開催日程 レース/イベント名 WEB
港の建物をバックに記念撮影
急峻な斜面に据え付けられた道路を走る
フェニックス。温暖な小豆島を代表する光景だ
広がる棚田。日本の自然を凝縮したような風景が続く
「世界の皆と同じ時間を共有しているんだ、というかつてない気持ち良さを味わった」
世界同時開催されたwomen's100。Instagramには世界中の様子が次々とアップされていく
デコレーションコンピューター
ジリジリと照りつける日差しの中をヒルクライム
暑さと勾配にうなだれる。でもライドが終われば良い思い出
「休憩をとるごとに話す機会が増え、仲間意識がだんだんと芽生えてきました」
爽快にダウンヒルをこなしていく。ロードライディングを一番に楽しめる瞬間
アセベドがクイーンステージ制覇 ヴァンガーデレンがイエロー獲得
USAプロチャレンジ2013第4ステージ
先頭でゴールするハニエル・アセベドカーイェ(コロンビア、ジェイミス・ハーゲンズベルマン)とティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム)
リーダージャージを獲得したティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム)
第4ステージのトップスリーが表彰台に上がる
1級山岳バチェラーガルチでペースを上げるトム・ダニエルソン(アメリカ、ガーミン・シャープ)
コロラドの高地を走り、1級山岳バチェラーガルチを目指すプロトン
前年度覇者不在のマイヨロホ争い スパニッシュクライマー躍進の予感
太平洋に面した伊豆半島・下田がライドの舞台だ
鬱蒼とした緑が繁る伊豆半島
漁港の雰囲気が色濃く漂う
幾つもの隧道を潜り、尾根を地中からクリアしていく
悪天候もなんのその。女性ライダーの笑みがその場を明るくしてれる
絶え間なく続く伊豆半島のアップダウンコース
眺望こそ臨めなかったものの、序盤は走りやすい気温が迎え入れてくれた
海抜0mから内陸に向かって高度を増していく
海抜0mから内陸に向かって高度を増していく
亜熱帯のような植生が目に楽しい。温暖な地域ならではの光景だ
道ばたにはアロエの群生が
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深い霧の中、婆娑羅峠に向かってヒルクライム
道ばたのあじさいがライダーの目を楽しませる
婆娑羅峠へのヒルクライム
半島の南部には石廊崎の絶景が広がる……はずであった
見えない頂上に向けて懸命にペダルを踏みつける
途中にはサポート部隊からの差し入れが待っていた
急峻な伊豆半島の地形。岩山に發たれた峠道を行く
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下田ライドに参加してくれた女性ライダーたち。その表情は明るく美しかった
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頂上はもうすぐ。仲間をサポートしながら頂へ
ゴール後の爽やかな表情と、抜けるような青空がシンクロする
ゴールした後には不思議な連帯感が生まれていた
プロガイドと走る初秋の北海道3日間 HOKKAIDO CYCLE TOURISM
ライド中は道の駅に立ち寄るため、地元の味に触れることができる
ライドは少人数制。プレミアム感の高いものとなっている
ニセコや羊蹄周辺の美しい風景の中を走る
ニセコや羊蹄周辺の美しい風景の中を走る
周辺はワイン生産でも有名。至る所にぶどう畑が広がる
周辺はワイン生産でも有名。至る所にぶどう畑が広がる
支笏湖畔の水辺と森を駆け抜ける(写真はイメージ)
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雄大な北海道の自然を満喫するツーリングだ
洞爺湖なども訪れる予定だ
HOKKAIDO CYCLE TOURISMコースマップ
男子エリート&U23は出場枠獲得ならず 世界選に挑む日本代表6名
第4ステージ スタートを切る新城幸也(日本、ユーロップカー)
第4ステージ レース中盤にサコッシュを受け取る新城幸也(日本、ユーロップカー)
第4ステージ チームメイトに守られて走る新城幸也(日本、ユーロップカー)
リムザン最終日 新城幸也は連覇ならず、総合2位でレースを終える
ブエルタを彩る三賞「プントス」「モンターニャ」「コンビナーダ」
ブエルタに挑む198名 昨年総合2位のバルベルデがNo.1を着用
コースレコードを叩き出したリーダージャージのティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム)
第5ステージのトップスリーが表彰台に上がる
惜しくもステージ優勝に4秒届かなかったアンドリュー・タランスキー(アメリカ、ガーミン・シャープ)
1分02秒遅れのステージ3位に入ったトム・ダニエルソン(アメリカ、ガーミン・シャープ)
USAプロチャレンジ2013第5ステージ
最速タイムを叩き出したヴァンガーデレンが総合リード拡大に成功
ブエルタ開幕 アスタナが初日のチームTTでトップタイムをマーク!
