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38席が用意されるカフェスペース。フリーWiFiやAC電源の用意も |
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38席が用意されるカフェスペース。フリーWiFiやAC電源の用意も |
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入り口から伸びる階段を上がった先が2階のカフェスペース |
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チェレステにちなんだ手ぬぐいも |
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Bianchiロゴ入りのこだわりカップ&ソーサーの販売も行われる |
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チェレステカラーのノート&ペン |
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お洒落ゴコロをくすぐるエッチングパーツを使った模型 |
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ビアンキにちなんだアイテムを中心に、レースのDVDも揃う |
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遊び心満点のレリーフ。よく見ればクルマがチェレステカラー |
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イタリアンリキュールやグラッパなど、アルコール類も豊富 |
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シモネリのエスプレッソマシンを使い、豆にもこだわったカフェ類 |
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サイクルカフェならではのアイテムの販売も |
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自由が丘にオープンしたBianchi Cafè & Cycles |
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チェレステを通して伝えるイタリアンライフスタイル 自由ヶ丘のビアンキ・カフェ&サイクルズを訪問 |
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マキシス アーデント |
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マキシス クロスマーク |
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マキシス ハイローラー2 |
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マキシス ミニオンDH R2 |
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マキシス2013新モデル DHタイヤ ミニオンDH R2、XC用には650Bサイズ追加 |
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序盤で先頭をひた走る小坂正則(スワコレーシング) |
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父正則を追う小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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XCOのスペシャリスト斉藤亮(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)も豪雪に立ち往生して苦笑い |
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単独先頭に躍り出た小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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パックから抜け出し3位に躍り出た飯塚隆文(スワコレーシング) |
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コースに入る除雪が追いつかないほどの降雪 |
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コーステープが今にも埋まりそうなほどの雪が一日中降り注いだ |
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単独3位を走る中村龍太郎(信州大学自転車競技部) |
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単独3位を走る中村龍太郎(信州大学自転車競技部) |
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雪に苦戦する丸山厚(TEAM MASSA-ANDEX) |
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中村、斉藤、飯塚の3位争いパック |
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圧倒的な差をつけて優勝した小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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カテゴリー1ポディウム。左から2位小坂正則(スワコレーシング)、優勝の小坂光(宇都宮ブリッツェン)、3位飯塚隆文(スワコレーシング) |
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カテゴリー2で独走勝利を飾った小俣雄風太(八ヶ岳CYCLOCROSS CLUB) |
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まさに雪地獄! 豪雪と吹雪のスノークロスを制した小坂光が世界選へ弾み |
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CL1優勝 福本千佳(同志社大学) |
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CL1優勝の福本千佳(同志社大学) |
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C2を制した筧五郎(イナーメ・アイランド信濃山) |
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中井路雅(岩井商会レーシング) |
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中原義貴(キャノンデール/リンゴロード) |
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チャンピオンジャージをお披露目した宮内佐季子(CLUBviento) |
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希望ヶ丘のコースは全体的に観戦しやすい |
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CL1優勝 福本千佳(同志社大学) |
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坂口聖香 |
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宮内佐季子(CLUBviento) |
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CM1三連勝の丸畑明彦(PCサイクルクラブ松本) |
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C2を制した筧五郎(イナーメ・アイランド信濃山) |
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今シーズン最後のレースの沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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島田真琴(シマノドリンキング) |
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春から海外でロード選手活動する小橋勇利(ボンシャンス飯田)もクロスに挑戦 |
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希望ヶ丘のコースの特徴の一つ、林道高速ダウンヒル |
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登りのテクニックも重要な要素の一つ |
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砂場を利用したセクションもある |
