| |
新人賞ジャージを獲得したローハン・デニス(オーストラリア、ガーミン・シャープ) |
|
| |
連日積極的に動いたトマ・ダムソー(フランス、アルゴス・シマノ)が山岳賞ジャージを獲得 |
|
| |
逃げに乗り、制限時間内にゴールしたジャンニ・メールスマン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)がポイント賞ジャージを獲得 |
|
| |
ライバルたちを振り切るクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
|
| |
先頭で1級山岳リソルを登るアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、キャノンデールプロサイクリング) |
|
| |
逃げグループをリードするティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・ベリソル) |
|
| |
常に集団先頭で走るクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
|
| |
曇り空のアルプス山岳を走るプロトン |
|
| |
霧に包まれたゴールに先頭で飛び込むアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、キャノンデールプロサイクリング) |
|
| |
ドーフィネ最終ステージでプロ初勝利を飾ったアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、キャノンデールプロサイクリング) |
|
| |
クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2013総合トップスリー |
|
| |
デマルキが最終山岳制覇 スカイのフルームとポルトが大会を制圧 |
|
| |
オルベア オルカ・ブロンズ 新アルテグラ完成車 |
|
| |
オルベア オルカ ブロンズ 6800系アルテグラ搭載の完成車発売開始 |
|
| |
フォーチュンバイク |
|
| |
リーダージャージを守ったキャメロン・マイヤー(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
1級山岳頂上ゴールを制したバウク・モレマ(オランダ、ブランコプロサイクリング) |
|
| |
40秒遅れでゴールするティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム) |
|
| |
リーダージャージのキャメロン・マイヤー(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が27秒遅れでゴール |
|
| |
ブランコのモレマが1級頂上ゴールを制覇 マイヤーが総合首位を守る |
|
| |
なるしまフレンド神宮店 |
|
| |
残雪の山を目指す先頭集団 |
|
| |
女子U17 2位の寺田有希(Ready Go JAPAN) |
|
| |
女子U17 優勝した坂口楓華(パナソニックレディース) |
|
| |
女子ジュニア 3位の元砂七夕美(榛生昇陽高校) |
|
| |
女子ジュニア 2位の伊藤杏菜(Ready Go JAPAN) |
|
| |
女子ジュニア 優勝した坂口聖香(パナソニックレディース) |
|
| |
女子ジュニア表彰台 |
|
| |
女子ジュニア表彰台 |
|
| |
女子ジュニアとU17を制した坂口聖香と坂口楓華(パナソニックレディース) |
|
| |
女子エリート 入念にアップする萩原麻由子(Wiggle Honda) |
|
| |
女子エリート 2分46秒差・5位の中村妃智(日本体育大学) |
|
| |
女子エリート 3分02秒差・6位の吉川美穂(サイクルベースあさひ) |
|
| |
女子エリート 2分36秒差・4位の小島蓉子(日本体育大学) |
|
| |
女子エリート 1分37秒差・3位の上野みなみ(鹿屋体育大学) |
|
| |
女子エリート 1分37秒差・3位の上野みなみ(鹿屋体育大学) |
|
| |
女子エリート 29秒差で敗れた萩原麻由子(Wiggle Honda) |
|
| |
女子エリート 29秒差で敗れた萩原麻由子(Wiggle Honda) |
|
| |
女子エリート 28分57秒のトップタイムで優勝した與那嶺恵理(チームフォルツァ!) |
|
| |
女子エリート 28分57秒のトップタイムで優勝した與那嶺恵理(チームフォルツァ!) |
|
| |
女子エリート表彰台 |
|
| |
ABUS U Grip Chain 585 |
|
| |
ABUS U Grip Plus 501 |
|
| |
