開催日程 レース/イベント名 WEB
思わず買ってしまった徳田饅頭、カルメラの風味がする懐かしい味
国道488号線は道幅も広く路面も良い道路が続く
旧道沿いは昔ながらの風景が広がる
私・浅田が150kmコースを走りました
匹見温泉公民館で休憩
その昔、庶民が贅沢を隠すための細工?うずめめし おかずはご飯の下に隠れている
あたたかなおもてなしに期待できる 益田INAKAライド
逃げグループを率いる新城幸也(ユーロップカー)
レース序盤に決まった25名の逃げ
ツール・ド・フランスを迎える夏の空
山岳地帯を目指すメイン集団
マコンをスタートするプロトン
沿道には日の丸を持った日本人の観客が
MAVICならぬWIGGO
逃げグループ内で走る新城幸也(ユーロップカー)
逃げグループ内で走る新城幸也(ユーロップカー)
逃げグループ内で走る新城幸也(ユーロップカー)
マイヨジョーヌを着て距離をこなすブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
ライバルを振り切ってゴールを目指すトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
カデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)を先頭にゴールするメイン集団
表彰式を彩るポディウムガール
力を尽くしたペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)がゴール
笑顔でゴールラインを切る新城幸也(ユーロップカー)
笑顔でゴールラインを切る新城幸也(ユーロップカー)
表彰台に上がるトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
15分遅れでゴールする新城幸也(ユーロップカー)
笑顔でレースを振り返る新城幸也(ユーロップカー)
ペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)の応援団
マコンの街をスタート
メイン集団から飛び出したピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー)とユルゲン・ファンデンブロック(ベルギー、ロット・ベリソル)
笑顔でスタートを待つブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
ガッツポーズでゴールするトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
ガッツポーズでゴールするトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
コフィディスのチームマネージャーを務めるイヴォン・サンケール氏が報道陣に囲まれる
超級山岳グラン・コロンビエール峠を登る
ゴールに向けてペースを上げるカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
山岳ステージで積極的に動いたペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)
超級山岳グラン・コロンビエール峠を登るトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)ら
惜しくも届かず3位に終わったイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・ニッサン)
マイヨアポワに袖を通すトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
自身3度目のステージ優勝を飾ったトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
ゴールに向かうルイスレオン・サンチェス(スペイン、ラボバンク)やトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)ら
新城幸也にサポートされたヴォクレールが区間と山岳賞、敢闘賞を手にする
ゴールスプリントを制したベン・スウィフト(イギリス、チームスカイ)
イエロージャージを守ったモレーノ・モゼール(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
スタート前に寛ぐモレーノ・モゼール(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ベルギーチャンピオンジャージのトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)、隣には談笑する別府史之と宮澤崇史の姿も
チームカーまで下がる宮澤崇史(サクソバンク・ティンコフバンク)
沿道には収穫を控えた小麦畑が広がる
メイン集団をコントロールするリクイガス・キャノンデール
メイン集団をコントロールするリクイガス・キャノンデール
レース終盤まで逃げるディエゴ・カッチャ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ)
ヴォクレール「ゴール5m前で勝てると思った」ウィギンズ「すべてシナリオ通り」
BMC granfondo GF01
Impre bmcgf01 02
上1-1/8、下1-1/2サイズのテーパードヘッドチューブを採用する
TCCアングル・コンプライアンス・テクノロジーに基づいて設計されたフォーク
先端を屈曲させ、フォーク全体のしなりを生む
極太のダウンチューブは高い剛性を演出する
BB86プレスフィットを採用。各チューブはシェル幅いっぱいまで広げられ、剛性に貢献
BMCの象徴とも言えるシートチューブ周りの造詣
チェーンステー末端を屈曲させ、縦方向のしなりを生み出す
フレーム側にインサートされるチェーンキャッチャー
28cのタイヤが入るクリアランスが確保されている
幅27.2mmの専用設計TCCシートポスト
FディレイラーのDi2ケーブルはスマートな取り回しだ
柔軟性と剛性を両立するimpec譲りのフォルム
BMC granfondo GF01
「衝撃吸収性を持たせながらも、全くのレーシングマシンと言って良い」村上純平(YOU CAN)
「安定感があり、反応性が高いため幅広いシチュエーションで使うことが出来る」金子友也(YOU CAN)
BMC granfondo GF01 パリ~ルーベ表彰台を獲得したエンデュランスマシン
今中大介&絹代さんによる「ホノルルセンチュリーライド事前講座」 7月16、8月1日開催
ツールメンバーから外れたスウィフトがスプリントでボーネンらを下す
アシストとしての仕事に徹したユキヤ 苦労が報われるキャプテンの勝利
ウィギンズはバーテープとサドルを黄色にしたバイクで走る
グリーンエッジのチームカーの上にはカンガルーがいる
チームスカイをユニオンジャックで応援
25人の逃げ ユーロップカーはトマ・ヴォクレールと新城幸也を送り込んだ
マイヨジョーヌを着て走るブラドレー・ウィギンズ(チームスカイ)
スポンサー関係者にも祝福される新城幸也(ユーロップカー)
