| |
裾にはシリコン素材を配し、ずり上がりを防いでいる |
|
| |
左胸元にはRaphaロゴの刺繍が入る |
|
| |
胸部には各国の国旗をモチーフとしたストライプ |
|
| |
襟には各国の伝説的なライダーの名前が記される |
|
| |
ウェア内への冷気の侵入を軽減する工夫も |
|
| |
バックポケットには刺繍で各国の地図が描かれる |
|
| |
首の後ろには各国の国旗を配置 |
|
| |
Rapha Long Sleeve Country Jersey(日本)着用イメージ |
|
| |
Rapha Long Sleeve Country Jersey(イタリア) |
|
| |
Rapha Long Sleeve Country Jersey(日本) |
|
| |
Rapha Long Sleeve Country Jersey(日本、背面) |
|
| |
Rapha Long Sleeve Country Jersey(コロンビア) |
|
| |
北海道カップが返還される |
|
| |
選手宣誓は徳田鍛造(鹿屋体育大) |
|
| |
北海道幕別町出身(第2ステージの発着点)の山本和弘・幸平兄弟 |
|
| |
千歳市役所前をスタートし今年のツール・ド・北海道が始まる |
|
| |
チームカーに導入されたスバル・レヴォーグの車列が続く |
|
| |
千歳市郊外、朝から好天の第1ステージ |
|
| |
ホットスポットはフェン・チュンカイ(チームガスト)、ダニエル・バリー(チームバジェット・フォークリフト)、窪木一茂(チーム右京)の順 |
|
| |
メイン集団はタイム差が開いていく |
|
| |
中盤の先頭5人。およそ100kmを逃げ続けた |
|
| |
補給所を通過するメイン集団 |
|
| |
1つ目のKOM、日高峠を越えるメイン集団 |
|
| |
占冠村内を疾走するメイン集団。活性化し最大3分割される |
|
| |
占冠村を過ぎた先頭4人に活性化したメイン集団が迫る |
|
| |
チームカーに導入されたスバル・レヴォーグの車列が続く |
|
| |
130km地点、逃げの4人を、メイン集団からアタックした清水都貴(ブリヂストンアンカー)らが追い越す |
|
| |
強力な4人の逃げができる。トマムから狩勝峠へ |
|
| |
狩勝峠を上るメイン集団 |
|
| |
狩勝峠KOM手前1kmでアタックしたアレッサンドロ・マラグーティ(ヴィーニファンティーニNIPPO) |
|
| |
アレッサンドロ・マラグーティ(ヴィーニファンティーニNIPPO)が単独で狩勝峠を上る |
|
| |
アレッサンドロ・マラグーティ(ヴィーニファンティーニNIPPO)が単独で狩勝峠を下りフィニッシュへ向かう |
|
| |
フィニッシュ地点へ向かう3人 |
|
| |
フィニッシュ前、アレッサンドロ・マラグーティ(ヴィーニファンティーニNIPPO)が先頭へ |
|
| |
アレッサンドロ・マラグーティ(ヴィーニファンティーニNIPPO)が第1ステージ優勝 |
|
| |
アレッサンドロ・マラグーティ(ヴィーニファンティーニNIPPO)が第1ステージ優勝 |
|
| |
メイン集団は黒枝士揮(ヴィーニファンティーニNIPPO)先頭 |
|
| |
ステージ表彰 |
|
| |
アレッサンドロ・マラグーティ(ヴィーニファンティーニNIPPO)が各賞ジャージ独占 |
|
| |
アレッサンドロ・マラグーティが3人逃げを制する NIPPO圧勝で十勝平野へ |
|
| |
逃げグループを形成するマキシム・メドレル(フランス、ユーロップカー)ら |
|
| |
超級山岳アンカレス峠で真っ先に動いたホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
|
| |
超級山岳アンカレス峠を先頭で駆け上がるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
超級山岳アンカレス峠の頂上を目指すクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
先頭で超級山岳アンカレス峠に差し掛かったプリジミスラウ・ニエミエツ(ポーランド、ランプレ・メリダ) |
|
| |
超級山岳アンカレス峠の頂上にフィニッシュするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
ガリシア州の山岳地帯を行くプロトン |
|
| |
逃げグループを率いるジェローム・コッペル(フランス、コフィディス) |
|
| |
フルームらから遅れる総合5位ファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
最大10分のリードを得たワウテル・ポエルス(オランダ、オメガファーマ・クイックステップ)ら4名 |
