開催日程 レース/イベント名 WEB
アレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)のキャニオン AEROAD CF SLX
フロントの変速性能向上を狙って、エアロチェーンリングを使用するライダーも
ホイールはジップで、303と404を使い分ける
タイヤは新型と思わしきオレンジのコンチネンタルCOMPETITION PROLTD
セライタリアのバーテープを使用する
トム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)のスペシャライズド S-WORKS ROUBAIX
GriptonコンパウンドとFMBのケーシングを組み合わせたスペシャライズドの特別タイヤを使用する
カナダの新興ブランド・4iiii(フォーアイ)のパワーメーターを使用する
トップチューブに貼られたコースのダイジェスト
コンチネンタルのサポートを受けるものの、石畳クラシックではFMBのタイヤを使用する
イアン・スタナード(イギリス、チームスカイ)のピナレロ DOGMA K8
アルノー・デマール(フランス、FDJ)はフランスチャンピオン仕様のバイクを駆る
ミカエル・ドラージュ(フランス、FDJ)のラピエール Xelius SL
デマールは、剛性を追求したPROのカーボンステムを使用する
サム・ビューリー(ニュージーランド、オリカ・グリーンエッジ)のスコット ADDICT
シマノWH-9000-C50-TUに、コンチネンタルCOMPETITION PROLTDを組み合わせる
ステムに貼られたコースダイジェスト
ヨセフ・セル二ー(チェコ、CCCスプランディ・ポルコウィチェ)のグエルチョッティ EUREKA SHM50
市販品にはないトレッドパターンをもつヴィットリアのプロトタイプタイヤ
メインコンポーネントはシマノながら、ブレーキのみTRPとされている
ロメン・カーディス(フランス、ディレクトエネルジー)のBH Ultralight Evo
タイヤはハッチンソンPRO TOURチューブラーだ
FSAのサポート受け、クランクはPower2maxのパワーメーター仕様のK-FORCE LIGHTを使用する
年に1度のMTBの祭典 シマノ・バイカーズフェスティバル 7月30~31日開催
パナレーサー ワンタッチポンプ(英米仏対応)
パナレーサー ワンタッチポンプ(英米仏対応)
手元に近い位置にゲージが装着しているため、メモリが見やすくなっている
金口を押しこむだけでバルブをホールド。押し込んだ金口とは反対の金口を押すとリリースできる
パナレーサー ワンタッチポンプ英式
ロードバイクで楽しめるコースも用意されるツーリング種目
多くの種目が開催されるXCレース
今年から新設されるファットバイククラス
26年目を迎えるMTBのお祭り「シマノ・バイカーズフェスティバル」
チームの連携が問われるチームDH
フィニッシュに向けてかけ下りる
シマノバイカーズ名物「豚の丸焼き」
地元の銘酒真澄がふるまわれる
キッズたちも真剣勝負の「ミルキーレース」
フレームが当たるかもしれない大抽選会
スクールも行われる
地元のグルメを味わうこともできるのだ
ヘッドを押しこむだけでバルブをロック パナレーサー ワンタッチポンプ
コカイン陽性のルーカ・パオリーニに18ヶ月間の出場停止処分が下る
Choose Your Weapon ~全国10ヶ所 トレック試乗会を開催~
トレック 新型Domane SLRをテストできる試乗会 4月末より全国10ヶ所で開催
片側実測重量は248g
2016 シーズンイン SNS キャンペーン
チャンピオンシステム 新城幸也のサインジャージが当たるSNSキャンペーンを開催
アルデンヌ前哨戦ブラバンツペイルでエティックスのヴァコッチ勝利
登りで飛び出したペトル・ヴァコッチ(チェコ、エティックス・クイックステップ)が独走フィニッシュ
ブラバンツペイルを制したペトル・ヴァコッチ(チェコ、エティックス・クイックステップ)
チームメイトのために先頭グループを率いるジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ)
最後の「シャヴェイ」でアタックするペトル・ヴァコッチ(チェコ、エティックス・クイックステップ)
先頭で石畳坂を走るジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ)
