開催日程 レース/イベント名 WEB
予選でビックドロップを飛ぶ清水一輝(AKI FACTORY TEAM)
2位の井手川直樹(Devinci/SUNSPI.com)
3位の九島勇気(玄武 Ninjya TV)
DHI女子エリート表彰
DHI男子エリート表彰
4XMAG表彰
XCO・DHI両日行われたサイン会
DHI女子エリート優勝・末政実緒(FUNFANCY/INTENSE)
2位・服部良子(FUST)
3位・中川弘佳(Ringo Road.com)
コンマ差の接戦 難コンディションを制した清水一輝が優勝を飾る
常夏のハワイを駆け抜けろ! ホノルルセンチュリーライド160kmコース安心攻略ガイド
逃げグループを率いるフアンアントニオ・フレチャ(スペイン、チームスカイ)
総合優勝に輝いたモレーノ・モゼール(イタリア、リクイガス・キャノンデール)が美酒を振る
最終ステージを制したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)
雨のゴールスプリントを制したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)
大雨のなか繰り広げられたゴールスプリント
イエロージャージを着て周回コースをこなすモレーノ・モゼール(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
イエロージャージを守るリクイガス・キャノンデール
12名の逃げグループが先行する
ポーランド第3の都市クラクフを駆ける
雨雲に向かってスタートした第7ステージ
早朝のカピオラニ公園が参加者で溢れる
朝日を浴びながらリゾートライドがスタート
さわやかな空気とともにサイクリングを満喫
名所ハートブレイクヒルが登場する
マカプー岬をマイペースで進もう
ジャングル地帯は心持ち湿度が高く感じる
やはりハワイは最高です
平坦区間をのんびりサイクリング
平坦区間をのんびりサイクリング
波打ち際に手が届きそう
折り返し地点に到着しました
スワンジービーチで笑顔の記念撮影
再びジャングルエリアに帰ってきました
ジュラシック・パークのロケ地付近を通過
豪華な高級住宅街を走る
マカプー岬折り返し。最後の難関だ
もうゴールはすぐそこだ!
感動と充実のゴールを迎える
感動のゴールのあとはアフターパーティーで爆発だ
7月16日に開催された事前講座のもよう
講座終了後の質疑応答は1時間を越えるほど皆さん真剣だ
デゲンコルブが雨の最終スプリント制覇 モゼールが第69代覇者に輝く
2013年モデルデビュー 高地リゾートで行なわれたスペシャライズドGPL
向こう側の壁が見えないほど広い。スタッフ用のジムや、スタッフ私物バイクの洗車スペースもあった
2年半前に完成したという巨大な倉庫。面積は東京ドーム約2個分
各種新モデルの試乗バイクが毎回大量に用意される
標高2400mのスキーリゾート地スノーバード
酸素の薄さを感じるほどの高地で新モデルを試乗
酸素の薄さを感じるほどの高地で新モデルを試乗
BMXスタイルの太いフロントフォーク
実用性を兼ね備えるディスクブレーキを装備する
グロスブラックのロゴがマットなフレームに映える
内装8段のシマノ・アルフィーネを装備
GT エイトボール
実用性を備えたスタイリッシュなクロスバイク GT エイトボール
ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ペーター・サガン(リクイガス・キャノンデール)は女性ファンの胸元にサインするやんちゃぶり
沿道で応援するオーストラリアからのファン
ヴォクレールの応援メッセージバナーをもつファンの子供たち
フォアグラのがちょうに扮した応援も
「マルマンドの鼻」の愛称をもつピエリック・フェドリゴ(FDJビッグマット)
ポーで2度めのステージ優勝を飾ったピエリック・フェドリゴ(FDJビッグマット)
がちょうの赤ちゃんを連れて現れたこどもたち
昨ステージでのアタックについて弁明するピエール・ロラン(ユーロップカー)
ハイスピードな展開に応援の子供たちもびっくり
ゴールした新城幸也(ユーロップカー)逃げは決まらなかった。
ヤウヘニ・フタロヴィッチ(FDJビッグマット)は箒車に収容された
チーム総合の表彰を受けるレディオシャック・ニッサン
短くも厳しいリタイア続出のステージ 難病を克服した「マルマンドの鼻」の4勝目
フランク・シュレクがドーピング検査で利尿剤検出 ツールを去る
フランク・シュレク(ルクセンブルグ、レディオシャック・ニッサン)
新城幸也休息日インタビュー「嬉しかったチーム2勝 逃げとアシスト仕事も評価されている」
チームバスの窓には優勝の盾2つと敢闘賞の盾3つが飾ってある
チームバスの窓には優勝の盾2つと敢闘賞の盾3つが飾ってある
敢闘賞を獲得したときのスポーツ新聞の記事をみて喜ぶジョン=ルネ・ベルノドーGM
インタビューに答える新城幸也(ユーロップカー)
インタビューに答える新城幸也(ユーロップカー)
新城幸也(ユーロップカー)
ピエール・ロランと新城幸也(ユーロップカー)
ROUBAIX(ルーベ)SL4
S-WORKS ALLEZ(アレー)
S-WORKSロードシューズ
CRUX(クラックス)
リドレー EXCALIBUR
ダウンチューブ下にはTested on Paveのステッカー