パテント取得した構造を採用したヘビーデューティなロック |
|
| |
ピッキングに対して非常に強い事が特徴だ |
|
| |
ABUS U GRIP CABLE 560 |
|
| |
短時間の駐輪に最適 |
|
| |
シリンダー部分はケーブルと一体構造でスマートなデザイン |
|
| |
フレームを傷つけない3種類の新型ロック ABUS Uグリップシリーズ |
|
| |
世界を見据える與那嶺が萩原の6連覇を阻止 ジュニアとU17は坂口姉妹が制する |
|
| |
スポーツ絆・5時間耐久エンデューロ in 仙台ハイランド 9月22日(日)開催 |
|
| |
スポーツ絆・5時間耐久エンデューロ in 仙台ハイランド 9月22日(日)開催 |
|
| |
CIOCC SAN CRISTBAL |
|
| |
CIOCC RYDON |
|
| |
イタリアの老舗フレームメーカー CIOCC チョッチ 日本上陸 |
|
| |
マイナーチェンジが加えられたダイアル |
|
| |
SH+ SHABLI(チームグリーン) |
|
| |
ジロ・デ・イタリアで活躍したバルディアーニヴァルヴォーレ・CSFイノックスのチームカラーのヘルメットが発売される |
|
| |
SH+ SHABLI(ブラック) |
|
| |
SH+ SHABLI アジア人向け軽量ヘルメットがマイナーチェンジ、新色登場 |
|
| |
雨雲に覆われた湖を横目に走る |
|
| |
曇り空のスイス中部を走る |
|
| |
フリブールの街を抜け、東を目指すプロトン |
|
| |
雲に覆われたスイス中部を走る |
|
| |
トゥーン湖の畔を走るプロトン |
|
| |
落車したライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・シャープ) |
|
| |
病院に搬送されるライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・シャープ) |
|
| |
病院に搬送されるライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・シャープ) |
|
| |
1級山岳ハスリベルグでペースを上げるティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム) |
|
| |
4人の先頭グループを率いるロマン・クロイツィゲル(チェコ、サクソ・ティンコフ) |
|
| |
4人でのスプリントで勝利したペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング) |
|
| |
山岳のセレクションに残ったサガンが圧勝 ヘジダルは落車リタイア |
|
| |
トップツアー ホノルルセンチュリーライド2013参加ツアー 参加者募集中 |
|
| |
トップツアー ホノルルセンチュリーライド2013参加ツアー 募集サイト |
|
| |
逃げを見送ったメイン集団がスローダウン |
|
| |
スイス中部のブリエンツ湖を駆ける |
|
| |
ラスト5kmから独走に持ち込んだイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・レオパード) |
|
| |
ゴスを僅差で下したアルノー・デマール(フランス、FDJ) |
|
| |
総合リーダージャージを守ったマティアス・フランク(スイス、BMCレーシングチーム) |
|
| |
天候に恵まれたツール・ド・スイス第4ステージ |
|
| |
逃げるオリヴィエ・カイセン(ベルギー、ロット・ベリソル)、イェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・レオパード)、ロベルト・ヴレセル(スロベニア、エウスカルテル) |
|
| |
大会委員長をつとめる中野浩一さんから表彰を受ける |
|
| |
ママチャリでも出場可能な種目が用意される。スポーツサイクルを持ってない人でも参加歓迎だ。 |
|
| |
フォイクトの逃げはラスト2kmで吸収 ゴスを僅差で下したデマール勝利 |
|
| |
男子U23 スタート台を駆け下りる山本元喜(鹿屋体育大学) |
|
| |
男子U23 トップタイムを叩き出した山本元喜(鹿屋体育大学) |
|
| |
男子U23 1分05秒差・2位の橋本英也(鹿屋体育大学) |
|
| |
男子U23 1分16秒差・3位の倉林巧和(日本体育大学) |
|
| |
男子U23 2分10秒差・5位の岡泰誠(筑波大学) |
|
| |
男子U23 2分08秒差・4位の小石祐馬(チームユーラシア-IRCタイヤ) |
|
| |
男子U23 2分11秒差・6位の石橋学(鹿屋体育大学) |
|
| |
男子U23 前年度覇者の椿大志(EQA U23)がスタート台を駆け下りる |
|
| |
