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クイズ王選手権も盛り上がる |
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マスコットの「コバトン」はどこでも人気者だ |
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上田埼玉県知事、別府始さん(スポーツジャーナリスト)、宇井愛美さん(ポタガール埼玉リーダー)、au損保の柳保幸専務が登場 |
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au損保プレゼンツ「 LOVE bicycle SAITAMAトークショー」 |
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上田知事は「県民が誰でも入りやすい自転車保険のしくみを検討したい」と話す |
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会場となった大宮ソニックシティの一角 |
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各市のゆるキャラもいろいろ登場 こぜにちゃんとつうべえ |
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比企サイクリングマップが本格サイクリストには好評だ |
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6時間ローラーを漕ぎ続けた「桧家」のブース |
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埼玉を拠点に活動するプロチーム VAX RACING with SAITAMA |
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大宮駅に程近い、ソニックシティの鐘塚公園 |
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会場は大宮市の駅前、ど真ん中だ |
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1万5千人が来場 都市のど真ん中で”埼玉サイクリングショー”開催 自転車王国・埼玉をPR |
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総合、各賞、ステージ表彰 |
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上りスプリントを制したモハマドシャール・アミン(マレーシア、トレンガヌサイクリング) |
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終盤に逃げるフェン・チュンカイ(台湾、チャンピオンシステム・プロサイクリング)とリー・ロジャース(イギリス、CCNサイクリング) |
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イエロージャージを守ったキリル・ポズディヤノフ(ロシア、シナジーバクサイクリング) |
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アタックを掛けるマーティン・イルヴィン(アイルランド、ユナイテッドヘルスケア) |
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彰化の市内を駆け抜けるツール・ド・台湾第3ステージ |
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平塚吉光(愛三工業レーシング)を含む逃げグループ |
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高速で展開するメイン集団 |
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大仏殿をスタートしていく |
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上りゴールのスプリントで綾部が5位、吉田が6位。伊藤は総合6位をキープ |
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ゴールに向かって単独で逃げるトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー) |
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石畳の急坂をクリアするイアン・スタナード(イギリス、スカイプロサイクリング)ら |
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石畳を避けて走るステイン・デヴォルデル(ベルギー、レディオシャック・レオパード)ら |
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先頭グループを形成するヘルト・ステーグマン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)ら |
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石畳の急坂をクリアするトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)ら |
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9名によるゴールスプリントを制したオスカル・ガット(イタリア、ヴィーニファンティーニ) |
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ゴール直前でヴォクレールをかわすオスカル・ガット(イタリア、ヴィーニファンティーニ) |
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優勝を果たしたオスカル・ガット(イタリア、ヴィーニファンティーニ)が表彰台の頂点に |
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勝負どころでしっかりと重要な動きに乗ったオスカル・ガット(イタリア、ヴィーニファンティーニ) |
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別府&宮澤出場の「フランドル横断レース」でガットがドラマチックな勝利 |
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タイム ZXRS HAVANA |
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3回目を迎える春のしもふさクリテinフレンドリーパーク 5月12日開催 |
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J SPORTS 「第100回ツール・ド・フランス」 開幕100日前からカウントダウン企画をスタート |
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J SPORTSのツール・ド・フランス特設ページに登場する「ペダルオトメ100」 |
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エキップアサダが選手選考会トライアウトを5月12日に開催 |
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bici 2013春夏モデル オリジナルウェア新作ラインナップ |
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フレンチカラー |
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ロンドン(ブラック) |
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ペイズリーシルバー |
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ベーシック |
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バリー |
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キャット/ドッグ |
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ストライプス |
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ツールスブラック |
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Bici arm bk01 |
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Bici arm wh01 |
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バリー |
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バリー |
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ステージ優勝を飾ったナイロ・クインターナ(コロンビア、モビスター) |
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標高2200mの超級山岳にゴールするナイロ・クインターナ(コロンビア、モビスター) |
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総合首位に立ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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標高2200mのスキー場「バルテ2000」を登るプロトン |
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標高2200mの頂上ゴールでクインターナ勝利 バルベルデが首位に立つ |
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ヴィットリア PIT STOP TNT EVO |
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素早く穴をふさぐシーラント剤 ヴィットリア PIT STOP TNT EVO |
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SCULTURA SL メリダ・グリーンにランプレのフーシャ(マゼンタ)が加えられたチームグラフィックモデル |
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プロロゴ・ゼロIIのチタンレールとグリーンが配されたFSA K-Force Lightカーボンシートポストを採用 |
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なめらかな曲線を描くトップチューブ |
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スムーズな加速を可能にする高剛性BBセクションと短めのチェーンステイ |
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ランプレ・メリダのライダーもその乗り心地の良さを絶賛する |
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徹底的な風洞実験を経て開発されたWARP TT |
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アマチュアのトップトライアスリートでもあるリードエンジニアのユルゲン・ファルケ氏 |
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メリダに独占供給されるビジョンのエアロバー。上下を入れ替えることで50mmの高さ調節が可能だ |