上側1-1/8・下側1.5インチの上下異径テーパードヘッドを採用
フォルツァ製のベンド形状のカーボンフォーク
ヘッド周りはシンプルながらマッシブな造詣
剛性強化を実現する丸型断面の大口径ダウンチューブ
トップチューブには細やかなグラフィックが施される
美しいラインで構成されるBBシェル周辺
チェーンステーは大きなボリュームが持たされ、キレのいいレスポンスを追求
リアエンドはカーボン製。耐久性向上のためアルミプレートがインサートされる
リアブレーキ周辺もそつなくデザインされている
扁平加工が施された「フレキシブルシートステー」はその薄さが目立つ
オーソドックスな形状がすなわち安心感に繋がる部分だ
リドレー EXCALIBUR
「柔らかい乗り味ながらも、しっかりとパワーを伝えてくれるマシン」村上純平(YOU CAN)
「バランスが良く、ビギナーや本格的にレースに取り組みたい方にオススメ」 金子友也(YOU CAN)
快適性抜群のレーシングバイク ワロンの丘で「Madoneらしさ」を体感
リドレー EXCALIBUR オールラウンドな性能を煮詰めたロングセラーモデル
ピレネー難関山岳ステージでヴォクレールが2勝目!ウィギンズが首位死守
先頭でピレネーの山々を走るトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
並んでゴールするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)とブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
1級山岳ペイルスルド峠で遅れるカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
1級山岳ペイルスルド峠で攻撃を仕掛けるヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
1級山岳ペイルスルド峠でアタックするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
独走でゴールするトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
今大会2勝目を飾ったトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
マイヨアポワに袖を通すトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
壮大なピレネーの山々を横目に進む
1級山岳ペイルスルド峠を駆けるブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)ら
メイン集団をコントロールするチームスカイ
落車によりリタイアしたウラディミール・グセフ(ロシア、カチューシャ)
超級山岳オービスク峠で逃げグループを率いる新城幸也(ユーロップカー)
マイヨアポワのフレデリック・ケシアコフ(スウェーデン、アスタナ)を含む逃げグループ
牛のお通りです
超級山岳オービスク峠を登るプロトン
スタート前に談笑するオージーたち
出走サインを終えたブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
逃げグループを率いるトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
逃げグループ内で登りをこなす新城幸也(ユーロップカー)
レース序盤に形成された38名の逃げグループ
38名の大きな逃げグループを率いるトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
チームスカイがコントロールするメイン集団
今大会のクイーンステージに挑む選手たち
暑さの中、ピレネーの山岳に挑む
独走で1級山岳ペイルスルド峠を駆け上がるトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
独走で1級山岳ペイルスルド峠を駆け上がるトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
1級山岳ペイルスルド峠でヴォクレールを追走するクリスアンケル・セレンセン(デンマーク、サクソバンク・ティンコフバンク)
1級山岳ペイルスルド峠で3番手を走行するアレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ)
1級山岳ペイルスルド峠で3番手を走行するアレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ)
1級山岳ペイルスルド峠を6番手で通過するイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・ニッサン)
1級山岳ペイルスルド峠で盛り上がる各国のサポーター
いくらなんでもキャラバングッズをもらいすぎです
1級山岳ペイルスルド峠で攻撃に出たヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
