開催日程 レース/イベント名 WEB
快晴の下 オフロードバイクを楽しんだ2017大会
フロントアップを披露する参加者も
多くのライダーが集まるお祭りイベントだ
大試乗会には多くのブランドが参戦予定
スタート直後、直登区間を連なって走る
レースはソロとチームの2部門に分かれる
ホストチームとなるFin'sも参戦
耐久レースとあって、補給も重要な戦略のうち
豪華な入賞景品が用意されていた
一斉にスタート
じゃんけん大会は大盛り上がり
スペシャルゲストとして竹谷賢二さんが今回も登場
大会前日の夜には、竹谷さんを交えた懇親会も開催される
オンライン直販でプライスダウンを実現 パワータップの主要製品をピックアップ
固定ギア用のトラック競技向けG3ハブ
パワータップ パワーキャル
垂直に持てばケイデンスセンサーに設定される
水平に置けばスピードセンサーに設定される
ヴェロシティの650Cリムを使用した完組ホイールも用意
トラック向け完組ホイールはアラヤのアルミリムを合わせる
ルックKEO互換のクリートに対応、取り付けは8mmアーレンキーにて可能だ
パワータップ スマートスピード/ケイデンスセンサー
一般的なハートレートモニターと同じくCR2032型コイン電池を使用する
DTスイスのR460リムで組んだアルミホイールはトレーニングに最適
ディスクブレーキに対応したハブも用意
パワーメーターの先駆け的な存在として幅広いサイクリストから親しまれてきたパワータップ
中村龍太郎(イナーメ信濃山形)もフェルトサポートライダーの一人。FRは最高級モデルのFRDを使用中だ
パイオニアのペダリングモニターシステム
Wahoo(ワフー)のサイクルコンピュータ、ELEMNTと同BOLT
Wahooとパイオニアが提携を発表 ファームウェア更新でELEMNTにペダリングモニター表示が可能に
もてぎ7時間エンデューロ 秋 2018に新城幸也(バーレーン・メリダ)がゲスト出走する
もてぎ7時間エンデューロ・ 秋に新城幸也がゲスト出走 一般参加者も抽選で一緒に走れる
盛り上がりを見せる四国一周サイクリング
四国一周サイクリング「おもてなしサポーター」募集 宿泊施設や飲食店等の事業者を対象に
シーラント注入が行いやすいメンテナンスキット「ミルキット」
注目のポイントはバルブの弁。シリンジのストローが弁を貫いている状態
ミルキット compact35
空気流出を防ぐ弁が備えられたチューブレスタイヤ用バルブシステム「ミルキット」
ビアンキ Oltre XR3 Disc カウンターヴェイル搭載で快適性を高めたディスクロード
フィニッシュエイドでは”福田パン”のあんバターサンドもふるまわれた
キャノンデール SuperSliceやRED eTap装備車など国内未展開ロードモデルを期間限定発売
キャノンデール SuperSlice Red eTap完成車
キャノンデール SuperSlice Ultegra完成車
キャノンデール Synapse Hi-MOD Disc RED eTap完成車(Sage Gray - Gloss)
キャノンデール Synapse Hi-MOD Disc RED eTap完成車(Green Clay - Gloss)
キャノンデール SuperSix EVO Hi-MOD Disc Ultegra Di2完成車
キャノンデール Synapse Hi-MOD Disc RED eTap完成車(ウィメンズモデル)
キャノンデール SystemSix Hi-MOD Dura-Ace Women’s完成車
日本人の手にマッチするブレーキレバーに新色登場 ディズナ ジェイリーチ ブレーキレバー
ブラケット、ハンドルのドロップ部からブレーキレバーが握りやすいように設計されている
ディズナ ジェイリーチ ブレーキレバー(既存カラー、茶/銀、黒/銀)
ディズナ ジェイリーチ ブレーキレバー(新カラー、茶/黒、黒/黒)
さいたまクリテリウム出場選手発表 ツール優勝者トーマス、バルベルデ、ニバリらの出場決定
山本元喜選手(キナンサイクリングチーム)と藤田涼平選手(サイタマサイクルプロジェクト)によるトーク
清水勇人さいたま市長やASO代表、山本元喜、藤田涼平、大会広報部長鈴木優華さんらによるフォトセッション
清水勇人さいたま市長やASO代表、山本元喜、藤田涼平、大会広報部長鈴木優華さんらによるトークショー
ビアンキ Oltre XR3 Disc
後輪に沿って切り欠きされたエアロ形状のシートチューブ
トップチューブからシートステーにかけて繋がったような造形を見せる。シートクランプは内蔵式だ
ビアンキオリジナルのステムがアセンブルされる
中央にくびれを持たせ前方投影面積を減らすヘッドチューブ
ビアンキ Oltre XR3 Disc
エアロとねじれ剛性に配慮したダウンチューブの角断面デザイン
ディスクブレーキは前後フラットマウントを採用
ディスクブレーキモデル用の新設計されたフロントフォーク
BBはプレスフィット86.5を採用
トップチューブにあしらわれたモデル名ロゴ。ケーブル類はダウンチューブサイドからフレーム内にアクセスする
シートステーには補強されたブリッジを設け、リムブレーキモデルと同様のフィーリングを生み出すよう調整
シートポストは専用のエアロ形状。ヤグラパーツの反転によって0/25mmのセットバックに調整できる
新型シマノ105の油圧ディスクブレーキコンポーネントで組んだ完成車にて販売
藤岡徹也(シルベストサイクル)
遠藤誠(GROVE港北)
「振動吸収性と推進力のバランスが良く、心地よい巡航が楽しめる1台」遠藤誠(GROVE港北)
