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CM シケインを鮮やかに過ぎていく |
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C3C 2位の織田聖(Mistral) |
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C3C 独走するジェームス・マシャン(Champion System) |
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CM 戦い終わって、笑顔? |
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C3C 表彰 |
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CM 表彰 |
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C2 スタート |
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C2 泥コースはピットが重要 |
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C2 シングルスピードのオースティン・ホース(KING KOG/ROSKO) |
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C2 序盤の2位争い |
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C2 筧太一(イナーメ信濃山形)が追い上げる |
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C2 5分前までブースにいた吉田秀夫(TEAM BONSAI ASTN) |
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C2 八ヶ岳は雪景色 |
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C2 堂城賢(やまめ工房) |
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C2 緩斜面の下りも重い |
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C2 2位の木下大輝(千葉経済大付属高) |
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C2 優勝のオースティン・ホース(KING KOG/ROSKO) |
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C2 表彰 |
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タメになる?ホノルルセンチュリーライドに参加した皆さんのおもしろ・仲良しエピソード |
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Jプロツア-2012総集編 TOKYO MXテレビで11月25日放送 |
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還暦を祝って赤いジャージで参加した同級生チーム。お顔も真っ赤ですよ! |
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女性用のカワイイジャージが当たった!奥様にプレゼントしてくださいね |
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サポートしてくれた湘南ベルマーレのジャージが当たりました~! |
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ハイエンドヘルメットが見事当選!おめでとうございます。 |
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大トリの宿泊券が当たったのはこちらの方。来年も強制参加ですね!? |
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湘南ベルマーレのジャージをもらってにっこり。良かったですね! |
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タンタラスの丘ライドに参加した、まだまだ走り足りない皆さん。ヒルクライム前に記念撮影をパチリ |
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ヒルクライムの序盤は、閑静な高級住宅街の中を駆け上がる |
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表情から楽しさが伝わってきますね!にっこりアローハ! |
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自転車を持ち上げてポーズ!みんな童心に帰ったような最高の表情 |
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タンタラスの丘頂上の展望台で記念撮影!背後には最高の景色が広がる |
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走りきった仲間とみんなで乾杯! |
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ヤシの木を背景にヒルクライム。まだまだみんな余裕そう? |
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ヒルクライムの後半には、ホノルルを一望できる区間も |
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ダイヤモンドヘッドやホノルルの市街地が一望できる。普段なら観光バスで来るポイントだ |
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レンタサイクルで参加した青木さん。前日100マイル完走しているのに!(笑) |
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ヒルクライムもラスト区間。展望台目指して駆け上がっていく |
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ホノルルの街並みを抜けてタンタラスの丘を目指す。ドライバーもサイクリストにやさしい運転をしてくれる |
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鶴見辰吾さんと奥様の和美さんも後夜祭に参加。一緒に完走したレゴンのメンバーと |
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パーティーはマリオットホテルでのビュッフェスタイル。料理も美味しかった |
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完走お疲れ様でした。ご夫婦仲良く乾杯 |
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とっても良い表情ですね!さぞかしお酒も美味しかったのでは? |
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ステージに上がっても手に持ったグラスは離しません!(笑) |
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マリオットホテルのパーティー会場で行われた後夜祭。皆と走りきった楽しみを共有できた |
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ライドに同行してくれた絹代さんもお決まりのポーズ! |
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ホノルルで借りたレンタサイクルでプラクティスライド、100マイル完走、翌日のヒルクライムまで参加した青木さん。一番頑張りましたで賞! |
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野辺山シクロクロス一般カテゴリー 高原で繰り広げられた熱き戦い |
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山本雅道さんと、益子直美さん。直美さんの日焼け対策は徹底的! |
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常に上りでは雅道さんがサポートがあたっていた |
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パンクだってイベントのうち!楽しんだもの勝ちです |
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還暦祝いの赤いジャージで揃えたUrbanRidersの皆さん |
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一人で参加しても、きっと気の合う仲間を見つけることができるはず。それもイベントの楽しみの一つだ |
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お揃いのジャージと、お揃いのデローザで決めたお二人。今中さんと一緒にパチリ |
