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レース中盤のアップダウン区間をこなす別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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リグーリア州を抜け、ピエモンテ州に差し掛かるプロトン |
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逃げるマルティン・ケイゼル(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)とフランチェスコ・ファイッリ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ)の後ろにメイン集団が迫る |
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逃げ吸収後、リクイガス・キャノンデールやオリカ・グリーンエッジが集団先頭に立つ |
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チームメイトとともにメイン集団を率いる別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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チームメイトとともにメイン集団を率いる別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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チームメイトとともにメイン集団を率いる別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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直線的なロングストレートでスプリント開始 |
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低い体勢のマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ)がゴールに向かって突き進む |
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ステージ3勝目を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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ゴール後、チームメイト一人一人に感謝するマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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アシストとしての役目を終え、遅れてゴールする別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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ロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ)をステージ裏に連れて行く中野喜文マッサー |
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祝福のキスを受けるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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スプマンテを開けるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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ずぶ濡れ。 |
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マリアローザに袖を通すホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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総合首位を維持し、山岳に挑むホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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マリアローザを着るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)がスプマンテを開ける |
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日本チーム出場のUCI MTBワールドカップXCO第4戦 レッドブルTVで無料ライブ配信 |
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参加賞の桶とタオルをもらって嬉しいです |
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ふるまい料理の柿の葉寿司 とても美味しかった |
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宇野陽介さんの華麗なBMXフラットランドパフォーマンス |
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優勝賞品の「九谷焼の優勝皿」 |
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優勝賞品の「半纏ジョーヌ」 |
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参加賞の特製桶・手ぬぐい・シールと温泉手形 |
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名産「加賀のかがやき」の一つのロールケーキ |
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前日から仮装を仕込んで仮装のパフォーマンス賞を受賞「片山津温泉ロック」チーム |
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加賀の幸を使った料理の数々を堪能 |
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スタートの合図をする「レディーカガ」のみなさん |
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温泉ライダーIN加賀温泉郷・3時間エンデューロスタート |
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安田団長もチームで走る |
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勝利は譲らない! |
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終わった後は即温泉へ? |
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かわいい?AKB48レーサーも走る |
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コースにある下り坂へ |
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トップは常に集団走行をキープ |
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地元密着でゴールまで頑張りました |
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仲間に迎えられてゴール |
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安田団長もゴール! |
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パフォーマンス賞は「片山津温泉ロック」が獲得 |
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女子ソロ表彰 |
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男子ソロ表彰 |
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ママチャリ表彰 |
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男女混合表彰 |
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男子チーム表彰 |
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じゃんけん大会で獲ったロードバイクでお母さんも来年は参加? |
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「山中塗りのメダル」が各優勝者に授与された |
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男子ソロで矢口隆三さんが優勝した「TONDEMOクラブ」 |
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金沢市から参加の「オヌグリ A セ・リーグ」と「オヌグリ B セ・リーグパリーグ」 |
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男子ソロ3位に入った國吉正紀と「ブライドラー」 |
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多数のチームで参加したか金沢のバイクショップ「パワーキック」 |
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果敢にBMXフラットランドに挑戦する安田大サーカス団長・安田裕己さん |
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「自転車ツウ3人衆が語る自転車アレコレ」のトークショウ |
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バイクルート・岡本勇さんのBG FIT(バイクフィッティング)講習会 |
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地元加賀市在住のS級1班競輪レーサー・伊藤健詞選手 |
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最高速チャレンジで果敢にペダルを回す! |
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北國銀行「やってく!ほっこく!」チームは「ハッピーくん」が人気者になりました |
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吉田利久実行委員会委員長 |
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総合MCはサイクルライフナビゲーター絹代さん 当然浴衣姿です |
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自転車芸人として走りまくりの安田大サーカス団長・安田裕己さん |
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レース参加者への蟹の入った魚のつみれ汁が美味しい |
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冷めても美味しい「ぐず焼幸句麗のぐず焼」 |
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つみれ汁は「美味しいに決まってる!」と安田さん |
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メンテナンスが好評だったマビックヴィラージュ |
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加賀の自転車産業と縁深いD.I.Dの大同工業は、オートバイレースで使われるチェーンのトップブランド |
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柴山潟のほとりにある共同温泉浴場「片山津温泉街湯」 |
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浴場からは柴山潟が展望できる |
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柴山潟の浮御堂と大噴水 |
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自転車に乗って温泉に入って地元の幸を食べる 加賀温泉郷のおもてなしを受けた温泉ライダー |