男子U23 ワンツー勝利を飾った山本元喜と橋本英也(鹿屋体育大学) |
|
| |
男子U23表彰台 |
|
| |
男子ジュニア トップタイムで優勝した岡篤志(Cプロジェクト) |
|
| |
男子ジュニア トップタイムで優勝した岡篤志(Cプロジェクト) |
|
| |
男子U17 トップタイムで優勝した石上優大(横浜高校) |
|
| |
男子U23の出場選手たちがローラー台でアップする |
|
| |
男子U17表彰台 |
|
| |
男子ジュニア表彰台 |
|
| |
鹿屋の山本元喜がU23圧勝 岡篤志がジュニア、石上優大がU17で優勝 |
|
| |
ルディプロジェクト エクセプション(ホワイトフレーム/マルチレーザーレッド) |
|
| |
ルディプロジェクト エクセプション(ホワイトフレーム/マルチレーザーブルー) |
|
| |
ルディプロジェクト エクセプション(ホワイトフレーム/マルチレーザーオレンジ) |
|
| |
ルディプロジェクト エクセプション フリップアップ式アイウェアに限定カラーが登場 |
|
| |
クランプラー トンド・アウトポスト(ミッドナイトブルー) |
|
| |
クランプラー アソ・アウトポスト(ブリック) |
|
| |
背面には15インチのMacBookを収納できるスペースを確保 |
|
| |
クランプラー アソ・アウトポスト(ライフルグリーン) |
|
| |
クランプラー アソ・アウトポスト(ミッドナイトブルー) |
|
| |
クランプラー トンド・アウトポスト(ライフルグリーン) |
|
| |
クランプラー トンド・アウトポスト(ブリック) |
|
| |
使い勝手の良いシンプルなバックパック クランプラー アソ&トンド アウトポスト |
|
| |
メインコンパートメントと、正面の2つのポケットのみで構成されたシンプルなバックパック |
|
| |
サーヴェロ S5 チームリミテッドエディション |
|
| |
サーヴェロ S5 チームリミテッドエディション 100回ツールを祝う、ガーミン・シャープのレプリカモデル |
|
| |
レースのスタートを待つ木村圭佑ら日本ナショナルチーム |
|
| |
チーム成績首位、レースを支配したイランの強豪タブリーズ・ペトロケミカル |
|
| |
「何か買わない?」レーススタート前の風景 |
|
| |
パリアマンでの伝統祭事に使う神輿の前を通過する選手たち |
|
| |
沿道に集まったインドネシアの子どもたち |
|
| |
第3ステージ、倒木により車両がコースを通行できずレースが一度中断された |
|
| |
第3ステージ、倒木により車両がコースを通行できずレースが一度中断された |
|
| |
TdSingkarak2013 2-5813 |
|
| |
TdSingkarak2013 2-5936 |
|
| |
TdSingkarak2013 3-6822 |
|
| |
TdSingkarak2013 3-7060 |
|
| |
TdSingkarak2013 3-7272 |
|
| |
TdSingkarak2013 3-7425 |
|
| |
TdSingkarak2013 3-7502 |
|
| |
民族衣装を纏い、表彰式のプレゼンターを務めた女性たち |
|
| |
A.S.O. からのスタッフも民族衣装を身につけて、王宮内で食事を取る |
|
| |
スマトラ島西部で開催されたツール・ド・シンカラ。独特な屋根の形がこのあたりのシンボル |
|
| |
沿道で声援を送る小学生たち。好奇心旺盛で目を輝かせる |
|
| |
レースに参戦した日本ナショナルチーム |
|
| |
小さな街でも沿道には大勢の住民たちが駆け付けて声援を送る |
|
| |
炎天下でのレースを終えて、氷を使ってクールダウンする |
|
| |
第5ステージでアタックを仕掛けたオスカル・プジョル(スペイン、ポリゴン・スイート・ネイス) |
|
| |
第5ステージの登坂区間。小さな街を縫うようにして山頂を目指す |
|
| |
第5ステージ、クイーンステージでワンツーフィニッシュを飾ったアミール・カラドザフとガダール・ミズバニ(イラン、タブリーズ・ペトロケミカル) |
|
| |
第5ステージでタイム差を詰められなかったオスカル・プジョル(スペイン、ポリゴン・スイート・ネイス)が頭を抱える |
|
| |
美しい山岳地帯で開催された第5ステージ |
|
| |
3度目のイエロージャージを獲得したガダール・ミズバニ(イラン、タブリーズ・ペトロケミカル) |
|
| |
沿道には近くで取れたフルーツが並ぶ |
|
| |
最終日の表彰台。華やかな演出で大会のフィナーレを祝う |
|
| |
休息日に開催された赤ちゃんウミガメの放流。自然との共存も今大会のテーマだった |
|
| |
日本チームが参加した炎天下のステージレース イランのミズバニが3度目の総合優勝を飾る |