「長距離ライドに最適な乗り心地の良さが特徴的なバイク」藤岡徹也(シルベストサイクル)
ジャイアントとLivがCCCチームとのパートナーシップ締結を発表
BMCレーシングはCCCチームに 2019年度のチーム登録申請状況
コロンビアのベルナルがチームスカイと契約更新 期間は異例の5年間
「宇都宮餃子像」。餃子の皮に包まれたビーナス像の前でツアーがスタート
JR宇都宮駅西口を出てすぐのところに設置されている2日目のロードレースのコースマップ
森林公園入口の駐車場には、すでに“JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE”の文字が
山岳賞ポイントに現れた小坂選手。「下りのほうが得意」と語っていたものの、軽々と古賀志林道の上り坂を登っていく
この日の小坂選手のバイクは練習用のシクロクロスバイクで、タイヤをロード仕様に変更している
「レース中に名前を呼ばれたら気づくし、名前を呼んでもらえることで頑張れる」と小坂選手
大谷町のおしゃれなベーカリー&レストランTHE STANDARD BAKERS
THE STANDARD BAKERSの姉妹店ROCKSIDE MARKET。大谷資料館に併設していて、宇都宮の伝統工芸品を購入したりオープンテラスで食事をしたりできる
大谷資料館。この日は室温13℃
大谷資料館地下。この壁はすべて大谷石で、多くの映画やミュージックビデオがここで撮影されている
大谷資料館の外にある地図。森林公園からのアクセスもいい
左がA盛り、右がB盛り。東京のお店で食べる餃子に比べて野菜が多く、野菜の味を活かしたものが多い
たれとラー油は特製。たれはお酢と醤油を7:3で味わうのが宇都宮スタイル
午後から参加の鈴木真理さん(右から2人目)
「走れば愉快だ宇都宮」が宮CYCLEステーションの目印
宇都宮の自転車専用道路は、文字で書いてある場合と矢印状の場合の2種類
個人的な感想だが、都内の自転車専用道路はもちろん、しまなみ海道のブルーラインよりもやや広く感じた
餃子通りの入口と出口にこの幕がある
餃子の焼き目色の自転車用道路
二荒山神社。奥に気が遠くなるような階段が見える
境内の中にある初辰稲荷神社の鳥居をくぐる鈴木さんと小坂選手
餃子の焼き印には「しあわせ餃子おみくじ」と書いてある
宇都宮ブリッツェンの熱烈サポーターである、焼きそばの「あかつきや」店主と。大通り沿いの店なのでファンなら一度は立ち寄りたい
このジャパンカップの幕がオリオン通りの端から端まで続きます
「押しチャリ」を推進する看板
オリオン通りで押しチャリを実行する小坂選手と市の広報担当者
チームプレゼンテーションが行われるオリオンスクエア
宇都宮アンテナショップの「宮カフェ」
サイクリングで疲れた体にとちおとめスムージーをチャージ
宮カフェ1階のカフェでは過去のジャパンカップの映像が流れている(この日は2014年大会のものが観れた)
石造りで厳かなカトリック松が峰教会
カトリック松が峰教会の建物内部。祭壇も大谷石でできている
宇都宮市街をサイクリングで巡る小坂選手と私
和テイストの「カフェギャラリー柚」
バレエスタジオをバックに鈴木真理さん
石造りで雰囲気のある南宇都宮駅
今回のサイクリングツアーでは、一般旅行客が通らないような裏道も
このようなジャパンカップのコースへの案内表示が全部で10カ所にある
ジャパンカップで立ち寄りたいスポットを紹介 小坂光選手と鈴木真理さんが案内する宇都宮
宇都宮の自転車専用道路は、文字で書いてある場合と矢印状の場合の2種類
ファンキアー Tarcento Thermal(タルチェントサーマル)
ファンキアー Tarcento Thermal(タルチェントサーマル)
ファンキアー Tarcento Thermal(タルチェントサーマル)
ファンキアー Tivoli(ブルー)
ファンキアー Tivoli(ミント)
ファンキアー Tivoli(ミント)
ファンキアー Tivoli(レッド)
ファンキアー Tivoli(ホワイト)
ファンキアー Tivoli(ネオンイエロー)
ファンキアー Bolzano(ブラック)
ファンキアー Bolzano(ブルー)
ファンキアー Bolzano(ライム)
春夏ウェアプレゼントキャンペーン
ファンキアー Merano
ファンキアー Merano
アパレルブランド・ファンキアーが秋冬コレクションをリリース プレゼントキャンペーンも実施中
軽量、コンパクト、堅牢性の三拍子揃ったポータブルロック OTTOLOCK
特許出願中の技術を使用するベルト部
オットーロックの各種特徴
持ち運びの仕方は自由だ
サドルバッグにも収納することができる
バイクキャリアの補助ベルトとしても活躍する
サドルレールを通して持ち運んでも良いだろう
長さによってはフレーム、ホイールを通した上で地球ロックすることができる
OTTOLOCK
ベルトを必要とする場面で活躍してくれるだろう
OTTOLOCK(ブラック、フラッシュグリーン、オートオレンジ)
F スタート直後の登りで唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)がペースアッップ
F 1周目から唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が後続を引き離しにかかる
F 独走する唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
F 後続集団は2分以上遅れる
F ほぼ全レース距離を独走で逃げ切った唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
