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1つ目の補給所、わんさか大浦パークにて |
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わんさか大浦パークを出てすぐに長い登りだ |
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畑で作業のお母さんに話しかける。間引いた大根はきざんで食べる言ってた |
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サトウキビ畑と海。沖縄らしい景色だ |
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思わず苦笑いのシリアスな標語。じつに沖縄らしい |
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懐かしのオリベッティ・ツールド・ジャパンのチャンピオンジャージのサイクリストと |
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あまりにもノスタルジックな金武の繁華街を走り抜ける |
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タームパイ、黒糖、バナナ、チョコレートが美味しそうだ |
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タームパイ。美味しかったです! |
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トロピカルな装飾ヘルメットが素敵です! |
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2つ目の補給所を出て、すぐに路上のアイスをペロリ |
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3回目の峠。後ろの海がキレイなんだけどね、皆さん振り返りましょう! |
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食べ物がスゴイ!3つ目補給所「伊芸海浜公園」のお姉さまたち |
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なんともアジアンチックなマーケットに寄り道 |
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かりゆしカンナタラソラグーナでお昼休憩。お弁当と豚汁をいただく |
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みんなのんびりとランチを楽しむ |
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かりゆしカンナタラソ・ラグーナ タラソテラピーしに来たい! |
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金武ダムのダム湖展望台。自転車担いで登ってみた! |
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6回目の最後の峠。頂上で嬉しくって自撮りしてみた |
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ゴールまであと少し。名護に向かう58号線を走る |
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ゴール!100キロサイクリングだからって甘く見ていた・笑 |
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いそいそと待機列に並ぶ磯部教官 |
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「ハルオ、遅刻ペナルティで出走停止処分な」「え?マジっすか!?」 |
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走って、食べて、登って大満足。沖縄大好き西加南子さんが走った チャレンジサイクリング100km |
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古き良き、日本の魅力を再発見 島根県の飯南町でインバウンドモニターツアーが開催 |
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出雲大社の名物となる巨大な大しめ縄に驚く3人 |
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小雨の中のサイクリングで心配していたが「全く問題ない!」と駆け巡る3人にスタッフも開眼していた |
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飯南町の自然に見入る3人 |
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小川沿いの道を走っていく。日本の原風景のような道だ。 |
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小雨の中のサイクリングで心配していたが「全く問題ない!」と駆け巡る3人 |
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飯南産米100%の純米酒「絹乃峰」を製造する赤名酒造社長の三島崇暁さん(右から2番目)と記念撮影 |
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幻想的なりんご園の風景に笑みがこぼれる。その場でりんごを食べられるのも嬉しい |
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地元の小学生を受け入れているお寺で抹茶体験。足を崩してリラックスできる気さくな雰囲気でエリンさんも実際に抹茶を点ててみた |
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野趣ロビンフッドでは地元の野菜を使った心使い溢れる薬膳創作料理にジョンさんも感動 |
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出雲そばを堪能する3人 |
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頓原(とんばら)の一念寺では、寺内をじっくり見学できた |
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出雲大社の大しめ縄で使われている赤穂餅の稲を使った「ミニしめ縄制作体験」。実際に作っている職人に直接話を聞けるのも魅力的だった |
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ホテル「もりのす」では出雲和牛や飯南町の食材をシンプルなグリルスタイルで提供 |
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ワイズロードの大規模展示・試乗会「Sports Bike Demo」埼玉・彩湖にて12月6日開催 |
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併催のワイズカップにはプロレーサーも参加する |
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宮澤崇史さんデザインの数量限定ヘルメット KOOFU BC-Glosbe |
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KOOFU BC-Glosbe MIYAZAWA MODEL(ブラボーマットブルー) |
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KOOFU BC-Glosbe MIYAZAWA MODEL(ブラボーマットグレー) |
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bravoのbとチェーンのリンクをモチーフとした限定デザインだ |
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「サイクルライフをよりカッコ良く演出してくれるデザイン」を提案した宮澤崇史さん |
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ジャイアントストアいわき 外観図 |
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ジャイアントストア高知 外観図 |
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ジャイアントストア高知 内観図 |
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奥行きがあるゆったりとした空間となっている |
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ジャイアントストアいわき 内観図 |
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数多くのバイクが並べられる予定だ |
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高知市といわき市にジャイアントストアがオープン 12月中旬より営業開始 |