最終走者のアスタナがスタートを切る
ニーバリ擁するアスタナが最速タイム マイヨロホはブライコヴィッチ
チームプレゼンテーションで壇上に上がるアスタナ
トップタイムを叩き出したアスタナ
ステージ8位・36秒差 BMCレーシングチーム
ステージ18位・1分38秒差 カハルーラル
ステージ17位・1分26秒差 キャノンデールプロサイクリング
ステージ14位・1分14秒差 エウスカルテル・エウスカディ
ステージ9位・45秒差 オリカ・グリーンエッジ
ステージ12位・59秒差 カチューシャ
ステージ11位・56秒差 ランプレ・メリダ
ステージ5位・29秒差 モビスター
ステージ7位・35秒差 ネットアップ・エンドゥーラ
ステージ3位・16秒差 オメガファーマ・クイックステップ
ステージ2位・10秒差 レディオシャック・レオパード
海に浮かぶ桟橋をスタート
ステージ6位・32秒差 サクソ・ティンコフ
ステージ4位・22秒差 スカイプロサイクリング
マイヨロホに袖を通したヤネス・ブライコヴィッチ(スロベニア、アスタナ)
ブライコヴィッチ「レース中はずっと苦しかった」 ロドリゲス「あまり良いスタートじゃない」
ゴールスプリントで3勝目を飾ったペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング)
USAプロチャレンジ第6ステージのトップスリーが表彰台に上がる
2級山岳デヴィルズガルチを登るプロトン
メイン集団を長時間牽引する増田成幸(キャノンデールプロサイクリング)
逃げグループを形成するアンドリュー・タランスキー(アメリカ、ガーミン・シャープ)ら
USAプロチャレンジ2013第6ステージ
サガンがハットトリック達成 ヴァンガーデレンは大会制覇に王手
大会最初の山頂フィニッシュでロッシュが優勝!ニーバリが首位に立つ
ともにメイン集団から飛び出したモレーノやポッツォヴィーヴォを振り切ってゴールするニコラス・ロッシュ(アイルランド、サクソ・ティンコフ)
1級山岳アルト・ド・モンテ・ダ・グロバで集団のペースを上げるモビスター
向かい風が吹く平坦区間でメイン集団を牽引するヴァカンソレイユ・DCMとランプレ・メリダ
ロッシュから12秒遅れでゴールするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
ガリシア州の海岸線を行く
マイヨロホを着て走るヤネス・ブライコヴィッチ(スロベニア、アスタナ)
逃げグループを形成するハビエル・アラメンディア(スペイン、カハルーラル)ら
マイヨロホに袖を通したヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
念願のグランツール初勝利を手にしたニコラス・ロッシュ(アイルランド、サクソ・ティンコフ)
サンチェスら脱落の波乱 ロッシュが優勝し、本命ニーバリが首位浮上
ヴァッテンフォール・サイクラシックス2013表彰台
グライペルらをスプリントで下したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)
ゴールスプリントで優勝したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)
ハンブルクの名物ケールブラント橋を渡るプロトン
FDJやロット・ベリソルがメイン集団をコントロール
初優勝を狙うアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル)
好調のトル・フースホフト(ノルウェー、BMCレーシングチーム)保父と
ベルギーチャンピオンのステイン・デヴォルデル(ベルギー、レディオシャック・レオパード)
アレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ)
ステージ優勝を逃したダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ)
インタビューに応じるバウク・モレマ(オランダ、ベルキンプロサイクリング)
祝福を受けるニコラス・ロッシュ(アイルランド、サクソ・ティンコフ)
表彰台に立つニコラス・ロッシュ(アイルランド、サクソ・ティンコフ)
ゴール直後のヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
ポイント賞の獲得に成功したニコラス・ロッシュ(アイルランド、サクソ・ティンコフ)
マイヨ・ロホを纏ったヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
数秒遅れたバウク・モレマ(オランダ、ベルキンプロサイクリング)
集団内で走るクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
ロッシュ「グランツール初優勝にホッとした」 ニーバリ「要注意はロドリゲスとバルベルデ」
ホルメンコール 頑固な汚れやさびに最適なワックス、サンディングラバー、液体クリーナー
ホルメンコール サンディングラバー
ホルメンコール エッジ&サイドウォールフィニッシュ
ホルメンコール クリーナー8in1
日東 創業90周年記念モデル Mod.90カーボンハンドルバー
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ホルメンコール エッジ&サイドウォールフィニッシュ