E1 最終周回に向けてペースアップする寺崎武郎(バルバレーシングクラブ)
E1 レース終盤、寺崎武郎(バルバレーシングクラブ)がペースアップ
E1 最終周回に形成された3人の先頭集団
E1 残り1km、寺崎武郎(バルバレーシングクラブ)が他の2人を振り切りにかかる
E1 寺崎武郎(バルバレーシングクラブ)が優勝
JPT6チームとJET5チームによるプレーオフレース
スタート直後、石井祥平(アーティファクトレーシングチーム)がアタック
レース序盤に形成された5人の逃げ集団
4周目、後方に追走集団が迫る
5周目に形成された6人の先頭集団
残り2周で飛び出した松田祥位(EQADS)が独走
独走する松田祥位(EQADS)
2周を逃げ切って優勝した松田祥位(EQADS)
宇田川陽平(群馬グリフィン)が4位
唯一残ったJETチームの小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン)が5位
JPTプレーオフ 表彰式 EQADSが3位までを独占
松田祥位がプレーオフレースを制し、EQADSが3位までを独占
19年はイギリス、20年はスイス、21年はベルギー、22年は豪でロード世界選開催
フェルト、GT、ライトウェイ、チャージバイクスのブランド試乗会 10月、11月も全国で開催
スコット 2019年モデルのカーボン完成車を購入でオリジナルチェアプレゼント
HMFカーボンを採用したADDUCT RCなどを対象としたキューブチェアプレゼントキャンペーン開催
クッションにもインテリアにも良いキューブ型チェアだ
HMXカーボンを採用したスコット FOIL RC DISCも対象だ
TOPSTONEをアメリカで本気試乗 キャノンデールが今贈る、グラベルロードの新スタンダード
TOPSTONE誕生秘話をインタビュー 本場のグラベルスタイル/楽しみ方って、どんな感じ?
竹之内悠出場のブリコクロス 今季CX初参戦のファンデルポールがヴァンアールトを下す
今季初戦で独走勝利を飾ったマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
マチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)をワウト・ヴァンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム) とクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・フィデア)が囲む
マイケル・ヴァントーレンハウト(ベルギー、マーラックス・ビンゴール)やティム・メルリエ(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)らが好スタート
ファンデルポールを追うワウト・ヴァンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム)やエリ・イゼルビッド(ベルギー、マーラックス・ビンゴール)
砂場に突入するマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
フライオーバーで飛ぶマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
第2集団で走るラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア)
欧州遠征初戦を走った竹之内悠(東洋フレーム)
E3 表彰式
E2優勝 牧野郁人(Peach MAX)
E1 地元チームのF(t)麒麟山Racingが集団を先導
E1 リーダージャージの石井祥平(アーティファクトレーシングチーム)が優勝
E1 リーダージャージの石井祥平(アーティファクトレーシングチーム)が優勝
F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)がスタート直後からペースアップ
F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)がスタート直後から後続との差を大きく広げていく
F 独走する唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
F 全周回を逃げ切ってフィニッシュする唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
昨年優勝の佐野淳哉(マトリックスパワータグ )から、経済産業大臣旗が返還される
スタート前、昨年急逝したJBCFオフィシャルフォトグラファーの故・高木秀彰氏に黙祷が捧げられた
スタート直後の登りでペースアップする山本元喜(キナンサイクリングチーム)
1周目から攻めの走りを見せるフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )
1周目、フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )と増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が先行
レース序盤に形成された7人の先頭集団
レース序盤、岡篤志(宇都宮ブリッツェン)を先頭に進む7人の先頭集団
2周目に形成された先頭集団を引く米谷隆志(LEOMO Bellmare Racing Team)