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ジャイアントストアいわき 外観 |
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ジャイアントストアいわき 外観 |
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ジャイアントストアいわき 内観イメージ |
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ジャイアントストアいわき 内観イメージ |
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ジャイアントストアいわき 内観イメージ |
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ジャイアントストア高知 外観 |
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ジャイアントストア高知 内観イメージ |
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ジャイアントストア高知 内観イメージ |
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メリダ SCULTURA 6000 全方位に進化を遂げたオールラウンドレーサーの4代目 |
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メリダ SCULTURA 6000 |
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トップチューブは幅を持たせることで横剛性を確保 |
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プロの要望に応え従来モデルより短くされたヘッドチューブ |
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軽量ながらも安定したハンドリングに貢献するフロントフォーク |
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スムーズなトップチューブとシートステーの連結部 |
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中間を薄く、両エンドにボリュームを持たせたトップチューブ |
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エンド形状は左右で非対称されている |
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ボトムブラケットにはシェル幅を目一杯拡幅したBB386規格を採用 |
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シートステーの柔軟性向上と空気抵抗の低減を狙い、BB下にリアブレーキを配置 |
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余裕あるシフトケーブルのルーティング。もちろん電動コンポにも対応する |
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エアロダイナミクスと剛性バランスを両立するNACA FASTBACK形状を採用 |
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フレキシビリティーを高めたリアトライアングル |
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ダウンチューブにもNACA FASTBACK形状を採用する |
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メリダ SCULTURA 6000 |
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「プロユースモデルならではのレーシーな味付け 高い剛性と軽さが急勾配で活きる」小室雅成(ウォークライド) |
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「高速域での平地巡航に優れる1台 体重のあるパワー系ライダーにオススメ」二戸康寛(東京ヴェントス監督/Punto Ventos) |
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KOOFU BC-Glosbe MIYAZAWA MODEL(ブラボーマットブルー) |
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パンダーニが海外展開を開始 神田のMETAL Pandaniで12月12日から閉店セール |
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新たに青山にオープンするDESIGN ROOM |
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DESIGN ROOM内には希少な選手の実車やマニアックなバイクが展示される |
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DESIGN ROOM内には希少な選手の実車やマニアックなバイクが展示される |
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Pandani TAIWAN 110坪の広い店内にはカフェスペースも |
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スペシャライズド AIRNET シーンを問わないバーサタイルなフォルムのエアロヘルメットをテスト |
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IRC SERAC CX チューブレス、MUD、SAND 3種のシクロクロスタイヤを長期インプレッション |
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シクロクロス千葉マスターズクラスでは舗装パートの多いスピードコースだった |
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牧場の泥がまとわりついたRaphaスーパークロス野辺山 しかしその後の泥落ちは早かった |
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ピナレロ DOGMA F8にスラムのワイヤレスコンポRED eTap搭載完成車が登場 |
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IRC SERAC CX SAND TUBLESS |
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DOGMA F8 Wだけの特別仕様とされたトップチューブのロゴ |
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IRC SERAC CX SAND TUBLESS トレッドは全面が密なダイヤ目だ |
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スラムのコーポレートカラーである赤と白を組み合わせたカラーリングを採用する |
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全面が密なダイヤ目となる IRC SERAC CX SAND TUBLESSのトレッド |
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スラムのワイヤレスコンポーネント「RED eTap」を装備する |
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サイド部を手で押し込んだだけでそのしなやかさが分かる |
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オールラウンドモデルとして安心感がある IRC SERAC CX TUBLESS(茨城シクロクロスにて) |
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ピナレロ DOGMA F8 W |
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ホイールにはジップ 303 Firecrest Carbon Clincherを採用 |
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IRC SERAC CX MUD TUBLESS |
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泥はけ性を考慮してノブ間隔が広く設計されたIRC SERAC CX MUD TUBLESS |
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インタビューに応じるフィル・ホワイト氏 |
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エティックス・クイックステップの2016年度のジャージを着るマルセル・キッテル(ドイツ) |
