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余裕を持ってレースを進めるメイン集団が |
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20165705-333279 |
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畑が続くバレンシア州の田舎道を逃げる |
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20165705-333286 |
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Spartacus XXXシューズを履くファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
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スポーツバイクをもっと身近に 女性の日常に溶け込むアーバンコミューター Liv BELIV |
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別府「様々な技を使ってタイム差を開いた」 コルトニールセン「チームとして良い波に乗れている」 |
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チームメイトに守られて走るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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マドリードでのスプリントを狙う新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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キャットアイ VOLT200限定カラー(レッド、ブルー) |
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キャットアイ VOLT100XC、VOLT200限定カラー |
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キャットアイ VOLT100XC |
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キャットアイ定番のフロントライト VOLT200の限定カラー&新型VOLT100XC |
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地元選手として活躍する喜屋武敬 |
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2014年の市民レディースレース50kmで4位に入った実績を持つ成海綾香 |
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フジ 粋の精神を取り込んだミニマルデザインのAVANTGARDEがSLとTRANSONICで登場 |
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逃げ集団を牽く井上亮(VCフクオカ) |
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「クールの誕生」をコンセプトに開発されたAVANTGARDEデザイン |
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フジ TRANSONIC ELITE(Avantgarde Black) |
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翼断面形状のチューブを用いて空気抵抗の低減を追求したリアトライアングル |
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緩やかにベンドしたダウンチューブ |
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エアロ形状のフロントフォーク。ブレードの内側にはトライアングル柄のグラフィックがあしらわれる |
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空気抵抗の低減に貢献する臼式シートクランプ |
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トップチューブにはブランド名とバイクネームが記される(ダウンチューブのグラフィックは市販品と一部異なる) |
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チェーンステーの内側にもトライアングル柄のグラフィックが |
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PF30規格採用のBB。ライダーのパワーを余すことなく推進力へと変換してくれる |
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フジ SL ELITE(Avantgarde Black) |
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極薄のシートステーは、板バネの様にしなり衝撃を和らげてくれる |
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ねじれ剛性を高めた8角形断面のダウンチューブ |
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緩やかなベンドを持つフロントフォーク |
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ヘッドチューブには、富士山を模したブランドロゴがそびえる |
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トップチューブに記されたバイクネーム |
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PF30規格のボリューミーなBB。軽量モデルながら、優れたパワー変換効率を兼ね備える |
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チェーンステーの内側にはトライアングル柄のグラフィックがあしらわれる |
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マヴィック Cosmic Pro Carbon SL C & Ksyrium Pro Carbon SL C ブランド初のフルカーボンクリンチャーモデルをテスト |
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シマノ SH-CT46 |
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スニーカーのようなデザインが採用されたシマノ SH-CT46 |
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かかと部分まで格子目のフォームが採用されている |
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足の甲部分はメッシュ生地が採用されている |
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ストラップタイプのクロージャーが採用されている |
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サンダルのようにアッパーには肉抜き加工が施されている |
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スニーカーのようなソールにSPD用のホールが設けられている |
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SPDを使用しない時はカバーを取り付けることもできる |
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リフレクターが採用されている |
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ジャイアント TCR ADVANCEDシリーズにディスクブレーキ仕様追加 |
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ジャイアント TCR ADVANCED PRO DISC |
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ローター径は前後ともに140mmを標準としている |
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12mmスルーアクスルにフラットマウントと、ブレーキ周りは最新規格をおさえた |
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ねじれ剛性に優れる長方形断面の「MEGADRIVE」ダウンチューブ |
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足回りはジャイアントで固められ、カーボンリム採用の「SLR1 DISC」ホイールに、チューブレスタイヤ「GAVIA SL」を組み合わせる |
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無駄を削いだ細身のトップチューブ |
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ディスクブレーキ化と共に「TOTAL RACE BIKE」たるオールラウンド性に磨きをかけた |
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ジャイアント TCR ADVANCED SL DISC(ブルー) |
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ジャイアント TCR ADVANCED PRO DISC(カーボン) |
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ディスクブレーキ化しても、なお細身なフロントフォーク |
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快適性に大きく貢献するVARIANTシートポスト |
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直線的なフォルムのリアトライアングル |
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サンダルのように気軽に履けるスリップオン型SPDシューズ シマノ SH-CT46 |
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女子500mタイムトライアル 2位 柳原真緒(福井県)37秒934 |
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女子500mタイムトライアル 3位 伊藤花歩(鳥取県、鳥取短期大学)38秒137 |
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女子500mタイムトライアル 1位 細谷夢菜(浦和工業高校)36秒924 |
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少年男子ポイントレース 上位陣の競り合い |
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少年男子ポイントレース 竹澤啓介(福井県、福井県立科学技術高校)が優勝 |
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成年男子ポイントレース 近谷涼(富山県、マトリックスパワータグ/三和シャッター工業)が優勝 |
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成年男子ポイントレース 青野将大(香川県、法政大学)が2位に |
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女子ポイントレース 橋本優弥(岐阜県、鹿屋体育大学)が優勝 |
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女子ポイントレース 中原恭恵(広島県)が2位に |
