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オリジナルTシャツ前面 6連覇を記念した特別デザイン |
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「ユイの壁」をグラフィック化したロゴマーク |
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ウエイブワン サマーキャンペーン オーダーウェアの新規発注でチームキャップをプレゼント |
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キャニオン ニュースレター登録でオリジナルTシャツが当たるキャンペーン |
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ウエイブワン サマーキャンペーン2016 |
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チームロゴを入れたオリジナルキャップがプレゼントされる |
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ウエイブニャン山猫王半袖ジャージ |
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ウエイブニャン山猫王半袖ジャージ |
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襟の裏側にはサイズ表記と ウエイブニャンとそのお友達がかくれんぼ。 襟の後ろ側にウエイブニャンの絵文字が配置されている |
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左袖にはウエイブニャンのお友達うさぎ兄弟が経営する メガネ屋さん「usausa」のロゴと ウエイブニャンが店長を務める「NYANCAFE」のロゴ |
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ポケットの中にもキャラクターが隠れている |
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古民家をリノベーションしたという和モダンなカフェでまどろむ |
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ディフィート LE LITE(ハイビズイエロー) |
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足の甲には通気性に優れるメッシュ生地が使用されているため、足ムレも最小限に留められる |
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メッシュ生地は足裏まで回り込んでいる |
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カフの部分も通気性に優れる編み方が採用されている |
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ディフィート CY5(ハイビズピンク、ブラックプロセスブルーストライプ) |
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カフ部分は薄手の生地とされているため、熱がこもる心配も少ないだろう |
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足の甲はメッシュ生地となっており、優れた快適性を実現している |
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土踏まず周りは伸縮性に優れる素材を配し、アーチサポート効果を発揮する |
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力がかかる拇指球部分は厚手の生地とすることで、耐久性を高めている |
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ディフィート AI6(ジッターバグブラックオレンジ、スピークイージーブラックブルー)、AI4(スピークイージーブラック/ピンク/ホワイト) |
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足の甲部分はメッシュ生地が採用されており、通気性を確保している |
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「Speak Easy」 |
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ディフィート AI5(ホワイト/レインボーストライプ)、AI4(ハイボールブルーピンク)、AI5(Dロゴアーバンピンク) |
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ディフィート AI5(マッシュアップ・ラベンダー/ハイビズグリーン) |
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ディフィート AI5 TEAM(ハイビズオレンジ)、LE LITE(ハイビズイエロー) |
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グラフィカルなデザインが特徴のディフィート・ソックス |
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豊富なデザインが揃う ディフィートのソックスラインアップ |
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BBB TITHON&ICARUS FDJが使用するレーシングヘルメット |
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レース序盤から逃げたニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)ら |
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カチューシャを始めとするスプリンターチームがメイン集団を牽引 |
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2級山岳セシェラで飛び出したトニ・マルティン(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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ローヌ川を見下ろす2級山岳セシェラを走る |
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残り12km地点で単独先頭に立ったファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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サルデーニャカラーのスペシャライズド・ターマックを見せるファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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今シーズン初勝利を飾ったファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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スプリンターたちを振り切ったファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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集団先頭はアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
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2級山岳セシェラで先行したピエール・ロラン(フランス、キャノンデール)ら |
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ツール初出場予定のファビオ・アルがスプリンターを振り切る独走勝利 |
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ガノーが2017モデルを発表 「良質なライド体験を様々なライダーに」がコンセプト |
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カブト ALFE(ホワイトブルー) |
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丸みを帯びたシェルデザインが採用されている |
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後頭部の中心に角が集まるようなデザインだ |
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空気を取り入れるベンチレーションホールのサイズは大きく、高い通気性を期待できそうだ |
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XF-3アジャスターが採用されている |
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シェル内部に設けられた溝を通る空気によって頭がクーリングされる |
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XF-3アジャスターは高さを3段階で調節可能だ |
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付属バイザーを装着すればMTBライドにも対応できる |
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虫の侵入防止用AIパッドと、通気性を考慮したノーマルパッドの2種類が用意されている |
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後頭部にはリフレクターが貼り付けられている |
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カブト CERBI(マックスレッド) |
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MOSTROのように放射状に広がるベンチレーションホールのデザインが採用されている |
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後頭部もMOSTROのようにエッジがたったデザインだ |
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レーシーな雰囲気のシェルデザインだ |
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JCFの公認を受けているため、レースでも使用可能だ |
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KABUTO-CERBI-ALFE016 |
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KABUTO-CERBI-ALFE017 |
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フィッティングシステムは新型の「クラニウムロック-10」 |
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高さを3段階で調節が行える |
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クッション性に優れるパッドが装備されている |
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シェル内部には溝が設けられており、高い通気性も期待できる |
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KABUTO-CERBI-ALFE022 |
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丸みを帯びたデザインのミドルグレードヘルメット カブトALFE、本格キッズ用CERBI |
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スペシャライズド S-WORKS 6 ROAD SHOEにネオンイエローのティンコフ仕様が追加 |
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人間工学に基づくBody Geometryデザインにより、パワー伝達効率を高めている |