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関西シクロクロスで一番熱い?大人げない大人達の戦いCM1クラス |
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関西シクロクロス名物のステップ |
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ブースで美味しいコーヒーを提供する事もあります 筧太一(bucyo cofeeイナーメクロス) |
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ステップを飛ぶ 大渕宏紀 (Team-NR/錦ロイヤル) |
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テクニカルな希望ヶ丘 各クラスの熱戦 C1は竹之内が連勝 |
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NAKAGAWAxPISSEIコラボサイクルウェア ビブショーツ |
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NAKAGAWAxPISSEIコラボサイクルウェア SSジャージ |
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ピセイ+ナカガワサイクルワークス コラボサイクルウェアの予約受付開始 |
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NAKAGAWAxPISSEIコラボサイクルウェア ビブショーツ(背面) |
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NAKAGAWAxPISSEIコラボサイクルウェア SSジャージ(背面) |
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南米でレースデビューする増田成幸「今は課題を一つ一つクリアしたい」 |
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2つのニューモデルを加え、死角なきニールプライドのラインナップ |
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増田成幸(キャノンデールプロサイクリング) |
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増田成幸(キャノンデールプロサイクリング) |
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インタビューを受ける増田成幸(キャノンデールプロサイクリング) |
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インタビューを受ける増田成幸(キャノンデールプロサイクリング) |
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増田成幸(キャノンデールプロサイクリング) |
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圧倒的な重量と走りの軽さ、剛性を追求した軽量マシン BURA SL |
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プロチームの要求に応え、扱いやすさを重要視したTTバイク、BAYAMO |
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2012年シーズンはUCIプロコンチネンタルチーム、ユナイテッドヘルスケアによって幾多の勝利を挙げた |
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インターバイクにてお披露目されたBAYAMO |
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BMWデザインワークスUSAの手によって開発が進んだ |
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リドレー2013モデル 乗り比べインプレッション |
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HELIUM SL 超軽量のカテゴリーを超えるオールラウンドバイク |
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HELIUM カーボン素材の見直しでオールラウンドな走りを極める |
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ニールプライド BURA SL |
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ニールプライド ALIZE |
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ニールプライド BAYAMO |
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NOAH 独創的なアプローチで高い空力特性と優れた走行性能を両立 |
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FENIX 圧倒的なプライスパフォーマンスを持つエントリーカーボン |
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LIZ 独自のコンセプトを凝縮した待望のレディースモデル |
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リドレーインプレッション総括 ロードレースへの情熱がバランスに優れた高性能を実現する |
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トップチューブにはリブを設け、重量を増すことなく剛性を向上させている |
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解析によって導き出されたスクエア形状のトップチューブは、高い捻じれ剛性を持つ |
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Npenv - 011 |
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トップチューブとシートチューブとの交点にもリブを設け、ねじり剛性をアップさせている。 |
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ヘッドチューブは、上側1-1/8インチ、下側1-1/4インチの上下異径ベアリングを採用 |
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シートステーには振動吸収性の高い素材を使いつつ細く作り、高い快適性を実現 |
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ダウンチューブにはボトル台座が3つ付いており、ボトルの位置を変更できる |
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ボリュームのあるBB周辺。ボトムブラケットはプレスフィット30規格を採用している |
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自然なワイヤールーティングとするため、ブレーキアウターがヘッドチューブを貫通する |
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電動コンポ対応と機械式コンポ対応の2タイプが用意されるビューラSL |
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エンドの先までフルカーボンとするなど、わずかな重量も削減する姿勢が見て取れる |
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ニールプライド BURA SL |
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ビューラSL 「剛性と軽量性の両立」をテーマとしたスーパーバイク |
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ニールプライド BURA SL |
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極太のチェーンステーは高効率のパワー伝達を可能にする |
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Npenv - 002 |
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「軽量フレームなのに安定したライディングができる」 鈴木祐一(Rise Ride) |
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「軽量バイクに対するネガティブなイメージが払拭された」 吉田秀夫(盆栽自転車店) |
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シートポストにも柔軟性のあるカーボンを使用しており振動吸収性に留意されている |