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ずっと一美さんのサポート役に徹していた鶴見辰吾さん |
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とても皆さん還暦には見えないほどお若い!エイドステーションで今中さんと一緒に記念撮影 |
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イベントの前日に結婚式を挙げた蓑田さんご夫妻。一緒にハートブレイクヒルの上りを行く |
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お二人でご参加の佐野さん。あれ、序盤にご一緒していた彼女さんはどこに...? |
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和美さんのサポート役に徹していた鶴見辰吾さん |
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いつも仲良さそうにしていたお二人。きっと絆も深まったことでしょう |
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制限時間ぎりぎりで100マイル完走!挙式での仲人さんと一緒に記念撮影 |
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「長距離を乗るのすら初めてでしたが、みんなが声を掛けてくれて頑張れました」とかたってくれた青木さん。来年は毎バイクで! |
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常に最後尾でサポートに当たってくれた橘田脩平選手 |
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絹代さんもライドに同行してくれた |
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とっても楽しそうな内山湘南ベルマーレ監督 |
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朝日を浴びてモーニングライドへ ホノルルを一望する絶景めがけて走るタンタラスの丘ヒルクライム |
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タンタラスの丘展望台からホノルル市街を見下ろす。絶景です。 |
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展望台でのおきまりポーズといえばコレです(笑) |
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タンタラスの丘展望台で2人でポーズ! |
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ママチャリ的ポジションのレンタルバイクでタンタラスの丘に登った青木さん。お見事! |
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湘南ベルマーレの内山靖樹さんもサポートしてくれた |
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ベトナム自然保護区・自転車エコツアー 参加者募集 |
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シーズン最後のビッグレース やんばる路が舞台の ツール・ド・おきなわ |
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チャンピオンレースに初参戦するイナーメアイランド信濃山形(写真はシマノ鈴鹿ロード) |
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キャノンデール Race boys 24 21 speed (ブラック) |
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キャノンデール Race girls 24 21 speed (グレイ) |
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キャノンデール Street boys 24 21 speed (ブラック) |
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キャノンデール Trail boys 16 1 speed (ブラック) |
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キャノンデール Trail boys 16 1 speed (ブルー) |
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キャノンデール Trail boys 20 1 speed(ホワイト) |
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キャノンデール Trail boys 20 6 speed (ブラック) |
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キャノンデール Trail boys 20 6 speed (BRS) |
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キャノンデール Trail boys 24 7 speed (BRS) |
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キャノンデール Trail boys 24 7 speed (グリーン) |
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キャノンデール Trail gilrs 16 1 speed (グレイ) |
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キャノンデール Trail girl's 20 6 speed (ブラック) |
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キャノンデール Trail girls 24 7 speed (ホワイト) |
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キャノンデールの本格キッズバイク 充実したラインナップで発売はじまる |
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Independent Fabrication Steel Planet Cross 神谷徹さん |
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駆動系は全てアメリカンブランドで統一。ストロングライト製のチェーンリングもこだわった点 |
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コンポーネントの差し色はカスタムによってフレームとカラーコーディネイトされる |
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オリジナルのステムはブレーキケーブルを中通しする仕組み。ポリッシュ加工されたハンドルも良い雰囲気 |
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IRA RYAN CX 杉山統彦さん |
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ブレーキはポール製のカンチブレーキを使用する |
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恐らく国内初となるアイラ・ライアンのCXバイク。シートチューブにはポートランドを示すロゴが |
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杉山さん自身がデザイン案を出して完成したスペシャル塗装だ |
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KUALIS SS Disk CX 渡辺誠一さん(八ヶ岳CYCLOCROSS CLUB) |
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ギア比は38×18で2.11。クランクセットはホワイトインダストリー製だ |
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160mm径のディスクブレーキを採用するが、「将来的には140mmに統一されるはず」 |
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日東のダートドロップバーを使うのが渡辺さんのスタイル。バーテープはアランデルだ |
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ブルックスのサドルを愛用する |
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Tonic fabrication Magnum CX Japan Team Edition 森本禎介さん(Tonic CX Team Japan) |
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ハイビズイエローにオレンジのデカールの組み合わせ |
