショップ BECK ON (ベックオン) 大阪・本町に10月2日オープン
メリダ REACTO CF TEAM(ランプレ・メリダ)
南青山OVEで「女性週間」開催 自転車女子に役立つ情報を絹代さんらがレクチャー
南青山OVE
アイテムの展示販売や散走なども開催される
女性目線ならではの役立ちグッズが販売される
小田急百貨店で開催されたVelo Chic Nightの様子
女性に役立つ自転車生活のあり方やファッションスタイルなどを提案する
コーダーブルーム Railシリーズ Designed in Japanの軽量クロスバイク
コーダブルーム Rail700SL(ポリッシュ)
シートクランプなど細やかなパーツも軽量なアイテムが装着される
アルミの金属光沢が美しいポリッシュカラー
しっかりとした溶接は高い耐久性が期待できる
軽量なミニVブレーキがアッセンブルされる
コーダブルーム Rail700D(ガンメタル)
コーダブルーム Rail700D(オレンジ)
コーダブルーム Rail700SL(マットブラック)
ガーミン・シャープのジャパンカップ出場選手決定 2010年覇者マーティン、11年覇者ハースらが出場
優勝した九島勇気(玄武・ターナー)。勝てる力を十分に持っていながら約2年に渡って勝利から遠ざかっていた
上部シングルトラックを走る末政実緒(ダートフリーク・サラセン)。貪欲に勝利を求めるその走りは切れ味を取り戻していた