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スペシャライズド S-WORKS 6 ROAD SHOE NEON YEL |
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踵にはヒールカップとPadLockヒールを配し、ホールド感を高めた |
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カナダ・ケベック市で開催されたガノーの2017モデルプレゼンテーション |
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ガノー GENNIX A1 |
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ガノー GENNIX A1 |
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ガノーとケベック工科大学による共同開発の結果、エアロロードとしてはオースドックスなフォルムに仕上がった |
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シートステーは極めて薄い扁平形状とし、空気抵抗の低減を図った |
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ダウンチューブ/ヘッド側のえぐられた様な造形は、前方からの気流をボトル周辺から逸らすための設計だ |
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トップチューブの形状も空力的に最適化。ライダーの脚でかき回され乱れた気流はスムーズに後方へ流れる |
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BB386規格を採用したマッシブなBB周辺。カーボンレイアップを決めるのはボーイング社が使うのと同じプログラムだ |
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2017garneau Photos 009 |
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2017garneau Photos 010 |
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ガノーのロゴをシンプルに使う橙x黒のカラーリング |
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キャリア用とフェンダー用のダボ穴は別々にしている。「一つだと面倒でしょう?」その通りだ。ディレーラーエンドは交換式で万が一に素早く対応 |
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メカニカルタイプのディスクブレーキを搭載する |
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これがガリバルディさん。その偉大なひげが雄雄しいイタリア人。鹿の角は森のなかの象徴。マウンテンバイカーはよく鹿の角を持っているが、それである。 |
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街にあってもしっかりと映えるようにデザインされたAXELLE |
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ガノー AXELLE |
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ロードバイクとしての走行性能に加え、見た目のラグジュアリーさにも配慮したというフレーム設計 |
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ケベックの公用語である仏語で、女性を意味するELLE(エル)とかけて車名 |
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シンプルながらも小さく目立つところに主張を忘れない、女性ならではのコンシャスポイントにロゴを配置。内側の小さなドットも輝く |
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強度の必要なヘッドチューブ回りは、各チューブの端部を拡げ、溶接部を拡大 |
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ルディプロジェクト インパルス(ミラーガンフレーム/インパクトX2 調光ブラックレンズ) |
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インパルスフリップアップ インパクトX 調光ゴルフレンズ |
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レンズを上げた様子。インナーには度付きレンズを装着することが可能だ |
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ルディプロジェクト レーシングアイウェアTRALYXにクイックステップ仕様登場 |
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長迫吉拓(モトクロスインターナショナル) |
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リオオリンピック代表候補選手 MTBは山本幸平、BMXは長迫吉拓が選出される |
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山本幸平(トレックファクトリーレーシング) |
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秋立つ長野の山々を渡る 信越自然郷・五高原ロングライド2016 9月3~4日開催 |
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キャニオン Endurace CF SLX 8.0 Di2 wmn |
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キャニオン Endurace CF SLX 9.0 SL |
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ステム一体型ハンドルバー「H31 Ergocockpit」は、振動吸収性が10%高められている |
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リアディレイラーとフレームの結合部を強化することで、変速性能を向上させている |
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Endurace CF SLXに最適なサドルとしてフィジークのアリアンテがチョイスされている |
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DT Swissとの共同で開発された専用RWSレバーが付属する |
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キャニオン ENDURACE CF SLX エンデュランスロードの最上位グレードが刷新 |
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フォークとフレームのタイヤクリアランスは最大32mm |
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変速ケーブル、ブレーキホースはフレームに内装される |
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フレーム一体型シートポストクランプは、シートポストの可動量を増加させ、快適性に貢献する |
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フレームの各チューブは剛性比重量、空力性能を最適化したボックス形状が採用されている |
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キャニオン Endurace CF SLX 8.0 |
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キャニオン Endurace CF SLX 8.0 Di2 |
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キャニオン Endurace CF SLX 9.0 |
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キャニオン Endurace CF SLX 9.0 Di2 |
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キャニオン Endurace CF SLX 9.0 Di2 stealth |
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キャニオン Endurace CF SLX 9.0 SL stealth |
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いかなる状況、走り方にも対応できるよう、走破性を最大限に高めたEndurace CF SLX |
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風洞実験を用いて空気抵抗の低減を図った。エンデュランスロードとしては異例の設計だ |
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緩斜面スプリントでボアッソンハーゲン勝利 コンタドールは9秒失う |
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ボトルの水でサングラスを洗うホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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レース中盤にかけて激しい雨が選手たちを濡らした |
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地元ベレー出身のマキシム・ブエ(フランス、エティックス・クイックステップ)がアタック |
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ステージ優勝を飾ったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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山岳賞ジャージを着て走るリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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逃げるブライアン・ノロー(フランス、ディレクトエネルジー)ら3名 |
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スプリンターチームを先頭に逃げを追うメイン集団 |
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登りスプリントで競り合うナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)、エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)、ジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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右手を突き上げるエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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ロット・ソウダルやカチューシャがコントロールするメイン集団 |
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ゲストライダーとして走るイェンス・フォイクト |
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海を望む丘陵地帯を駆け抜けたエタップ・カリフォルニア |
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ゲストライダーとして走るイェンス・フォイクト |
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海を望む丘陵地帯を駆け抜けたエタップ・カリフォルニア |