|
| |
先頭で超級山岳アンカレス峠の頂上を目指すアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
マイヨロホのアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)が勝利 |
|
| |
コンタドールを振り切るべくアタックを繰り返すクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
アスタナが積極的に率いるメイン集団 |
|
| |
超級山岳アンカレス峠でアタックを仕掛けるホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
|
| |
超級山岳アンカレスで首位コンタドールがフルームとの一騎打ちを制する |
|
| |
コンタドール「フルームの存在が僕を突き動かす」フルーム「単純に彼が強かった」 |
|
| |
CAAD10やシナプスなどディスクブレーキ搭載モデルを展示したキャノンデールブース |
|
| |
復活したデローザのPLANET |
|
| |
モデルチェンジを果たしたKING XS |
|
| |
レディース用バイクLUNAも展示されていた |
|
| |
SUGOiのアパレルも販売されていた |
|
| |
ツアー・オブ・ブリテン2014第7ステージ |
|
| |
独走でフィニッシュするジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
独走でフィニッシュするジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
総合首位に立ったディラン・ファンバールレ(オランダ、ガーミン・シャープ) |
|
| |
連日の逃げ切り再び ヴェルモトが勝利し、ファンバールレが首位奪う |
|
| |
1級山岳でアタックを成功させたジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
キッズバイクまでIAMサイクリングレプリカのトリコロールカラーとなる |
|
| |
バレット ポケポロ(オーガスタ) |
|
| |
バレット ポケポロ(パステル) |
|
| |
ボタンのカラーも落ち着いたダークブルーを使っている |
|
| |
バックポケットの内側はカラーを変えている |
|
| |
身長168cm、胸囲80cm、腹囲75cmの編集部員にはジャストサイズだった |
|
| |
バックポケットは15cmの深さがある |
|
| |
身長168cm、胸囲80cm、腹囲75cmの編集部員にはややゆとりがあるフィット感だった |
|
| |
バックポケットの深さはポケポロ同様に15cmだ |
|
| |
バレット ポケT(I Love Climing) |
|
| |
バレット ポケT(トリコ) |
|
| |
Img63690246 |
|
| |
レースだけが魅力じゃない! サブイベント目白押しのシマノ鈴鹿ロード取材記後編 |
|
| |
初ヨーロッパはやっぱり驚きの連続だった ユーロバイク取材記Vol.1 |
|
| |
「一週間、ドイツへ行ってきます!」この写真と共にアップした投稿が個人のFB史上で最多いいね!を獲得 |
|
| |
飛行機はタイ国際航空で、機内食のタイ料理がウマし。コップンカ~ |
|
| |
タイ・バンコクにあるスワンナプーム国際空港でトランジット。異国の飲み物は見てるだけでおもしろいですよね? |
|
| |
ラッキーなことにタイ~チューリッヒ間はエコノミーからビジネスに変更。おかげで仕事が進みました |
|
| |
チューリッヒ空港に到着。施設内に地下鉄が走っているなんて…どんだけ広いんだ |
|
| |
さすがは時計の国スイス。空港の時計はなんとオメガ製 |
|
| |
出口にはユーロバイクの案内が。早くも気分が高まってきたっ |
|
| |
直接展示品もを持ってくるユーロバイク関係者も |
|
| |
ヨーロッパ初上陸!気温は低めで酷暑の日本よりもかなり過ごしやすい |
|
| |
国境を越えてドイツ南部のフリードリヒスハーフェンへ。車窓からみるボーデン湖は絶景だ |
|
| |
11--IMG 0961.half 350 |
|
| |
この日は大規模試乗会が行われるDEMO DAY。サブイベント的な位置付けながら既に多くの来場者で賑わっていた |
|
| |
第1日本人発見!BICYCLE CLUB誌の山口副編集長がお仕事中 |
|
| |
早くも最新モデルのオンパレード。イギリスのWebサイトRoad.ccは多くのスタッフを揃えてインプレ中 |
|
| |
会場の至るところで新製品のミニ説明会が開かれていた |
|
| |