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最新スペックのワープTTだが、メカニカルシフトにも対応している |
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ノーマルブレーキをあえて採用して操作性を重視。風洞実験の結果、パワーロスは1.5w程度だという |
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エラストマーを内蔵したシートポスト。サドルはサンマルコ・コンコール・カーボンレール |
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こちらも世界初公開となったフルクラム・レーシングスピード・ディスク。重量は約900gと言われている |
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ステム上面。三日月状のシムを組み合わせることで約20mmのポジション変更を可能にする |
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実戦デビューを果たしたワープTT UCIレギュレーションもクリアしている |
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実戦デビューを果たしたワープTT UCIレギュレーションもクリアしている |
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インテグレートされたヘッド&ステムから伸びるラインが印象的だ |
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ケーブル類はステム内を通ってさらにフレーム内部へと導かれる |
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オープンタイプのリアエンド。ダイアルで微調整が可能だ |
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ランプレ・メリダの選手たち 手にするのはチームモデルのSCULTURA SL |
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ランプレ・メリダの選手たち |
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フィリッポ・ポッツァートはすでにメリダの新型バイクを手にしている |
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ワープTTを駆ってタイムトライアルを走る |
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チームの選手が乗る SCULTURA SL |
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メリダを駆って2013シーズンを走りだしたランプレ・メリダ |
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グローバルブランドへと成長を遂げたメリダ プロチーム仕様バイクと2014モデルを先行発表 |
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BIG.NINE Carbon Team |
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近年主流となっている細身のシートチューブに加えフレックス・ステイの採用で振動を吸収 |
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SRAM マッチメイカーXクランプによりブレーキ、シフター、ロックアウトレバーを一体化 |
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PRC TEAMステムはチタンボルトの採用で重量約120g。アングルは17度 |
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片面がフラットになっているPRC カーボンフラットバーで、ポジションの微調整が可能 |
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BIG.SEVEN Carbon Team |
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カーボンインジェクションベースを採用したプロロゴ NAGO Evo X10に、重量150gのPRC SP2カーボンシートポスト |
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路面からの細かい振動を吸収しつつペダルパワーを後輪へと伝えるボックス構造のチェーンステイ |
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造形が特徴的なヘッドチューブ。転倒時にハンドルバーやレバーがフレームに接触するのを防ぐFSAヘッドブロックも、メリダならではの機構 |
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アングル7度のPRC ステム。ヘッドブロック使用時には専用のスペーサーで固定する必要がある |
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「山々と道」をモチーフにした新しいヘッドマーク。ロゴデザインも変更されている |
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軽さを追求するためか、9mmQRを採用するSID XX 27.5 |
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BIG.NINEとは異なりリアブレーキキャリパーはステイの内側にマウントされる |
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三角断面のシートステイ。天然由来の高分子素材「バイオファイバー」をレイアップすることで振動吸収性を高めている |
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セミエアロシェイプの軽量リムXDライトにマキシス・クロスマーク27.5を装着 |
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トルバティブX.OにKMCチェーンを組み合わせる |
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プレゼンテーションを行うメリダ社ヘッドエンジニア ユルゲン・ファルケ氏 |
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チームカラーが施されたSRAM X.Oリアディレイラー |
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カーボン製フロントキャップを採用するFSA SL-Kステム |
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デモバイクにはエーヴィッド・エリクサー5が装着されていたが、本来ならXXグレードが妥当だろう |
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メリダ社ヘッドエンジニアのユルゲン・ファルケ氏 |
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BIG NINETY-NINE Carbon Team |
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リモートロックアウトを装備したロックショックス・モナークRT3を採用 |
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20mmアクスルを採用した100mmトラベル のSID XXを装備 |
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ペダルボブを抑えながら高いトラクションを生み出すリアサスペンションシステム |
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UDカーボンによるロッカーリンクは、軽量化にも貢献している |
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VPK(Virtual Pivot Kinematics)に最適化されたロックショックス・モナークRT3 |
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メリダONE-FORTY B |
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メリダらしさを強調するXテーパーヘッドチューブ。ダウンチューブはガセットレルデザイン |
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ペダルボブを感じさせない穏やかな初期動作と大入力に対するレスポンスの良さが印象的なVPKシステム |
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26インチモデルに比べ溶接面積が増えたことで、力強さを感じさせるフロント周り |
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レンタルバイクとして乗ることができるDOGMA65.1 THINK2 |
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エイドステーションのパニーニとマンマの笑顔は最高! |
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地元に愛されるピナレロ。大会期間中はカフェにもピナレロのディスプレイが |
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地元名産のプロセッコワインを片手に話が弾む。豪華完走パーティへ招待 |
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大会翌日のミニツーリングではガイドブックにのっていない名店へご案内(左手前から4人目が増子店長) |
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ピナレロ本社工場も訪問 本社裏にはサイクリングロードがある |
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グランフォンドを走るサイクルショップ・マスコの増子店長 |
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TBSラジオ 春の新番組「ミラクル・サイクル・ライフ」 |
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TBSラジオ 春の新番組「ミラクル・サイクル・ライフ」石井正則・疋田智さんが出演 |
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レザーテイスト「CHeRO」ロゴ |
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クラシカルなシフトレバー |
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レザーテイスト鋲付きサドル |
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20インチモデルにはヘッドチューブ部分に 取り付けられているクラシカルなシフトレバー |
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CHeRO 20インチ |
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CHeRO 700c |
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CHeRO 20インチ |