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リムはカンパニョーロのソウル88を使用 |
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リアディレイラーはスーパーレコード |
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44m径のヘッドチューブで剛性を増し、ルックスとブレーキの安定性を確保している |
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Hunter Cycles CX 横山誠さん(CRC) |
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ギア比は1.8。コースによっては2.0を使用するとのこと |
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ハードブレーキングを多用するため、リアにはポール製ブレーキブースターを装着 |
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日東のハンドル&ステムはこだわりのポイント |
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フォークのゴツい雰囲気の横山さんのお気に入りポイントだ |
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Condor Terra-X 渡辺将大さん、高橋祐樹さん(CycleClub CX) |
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C3Aクラスでぶっちぎり由翔した渡辺さんのバイク |
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トムソンのアルミステムとジップのカーボンハンドルの組み合わせ |
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キャップにあしらわれるコンドルサイクルズのロゴはお気に入りポイント |
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ブラケットフードはピンクとし、ラファのコーポレートカラーを演出 |
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11速化を見越してハブとクイックのみ9000系としている |
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peedwangen Team Issue 矢野大介さん (Speedvagen Cyclocross Team) |
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ステムもフレームと同じカラーにコーディネイトされる |
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特徴的なカタカナ表記で入れられるライダーズネーム |
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ブレーキはポール製。スピードワーゲンはポール製ブレーキを使うことを前提としている |
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ポートランド・バイシクルスタジオのロゴ入りFMBのタイヤ。ホイールには日の丸と星条旗 |
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ゴールドのチームバイクが多数揃ったブースは大きな注目を集めた |
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RITCHEY swisscross 遠藤健二さん(CycleClub CX) |
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ホワイトインダストリーのハブを前後で使用。ポールのブレーキと共にシルバーで統一する |
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ハンドルはリッチーのレッドカラーでフレームとのマッチングを重視 |
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野辺山シクロクロスに見る 魅惑のハンドメイドCXバイクの世界 |
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メカニックに昼夜は関係ない。チームNIPPO西勉メカ |
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香港から来日してサイクリング。右端のタン・ワンイップはナショナルチームでUCIステージレース総合優勝の経験も |
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サイクリングのスタートは朝7時 |
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チーム・ブレイブのみなさん |
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台湾から参加のサイクリストは125人 |
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朝日が昇るころがスタート |
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ボランティアの皆さん |
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国頭村与那にて |
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国頭村与那にて |
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国頭村与那にて |
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チャンピオンクラス(UCIレース)の各チーム |
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沖縄出身の内間康平(チームNIPPO)が選手宣誓 |
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森兵次レースディレクターの求心力で行われるおきなわ |
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チーフコミッセールらとゲストの新城幸也(ユーロップカー) |
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10人の監督たちが語るおきなわへの意気込み |
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チャンピオンクラス210km トーマス・パルマー(ドラパックサイクリング)が優勝 |
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ジュニア国際140km、小橋勇利(ボンシャンス飯田)が優勝 |
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市民210kmは白石真悟(シマノドリンキング)が優勝 |
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トーマス・パルマーがスプリントを制する 市民210kmは白石真悟 |
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市民50kmオーバー50 ゴール |
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市民レディース50km ゴール |
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中学生50km ゴール |
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市民50km U29 ゴール |
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市民50kmサーティー ゴール |
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市民50kmフォーティー ゴール |
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女子国際140km 独走する與那嶺恵理(チーム・フォルツァ!) |
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市民100kmゴール 優勝は川又直(中央、okamoto-condoms.com) |
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市民140kmゴール 優勝は遠藤庫央(中央、チームCB) |
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おきなわ市民レース各クラスの結果 |
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チャンピオン 2回目の普久川ダムを上るトーマス・パルマー(ドラパックサイクリング) |