ヴォクレールの勝利を知ってゴールラインを切った新城幸也(ユーロップカー)
ジャンルネ・ベルノドーGMが選手たちを迎える
ユーロップカーのチームバスには敢闘賞の盾が2つ飾られた
イェンス・フォイクトのバイクにはShut up Legs とキャリアをあらわす数字のメッセージが入る
パナレーサー ミニッツライトPT(W/O 20×7/8 23-451)
パナレーサー ミニッツタフPT (W/O 20×7/8 23-451)
コンパクトサイクルに軽い走りを パナレーサー ミニッツに新20×7/8サイズ登場
パナレーサー クローザープラス
パナレーサー クローザープラス 耐パンクベルトを装備しリニューアルしたオールラウンドタイヤ
ロランがアルプス難関山岳制覇!ウィギンズがマイヨジョーヌを守りきる
独走でゴールするピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー)
独走でゴールするピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー)
全身グリーンで決めるペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)
難関山岳ステージを前に笑顔を見せる新城幸也(ユーロップカー)
笑顔でスタート地点にやってきたフランク・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン)
スタートを待つマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ)とブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
1級山岳ラ・トゥッスイールを独走で駆け上がるピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー)
1級山岳ラ・トゥッスイールをハイペースで駆け上がるマイヨジョーヌグループ
遅れたカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)のために献身的に働くティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム)
遅れたカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)のために献身的に働くティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム)
14分遅れ、総合争いから脱落したデニス・メンショフ(ロシア、カチューシャ)
1級山岳ラ・トゥッスイール
1級山岳ラ・トゥッスイールのゴールを目指す新城幸也(ユーロップカー)
1級山岳ラ・トゥッスイールのゴールを目指す新城幸也(ユーロップカー)
1級山岳ラ・トゥッスイールで猛烈にペースを上げるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)が刻むペースにたまらず千切れるカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
メイン集団から飛び出したユルゲン・ファンデンブロック(ベルギー、ロット・ベリソル)やヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
メイン集団を引き続けるマイケル・ロジャース(オーストラリア、チームスカイ)
ライバルたちの動きを封じるブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
失意のカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
超級山岳クロワ・ド・フェール峠で攻撃を仕掛けるカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)とイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
意味深なポーズでゴールするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)とブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
独走でゴールに飛び込むピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー)
後続を振り切ったピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー)
マイヨジョーヌのブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)が超級山岳クロワ・ド・フェール峠を登る
序盤の超級山岳マドレーヌ峠で飛び出すジョニー・フーガーランド(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)ら
遅れたアンドレアス・クレーデン(ドイツ、レディオシャック・ニッサン)やアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
マイヨアポワのトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)が歓声に応えながらゴール
ウィギンズから1分26秒遅れたカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
一日中レース先頭で走り続けたヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、モビスター)
制限タイム内でゴールしたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ)
ゴール後、苦しい表情を見せる新城幸也(ユーロップカー)
カデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)をアシストするティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム)
ロランのために先頭グループを引くクリストフ・ケルヌ(フランス、ユーロップカー)
先頭グループを率いるピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー)
ピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー)を先頭にゴールを目指す
チームスカイがコントロールするメイン集団
チームスカイがコントロールするメイン集団
ロランの奮闘でユーロップカーが山岳2連勝 堅固なスカイが総合ワンツー
ゴールスプリントを制したゼネク・スティバル(チェコ、オメガファーマ・クイックステップ)
逃げグループを率いる別府史之(オリカ・グリーンエッジ)
レース序盤にアタックを仕掛ける別府史之(オリカ・グリーンエッジ)