残り11km地点でアタックするピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット・オラニエ)
丘陵地帯のアップダウンコースを進むプロトン
曇り空のフランドル地方をスタート
開発者に聞く チューブレスタイヤ 取り付けのコツ
「ビードの設計に2年を要しました。」と語る開発者の山田さん
「最新のモデルは当時から考えられないほどはめ易いタイヤになっています!」と太鼓判を押す
まず石鹸水とスポンジを用意しよう
スポンジでリムに石鹸水を塗っていく。リム幅にぴったりなので、食器洗い用のスポンジがおすすめとのことだ
最初のビードをはめるときもバルブ側を最後にする
もう一方のビードを入れるのもバルブの反対側から
このままだと、ビードに余裕が無いためタイヤをはめられない
中央の溝にビードが落ちている状態
ビードが飛び出さないように抑えながらビードを落としていく
すると、ビードに余裕ができてタイヤをはめることができます
バルブの上に乗らないようにビードはきちんと落としましょう
通常のフロアポンプで十分空気を充填することができる
空気圧を高めに入れてタイヤをリムに密着させます
シマノ XT Di2 電動MTBコンポーネントを身近にする戦略モデル登場
シマノ DEORE XT M8050
シマノ FD-M8070(DEORE XT Di2フロントディレイラー)
シマノ RD-M8050-GS(DERORE XT リアディレイラー)
シマノ SC-MT800(インフォメーションディスプレイ)
シマノ FH-M8010-B
シマノ SW-M8050(DEORE XT Di2シフトレバー)
シマノ XT Di2 SW-M8050
シマノ SC-MT800
シマノ FD-M8070
シマノ RD-M8050
新「E-Tube Project」はタブレットでDi2に関係する設定を行える
インフォメーションディスプレイもしくは、ワイヤレスユニットどちらかと新バッテリーを組み合わせることで、新「E-Tube Project」にアップグレードできる
グリーンアーガイルのカステリ製キャノンデールプロサイクリング公式ウェア
ウエイブワン 富士ヒルクライム限定アイテムの追加予約を開始
2016 Mt富士ヒルクライム 半袖ジャージ
2016 Mt富士ヒルクライム ビブショーツ(肩ひもつき)
Mt富士ヒルクライム サイクルソックス
2016 Mt富士ヒルクライム ウインドブレーカー
2016 Mt富士ヒルクライム サイクルキャップ
UCIがディスクブレーキのトライアルを中断 ルーベでの大怪我発生を受け
パリ〜ルーベにディスクブレーキを投入したディレクトエネルジー
ランプレ・メリダもパリ〜ルーベにディスクブレーキを投入
パリ〜ルーベでは2チームがディスクブレーキを使用
ウエイブワン オーダーウェアの破損保証サービス「あんしんワンプラス」
「あんしんワンプラス」サービス内容詳細
「あんしんワンプラス」利用の流れ
「あんしんワンプラス」
グランフォンド軽井沢に姉妹大会が誕生 「グランフォンド嬬恋2016」4/25まで申込受付中
トレック・セガフレードのチームバス
チームバスを紹介してくれたヤロスラフ・ポポヴィッチ(トレック・セガフレード)
トレック・セガフレードのチームバス内部をポポヴィッチが紹介
別府、窪木、小石が出場 アルデンヌ初戦アムステルゴールドをプレビュー
シマノ新型SLX ミドルグレードMTBコンポが待望のリア11速化
シマノ FD-M7020-11-D
SL-M7000-11とBL-M7000の組み合わせ
シマノ BR-M7000(フロント)
シマノ BR-M7000(リア)
シマノ FD-M7020-11-D
シマノ RD-M7000-11
シマノ CS-M7000
シマノ BL-M7000
シマノ BR-M7000
シマノ CS-M7000
シマノ FC-M7000-10-3
シマノ FC-M7000-11-1
シマノ FC-M7000-11-2
シマノ FD-M7020-11-E
シマノ FD-M7025-11-D
シマノ FD-M7025-11-E
シマノ FH-M7010-B
シマノ HB-M7010
シマノ RD-M7000-11-GS
シマノ SL-M7000-11-IR
SL-M7000-11
シマノ M7000系SLX
シマノ SM-RT70(180mm)
シマノ M7000系SLX