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チェルベーレをスタートしていく選手たち |
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先頭付近に位置するイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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スピーディーな最短ステージ 混戦スプリントを抜けだしたカヴがステージ3勝目 |
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Raphaうどんライド 大阪を走る女性限定イベント 5月26日開催 |
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ラファ うどんライド コースマップ |
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RCCO(ラファ・サイクルクラブ大阪)地図 |
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集団前方で走るイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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カヴ「ミラノでジャージを着ることが目標」 ロドリゲス「明日はきっと難しい」 |
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サプライズ無しの最短ステージ カヴはミラノまで走りきる宣言 |
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クォータ K-FACTOR(完成車イメージ) |
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クォータ K-FACTOR リーズナブルな価格を実現したカーボンTTバイク |
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キャノンデール エアポート ニトロポンプ |
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キャノンデール エアポート マックス フロアポンプ |
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キャノンデール エアポート ニトロポンプ(右)、エアポート マックス フロアポンプ(左) |
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使い勝手を求めたフロアポンプ キャノンデール エアポート |
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BBB セレクト チームエディション ヴァカンソレイユ&コフィディスのアイウェア |
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チームメイトに守られて山岳をこなすデーヴィッド・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・バラクーダ) |
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新人賞ジャージに袖を通すルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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標高2000mの山岳をこなす集団 |
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リーダージャージを着るデーヴィッド・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・バラクーダ) |
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難関山岳が待つステージを走りだした選手たち |
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驚異的な逃げ切りを演じたシルヴァン・ジョルジュ(フランス、アージェードゥーゼル・ラモンディアール) |
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ペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)はゴールスプリントで余裕の2位 |
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山岳で単独になったシルヴァン・ジョルジュ(フランス、アージェードゥーゼル・ラモンディアール) |
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ビッグベアレイクで驚異的な逃げ切りを演じたシルヴァン・ジョルジュ(フランス、アージェードゥーゼル・ラモンディアール) |
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ファンにサインをせがまれるデーヴィッド・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・バラクーダ) |
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ビッグベアレイクでビッグな勝利を挙げた 1位 シルヴァン・ジョルジュ(フランス、アージェードゥーゼル・ラモンディアール) |
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メット クロスオーバー(レッド) |
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メット クロスオーバー(ブラックホワイト) |
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メット クロスオーバー(ブラックアンスラサイト) |
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メット クロスオーバー(マットホワイト) |
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メット クロスオーバー(マットシアン) |
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メット クロスオーバー(マットブラック) |
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メット クロスオーバー(ホワイトシルバー) |
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マルチユースな高品質ヘルメット MET クロスオーバー |
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AG2Rのジョルジュがビッグベアレイクで驚きの逃げ切り勝利 土井雪広も山岳で逃げに乗る |
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カブト レジモス(エースマットブラック) |
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カブト最高峰モデル レジモスにエースマットブラック追加 全14カラーのラインナップに |
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背中にはピセイのトレードマーク、クオーレがあしらわれる |
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PISSEI サイクルジャージ エレ |
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PISSEI 軽量ジャケット ユニカ |
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PISSEI 軽量ベスト ユニカ |
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背面はメッシュ素材で通気性に優れる |
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背面にはレモンイエローのアクセントカラーを配置 |
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PISSEI 軽量ジャケット ユニカ |
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PISSEI サイクルジャージ エレ |
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ピセイ エレ ラインナップ初のレディースライン ストレッチ素材の防風ジャケット ユニカ |
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逃げに乗った土井雪広(アルゴス・シマノ) |
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7人の逃げに乗った土井雪広(アルゴス・シマノ) |
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7人の逃げに乗った土井雪広(アルゴス・シマノ) |
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アマドールが難関山岳で逃げ切り勝利 ヘジダルがローザ奪還を果たす |
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難関山岳ステージで逃げ切り勝利を飾ったアンドレイ・アマドール(コスタリカ、モビスター) |
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リラックスした表情でスタートを待つ別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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TOJの思い出を語るセルヒオ・パルディージャ(スペイン、モビスター) |
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スタート直後からアタックが繰り返される |
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先頭グループに向けてメイン集団からジャンプする別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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ハイペースの集団から飛び出し、トップギアを踏む別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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マリアローザを着て終盤の山岳に備えるホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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平野を抜け、山岳地帯に差し掛かる逃げグループ |
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雨の中、山岳地帯を目指すプロトン |
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1級山岳チェルヴィニアを目指すピエルパオロ・デネグリ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ)とマッテオ・モンタグーティ(イタリア、アージェードゥーゼル) |
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先頭で1級山岳チェルヴィニアを登るアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、アンドローニ・ジョカトリ)とアンドレイ・アマドール(コスタリカ、モビスター) |
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先頭で1級山岳チェルヴィニアを登るアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、アンドローニ・ジョカトリ)とアンドレイ・アマドール(コスタリカ、モビスター) |
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先頭で1級山岳チェルヴィニアを登るヤン・バルタ(チェコ、チームネットアップ)、アレッサンドロ・デマルキ(イタリア、アンドローニ・ジョカトリ)とアンドレイ・アマドール(コスタリカ、モビスター) |