|
| |
山岳ステージで総合リーダーと同じ前方集団で走る秋丸湧哉(日本ナショナル) |
|
| |
エヴァディオ チタンモデルのペガサスにDi2、EPSコンポーネント対応車登場 |
|
| |
エヴァディオ ペガサス(ブルー) |
|
| |
チタンバイクらしい美しく端正なフォルム |
|
| |
コードの導入部は溶接によって強化されている |
|
| |
エヴァディオ ペガサス(ゴールド) |
|
| |
Di2/EPSバッテリーはダウンチューブ下側に装備する |
|
| |
BBシェルに開けられた穴からコードを通している |
|
| |
フロントディレイラー用コードの位置を見る |
|
| |
ワタナベ塗装によるステムが付属する |
|
| |
カトーサイクル |
|
| |
4級山岳でメイン集団のペースアップを図るニコラス・ロッシュ(アイルランド、サクソ・ティンコフ) |
|
| |
フランクのためにメイン集団をコントロールするBMCレーシングチーム |
|
| |
ゴールに向けての位置取りで先頭に出るIAMサイクリング |
|
| |
サガンやデマールを下したアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
UCIワールドツアーレース初勝利を掴んだアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
ロンドン五輪銅メダリストのクリストフが登りスプリントでサガンを下す |
|
| |
トップチューブにあしらわれたツール・ド・フランス100周年を表すデカール |
|
| |
ガーミン・シャープのモチーフであるアーガイル柄がデザインされるフロントフォーク内側 |
|
| |
サーヴェロ S5 チームリミテッドエディション |
|
| |
サーベロのロゴと共に記されるツール・ド・フランス100周年を記念したデカール |
|
| |
安定した固定力を得られるコレットシステム |
|
| |
プラクシスワークス コンバージョンBB(BB30/PF30用) |
|
| |
プラクシスワークス コンバージョンBB(スペシャライズドOSBB用) |
|
| |
プラクシスワークス エクスターナルBB(ロード用、ブラック) |
|
| |
プラクシスワークス エクスターナルBB(ロード用、レッド) |
|
| |
プラクシスワークス エクスターナルBB(MTB用、シルバー) |
|
| |
プラクシスワークス プレスフィットBBの音鳴りを軽減するボトムブラケット |
|
| |
ドロップ量が少ないためブレーキレバーに手が届きやすい |
|
| |
プロファイルデザイン AERO HCブラケット |
|
| |
ボトルを腕で挟むようにして装着することができる |
|
| |
プロファイルデザイン SVET カーボンベースバー(ホワイト) |
|
| |
20mmのドロップ量によって攻撃的なポジションが実現可能に |
|
| |
UCIの3:1レギュレーションに適合させた翼断面を採用 |
|
| |
プロファイルデザイン SVET ZEROカーボンベースバー(ホワイト) |
|
| |
電動コンポーネントを使用する際には、よく断面部にケーブル類を内蔵することができる。 |
|
| |
プロファイルデザイン SVETホワイト UCIルール適合のカーボン製ベースバー |
|
| |
真夏のサーキットで本格ロードレース そでがうらサマーサイクルロードフェスタ 8月11日開催 |
|
| |
家族や仲間と参加して盛り上がろう!(写真はイメージ) |
|
| |
そでがうらサマーサイクルロードフェスタ 2013年8月11日(日)開催(写真はイメージ) |
|
| |
チーバくんが応援に駆けつけてくれる(写真はイメージ) |
|
| |
舞台は千葉県にある袖ヶ浦フォレスト・レースウェイ |
|
| |
フィナーレは豪華賞品が当たるジャンケン大会 |
|
| |
トライサイクル・クラスT2の部 小川睦彦(JPCF) |
|
| |
男子視覚障害クラスBの部 大城竜之(チームチェブロ) |
|
| |
女子視覚障害クラスBの部 鹿沼由理恵(JPCF) |
|
| |
男子自転車競技クラスCの部 4位の阿部学宏(SPADE・ACE) |
|
| |
男子自転車競技クラスCの部 3位の藤原瑶介(Pinazou Test Team-PRC) |
|
| |
男子自転車競技クラスCの部 2位の石井雅史(チームスキップ) |
|
| |
男子自転車競技クラスCの部 優勝した藤田征樹(チームチェブロ) |
|
| |
男子ハンドバイク・クラスHの部 2位の花岡伸和(JPCF) |
|
| |
男子ハンドバイク・クラスHの部 優勝した奥村直彦(JPCF) |
|
| |
男子ハンドバイク・クラスHの部 3位の末吉政己(プーマジャパン) |
|