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エティックス・クイックステップの2016年度のジャージを着るマルセル・キッテル(ドイツ) |
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エティックス・クイックステップの2016年度のジャージを着るマルセル・キッテル(ドイツ) |
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エティックス・クイックステップの2016年度のジャージを着るマルセル・キッテル(ドイツ) |
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マルセル・キッテルがモデル エティックスクイックステップが新ジャージ発表 |
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最先端素材“グラフェン”採用 大刷新したヴィットリアのレーシングタイヤを今中大介が乗り比べ |
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赤いヴィットリアのロゴは信頼の証としてプロから認められてきた |
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ヴィットリア RUBINO PRO CONTROL |
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ヴィットリア CORSA SPEED(チューブラー) |
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ヴィットリア CORSA (チューブラー) |
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ヴィットリア CORSA (オープンチューブラー) |
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回転方向に溝を切った新しいトレッドパターンを採用する |
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ヴィットリア RUBINO PRO |
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ヴィットリア RUBINO PRO SPEED |
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最先端素材グラフェン採用で進化を遂げたヴィットリアのレーシングタイヤ |
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ヴィットリア RUBINO PRO ENDURANCE |
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インプレライダー:今中大介 |
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面発光LEDモジュールを2列に増設したため、横幅が広がっている |
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180°以上のワイドな配光によって被視認性を高めている |
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キャットアイ RAPID X3 Rear |
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ディスクブレーキやエアロホイールを装備する限定完成車 スペシャライズド Power Twins |
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コンポーネントはスラム Force 22 hydraulic disc(写真はTarmac) |
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クォークのパワーメーター「ELSA」が標準装備される(写真はTarmac) |
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フレームやホイールには、フレームと同じくイエローとブルーの差し色が入っている(写真はTarmac) |
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TarmacはS-Works FACT carbonシートポストにToupé Expert Gelサドルを組み合わせている |
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スペシャライズド Specialized Edition Tarmac Disc Power |
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スペシャライズド Specialized Edition Tarmac Disc Power |
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Roubaixにもパワーメーターが標準装備される |
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トップ部が翼断面のエアロハンドルAeroflyを装備 (写真はRoubaix) |
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CG-RシートポストにPhenom Expertサドルの組み合わせで快適性を更に高めた(写真はRoubaix) |
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前後ともホイールの固定にはスルーアクスルを採用(写真はRoubaix) |
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モーガンブルー レディース・シャモアクリ―ム |
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晴れや乾燥した日に最適なソフトタイプだ |
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モーガンブルー 肌に優しいスイートアーモンドオイル配合のレディース・シャモアクリーム |
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JCX年齢別選手権 U15の選手たち |
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JCX年齢別選手権U15 トップを走る中島渉(MISTRAL) |
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JCX年齢別選手権U15 トップを走る中島渉(MISTRAL) |
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JCX年齢別選手権トップ3 優勝は中島渉(右/MISTRAL) |
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JCX年齢別選手権トップ3 優勝は中島渉(中央/MISTRAL) |
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信州シクロクロス カテゴリー3 トップを走る山田主(スコット) |
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信州シクロクロス カテゴリー3 3位の辻啓(八ヶ岳サイクルクラブ) |
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信州シクロクロスC3がスタート |
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信州シクロクロスC3 山田主(TEAM SCOTT)が他を寄せ付けずトップを独走 |
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信州シクロクロスC3 3位の辻啓(八ヶ岳CYCLOCROSS CLUB) |
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信州シクロクロスC3 2位の大谷栄(HRP Racing Club) |
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信州シクロクロスC3 オープン参加で2位フィニッシュの山内健正(国際自然環境アウトドア専門学校) |
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信州シクロクロスC3 地元出身でMTBクロスカントリーでも活躍する山田主(TEAM SCOTT)が圧勝 |
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信州シクロクロスC3 表彰 |
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JCX マスターズ選手権 男子50スタート |
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JCX U17スタート |
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JCX女子スタート |