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向かい風はもちろん、横風に対しても空気抵抗を削減する独自形状のダウンチューブ |
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フォークもカムテール形状。高い性能を有しながら、優れた空力性能も持ち合わせる |
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シートチューブには振動吸収性に優れるカーボン素材を使用し、高い快適性を実現 |
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ダウンチューブの下側とシートチューブにもカムテールデザインが採用される |
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オプションでシートアングル78度のシートポストも用意され、TTバイクとしても使用可能 |
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2013モデルは機械式、電動の両方に対応する。バッテリーの位置はBB後方 |
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ヘッドチューブにはくびれがあり、前方投影面積を削減している。ヘッドは上下異径だ |
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これまでのスリーピースからワンピースとなり、剛性と振動吸収性が向上したリア三角 |
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ワイヤー類は全て内蔵されるが、必要なメンテナンス性は確保される。BBはプレスフィット |
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「アグレッシブな走りに適しているピュアレーシングバイク」 吉田秀夫(盆栽自転車店) |
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「風を味方に付け、トータルバランスに優れるオールラウンダー」 鈴木祐一(Rise Ride) |
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アリーゼ 大幅なアップグレードで生まれ変わった次世代エアロロード |
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ニールプライド BAYAMO |
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エアロ効果を高めるため、独特のディープ形状を持つヘッドチューブ周り |
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他の2台と同じく、このバイヤモもダウンチューブに3ボトルデザインを採用 |
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エアロ形状とメンテナンス性を両立させるため、リアブレーキの取り付けはプレートを用いて行う |
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前方投影面積を削るため、ヘッドセットは上1インチ、 下1-1/8インチとなっている |
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滑らかで美しい形状のハンガー周り。BBにはプレスフィット規格が採用されている |
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滑らかで美しい形状のハンガー周り。BBにはプレスフィット規格が採用されている |
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ダウンチューブ、シートチューブ、シートステーにもカムテールデザインを採用 |
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空力性能とハンドリング性能を両立させるため、フォークはカムテール形状となっている |
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機械式とDi2の両方に対応しており、チェーンステー下部にバッテリー台座を設ける |
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「TTバイクに乗り慣れていなくても、ロードバイク感覚で乗れる」 吉田秀夫(盆栽自転車店) |
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「非常に扱いやすいのに、他のTTフレームに劣るところがない」 鈴木祐一(Rise Ride) |
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「アグレッシブな走りに適しているピュアレーシングバイク」 吉田秀夫(盆栽自転車店) |
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バイヤモ BMWデザインとプロチームが共同開発した最先端フォルム |
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千葉大基さん(Team Dirty Wheels)VanNicholas Amazon Cross |
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リアディレイラーはセイント |
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PCD130のクランクを使ったため小さなアウターが無く、フロントはシングルに |
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MOSSOのフォークに差し替え、ディスクブレーキ仕様に |
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カーボンリムを使った手組ホイール。スポークは千葉さんがスプレー塗装したそう |
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一柳達也さん(BIORACER OFFROAD TEAM)RITTE Crossberg CX |
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フランドルの獅子がリッタのロゴマーク |
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ボリューム感に溢れるBBシェルは高い剛性を生むポイント |
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ブレーキはシマノのカンチを使用する |
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ゼロセットバックのトムソン製シートポスト |
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梅田俊次さん(042-703-9122-A)cyfac Mega CROSS |
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ROTOR製クランクセット。インナーリングは楕円を使う |
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里山も走るため、ホイール交換に無理の無いAvidのカンチブレーキ |
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ワイヤーはゴアライドオンで、スムーズな動きを追求 |
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Carbon Tiのチタン製ヘッドキャップ |
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根本丈司さん(BIORACER OFFROAD TEAM)KUALIS CX |
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A.デュガストのタイヤをアッセンブル「低圧でも粘るので使いやすいです」 |
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フロントは旧XTR、リアはTRPとし、目的に合わせたパーツアッセンブル |
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コーナリング中でも踏めるように165mmクランクを使う。インナーリングはフレームと合わせた水色だ |
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切り抜き加工の施されたヘッドバッヂ。ブルーが透けて見える |
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加地邦彦(なるしまフレンド) RIDLEY X-NIGHT |
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パワートレーニングを行うためにSRMを装備するあたり、さすが強豪レーサー |