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CHeRO 700c |
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ハンドル周りのデザイン |
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ワンポイントのステッチをあしらったブラウンのレザーテイストグリップ |
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音色が綺麗なゴールドカラーの真鍮ベル |
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トラディショナルスタイルのブリヂストンサイクル CHeRO(クエロ) 20インチと700cの2車種で発売 |
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自転車の適正な利用と自転車レーンの必要性を訴える「御堂筋サイクルピクニック」 4月14日開催 |
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宮崎アースライドで一足早い春を訪ねて フェニックスの日南海岸と花咲く南宮崎を走った |
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各賞ライダーによるシャンパンファイト |
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序盤に形成された15名の逃げグループ |
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総合リーダーの座に就いたベルナルド・サルツバージャー(オーストラリア、ドラパック・サイクリング) |
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内間康平(日本ナショナルチーム)らを沈めたザッカリ・ベル(カナダ、チャンピオンシステム・プロサイクリング) |
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内間康平(日本ナショナルチーム)、寺崎武郎(日本ナショナルチーム)を含む逃げグループ |
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雨に濡れた1級山岳を通過していく |
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中盤、積極的に動く寺崎武郎(日本ナショナルチーム) |
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台中市内を駆け抜けるメイン集団 |
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逃げの展開で内間康平がステージ4位 総合はドラパックのサルツバージャーに |
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畑仕事の合間に応援してくれたご夫婦 |
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春を満喫した宮崎アースライド。あっという間にゴールゲートをくぐった |
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安田団長の挨拶で大会はスタート |
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安田団長や白戸太郎さんを先頭に記念撮影! |
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フェニックスが立ち並ぶバイパスを走る |
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海沿いのサイクリングロードを走る |
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目の前に広がる日向灘。これから30kmに渡って海岸線を走る |
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小さな峠を越えて、海岸線に出て行く |
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3月なのに、もの凄く味が濃くて美味しかった地物のトマト |
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第1エイドステーション、フェニックスから望む日南海岸 |
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気持ちよさそうに走るナビゲーターの白戸太郎さん |
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日向灘を望む絶景コースを30kmに渡って走っていく |
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田植え頃を迎えていた日南市 |
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田植え頃を迎えていた日南市 |
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飫肥には歴史を感じる建物が多く残る |
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ランチ休憩。塩っけのある豚汁が身体に嬉しい |
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さつま揚げに似た郷土料理・飫肥天(おびてん) |
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さつま揚げに似た郷土料理・飫肥天(おびてん) |
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畑仕事の合間に応援してくれたご夫婦 |
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大戸越の頂上から望む景色 |
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頂上に近づくほど勾配はきつくなるばかり |
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大会一番の難所・大戸越峠を行く |
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頂上では散り始めた桜が出迎えてくれた |
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見頃を迎えていたソメイヨシノ |
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菜の花の甘い香りが一面に広がっていた |
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名物の日向夏。団長もお気に入りです |
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ゴールに向けて走る安田団長 |
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ゆったりとしたペースでゴールのシーガイアを目指す。 |
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130kmを走りきってゴール。安田団長もお疲れ様でした! |
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霧島の鏡割りで前夜祭がスタート! |
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ナビゲーターの白戸太郎さんと片岡優衣さんもいい気分? |
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ド迫力で大感動の地元橘太鼓「響座ジュニア」の演奏 |
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後続を36秒振り切ってゴールするダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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レース序盤に形成されたダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)を含む逃げ |
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ステージ優勝を飾ったダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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リーダージャージを獲得したダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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快晴のリャナルスをスタート |
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首位バルベルデが落車リタイア マーティンが最難関ステージで逃げ切り |
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会場で振舞われた炭火焼地鶏。 |
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60's VINTAGEビブショーツ |
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60's VINTAGE半袖ジャージ(ブラック) |
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60's VINTAGE半袖ジャージ(レッド) |
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DYNAMIC RIBBONビブショーツ |
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DYNAMIC RIBBON半袖ジャージ(レッド) |
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DYNAMIC RIBBON半袖ジャージ(ホワイト) |
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グローブ |
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ソックス |
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サイクルキャップ |
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コカ・コーラ×サンティーニ コラボレーションサイクリングアパレル 7月より発売開始 |
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緑まぶしい高原を駆け、浅間山麓をダイナミックに一周する グランフォンド軽井沢 6月1・2日開催 |
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めったに無い、タンデムバイクをメインにした「タンデムフォンド」 |
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美味しい地物野菜が振舞われるグルメフォンド |
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グルメフォンドでは軽井沢で作られるジャムやパンなども |
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旧三笠ホテルの前を通り、白糸ハイランドウェイへと向かう |
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