見たことも聞いたことも無いブランドが世界には沢山ある。もっともっと勉強しなくては |
|
| |
腹ごしらえに食べたソーセージがデカい。決してパンが小さいのではありません、たぶん |
|
| |
ファットバイクブームはリカンベントにまで波及しているとは。 |
|
| |
プロが実際に使ったバイクなのに展示方法がラフすぎる |
|
| |
確実に仕事抜きでテストライドを楽しんでいた(であろう)グループ |
|
| |
ブース前でテーブルテニスだなんて…自由すぎる |
|
| |
ビールを飲みながら商談するのがヨーロッパのスタイルなのかとカルチャーショックを受けた |
|
| |
雨が降ったためモトレックスの洗車ブースは大盛況 |
|
| |
これから4日間お世話になるプレスルーム。デスクトップを持ってくる媒体もいた |
|
| |
一方で、明日からのイベント本番に向けてアパレルショーは最終リハーサルで大忙し |
|
| |
おぉ、アンドレ・グライペルだ!写真で見るよりも体型はスリム |
|
| |
レストランの目の前に広がるボーデン湖の美しい夜景に惚れ惚れ |
|
| |
笑っていいとも!ではないですが、もちろん持って帰って来ました。 |
|
| |
シンプルデザインで普段使いできるバックポケット付きウェア バレット ポケポロ&ポケT |
|
| |
スタートピストルは来場者から公募される。タイミングはスタッフが肩を叩いてくれる。大体の人は叩かれてから0.5秒ほどのラグがあるため、スタッフは開始タイミングちょうどにピストルがなるよう、少し早めに叩くのだ。 |
|
| |
たくさんの人が集まった初心者講習会 |
|
| |
初心者講習会で熱意のこもった講習をしてくれたシマノの江原さん。 |
|
| |
今中さんの講習を受けるみなさん |
|
| |
絹代さんお勧めのグッズを真剣な面持ちで試すチャリーナ達 |
|
| |
ローラーを使って実践的な攻略法を教えてくれる今中氏 |
|
| |
絹代さんもローラー台で実践講習中 |
|
| |
シマノスタッフがバイクフィッティングシステムの詳細を説明してくれた |
|
| |
ペダリング効率について解説してくれた野寺監督 |
|
| |
シマノレーシングの選手がモデルとなった |
|
| |
実際にフィッティングをする流れを通して説明してくれる。手前にあるのはモーションキャプチャー用のカメラ |
|
| |
シケインの最終コーナーに飛び込んでいく |
|
| |
西ストレートへ向かって駆け抜ける |
|
| |
最終周のダンロップコーナーは位置取り争いが激しい |
|
| |
チアガールがいるチームもあった。羨ましい。 |
|
| |
競技中にはプロ選手がトークをしてくれる時間も |
|
| |
逃げを打つ積極的な選手 |
|
| |
タナバシさん、まわせました? |
|
| |
観覧車を背に最終コーナーへと集団が駆け下りていく |
|
| |
ユースも表情は真剣そのもの |
|
| |
フラットバーの部にはタンデムで出場する人も |
|
| |
スタートピストルは予想以上に煩かったようです |
|
| |
参加者の安全を守ってくれたバイクマーシャル。鈴鹿ではみなホンダのバイクです。 |
|
| |
バイクマーシャルは厚着なので、涼をとる必要があるのです。 |
|
| |
バンビーノのレースはタフなコンディションの中行われた。 |
|
| |
ステップに体重をかけると足が動いて前に進むという画期的な馬シーン(マシーン) |
|
| |
サルブタモール陽性により暫定出場停止中のウリッシがレース復帰 |
|
| |
アレッサンドロ・マラグーティ(ヴィーニファンティーニNIPPO)が各賞リーダー |
|
| |
十勝平野の戦いが始まる |
|
| |
スタート直後に集団は二分される |
|
| |
十勝平野を進むメイン集団 |
|
| |
十勝平野のリーダージャージ、アレッサンドロ・マラグーティ(ヴィーニファンティーニNIPPO) |
|
| |
スタート後30分、逃げが決まらず安定しない |
|
| |
50km地点、メイン集団はヴィーニファンティーニNIPPOが5人全員で牽引する |
|
| |
メイン集団からアタックする地元幕別町出身の山本幸平(北海道地域選抜) |
|
| |
序盤7人の逃げ |
|
| |
KOMは逃げ集団がそのまま通過 |
|
| |
十勝平野南部を走る先頭集団 |
|
| |
メイン集団はチーム右京が5人全員で牽引 |
|
| |
90km地点、先頭集団は14人に増える |
|
| |
90km地点のメイン集団 |
|
| |
90km過ぎですべての集団はひとつに |
|
| |
ヴィーニファンティーニNIPPO先頭で晩成温泉へ向かう |
|
| |
狭い林道はヴィーニファンティーニNIPPOとブリヂストンアンカーが先頭でクリア |
|
| |
98km地点林道出口でルイスエンリケ・ダヴィラ(ジェリーベリーP/Bマキシス)がアタック |