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スプリント 2位の末廣快理(兵庫県、三田学園高校) |
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女子500mタイムトライアル 表彰 |
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少年男子ポイントレース 表彰 |
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成年男子ポイントレース 表彰 |
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女子ポイントレース 表彰 |
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男子チームスプリント 3位 岩手県 |
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男子チームスプリント 2位 三重県 |
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男子チームスプリント 1位 大分県 |
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女子チームスプリント 3位 熊本県 |
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女子チームスプリント 2位 福井県 |
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女子チームスプリント 1位 埼玉県 |
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男子4kmチームパーシュート 3位 富山県 |
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男子4kmチームパーシュート 2位 和歌山県 |
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男子4kmチームパーシュート 1位 岐阜県 |
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少年男子ケイリン 真鍋智寛(愛媛県、松山聖陵高校)が優勝 |
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成年男子ケイリン 藤根俊貴(岩手県、順天堂大学)が優勝 |
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成年男子ケイリン 藤根俊貴(岩手県、順天堂大学)が優勝 |
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男子スプリント 橋本英也(岐阜県、NIPPOレーシングプロジェクト)が3位 |
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男子スプリント 後藤悠(岩手県、早稲田大学)が優勝 |
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少年男子1kmタイムトライアル 2位 五味大征(三重県、暁高校)1分06秒894 |
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少年男子1kmタイムトライアル 3位 伊藤歩登(兵庫県、神戸弘陵学園高校)1分07秒373 |
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少年男子1kmタイムトライアル 1位 治田知也(新潟県、吉田高校)1分05秒228 |
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成年男子1kmタイムトライアル 2位 新村穣(茨城県)1分05秒863 |
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成年男子1kmタイムトライアル 3位 相馬義宗(岐阜県、朝日大学)1分06秒041 |
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成年男子1kmタイムトライアル 1位 一丸尚伍(大分県、ブリヂストンアンカー/太陽の家)1分04秒890 |
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男子チームスプリント 表彰 |
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女子チームスプリント 表彰 |
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男子4kmチームパーシュート 表彰 |
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少年男子ケイリン 表彰 |
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成年男子ケイリン 表彰 |
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少年男子1kmタイムトライアル 表彰 |
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成年男子1kmタイムトライアル 表彰 |
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男子スプリント 表彰 |
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愛媛国体のマスコットキャラクター みきゃん |
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ジャージは違うけれどみんな大学の先輩、後輩、練習仲間たち |
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海沿いの街シドマウスにツアー・オブ・ブリテンがやってきた |
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ブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームウィギンズ)が出走サインに向かう |
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雨降りのためスタート時間ぎりぎりになってチームバスから降りるダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ) |
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逃げに入ったジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
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雨降る2級山岳を登るミゲル・ベニトディエス(スペイン、カハルーラル)ら |
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カテゴリー山岳でしっかりとポイントを稼ぐシャンドロ・ムーリセ(ベルギー、ワンティ・グループグベルト) |
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エティックス・クイックステップがメイン集団の先頭を陣取る |
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観客が詰めかけたレース序盤の2級山岳を走る |
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ヤスパー・ボーフンハス(オランダ、アンポスト・チェーンリアクション)を先頭にスプリントポイントに向かう |
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リーダージャージを着て最終山岳に向かうジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
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独走でフィニッシュするワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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2番手でフィニッシュに向かうローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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17秒遅れでフィニッシュするシャンドロ・ムーリセ(ベルギー、ワンティ・グループグベルト)ら |
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21秒遅れでフィニッシュするスティーブ・クミングス(イギリス、ディメンションデータ) |
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リーダージャージのジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、エティックス・クイックステップ)は1分52秒遅れ |
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リーダージャージを失ったジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
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2年連続でクイーンステージを制したワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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リーダージャージに袖を通したスティーブ・クミングス(イギリス、ディメンションデータ) |
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屋外で治田知也が1分5秒、一丸尚伍が4秒 団抜きは岐阜県が4分18秒の好記録 |
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ポエルスが2年連続クイーンステージ制覇 クミングスが首位に立つ |
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男子がスタート |
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ファーストアタックの橋本英也(岐阜県、NIPPOレーシングプロジェクト)ら |
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7km地点、冨尾大地(鹿児島県、鹿屋体育大学)がアタック |
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20km地点、小嶋健太(石川県、日本大学)が抜け出す |
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25km地点、岡本隼(和歌山県、日本大学)らが抜け出す |
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26km地点、水野恭兵(山梨県、那須ブラーゼン/水野ファーム)らが抜け出す |
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28km地点、沿道の声援がうれしい |
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34km地点、青野将大(香川県、法政大学)ら有力勢が前へ出る |
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42km地点、先頭の7人 |
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42km地点、30秒差のメイン集団 |
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42km地点、女子先頭の2人 |
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42km地点、女子1分差のメイン集団 |