ビバ スカリー
トラッカー キャップ
サイクリング キャップ
ルーベ グローブ
ロンド・ファン・フラーンデレンを走るキャノンデールプロサイクリング
チーム 2.0 ジャージ
チーム 2.0 ジャージ(背面)
ボーロ ビブショーツ
エアロ レース 5.1 ジャージ
エアロ レース 5.1 ジャージ(背面)
サーマル ジャージ L/S
サーマル ジャージ L/S(背面)
フリーエアロ レース ビブショーツ
ロッソコルサ 13 ソックス
ソルパッソ ビブタイツ(イメージ)
ソルパッソ ビブタイツ(イメージ)
アムステルゴールドレース2016
アジア選手権と同じコースで開催 全日本ロードと個人TT要項発表
単4充電池を充電可能な600ルーメンのフロントライト オウルアイ ルナ600USB
シリコンブラケットが付属する
単4のニッケル水素電池はUSBで充電することができる
オウルアイ ルナ600USB(ブラック、チタニウムアロイ)
シュヘルデプライスを走ったプロバイク スプリンターのマシンを中心に紹介
ジュリアン・モリス(フランス、ディレクトエネルジー)のBH G7 DIS
油圧ブレーキとDi2シフトに対応対応するST-R785レバー
シマノが提唱するスルーアクスル規格E-Thruを採用する
泥づまりのリスクを低減したスピードプレイのZero Paveペダル
タイラー・ファラー(アメリカ、ディメンションデータ)はセカンドグレードのS3を好んで使用する
本来内蔵されるはずのDi2ジャンクションは、ステム側面に取付られる
ブリース・フェイユ(フランス、フォルトゥネオ・ヴァイタルコンセプト)のルック 795 LIGHT
アメリカンクラシックのホイールに、チャレンジのタイヤを組み合わせる
フォークとインテグレーテッド設計とし空気抵抗低減に貢献するブレーキ
ハンドル周りのワイヤーを外出したとしたチーム供給専用フレームを使用
ステムクランプ部の近くまで巻かれたバーテープ
スプリンター御用達のジップSL SPRINTステムを使用する
エンヴィのハンドルとステムを使用する
ヘビ柄のバーテープはリザードスキンだ
シートポストを前後逆転させ、サドルを前方にセット
アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)のリドレー NOAH SL
カヴはローターの楕円チェーンリング「Q-Rings」を使用する
プーリーは純正品からセラミックスピードに換装されている
Probikeshheldeprijs-110
空気抵抗削減のためか、サドル下にDi2のジャンクションを配置
イーストン E100 ロードバー ブランド史上最軽量のロード用カーボンハンドル
イーストン E100 ロードバー
アメリカのコンチネンタルチームであるシルバープロサイクリングが使用する
旧白浜空港跡地がコース
F 1位 坂口聖香(パナソニックレディース)5分59秒20の好タイム
F 2位 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)+18秒
E1 1位 松木健治(クラブシルベスト)5分35秒20
F 表彰 
Jフェミニンツアーリーダー 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
9位 イナーメ信濃山形
6位 シエルヴォ奈良レーシングチーム
7位 那須ブラーゼン
10位 レオモベルマーレレーシングチーム
8位 ニールプライド南信スバルサイクリングチーム
4位 愛三工業レーシングチーム
1位 マトリックスパワータグ
5位 シマノレーシング
1位 マトリックスパワータグ ラストは3人に
3位 チーム右京
2位 宇都宮ブリッツェン
P1クラスタ 表彰
F 3位 イ・ミンヒ(Neilpryde - Nanshin Subaru Cycling Team)+19秒
P1クラスタ全21チームラップタイム表
マトリックスパワータグ チームTTで念願の初勝利
加東市の桜の名所をぐるっと1周 スイーツを心行くまで味わったライド たびーらSAKURA&SWEETS RIDE inかとう
ベルギー拠点でレース活動を行う チームユーラシアIRCタイヤ サイクリングアカデミー参加者募集
期間中は英会話のレッスンも受講する
2015年にU19で参加した大町 健斗(広島県立安芸府中高等学校/チームユーラシア-IRCタイヤサポート選手)