1級山岳ペイルスルド峠でメイングループから遅れたティボー・ピノ(フランス、FDJ・ビッグマット)
1級山岳ペイルスルド峠で献身的な走りを見せたイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ゴール後、ローラー台でダウンするブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
最難関ステージでヴォクレールが2勝&山岳賞獲得 スカイの牙城は崩れず
ワロンの丘陵地帯でテストライドが行なわれた
ワロンの丘陵地帯でテストライドが行なわれた
テストライドでMadone6シリーズを駆る
下りからスピードを繋ぐシチュエーションで「バイクの抜けの良さ」を感じる
「ガチガチ」ではないが、スプリントにも小気味良く反応してくれる(試乗車はサイズ50)
ツール・ド・フランスでの出番を待つレディオシャック・ニッサンのチームバイク
ツール・ド・フランスでの出番を待つレディオシャック・ニッサンのチームバイク
トレーニングライドの準備をするクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・ニッサン)
バイクをチェックするアイマル・スベルディア(スペイン、レディオシャック・ニッサン)
アイマル・スベルディア(スペイン、レディオシャック・ニッサン)
自転車で夏の里山を巡ろう!京都美山サイクルグリーンツアー 参加者募集中
美山町はどこを走っても懐かしい日本の原風景に出会えるまち
町の奥へ進むと交通量がぐっと減り、安心してサイクリングを楽しめる
名物の美山牛乳のアイスに舌鼓をうつ
コースは周回ではなく、放射状に広がる町内の道をくまなく走る、全行程130km
美山町を盛り上げるために集まってくれるゲストの方々
美山名産の新鮮野菜のもぎとり体験
鶴ヶ岡方面は、まるで貸し切りのような道が続く
東のエイドステーションの予定地、田歌にあるスローフードのお店。テラスやバイクハンガーもあり、サイクリストが気軽に利用できる
暑くなったら気が向いた場所で川に足をつけるのもひとつの楽しみ
茅葺きの古民家が多く残る京都府南丹市美山町。自転車の聖地として認知される
スクール~サイクリングのあとは、清流で思う存分川遊び
有名な美山名水のわき水をボトルに入れて走ろう
大会を盛り上げるMCはガラパと、ウィーラースクールのブラッキー中島
美山の名産となった野生の鹿肉を使った料理も絶品だ
アイオロス3 D3
アイオロス9 D3
アイオロス9 D3のドラッググラフ R4タイヤ装着時(赤線)、ヨー12度から19度で抵抗が推進力に変わることを示している
ズラリと並んだテストバイク
セカンドグレードとなるスペクター
KVFチューブシェイプを採用したエアロロードハンドルバー
高いエアロダイナミクス性能を誇るアイオロス9 D3ホイールとR4タイヤの組み合わせ
TARMACのような切れ味とバランス向上を目指したROUBAIX SL4
フォーク下ワンの径を、サイズ49と52で1-1/8インチ、54と56で1-1/4インチ、58と61で1-3/8インチと変化させている
S-WORKSのカーボンクランクに新型スラム・レッドのチェーンリングが付く
後方からクリップのようにフォークとシートステーをはさみこむ新型ゼルツ
大きな進化を遂げたROUBAIX(ルーベ)SL4
「smoother is farster」をさらに追求したROUBAIX(ルーベ)SL4
ヤグラ下部で大きく湾曲し、間にゴム製のエラスティックダンパーを仕込んだ「コブルゴブラー」
「smoother is farster」をさらに追求したROUBAIX(ルーベ)SL4
後方からクリップのようにフォークとシートステーをはさみこむ新型ゼルツ
後方からクリップのようにフォークとシートステーをはさみこむ新型ゼルツ
フレームサイズごとにヘッドの下ワン径を変化させる「サイズ・スペシフィック・フォーク」を搭載したRoubaix SL4
スマートウェルディング採用で戦闘力を増したALLEZ
スマートウェルディング採用で戦闘力を増したALLEZ
スマートウェルディング採用で戦闘力を増したALLEZ
通常のフレームとは溶接痕の位置が異なることに注目。ビードの盛り上がりも少ない
カーボンモデルと同様に湾曲するトップチューブ。マット/グロスブラックのカラーリングが精悍
世界限定50本という貴重なモデルとなるS-WORKS ALLEZ
リアのブレーキワイヤーはトップチューブ内蔵。アルミフレームには珍しい工作
オーバーサイズBBを採用。RACEのクランクはFSA・SL-KライトBB30
スリムなシートステー。金属素材としてはかなり細く、快適性も忘れていない
スマートウェルディング採用で戦闘力を増したアルミの最高峰ALLEZ
ヴォクレール「ユキヤと仕掛けた」ニーバリ「明日は最後のチャンス」
利尿剤が検出されたフランク・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン、写真は第1ステージ)
第11ステージ 山岳を上るフランク・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン)
レディオシャック・ニッサンの宿泊するホテルを取り囲む報道陣
騒ぎを抑えるために警察が出動