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44km地点、女子メイン集団 |
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48km地点、1分以上の差をつける女子先頭2人 |
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86km地点、地元の高校生から補給を受ける男子先頭 |
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88km地点、2分差の野本空(愛媛県、明治大学)ら追走集団 |
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102km地点、逃げ続ける先頭5人 |
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107km地点、上り区間では水野恭兵(山梨県、那須ブラーゼン/水野ファーム)に余裕がある |
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107km地点、水野恭兵(山梨県、那須ブラーゼン/水野ファーム)がペースを上げる |
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108km地点、水野恭兵(山梨県、那須ブラーゼン/水野ファーム)と青野将大(香川県、法政大学)が抜け出す |
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110km地点、逃げ続ける水野恭兵(山梨県、那須ブラーゼン/水野ファーム)と青野将大(香川県、法政大学) |
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水野恭兵(山梨県、那須ブラーゼン/水野ファーム)が都道府県ロード2勝目を挙げる |
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水野恭兵(山梨県、那須ブラーゼン/水野ファーム)が都道府県ロード2勝目を挙げる |
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メイン集団は岡本隼(和歌山県、日本大学)が5位に |
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愛媛国体のマスコットキャラクター みきゃん |
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個人ロードレース入賞者 |
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女子表彰 |
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男子表彰 |
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女子総合表彰 |
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男子総合表彰 |
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男子総合優勝の岐阜県 |
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女子は中原恭恵(広島県)が優勝 |
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水野恭兵が都道府県2勝目、中原恭恵復活の勝利 |
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ツール覇者フルームがキンタナを猛追する一番時計 コンタドールが総合3位浮上 |
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FTRSH! by AbemaTV |
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FRESH! by AbemaTV Jプロツアーの特別番組を9月12日、19時より放送 |
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ステージ3位:1分24秒差 トビアス・ルドヴィグソン(スウェーデン、ジャイアント・アルペシン) |
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ステージ82位:6分12秒差 新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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ステージ143位:8分24秒差 敢闘賞ゼッケンを着け出走した別府史之(トレック・セガフレード) |
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ステージ4位:1分26秒差 イヴ・ランパート(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
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ステージ2位:44秒差 ヨナタン・カストロビエホ(スペイン、モビスター) |
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ステージ優勝のクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ7位:1分54秒差 アンドリュー・タランスキー(アメリカ、キャノンデール・ドラパック) |
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ステージ24位:3分13秒差 エステバン・チャベス(コロンビア、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
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ステージ17位:2分50秒差 マイヨプントスを着て走るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ステージ11位:2分16秒差 マイヨロホを守ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ステージ優勝のクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ93位:6分29秒差 落車リタイアを喫したサムエル・サンチェス(スペイン、BMCレーシング) |
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ステージ32位:3分45秒差 サイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
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ステージ8位:1分57秒差 アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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ハブシャフト分解図 |
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ハブシャフト分解図 |
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マヴィック Ksyrium Pro Carbon SL C |
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マヴィック Ksyrium Pro Carbon SL C |
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リムのブレーキ面は「iTgMax」によって処理される |
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専用のシューはマヴィックらしいイエロー |
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マヴィック Ksyrium Pro Carbon SL C |
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マヴィック Cosmic Pro Carbon SL C |
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マヴィック Ksyrium Pro Carbon SL C & Cosmic Pro Carbon SL C |
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マヴィック Ksyrium Pro Carbon SL C & Cosmic Pro Carbon SL C |
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Cosmic Pro Carbon SL Cのスポークはより幅広い楕円形状 |
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Ksyrium Pro Carbon SL Cは長方形断面のスポークだ |
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ISOPULSE組を採用するハブ |
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マヴィック Cosmic Pro Carbon SL C |
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Cosmic Pro Carbon SL C |
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WTSによる専用タイヤがアセンブルされる |
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スプロケットを外さなくともフリーを外すことができる |
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フリーギアのメンテナンスはとても容易だ |
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Instant Drive 360のコアとなるラチェット |
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万人向けのフィーリングに仕上がったKsyrium Pro Carbon SL C |
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スパルタンでレーシーな乗り味のCosmic Pro Carbon SL C |
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フルーム「完全にオールアウトした」 キンタナ「この最終決戦で、フルームを逃しはしない」 |
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ステージ優勝のクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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コースへと飛び出す新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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コーナーへと進入するエステバン・チャベス(コロンビア、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
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スタートするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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マイヨコンビナーダを着てTTを走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ4位に入ったイヴ・ランパート(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
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