|
| |
98km地点で決まった16人の逃げ |
|
| |
104km地点、16人の先頭 |
|
| |
104km地点のメイン集団 |
|
| |
補給地点を通過する逃げ集団 |
|
| |
メイン集団はNIPPO2人とブリヂストンアンカー3人で引く |
|
| |
130km地点、逃げ16人からルイスエンリケ・ダヴィラ(ジェリーベリーP/Bマキシス)、ジョシュア・プリート(チームバジェット・フォークリフト)ら4人が一時先行する |
|
| |
逃げ集団は協調してフィニッシュ地点を目指す |
|
| |
ラスト20km、ルイスエンリケ・ダヴィラ(ジェリーベリーP/Bマキシス)が抜け出す |
|
| |
ラスト18km、佐野淳哉(那須ブラーゼン)がアタック |
|
| |
佐野淳哉(那須ブラーゼン)が独走する |
|
| |
ラスト2kmでアタックしたルイスエンリケ・ダヴィラ(ジェリーベリーP/Bマキシス)が逃げ切る |
|
| |
ラスト2kmでアタックしたルイスエンリケ・ダヴィラ(ジェリーベリーP/Bマキシス)が優勝 |
|
| |
メイン集団は9秒差でフィニッシュ |
|
| |
第2ステージ表彰 |
|
| |
山岳リーダーはアレッサンドロ・マラグーティ(ヴィーニファンティーニNIPPO) |
|
| |
ポイントリーダーは窪木一茂(チーム右京) |
|
| |
個人総合リーダーはジョシュア・プリート(チームバジェット・フォークリフト) |
|
| |
アスタナのイグリンスキーとネーリソットリのラボッティーニがEPO陽性 |
|
| |
ルイスエンリケ・ダヴィラが来日3回目でステージ勝利 総合は2秒差でジョシュア・プリートに移る |
|
| |
ジャイアント XTC ADVANCED SL 27.5 0 |
|
| |
ジャイアント XTC ADVANCED SL 27.5 0 |
|
| |
ジャイアント XTC ADVANCED SL 27.5 1 |
|
| |
ジャイアント FS XTC ADVANCED SL 27.5 |
|
| |
各パイプの形状などはXTC ADVANCED 27.5を踏襲している(写真はユーロバイクで撮影。国内仕様とは一部異なる) |
|
| |
ジャイアント XTC ADVANCED SL 27.5を駆るミヒール・ファンデルヘイデン(オランダ、GIANTプロXCチーム) |
|
| |
ジャアント XTC ADVANCED SL 27.5 最高峰カーボン採用の軽量レーシングXCマシン |
|
| |
サンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂の前に立つアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
総合表彰台に登るブエルタ総合トップスリー |
|
| |
夕陽を受けて走るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
総合5位ファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったアドリアーノ・マローリ(イタリア、モビスター) |
|
| |
マイヨロホを着て走るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
オブラドリオ広場にフィニッシュしたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
ステージ3位に入ったローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
総合2位クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
総合表彰台に登るブエルタ総合トップスリー |
|
| |
優勝プレートを手にしたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
総合3位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
最終TTでマローリが最速タイム コンタドールが3度目の総合優勝 |
|
| |
コンタドール「3つのグランツール出場は可能」マローリ「キャリア最高の走り」 |
|
| |
完璧なチームワークでゲランスが史上初ケベック&モントリオール連勝 |
|
| |
逃げたアルノー・ジャネソン(フランス、FDJ.fr)ら4名 |
|
| |
グランプリ・シクリスト・ド・モンレアル2014 |
|
| |
登りスプリントで圧勝したサイモン・ゲランス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
|