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JCX女子 先頭を走る児玉和代(sfiDAREworks) |
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JCX U17 先頭を走る小島大輝(SNELCYCLOCROSSTEAM) |
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JCX マスターズ選手権 男子50 序盤から先頭を走る羽鳥和重(cycleclub3UP) |
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ナイター照明とヘッドライトがコースを照らし出す |
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選手たちを苦しめたテクニカル区間 |
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JCX マスターズ選手権 男子50 先頭をキープする羽鳥和重(cycleclub3UP) |
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JCX マスターズ選手権 男子50 2番手を走る中谷聡(北陸ドロタボウ) |
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JCX U17 小島大輝(SNELCYCLOCROSSTEAM) |
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JCX マスターズ選手権 男子50 先頭でフィニッシュする羽鳥和重(cycleclub3UP) |
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JCX マスターズ選手権 男子50 フィニッシュ後に健闘を称え合いながら倒れこむ |
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JCX マスターズ選手権 男子40 スタート前 |
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JCX マスターズ選手権 男子40 照明に照らされたコースに繰り出す |
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JCX マスターズ選手権 男子40 スタート直後のキャンバー区間で詰まる |
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飯山市の長峰スポーツ公園がレースの舞台 |
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JCX マスターズ選手権 男子40 序盤から先頭を走る筧五郎(56CYCLE) |
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JCX マスターズ選手権 男子40 序盤から先頭を走る筧五郎(56CYCLE) |
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JCX マスターズ選手権 男子40 2番手を走る藤井修(きゅうべえsports)と小田島貴弘(maillotSY-Nak) |
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JCX マスターズ選手権 男子40 砂セクションをクリアする筧五郎(56CYCLE) |
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JCX マスターズ選手権 男子40 2番手を走る藤井修(きゅうべえsports) |
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JCX30 中盤まで先頭を独走する白石浩之(TEAMSOLDOUTRACING) |
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JCX マスターズ選手権 男子40 暗い林セクションを走る筧五郎(56CYCLE) |
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JCX マスターズ選手権 男子40 階段を駆け上がる筧五郎(56CYCLE) |
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テクニカルな林のダウンヒルと選手たちの脚を削る階段 |
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JCX マスターズ選手権 男子40 暗い林セクションを走る筧五郎(56CYCLE) |
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JCX マスターズ選手権 男子40 ナイターに照らされたコースを走る筧五郎(56CYCLE) |
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JCX マスターズ選手権 男子40 水着(下着)の観客が筧五郎(56CYCLE)と走る |
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JCX マスターズ選手権 男子40 単独2番手に浮上した小田島貴弘(maillotSY-Nak) |
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JCX マスターズ選手権 男子40 3番手に浮上した水谷拓也(BUCYOCOFFEECLT) |
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JCX30 最終周回に先頭に立つ秋本光隆(TeamRuedaNagoya) |
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JCX マスターズ選手権 男子40 先頭でフィニッシュする筧五郎(56CYCLE) |
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JCX30 スプリントする白石浩之(TEAMSOLDOUTRACING)と秋本光隆(TeamRuedaNagoya) |
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JCX マスターズ選手権 男子50 表彰台 |
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表彰台からの景色 |
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JCX U17 表彰台 |
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JCX女子 表彰台 |
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JCX マスターズ選手権 男子40 表彰台 |
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JCX30 表彰台 |
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飯山市でシクロクロス全日本選手権開幕 筧五郎がマスターズ40で優勝 |
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男子U23 沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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男子エリート 竹之内悠(ベランクラシック・エコイ) |
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男子エリート表彰台 |
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男子ジュニア 織田聖(Above Bike Store Cycle Club) |
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女子エリート 坂口聖香(パナソニックレディース) |
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速報!竹之内悠がCX全日本選手権5連覇 坂口聖香が女子エリート初優勝 |
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男子ジュニア スタート |
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男子ジュニア スタートから飛び出した沢田桂太郎( Team CHAINRING) |
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男子ジュニア テクニカル区間を終えて一気にリードを広げた織田聖(Above Bike Store Cycle Club) |
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男子ジュニア テクニカルな林区間でリードを広げる織田聖(Above Bike Store Cycle Club) |
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