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腰部分にはカペルミュールライオンが大きくあしらわれている |
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リフレクティブタブを設け、被視認性を確保している |
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ロゴはプリントされている |
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カペルミュール ロングパンツ 2WAYストレッチ オリーブ |
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伸縮性に優れているため、膝から腰にかけての動きをスムースに行える |
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ポケット裏は千鳥格子とするなど、デザインにもこだわっている |
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サドルと擦れる部分は補強されているため、長期間着回せる耐久性を備えた |
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パッチのカペルミュールロゴが高級感を演出する |
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カペルミュール サイクルウインターソックス、ライオンバックル、ニットワッチキャップ |
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開幕迫る豪州ダウンアンダーと南米サンルイスの出場予定選手をアップデート |
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スペシャライズド Allez DSW Elite (グロスガヤルド/ターマックブラック/グレー/ホワイト) |
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スペシャライズド Allez E5 Sport(グロスブルー/ハイパー/ホワイト) |
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スペシャライズド Dolce Comp |
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スペシャライズド Dolce Sport(サテンパールコーラル/ライトパールコーラル/シルバー) |
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スペシャライズド Dolce Elite (グロスパールハイパー/チャコール/シルバー/メタリックホワイトシルバー) |
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スペシャライズド Dolce(サテンパールターコイズ/ディープパールインディゴ/シルバー/ハイパー) |
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スペシャライズド Allez DSW SL Comp(グロスブラッシュド/ターマックブラック/レッド/チャコール) |
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スペシャライズド Allez E5(グロスターマックブラック/ホワイト/レッド) |
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スペシャライズド アルミロード「Allez」と女性モデル「Dolce」がプライスダウン |
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不安いっぱいのデビュー戦で3位入賞! 水越ユカがシクロクロスレースに初挑戦 |
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オルベア ORCA OMP 大幅な軽量化を果たした、105搭載のバリューモデル |
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気分はまるで自転車運動会! 子どももビギナーも心行くまで楽しんだシクロクロス富士川 |
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オルベア ORCA OMP |
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先端部に屈曲を設けた特徴的なフロントフォーク。先代から受け継ぐフォルムだ |
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現行ORCAで最も目を引くトップチューブ前方のデザイン。ヘッドチューブとの接合面積を増やすことで剛性を強化している |
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シートステーもフロントフォーク同様に屈曲をつけたデザイン。振動吸収に貢献する部分だ |
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シートステーに対し、チェーンステーはかなりボリュームの高い印象 |
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美しくまとめられたヘッドチューブ周辺のデザイン。ルーティングも無理が無い |
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シートポストは27.2mm径を採用した。カーボン製のオリジナルポストが付属する |
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パワーメーター用マグネット台座も用意されている。レースバイクならではと言える |
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下側1.5インチのテーパーヘッド。成型時に一手間を加えることで内部のシワを除去している |
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スペインの自社工場で製造されていることを表すシール。もちろんUCIの認証済みだ |
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ボリューム感に溢れるボトムブラケット。PF86規格を採用した |
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オルベア ORCA OMR |
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三角断面のダウンチューブ。剛性に寄与する部分だけにボリュームも高い |
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ハンドルはFSAのコンパクト。小柄なライダーにも配慮されている |
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「レース参戦を視野に入れるなら良い選択肢 スモールサイズに気を使ったパッケージ」 鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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「店舗での人気も高い一台 いつまでも、どこまでも走っていたいと思わせてくれる」 山崎敏正(シルベストサイクル) |
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ボントレガー BALLISTA 優れたフィット感を持つエアロヘルメット |
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「日本のコクサイデ」の異名を持つワイルドネイチャープラザのコースは屈指の難コース |
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砂丘を駆けあがる上り坂は乗車不可能(写真はC4B) |
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この日C1で優勝した前田公平選手は砂キャンバーを下るのは非常にスムーズだった。こうなりたいものである |
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キャンバーを降りてから深い砂区間。そしてそのままキャンバーを登るのはなかなか難しい(写真は試走) |
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C2で優勝した織田聖選手は圧倒的なパワーで進んでいく |
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レーススタート直後の砂区間は混沌としている(写真はC2) |
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前転をメイクしたあとはバッチリ写真に収められていたようです |
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少ないダート区間は力いっぱい踏み込むだけ |
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注目が集まるポイントは応援の方が多く気合が入る |
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若干窪みがあることがお分かりいただけるだろうか。走っているとこの落差が大きく感じるのです |
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走ってもいないように見えますが、全力を出しています! |
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砂区間は少しのミスで体勢を崩すので集中力が必要でした |
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長い長いレースを終えて安堵の笑顔。疲労よりも路面状況の把握に神経を使いました |
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走ったほうが早い場合もある |
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上位カテゴリの選手も体勢を崩してしまうほどの難しさ(写真は試走) |
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一度は出てみたかった砂地獄のCXレース 東海クロスにヘタレ藤原がチャレンジ! |
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ボントレガー BALLISTA(手前:Team、奥:Black) |
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ラインアップされる2サイズを比較(左がS/M、右がM/L) |
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前面に設けられた3つのベンチレーションホールより、新鮮な空気を取り込む |
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前後がすぼまった形状ながら、長さは抑えられている |
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前面より取り入れた空気を素早く後方へと受け流す6つの排気口 |
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頭頂部にはスポーツカーのボンネットのようなダクトパーツを設けた |
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周囲方向と縦方向のどちらにも調整可能なダイヤル式アジャスターHeadmaster II |