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イヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)がメイン集団のペースを上げる |
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霧立ちこめる1級山岳チェルヴィニアを登るプロトン |
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霧立ちこめる1級山岳チェルヴィニアを登るプロトン |
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標高2001mに向けて全長26kmオーバーのヒルクライム |
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観客が詰めかけた1級山岳チェルヴィニアを登る |
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ゴールスプリントを制したアンドレイ・アマドール(コスタリカ、モビスター) |
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ゴールスプリントを制したアンドレイ・アマドール(コスタリカ、モビスター) |
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メイン集団から飛び出してゴールするライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・バラクーダ) |
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観客が詰めかけた1級山岳チェルヴィニアを登る |
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標高2001mに向けて全長26kmオーバーのヒルクライム |
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別府史之(オリカ・グリーンエッジ)を先頭に1級山岳チェルヴィニアを登るグルペット |
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別府史之(オリカ・グリーンエッジ)を先頭に1級山岳チェルヴィニアを登るグルペット |
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別府史之(オリカ・グリーンエッジ)を先頭に1級山岳チェルヴィニアを登るグルペット |
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別府史之(オリカ・グリーンエッジ)を先頭に1級山岳チェルヴィニアを登るグルペット |
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一人遅れてゴールを目指すアンドレア・グアルディーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ) |
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ステージ優勝を飾ったアンドレイ・アマドール(コスタリカ、モビスター) |
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マリアローザ奪回に成功したライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・バラクーダ) |
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マリアローザ奪回に成功したライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・バラクーダ) |
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マリアビアンカはリゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ)の手に |
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メイン集団内で走るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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メイン集団をコントロールするリクイガス・キャノンデール |
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メイン集団内で走るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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苦労人アマドールが成し遂げたステージ優勝 マリアローザは再びヘジダルへ |
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アマドール「つらい時期を過ごした。ソレルとトンドに捧げる勝利」 ヘジダル「まだ優勝候補が絞られたわけじゃない」 |
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第7ステージに走りだしていく選手たち |
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スタート前に談笑する元チームメイトのクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・ニッサン)とリーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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第7ステージをスタートする選手たち |
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バルディー山頂を制したロバート・ヘーシンク(オランダ、ラボバンク) |
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Mcfk オフセットシートポスト(カーボン) |
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Mcfk オフセットシートポスト(カーボン) |
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ホーナーとレディオシャックの総攻撃 バルディ山頂を制したヘーシンクが総合リーダーに |
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バルディ山頂を制したロバート・ヘーシンク(オランダ、ラボバンク) |
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ロバート・ヘーシンク(オランダ、ラボバンク)が総合リーダーも獲得 赤ちゃんと一緒にポディウムに上がる |
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Mcfk オフセットシートポスト ドイツ発の軽量カーボンシートポスト |
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Mcfk オフセットシートポスト (カーボン) |
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BBB セレクト チームエディション(上;コフィディス、下:ヴァカンソレイユ) |
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赤ちゃんと一緒にポディウムに上り、リーダージャージを受け取ったロバート・ヘーシンク(オランダ、ラボバンク) |
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レディオシャック・ニッサンの4人が入った逃げ集団が強力に先行する |
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アシストに守られたロバート・ヘーシンク(オランダ、ラボバンク)が追い上げる |
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終盤の集団をラボバンクがコントロールする |
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リッチー WCSロジックⅡハンドルWETRD |
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リッチー WCSロジックⅡハンドルWETRD 鮮やかなレッドの限定モデル |
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霧に包まれたマッターホルンを目指す旅 パドローネのいないジロ |
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堺国際クリテリウム NIPPPOリケーゼ兄弟がワン・ツー |
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1位 ウィル・クラーク(チャンピオンシステム・プロサイクリングチーム)3分19秒 |
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3位 ジャン・ジンラ(香港チーム)+02秒 |
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2位 キャメロン・ワーフ(チャンピオンシステム・プロサイクリングチーム)+01秒 |
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優勝のウィル・クラーク(チャンピオンシステム・プロサイクリングチーム)昨年まではレオパード・トレックにいた |
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ウィリアム・クラークがトップタイム 国際クリテはリケーゼ兄弟がワン・ツー |
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堺国際クリテリウム NIPPPOリケーゼ兄弟がワン・ツー |
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マリウス・ヴィジアック(マトリックス・パワータグ)も嬉しそう |
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ディフェンディングチャンピオンの鈴木真理(キャノンデール・スペースゼロポイント) |
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地元シマノレーシング |
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国際クリテリウムがスタート |
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逃げる野中竜馬(シマノレーシング) |
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3人の逃げ |
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主導権が入り乱れるメイン集団 |
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ラスト1周、チームNIPPOがペースを上げる |
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チームNIPPOのマキシミリアーノ・リケーゼ(左、兄)、マウロ・リケーゼ(右、弟) |
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国際クリテリウム表彰 |
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実業団E2クリテリウム |
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実業団E1クリテリウム、スタート前 |
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実業団E1クリテリウム、窪木一茂(MUUR zero Velofutur)が優勝 |
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11位 福島晋一(トレンガヌ・サイクリングチーム) |
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10位 フォルッナート・バリアーニ(チームNIPPO) |
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14位 野中竜馬(シマノレーシング) |
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