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フォークとホイールは両方ともイーストンのEC90 シリーズだ |
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コンポーネントはスラムRED、チェーンはKMCのX10だ |
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スヌーピーの一つの顔”JOE COOL”が好きなのだそう。ちなみに下の日時は納車日なんだとか |
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別所美貴さん(まりぞう通勤)スペシャライズド Dolce |
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小山悟慰さん(まりぞう通勤)リブ AVAIL |
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納車時に巻き替えたというバーテープ |
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ホイールはキシリウムエキップ、バルブキャップも交換済み |
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モートップのピンクアルマイトクイックを使用 |
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カラフルなリブのボトルケージ |
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ブラケット下にドット柄のバンドを巻く |
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補助ブレーキは安心できるという |
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富士ヒルクライムフィニッシャーリングとステッカー |
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ヘルメットはOGKのREGAS、こちらもピンクだ |
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東元茂樹さん(チームスネル )ラピエール Xelius |
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ジップでまとめられたハンドル周りにガーミンのEdge520がマウントされる |
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ホイールはエンヴィのSES4.5 |
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納車後3カ月で交換したという電動アルテグラ |
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これ以外は考えられないというほどお気に入りのセラSMP DYNAMIC |
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アンカー日産サイクルパークフェスティバルで見つけたライダーたちの愛車をピックアップ |
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IRC創業90周年 レジェンドも集ったクロスシーズンのキックオフイベント |
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SERAC CXに耐パンク性能を強化したX-Guardシリーズが登場 |
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深谷産業やミズタニ自転車など多くの協賛ブースが集まった。 |
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MTB黄金期に活躍した名車の数々が集結した |
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往年のIRCポスターも |
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DIRT BROSやSUSHI POWERなど懐かしいタイヤが展示された |
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「東海シクロクロスは他のどこにもない温かい雰囲気が良いですよね」と國井選手 |
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「従来よりも使用できる幅が広がっているので、初心者の方にもオススメです」(蜂須賀智也選手、CLT BUCYO COFFEE) |
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ワンコインで石窯ピザを体験できる美味しいブースも |
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IRCサポートライダーの松本駿(SCOTT)、山中真&國井敏夫のMilePost BMC Racingコンビ |
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東海に欠かせないBUCYO COFFEE。フル回転でサービス! |
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参加者はパスタやサンドイッチ、小倉トーストとドリンク無料という嬉しいサービス。大ボリュームすぎてチケットを使い切った人は少なかったかも(笑) |
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泥に挑むキッズライダー |
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「泥や木の根っこや岩場が多いコースではX-Guardのメリットが大きい」 |
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参加記念Tシャツを着ていればドリンク無料!サンドイッチとパスタと小倉トーストも参加者無料です |
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一挙集結したレジェンドたちとIRCサポートライダーの皆さま |
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レジェンドによるトークショー。「SUSHI POWER」の由来など面白トークが飛び出した |
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晴天に恵まれたIRC TIRE 90thアニバーサリーカップ |
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3レースとなった人気のC4。3名がC3昇格切符をつかんだ |
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ビッグネームの動きが活発 UCIワールドチームの移籍情報をアップデート |
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Raphaがポップアップストアを宇都宮にオープン |
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伊豆大島を満喫した2日間「三原山ヒルクライム2016」 |
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竹芝桟橋の客船ターミナルに設置された三原山ヒルクライムツアー受付デスク |
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大島行きの大型船に乗り込むツアー参加者 |
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竹芝桟橋を出るとすぐにレインボーブリッジをくぐる。気分は東京湾クルージング |
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船内では自主的に「前夜祭」が始まっている |
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まだ夜が明けぬ朝5時、大島到着 |
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「ちゅなどん」こと石井美穂さんによるオリエンテーション |
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スタート前、三辻利弘・大島町長や、先導役のサイクルポリスの2人らと並んで記念撮影 |
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前半は勾配がきつめの坂が続く |
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一休みする人、がんばる人、走り方は人それぞれ |
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途中2ヵ所に設けられたエイドステーションでは、あんこさんが迎えてくれる |