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しなやかで、顎のラインにフィットするストラップ |
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シェル内部には、通気性に貢献するチャネルが設けられている |
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AgIONコーティングにより、不快な匂いの発生を抑制したインナーパッド |
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充分な厚みがあるシェル前頭部 |
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アジャスターは縦に3段階で調整可能だ |
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なめらかな造形のアウターシェル |
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M/Lサイズの実測重量は283g |
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タイでの5日間のステージレース、Tour of Friendshipにて |
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W100甲州2015より スタート前の様子 |
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W100甲州2015より ぶどう畑を走る |
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宿に着くなり、自転車を降ろして組み立てる |
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Raphashadow - 5 |
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池田清子さんによるアスリートフード講習会。効果的な栄養の摂取方法を学ぶ |
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北イタリア、ジアウ峠でのトレーニングライドを敢行 |
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細沼自転車店でのバイクメンテナンス講習会 |
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WALKRIDE須田晋太郎さんの講習会 |
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タウンエースとは環八のコンビニで集合し、5台の自転車と5人の女が乗り込んだ |
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合流場所のコンビニ駐車場にて この時すでに与えられた配役をこなしている感が |
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パナレーサーからサポートして頂いたグラベルキングとチューブ |
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本家、Shakariki Kyotoのみなさま |
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本家、Shakariki Kyotoのみなさま |
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本家、Shakariki Kyotoのみなさま |
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SKRK Tinkerbell |
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互いの肩をぶつけ合いながら、手すりにつかまりながら、一路諏訪を目指す |
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Raphashadow - 18 |
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S/Mサイズの実測重量は255g |
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朝、受付が始まった会場 |
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朝陽の差す道の駅富士川前の緑地を舞台に開催されたシクロクロス富士川 |
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朝から泥セクションを作るために散水中 |
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エンジョイクラスでは、シクロクロスだけでなくMTB、ミニベロ、ロードバイクが混走 |
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ミニベロでシケインを越える |
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ブロンプトンを折りたたんで記念撮影※レース中です |
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改造ママチャリで坂を登るのはつらそう |
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コスプレ&小径車で参戦! |
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ファンクラスにも仮面ライダーのコスプレライダーが |
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河川敷の上から応援する |
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楽しい雰囲気に思わずステージでダンスするキッズ |
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陽射しも気持ち良くて、思わずピクニック気分 |
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ファンクラスとレディースクラスで最後にスプリント争いを繰り広げたお二人 |
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全面芝生で走りやすいコースが設定された |
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土手を何度も登り降りする |
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お父さん!頑張って!! |
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バニーホップでシケインを越える選手には感嘆の声が上がった |
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キッズクラスの子どもたちも出走前は少し緊張気味? |
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子どもたちの雄姿を収めるべくカメラを構える親御さんたち。 |
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号砲と共にスタート!ホールショットはなんとストライダーの子ども。圧倒的な加速力でした。 |
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子どもと一緒にお父さんが走ることができるのもこのクラスの面白いところ |
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まさかのウイリーを決めるキッズ |
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兄弟がなかよくゴール! |
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一家全員で参加できるのもうれしいポイント |
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小学生の部はすこしストイックな印象 |
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子どもたちが一生懸命土手を押してクリアする |
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子どもたちが一生懸命土手を押してクリアする |
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お兄ちゃんを応援するキッズ |
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キャンバーをクリアしていく子どもたち |
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スタッフたちに見守られ、キャンバーをクリアしていく |
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スタッフさんに手伝ってもらって、シケインを乗り越える。子ども用自転車って結構重いんですよ? |
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ステージでポーズをとる |
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キッズレース中は和気あいあいとした雰囲気がさらに濃厚に |
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小学生クラスの表彰式 |
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キッズクラス表彰式 ちょっと表情が硬いかな? |
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道の駅富士川の目の前に会場はある。 |
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真剣勝負が繰り広げられたファストクラス |
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大会ディレクターである高野淳(YOUCAN)が華麗にバニーホップを決める |
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序盤にデッドヒートを繰り広げた高野淳(YOUCAN)と川田優作(Honda栃木) |
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独走勝利を飾った川田優作(Honda栃木) |
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ファストクラス表彰式 |
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多くのチームが出走したチームエンデューロ |
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ベーグルの屋台も出店 |
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ワコーズのメカニックサービスはこの大会も大忙し |
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迅速なチップ交換はエンデューロの華! |
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ソーセージのコスプレをしたチーム |