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女子国際140km 独走する與那嶺恵理(チーム・フォルツァ!) |
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チャンピオンクラス210km トーマス・パルマー(ドラパックサイクリング)が優勝 |
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トーマス・パルマーをエースにレースに臨むドラパック・サイクリング |
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チャンピオンレースに挑戦するイナーメ・アイランド信濃山形 |
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奥間を行くメイン集団は先頭で歌うほどスローペースで距離を重ねる |
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ルドルフ・マルコム(ドラパック)と池部壮太(マトリックス・パワータグ)が序盤から逃げる |
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やんばるのジャングルを行くメイン集団 |
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逃げた入部正太朗(シマノレーシング)、ラクラン・ノーリス(ドラパック)、マリオ・フォウト(ドイツ、スペシャライズド・コンセプトストア)、ヤン・イン・ホン(香港)が羽地ダムの上りへ |
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羽地ダムへの上りで鋭いアタックをかけた清水都貴(ブリヂストンアンカー) |
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清水都貴(ブリヂストンアンカー)に追いついた佐野淳哉(チームNIPPO) |
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羽地ダムへの上りで野中竜馬(シマノレーシング)が引くグループが清水都貴らを捉える |
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羽地ダムのアップダウンでアタックするフローリス・フーシンニン(ドラパック) |
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ヤン・イン・ハン(香港)とジュン・ジミン(韓国、KPSO)がアタック |
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羽地ダム頂上を越えた佐野淳哉ら率いる先頭グループ8人 |
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ラスト6km、国道58号線で果敢にアタックする福島晋一(トレンガヌ)とフローリス・フーシンニン(ドラパック) |
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ラスト5kmの熱帯植物園の上りで5人が先行。しかし15人ほどの集団が迫る |
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19人での集団ゴールスプリント、トーマス・パルマー(ドラパック)が伸びる |
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トーマス・パルマー(ドラパック)がゴールスプリントを制する |
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トーマス・パルマー(ドラパック)がゴールスプリントを制する |
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2位には昨年の第2ステージ覇者 畑中勇介(シマノレーシング)が入った |
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入部正太朗(シマノレーシング)、中根英登(チームNIPPO)、マリオ・フォウト(ドイツ、スペシャライズド・コンセプトストア)、ラクラン・ノーリス(ドラパック)の4人が先行 |
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東村の海岸線を行くメイン集団。集団を牽引する井上和郎(ブリヂストンアンカー) |
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東村の海岸線を行くメイン集団。集団を牽引する井上和郎(ブリヂストンアンカー) |
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終盤の東海岸を行くメイン集団 先頭には高岡亮寛(イナーメアイランド信濃山形)の姿も |
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ニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス) |
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3番手を走るフランシス・ムレー(フランス、FDJ・ビッグマット) |
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スヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット) |
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砂区間でバイクを担いで走るニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス) |
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先頭で競り合うニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス)とスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット) |
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2位ニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス)、優勝スヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット)、3位フランシス・ムレー(フランス、FDJ・ビッグマット) |
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アルベルトに14秒差をつけてゴールするスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット) |
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女子レースを制したケイティ・コンプトン(アメリカ、トレックシクロクロスコレクティブ) |
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観客が詰めかけたコースを走るスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット)とニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス) |
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2年連続の集団スプリント 22歳のパルマーが4年越しのやんばるの覇者に |
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チャンピオンクラス210km 優勝トーマス・パルマー(ドラパックサイクリング)、2位 畑中勇介(シマノレーシング) 3位 中島康晴(愛三工業レーシングチーム) |
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明け方のスタート地点に並ぶ市民オーバー50 |
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市民50kmオーバー50スタート |
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市民50kmレディーススタート |
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50km中学生スタート |
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伊江島ファミリーサイクリングスタート |
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市民210kmスタート前。白石真悟(シマノドリンキング)ら強豪が最前列に |
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市民210kmスタート |
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市民50kmアンダー29スタート |
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市民50kmサーティースタート |
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