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遠くに元町港が見える御神火スカイライン |
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この先は最大勾配14%の登り坂が待っている。写真手前から上方まで登るのだ |
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エイドステーションでは、梅酢と海塩から作ったという大島オリジナルのスポーツドリンク「すいすい」が提供された。まだ一般に発売されていないもの。 |
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条件が良ければ富士山も見えるのだが、残念ながらこの日は見えず。 |
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あんこさんからドリンクを受け取る参加者 |
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残り数百m、蛇行しながらもゴールを目指す。 |
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ゴールゲートをくぐりホッとした表情 |
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ゴール後は三原山山頂の茶屋でランチバイキング |
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三原山をバックに記念撮影 |
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グルメライドグループの先頭を行くのは、アシスタントライダーの赤松綾さん。 |
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2日目も朝から晴れたが、三原山の山頂には雲がかかったまま |
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地層大切断面は圧巻のスケール |
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エイドステーションには、大島銘菓の「牛乳煎餅」や「ゴジラバー」が |
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大島版のかしわ餅「かしわんば」を食べて一息 |
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波浮港をバックにグルメライド参加者全員で記念撮影 |
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波浮港まわりは古い家並みが残る |
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「伊豆の踊子」のモデルとなった踊子親子がいたという港屋旅館 |
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波浮港は港のすぐ近くまで降りる事ができる |
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大島で採れた魚介類が次々と焼かれていく |
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お揃いのジャージで参加のおふたりも大島の味を堪能 |
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ヒルクライムに参加した大島在住の教師・平野さんが、授業の合間にお見送りに来てくれた。 |
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元町港から帰りの船に乗り込む参加者 |
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テープのお見送りで出港 |
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桟橋では船に併走してのお見送り |
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大島を離れる船から見た三原山。中央に見える白いスジが御神火スカイライン |
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シマノ SH-CT46 |
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歩きやすいようにソールは柔軟性が高められている |
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ストラップタイプのクロージャーが採用される |
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ストラップタイプのクロージャーが採用される |
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アッパーは通気性を高めるために、肉抜きとメッシュ加工が施されている |
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ジャパンカップミュージアム |
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ジャパンカップミュージアム 宇都宮・オリオン通りにオープン 10月1日より営業開始 |
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ラピエール FDJが駆るオールラウンドロードXELIUS SLのディスクブレーキモデル |
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ラピエール XELIUS SL 600 DISC FDJ MCP |
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シートステー間のブリッジを省略し、快適性を高めた |
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XELIUS SLの特長であるシートチューブ集合部 |
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緩やかにベンドさせた扁平形状のトップチューブ |
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ペダリング剛性を高めるボリューミーなダウンチューブ |
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シェル幅を目一杯拡げたハンガー周り |
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リムブレーキ仕様とは形状が大きく異るフロントフォーク |
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ブレーキ周りは熱を考慮し、ガラス転移温度の高いレジンが配し強度を高めた |
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さいたまクリテ出場選手発表 フルーム、サガン、マイカ、イェーツらツール4賞選手が初めて出揃う |
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会場に用意されたマイヨジョーヌを模したさいたまクリテリウムジャージ |
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実行委員長&さいたま市長の清水勇人氏が挨拶 |
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ツール・ド・フランスで話題となった鶴 de France(つる・ど・ふらんす)の贈呈式 |
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A.S.O.イベントマネジャーのフィリップ・フルニエ氏が選手を発表 |
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全日本チャンピオンの初山翔(ブリヂストンアンカー)らが挨拶 |
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A.S.O.イベントマネジャーのフィリップ・フルニエ氏や初山翔(ブリヂストンアンカー)らによるフォトセッション |
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A.S.O.イベントマネジャーのフィリップ・フルニエ氏や初山翔(ブリヂストンアンカー)らによるフォトセッション |
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A.S.O.イベントマネジャーのフィリップ・フルニエ氏と初山翔(ブリヂストンアンカー)ら日本人選手によるフォトセッション |
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A.S.O.イベントマネジャーのフィリップ・フルニエ氏と初山翔(ブリヂストンアンカー)ら日本人選手によるフォトセッション |
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市街地を走るためのコミューター トレック Zektor |