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Di2非対応のフレームを加工し、7990デュラエースをアッセンブルする |
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カンチブレーキはディズナ製を使う |
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Di2バッテリーはサドル下に。ケーブルはシートチューブ内を通る |
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島田修一さん(クラブ遊輪館) RITCHEY SWISSCROSS |
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スギノのロード用コンパクトドライブを使う |
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美しくベンドしたシートステーは、旧型スイスクロスの特徴だ |
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ブレーキは安定感のあるシマノ製を愛用する |
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現行のスイスクロスに受け継がれるロゴマーク |
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ちょっとマニアック? GPミストラルで見つけた 参加者たちのこだわりCXバイク |
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ビチサポート Art 92 WORK STAND |
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フロントホイールを外してバイクを設置した状態 |
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Art 151 SADDLE MOVING BACK サドル後退量測定ツール |
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クランクセンターでバイクを固定して測定する |
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サドル後退量を正確に図ることができる |
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Art 184 LEVERS HEIGHT レバーハイト測定ツール |
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水平器を用い、左右のレバーを正確に測ることができる |
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水平器を用い、左右のレバーを正確に測ることができる |
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ビチサポート Art 92 WORK STAND バーを縮めた状態 |
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ビチサポート Art 92 WORK STAND |
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工具いらずで簡単に折りたたみが可能 |
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プロメカニック御用達 ビチサポート 測定ツール、ワークスタンド各種 |
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エリート ノヴォ パワーマグ |
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エリート ヴォラーレ アルミニウム |
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負荷調整リモートコントロールシステム |
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ローラーはアルミ製で耐久性に優れる |
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パックに付属するスウェットプロテック |
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前輪用ブロックのほか、DVDやKITストレージが付属 |
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お手頃価格の固定ローラー エリート VORALE ALUMINIUM、NOVO POER MAG PACK |
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性能の基本がしっかりしているので、いろいろな用途で楽しめる (BIKE&HIKE 知野真央) |
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知野真央さん(BIKE&HIKE二子玉川店スタッフ) 実業団レースではMUUR ZEROに所属して走る |
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ピナレロ ドグマ65.1 Think2 チームモデル 2013(856 / MOVISTAR TEAM 2013) |
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ピナレロ ドグマ65.1 Think2 チームモデル 2013(856 / MOVISTAR TEAM 2013) |
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ピナレロ ドグマ65.1 Think2 チームモデル 2013(799 / TEAM SKY 2013、856) |
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ピナレロ ドグマ65.1 Think2 チームモデル 2013(799 / TEAM SKY 2013、856) |
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ピナレロ ドグマ65.1 Think2 チームモデル 2013(799 / TEAM SKY 2013、856) |
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ピナレロ ドグマ65.1 Think2 チームモデル 2013(856 / MOVISTAR TEAM 2013) |
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ピナレロ ドグマ65.1 Think2 チームスカイ、モビスター2013チームモデル受注開始 |
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キャノンデールを率いる2人の22歳 更なる飛躍を目指すサガンとモゼール |
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ワイヤー中通しとなるマドン2シリーズ。ルーティングも計算されている |
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スピードコンセプトにも採用されるKVF形状を用いたダウンチューブ |
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BB86.5方式を使ったBB部分は高い剛性を確保する |
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レバーは105とし、ルックスを向上させている |
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ディレイラーは前後とも105で、クランクはR565を採用 |
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スローピング角度も大きすぎること無く、自然なルックスだ |
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ヘッドは上1-1/8、下1-1/2インチのE2ヘッドチューブ |
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KVF形状を用い、エアロを考慮したカーボン製フロントフォーク |
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エントリーモデルながら塗装も美しく、価格以上の高級感を感じさせる |
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リアブレーキ周りは基本に忠実な造りで不安が無い |
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がっしりとしたリアバックの造り。エンドにはフェンダー用のダボがある |
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