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こちらは進撃の巨人の調査兵団のコスプレ。立体起動装置の代わりに自転車を使っている |
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エンデューロで優勝したチーム「コバリンがスネル」の中村良平が喜びを爆発させる |
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表彰式で仲の良さを見せつけた中村兄弟 |
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タイでの5日間のステージレース、Tour of Friendshipにて |
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日中は黒く落ち着いた色合いながら、夜間に光をあてるとギラッと反射する |
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光を効率良く反射し、被視認性を高めてくれる |
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ジロ EMPIRE ACC REFLECTIVE使用イメージ |
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参加した競輪選手のジャージはJPCU NARA。支部で統一ジャージを作っている |
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行ってきます!バンク走行体験へ |
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バンク走行体験のはじめは内側の”赤バン”から |
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さすが奈良。イリベのトラックフレームです |
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競輪選手とともに敢闘門前を走る |
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女性参加者が3割ほどと多い |
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なんと女性参加者が先頭に立って競輪選手を引いています! |
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1周333mスタンディングスタートの模範走行は有馬雄二選手。さすが24秒5と速く歓声が |
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チームで揃えたワンピースでバッチリ! |
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1周タイム計測は2人ずつ並びます |
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全力を出し切ってゴール |
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たかが333m。でも意外と長いです |
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70歳になる上総さんもタイム計測に挑戦 |
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クリート付きのシューズからサンダルへ履き替え。奈良は履物の町 |
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渡された出走表を見て、誰にしようかな? |
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投票カードはマークシート式。さあ、どんな組み合わせがいいか、、激しく思案中です |
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筆者が買った2枠複車券。一番人気は買ったけれども |
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「あー、黒来るな!ああああ!!」ほぼ全員が悲鳴を上げました |
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ただ一人的中させた伊藤さん。「自分が41歳なので同い年の2人を買いました」 |
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会場で振舞われたぜんざいがなんともおいしい!おかわりしてしまいました |
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金網に囲まれ車券の電光掲示板のある、紛れもない競輪場です |
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自由走行の時間。自分の力量やスピードに応じて好きな場所を走れます |
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2015年にガールズケイリンデビューの溝口香奈選手。もともとは競輪場で写真判定の仕事をしていたそうです |
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”5番車”鈴木さん。競輪は見るのも買うのも好きでこの日は走ってみました |
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伊狩知人選手と対戦した個人追い抜き |
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希望者はさらに1kmTTを |
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みんなローラーに乗れます |
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日本競輪選手会の田中祥之奈良支部長と奈良県営競輪場の岡田さん |
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選手からTシャツなどプレゼント |
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参加者全員でや狩野智也選手サイン入りボトルなどを賭けてじゃんけん大会 |
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40人の参加者が走って買って楽しんだ”サイクルジャージde競輪場へ行こう!” |
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奈良競輪場で競輪選手と一緒に走行体験 そして車券を買ったら当たった! |
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ツール覇者フルームがチームスカイと2018年シーズン末まで契約更新 |
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フォード・モンデオのハンドルを握るニコラ・ポルタル監督 |
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チームスカイカラーのフォード・モンデオ |
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2月開催のシクロクロス東京 パワーズ、マクドナルド、ベルデンらの出場が決定 |
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全米ナショナル選手権を制したジェレミー・パワーズ(アメリカ、アスパイアレーシング) |
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スペイン・マヨルカ島でキャンプ中のチームスカイ |
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BMC teammachine ALR01 カーボンに迫る反応性と振動吸収性に優れたアルミレーサー |
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BMC teammachine ALR01 |
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BMC teammachine ALR01 |
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BMCレーシングが使うSLR01を思わせる精悍なカラーリング |
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iSCという特徴あるシートポスト下の造形。BMCのアイデンティティだ |
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シートチューブとシートステーの交点を下げ、リアバックをコンパクトな設計に |
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直線的なラインで構成されたリア三角。シートステーは非常に薄い |
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ハンドル周りはBMCのオリジナル品。フレームとの統一感も高い |
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ワイヤー類は全て外出し式に。メンテナンスを行いやすいよう配慮されている |
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ボトムブラケットはスレッドのJIS式 |
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フロントフォークは上位カーボンモデルの「teammachine SLR03」と共通だ |
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上側1-1/8、下側1-1/2インチのテーパーヘッドチューブ |
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ボリュームのあるダウンチューブ。多角形の断面形状は上位モデルと同様だ |
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パワー伝達の要でもあるチェーンステー。左右非対称設計を取り入れた |
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トップチューブにはスイスデザインをさりげなくアピールするメッセージ |
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BMC teammachine ALR01 |
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mallet3は実測重量248g(片側)と決して軽くはないが、それ以上に大きな踏み面による安心感が勝る |
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Candy7の実測重量は158g(片側)だ |
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東京湾の名所を巡る初心者歓迎サイクリング なるしまフレンドカフェライド |
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1週間前には多くの人でにぎわった東京ビッグサイトの前を通り抜けた |
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残念ながら閉まっていたカフェ「ザ キャンティーン」 |
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