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ボントレガーのライトなどをスマートに取り付けるBlenderにも対応 |
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ディスクブレーキを搭載することで、全天候に対応するコミューターに仕上げている |
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フェンダーやラックを取り付けるためのダボ穴も装備される |
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トレック Zektor 3 |
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トレック Zektor 2 |
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トレックの新しいアーバンコミューター Zektor(ゼクター)登場 |
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スポーツバイクの最先端がここに 12年目を迎えたサイクルモードインターナショナル 11月4~6日開催 |
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代表の岡泰誠氏と2013年全日本選手権U23優勝の徳田鍛造(C.C.ノジョンスールオワーズ)は高校時代の同期。寮の同室でもあった |
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骨格修正トレーニング講座会場。10月からはつくば市のほか各地で開催する |
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主催は茨城県つくば市を拠点にサイクリスト向けのコーチングを行っているCOSMOS performance consulting代表の岡泰誠氏 |
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股関節の可動域が制限されたポジション(左)と、十分な可動域を確保したポジション(右) |
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100回記念のジロ・デル・ピエモンテ ニッツォロが世界選へ弾みをつける |
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ジャコモ・ニッツォロとファビオ・フェリーネが勝利を喜ぶ(イタリア、イタリアナショナルチーム) |
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フェルナンド・ガビリア(コロンビア、エティックス・クイックステップ)を抑えてゴールに向かうジャコモ・ニッツォロ(イタリア、イタリアナショナルチーム) |
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第100回ジロ・デル・ピエモンテを制したジャコモ・ニッツォロ(イタリア、イタリアナショナルチーム) |
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ジャコモ・ニッツォロ(イタリア、イタリアナショナルチーム)が表彰台の中央に上がる |
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iSSi II Triple(ピンク) |
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シールドベアリングを3つ搭載することで、優れた回転性能を実現した |
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バネは3mmアーレンキーで調整可能だ |
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バネの硬さはインジケーターによって把握できる |
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色鮮やかなボディーはカラーコーディネートにピッタリだ |
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iSSiオリジナルのクリートが付属する。フロート角は4° |
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iSSi II Triple Spindle Kits ベアリングとスピンドルがセットになったリペアキットも別売で用意される |
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豊富なカラーバリエーションが揃う iSSiII Triple |
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豊富なカラーバリエーションが揃うSPD対応ペダル iSSi II Triple |
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ジロとコラボレーションしたブランド初のヘルメット「RAPHA HELMET」が誕生 |
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リフレクター付きストラップにより、ライダーの安全性を高めた |
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ブランドロゴを頭頂部のみとしたシンプルなデザインのため、Raphaのみならず様々なブランドのウェアとコーディネートできる |
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RAPHA HELMET(BLACK) |
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RAPHA HELMET(WHT) |
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ジロのフラッグシップ「SYNTHE MIPS」をベースに、ラファらしいシンプルなデザインに仕立てている |
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17のベンチレーションホールは、空気抵抗を抑えつつも、積極的に空気を取り込むことができるように、その形状や配置が最適化されている |
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後頭部側にも多くのベンチレーションを設け、放熱性を高めた |
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RAPHA HELMET(CHARTREUSE) |
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シェル内部に設けたシートをフロートさせることで回転衝撃による頭部へのダメージの低減する「MIPS」を標準装備 |
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グエルチョッティ LEMBEEK イタリア王者を支える質実剛健なシクロクロスバイク |
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イル・ロンバルディア2016 |
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イル・ロンバルディア2016 フィニッシュレイアウト |
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イル・ロンバルディア2016 |
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イル・ロンバルディア2016 残り5km高低図 |
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UCIワールドツアー最終戦 獲得標高差4,400mのロンバルディアが10月1日開催 |
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ダウンチューブはトライアングル断面とし剛性を高めた |
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ヘッドチューブに輝くグエルチョッティのロゴ |
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グエルチョッティ LEMBEEK(カンチブレーキ仕様) |
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BB周りからチェーンステーにかけてはモノコック構造をとる |
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トップチューブは扁平形状とし、振動吸収性を向上。手でつかみやすいようにシートチューブ側は潰されている |
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余裕のあるタイヤクリアランスにより、泥づまりを防いでいる |
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ヘッドチューブチューブの立体的造形は、ハンドリングの安定性に貢献 |