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ゲストライダーとして走るイェンス・フォイクト |
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イェンス・フォイクトと共に記念撮影 |
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フォイクトさんと一緒に登る参加者 |
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ヌテラをたっぷりと塗ってる |
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海沿いを行くサポートカー |
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DrPad社と共同で開発がすすめられるチャンピオンシステムのパッド |
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Pista Pad |
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チャンピオンシステム 半袖スピードスーツ |
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チャンピオンシステム 長袖スピードスーツ |
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女性も沢山参加されていた |
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他にも押して歩く人もちらほら |
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女性も沢山参加されていた |
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サンドイッチの他にはスポーツジェルなどが用意されていた |
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軽やかに坂を駆け上がっていく |
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チャンピオンシステム TTやトラック競技向けスキンスーツのパッドがリニューアル |
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ツール・ド・スイス2016第1ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第2ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第3ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第4ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第5ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第6ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第7ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第8ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第9ステージ |
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新城幸也が出場 スイスを舞台にしたツール前哨戦が9日間の日程で開催 |
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フェルト Verza Speed 50(グロスブラック) |
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フェルト Verza Speed 50(マットネイビー) |
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フェルト Verza Speed 50(マットピスタチオ) |
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フェルト Verza Speed 50(ピューター) |
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フェルト Verza Speed 50(ホワイト) |
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フェルト Verza Speed 50(マットネイビー) |
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ダウンチューブのままBB周りにつながれる |
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標準装備されるのは32Cタイヤだ |
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38Cまで装着できるクリアランスが設けられている |
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快適性に優れるSelle Royal Freccia、Royal Gelが装備されている |
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ワイヤー類は内蔵されており、スマートルックスになる |
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ハンドルバーは専用設計だ |
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スマートなデザインのヘッドチューブとされている |
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走行性能と快適性を追求したフラットバーロードの新色 フェルト Verza Speed 50 |
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ガーミン vivoactiveJ HR |
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心拍やサイクルスポーツに適したアプリが搭載されている |
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vivoactive J HRにはこのような画面が表示される |
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ConnectIQからアプリやウィジェットを追加することができる |
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光学式心拍計を搭載したスマートウォッチ ガーミン vivoactive J HR |
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ルディプロジェクト Etixx Special Edition for TDF(上: TRALYX XL、下:SPINHAWK) |
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ルディプロジェクト TRALYX Etixx Special Edition(上:マルチレーザーブルーレンズ、下:インパクトX2 調光ブラックレンズ) |
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ドーフィネ最初の山頂フィニッシュでフルーム勝利 総合でも首位に立つ |
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レース序盤にアタックを仕掛けるトマ・ヴォクレール(フランス、ディレクトエネルジー)ら |
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ポートを振り切ってフィニッシュするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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21秒遅れでフィニッシュするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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3位争いのスプリントを繰り広げるダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ)とアダム・イェーツ(イギリス、オリカ・グリーンエッジ) |
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マイヨジョーヌに袖を通したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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残り6kmでメイン集団から飛び出したミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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先行するリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)とクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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2級山岳ヴォジャニーに向かうプロトン |
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総合上位陣の中で最初に動いたダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ) |
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マーティンのアタックに反応するリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)やアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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チームメイトとともにダウンヒルをこなすアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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コンタドールを置き去りにしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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逃げグループを形成するダイェル・キンタナ(コロンビア、モビスター)ら5名 |
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ディズナのロングセラーサドル「アキレス」の女性用に新カラー |
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後端部が跳ね上がったデザインが採用されている |
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硬めのクッション、滑らかなサドルトップによって快適な乗り心地を実現している |
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レールはクロームニッケルチタンアロイ素材が採用されている |
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ディズナ アキレスエクセルサドル |
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レディースモデルにはサイドにウォールが設けられている |
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サドルトップにはドット柄のエンボス加工が施されている |
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ディズナ アキレスレディースサドル |
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ブラックドットカラーは黒色のレールが採用されている |
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