メイン集団を牽引するガーミン・シャープ
ゴール地点チェシンの街を駆け抜ける
逃げに乗った別府史之(オリカ・グリーンエッジ)
チームカーのナルデッロ監督と言葉を交わす別府史之(オリカ・グリーンエッジ)
チームカーを待つ宮澤崇史(サクソバンク・ティンコフバンク)
ロラン「アルプスは僕の故郷」ウィギンス「ニーバリが存在感を増しつつある」
別府史之がロングエスケープ 前CX世界王者のスティバルが勝利
カレラ ヴェレーノ アルテグラDi2完成車(R148・ブラック/ホワイト)
カレラ VELENO ULTEGRA Di2 電動コンポ搭載の限定フルカーボンロード
オルベア オルカ ブロンズ(カーボンオレンジ)
オルベア オルカBR 人気のフルカーボンバイクに待望のオレンジカラー
カブト フィーゴ(ブラック)
カブト フィーゴ(G-1ブルー)
カブト フィーゴ(G-1レッド)
カブト フィーゴ(G-2マットブラック)
カブト フィーゴ(G-2シルバー)
カブト フィーゴ(ホワイト)
通勤・街乗りに使いやすいヘルメット カブト フィーゴ
5人逃げのスプリント勝負でミラーが優勝!総合成績に変動は無し
ゴールスプリントを制したデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ)
ゴールスプリントを制したデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ)
エヴァンスの早すぎたアタックと、止められたフルームの謀反アタック
スタート前に神経質にホイールをチェックするトマ・ヴォクレール(ユーロップカー)
落車して血を流しながら走るピエール・ロラン(ユーロップカー)
クリス・フルーム(チームスカイ)が残り2kmでマイヨジョーヌグループを引いて上る
レディオシャック・ニッサンはクリス・ホーナー、アイマル・スベルディア、アンドレアス・クレーデンが揃ってゴールを目指す
山岳賞ジャージを着て大きく遅れてゴールするトマ・ヴォクレール(ユーロップカー)
タイムアウトぎりぎりでゴールに急行するマーク・カヴェンディッシュ(チームスカイ)
ゴール後に倒れ込むデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ)
マイヨジョーヌを受け取るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
農業大国フランス
チームスカイのチームメイトに守られて走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
レース後半はひたすら平坦路が続く
マシュー・ゴス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)の斜行をアピールするペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)
レース序盤にアタックするマルコ・マルカート(イタリア、ヴァカンソレイユ・DCM)ら
ペローとのスプリント一騎打ちを制したデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ)
ペローとのスプリント一騎打ちを制したデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ)
マイヨジョーヌを着て走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
マイヨジョーヌを着て走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
逃げるシリル・ゴティエ(フランス、ユーロップカー)やロベルト・キセロフスキー(クロアチア、アスタナ)ら
補給地点で選手たちの到着を待つ
楽しそうにゴールするジョージ・ヒンカピー(アメリカ、BMCレーシングチーム)とエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ)
最初の1級山岳通過後、クリスティアン・コレン(スロベニア、リクイガス・キャノンデール)を含む逃げグループが形成
逃げグループに入ったロベルト・キセロフスキー(クロアチア、アスタナ)
落ち着いて状況をコントロールするブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)ら
10分15秒遅れでゴールした新城幸也(日本、ユーロップカー)
ツール・ド・フランスはアルプスを離れ、ピエネーを目指す
集団復帰を目指すベルンハルト・アイゼル(オーストリア、チームスカイ)とマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ)
ジャンクリストフ・ペロー(フランス、アージェードゥーゼル)とデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ)のゴールスプリント
8分遅れのメイン集団の先頭でゴールを目指すマシュー・ゴス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
マシュー・ゴス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)の斜行をアピールするペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)
メイン集団内でゴールラインを切るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
10分15秒遅れでゴールした新城幸也(日本、ユーロップカー)
自身4度目のステージ優勝を飾ったデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ)
マイヨジョーヌを受け取ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
ポイント賞のリードを広げることに成功したペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)
フレデリック・ケシアコフ(スウェーデン、アスタナ)のソックスはマイヨアポワ仕様
マイヨアポワを守ったフレデリック・ケシアコフ(スウェーデン、アスタナ)
ドーピング検査を待つクリスティアン・ヴァンデヴェルデ(イギリス、ガーミン・シャープ)
今大会最長コースで決まった5人逃げ ミラーが自身4度目のステージ優勝
山岳ライドを楽しもう! 北アルプス山麓グランフォンド 100kmコース攻略実走ガイド
ミラー「今の僕はクリーンだ」ウィギンズ「フルームとは敵対していない」
序盤は仁科三湖を眺めつつ走る
青木湖から白馬に向かう安曇野アートライン。車も少なく快適だ
遠目に見える白馬スキージャンプ台まであと少し。信州ならではの田舎風景が広がる区間だ
北アルプスの稜線を眺めながらちょっと休憩。カメラは必須アイテムだ
ポカポカランドの横から始まる急坂区間。山岳ライドの始まりだ
場所によっては10%を超える区間も現れる