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アソス iJ.intermediate_s7 ProfBlack着用イメージ |
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襟を高くすることで、ウェア内への冷気の進入を防止 |
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腕部分は2種類の生地を使い分ける |
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右側のバックポケットには貴重品用に便利なジッパー付きポケットを装備 |
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パネル数が多いながらも、アソス独自の縫製技術により快適な着心地を実現 |
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上げ下げしやすい滑らかなファスナー |
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パネル数が多いながらも、アソス独自の縫製技術により快適な着心地を実現 |
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「砂利」道を走るためのマルチパーパスツーリングバイク フジ JARI |
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フジ JARI1.5 |
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グラベルツーリングまで対応するマルチパーパスバイク フジ JARI |
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フジ JARI1.1 |
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トップチューブはボルトオン型バッグに対応するためダボ穴が設けられている |
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ダウンチューブ下にもボトルケージマウントが備えられた |
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マッシブな形状のフロントフォークはグラベル走行時の安定感に貢献する |
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衝撃吸収性を向上するためにシートステーは複雑な曲げ加工が施されている |
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標準装備の35Cでも余裕が生まれるほどのクリアランスだ |
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チップチューブ裏にはパッドが設けられている |
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BBはトラブル発生時にメンテナンスしやすいBSA規格だ |
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カペルミュール グランフロント大阪 |
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大阪の町並みを描いた特製マグカップがプレゼントされる |
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FACEBOOK公式アカウント 1万いいね!キャンペーン |
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カペルミュール コンセプトストア3号店がグランフロント大阪にオープン |
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カステリ最新ウェアの試着・展示会「castelli TRY ON ! 」 10月15日に東京・原宿にて開催 |
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安全なライドを啓蒙するトレック・セガフレードのジャパンカップ特別チームキットが限定発売 |
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Ballista MIPS Asia Fit Team Limited Edition |
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後頭部に多くの排気口を設け、通気性を高めた |
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Trek-Segafredo Replica Bib Shorts Limited Edition |
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Trek-Segafredo Replica Jersey Limited Edition |
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Trek-Segafredo Replica Jersey Limited Edition(裏面) |
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ユーロバイクフォトレポートPart.5 世界最大のエキスポでチェックした最新バイクトレンド |
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シクロクロス用タイヤのラインアップには、砂地に特化した「DUNE」が登場 |
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需要が急速に伸びているというグラベルロード用タイヤ |
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男女U23の世界選手権制覇を記念したアルカンシェル仕様のTEAM EDITION |
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MTB用タイヤのバリエーションも豊富だ |
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カーボンTiの楕円チェーンリング「CarboCam」は、アウターで81gという強烈な軽さを誇る |
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エディ・メルクスの新型フラッグシップロード「EM-525」 |
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数多あるロードバイクの中でも1、2を争う太さのヘッドチューブ |
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525が意味するのは、史上最強のロードレーサーことエディ・メルクス氏のプロ通算勝利数 |
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水素燃料を用いたピニンファリーナのレーシングカー「H2 SPEED」をモチーフとした「SK PININFARINA H2 SPEED」 |
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「SK PININFARINA LUXURY」にはオレンジ/ブラック仕様も |
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こだわりの三層ペイントによるラグジュアリーモデル「SK PININFARINA LUXURY」の |
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SK PININFARINAのディスクブレーキ仕様 |
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KING XSは、パッチのような塗り分けがユニークな新グラフィックを採用 |
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デローザ伝統のチタンバイク「treduecinque」 |
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IDOL DISCはスルーアクスル仕様へとアップデートされた |
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深いメタリックブルーが美しいNUOVO CLASSICO |
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ロードのフラッグシップモデル「CCT EVO」 |
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トップチューブにはブランドロゴが描かれている |
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カーボンモデルの流れを汲んだフレーム設計により高性能化を果たしたアルミロード「CORONES」 |
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