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ウィナージャージを着たイグナツィオ・モゼール(イタリア、BMCディベロップメントチーム)
国際ロードの上位選手たちによるシャンパンファイト
ダミアン・モニエ(チームブリヂストン・アンカー)が平井 栄一のために献身的なアシストを展開
イグナツィオ・モゼール(イタリア、BMCディベロップメントチーム)と2位アルノー・グランド(スイス)
イグナツィオ・モゼール(イタリア、BMCディベロップメントチーム)の優勝バイク
畑中勇介らシマノレーシング勢がレースをコントロールする
シクロクロスで知名度のあるBKCPパワープラスの選手がアタック
体調不良に苦しむスプリンターのヨナス・オルストランド(スウェーデン)
ペースの上がる集団だがなかなか人数は減らない
好調の清水都貴(チームブリヂストン・アンカー)が強力に牽引する
好調の清水都貴(チームブリヂストン・アンカー)が強力に牽引する
レース終盤に向けてアルゴス・シマノがペースを上げ続ける
BMC,アルゴス・シマノ、愛三工業、宇都宮ブリッツェンが入り混じってペースを上げ続ける
ホームストレートを観客たちの喝采を浴びて走る先頭集団
ホームストレートを観客たちの喝采を浴びて走る先頭集団
チームブリヂストン・アンカーはスプリント力のある平井 栄一をアシストする走りだ
スタート直後からスピードが上がり続けるメイン集団
大きな身体でひときわ目立つイグナツィオ・モゼール(イタリア、BMCディベロップメントチーム)
清水都貴(チームブリヂストン・アンカー)のアタックが炸裂
逃げを決めたかに思えた15人の逃げグループ
ベルギーのコンチネンタルチーム、デライク
シクロクロスで有名なベルギーのBKCPパワープラスのロードチームが来日
濡れた路面にしぶきを上げながら走るメイン集団
ずらりと並んだホストチームのシマノレーシング
アルゴス・シマノのヨナス・オルストランド(右・スウェーデン)とフランソワ・パリジャン(カナダ)
シクロクロスで有名なベルギーのBKCPパワープラスのロードチームが来日
"フランチェスコの息子" イグナツィオ・モゼールがシマノ鈴鹿30回記念大会のスプリントを制する
ピセイ 総額30万円分のカスタムオーダーウェア製作費をサポート キャンペーン実施中
高品質なオーダーウェアをおトクにオーダーできるチャンスだ
ドイツ最大のワンデーレースでデゲンコルブが勝利 宮澤崇史62位
ホーナーが3級山頂フィニッシュ勝利!マイヨロホも同時に獲得
ゴールスプリントで4勝目を飾ったペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング)
ティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム)が総合優勝を飾る
デンバーの市街地周回コースを走る
デンバー美術館の横を通過する
サガンが7戦4勝で締めくくる 総合優勝はBMCのヴァンガーデレン
41歳ホーナーが史上最高齢ステージ優勝&史上最高齢マイヨロホ獲得
マイヨロホに袖を通したクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
独走でゴールするクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)らが集団前方に上がる
横風区間でメイン集団のペースを上げるモビスターやスカイプロサイクリング
第1ステージのゴール地点サンシェンショを通過
逃げグループを形成するロメン・ジングル(ベルギー、コフィディス)ら
アスタナがメイン集団のペースアップを図る
登りで飛び出したフアンアントニオ・フレチャ(スペイン、ヴァカンソレイユ・DCM)とイヴァン・サンタロミータ(イタリア、BMCレーシングチーム)
クリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)が表彰台に立つ
総合1位となったクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
3賞を維持したニコラス・ロッシュ(アイルランド、サクソ・ティンコフ)
ステージ2位に入ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
ステージ3位のホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
30回記念大会のシマノ鈴鹿ロード 曇りのち雨で涼しくても、レースは今年も熱かった!
ホーナー「この競技をもっと続けたい」 バルベルデ「ステージ2位は上出来」
グラファイトデザインの松崎雄一郎さん
日東 Mod.90カーボンハンドルバー
コンパクトフォルムのドロップ形状
ドロップ形状は握りやすさに定評のある「M106」がベースだ
クランプ部分のサイズは31.8mm径
日東の独自安全基準を満たす
NITTOMod90 - 09 0
NITTOMod90 - 16 0
NITTOMod90 - 18 0
最終ステージを制し総合優勝を勝ち取った皿屋豊(イナーメ信濃山形)
悪天候の中で開催された30周年記念のシマノ鈴鹿ロードレース
F1などが開催される世界的に有名なサーキットを駆け抜ける
舞台は三重県にある鈴鹿サーキット