開催日程 レース/イベント名 WEB
Honeyview 19 ESCAPE RX W Pearl White
Honeyview 19 GRAMME Emerald
Honeyview 19 GRAMME Violet Angle
Honeyview 19 GRAVIER Copper Orange Angle
Honeyview 19 GRAVIER Dark Navy
Honeyview 19 GRAVIER Teal Green
Honeyview 19 ESCAPE RX 3 Red
神奈川県・逗子海岸にビアンキビーチハウスが7月6日から9月2日までオープン 女性限定のストレッチセミナーも開催 
海の日と山の日にはストレッチセミナーも開催される
魅力ある逗子海岸を眺めながらのストレッチセミナーだ
ビアンキビーチハウスが今年も神奈川県・逗子海岸にオープン
ビアンキ Oltre XR3 Disc
ヒマラヤ戴くネパールへ出発 アジアエンデューロシリーズへ挑戦
本番を迎えたアジアエンデューロシリーズ 崩した体調で臨むレースの結果は?
人気のアドベンチャーロードにクロモリバージョンが登場 フジ JARI 2019年ラインアップ
ブータンからの僧侶や尼さんの方々と一緒にカトマンズ空港に降り立つ
試走1日目。この時はまだ元気な角南さん。人もバイクもトラックの荷台で運びます。
リエゾンはこんな風にトラックでワイルドに移動。悪路で、ちゃんと掴まってないと本当に怪我します。
試走2日目。シンガポールのアキル、フィリピンのジャノ、香港在住のフランス人ステファンと。
SS2の急斜面の下り。かなり怖い。
村人の生活道を使ったリエゾン。村人の生活の様子が見られて面白い。
リエゾンの景色も素晴らしい。
道脇でライダーを応援してくれる地元の美人姉妹。
ブリーフィング前のパーティーでは参加者にネパールの伝統的な帽子が配られた。
いよいよレース1日目の朝。みんな興奮している。
ネパールの女性ライダーと10代の若いライダー達。まだ数は少ないが増えてきているという。
なんとブータンからの参加者。飛行機で1時間とネパールとブータンは近いのだ。友達になったので、来年はブータンにも行こうかなと画策中。
いよいよレースのスタート!体調は最悪だけど。。
ドロップイン!
SS6のあとの押し上げ。なかなか辛い。
SS3の急斜面を駆け下りる!今回一番のお気に入りの写真。ファットバイクだと写真も撮ってもらいやすいのだ。
5日間のレースを終え、角南さんと2人で健闘を讃えあう!
レース主催者のシャム。まだ若いのにエンデューロの主催にショップとツアー会社とメディア会社経営と、やり手のナイスガイ!
今回のレースを作り上げたチームネパールの面々。素晴らしい働きに感謝!!
レース終了翌日にカトマンズに移動し、喧騒の街を散策。角南さんは翌日に帰国。
フジ JARI 1.1
フジ JARI 1.3
フジ JARI 1.5
フジ JARI 2.3
グラベルで走行性能を発揮してくれるアドベンチャーバイクJARI
北海道のへそで行われるグレイトアース富良野ライド 道産グルメと出し物で絆を深めた前夜祭
富良野の地産グルメを満喫 北の大地を楽しむ160kmへ出発
富良野を巡る目くるめく丘陵ライドは後半へ コースもエイドも一級品の160km 
豊かな自然に恵まれた北海道
スケールの大きな風景が広がる
受付に並ぶ参加者のみなさん
明日のコースを確認中
大会限定ジャージセット
メカニックブースで明日に備える
前夜祭の受付
カンパイの練習から!
MCを務める白戸太朗さんと平野由香里さん
プリンスホテルの西藤総支配人
それでは乾杯―!
テーブルのみなさんでかんぱーい!
カニも食べ放題!
美味しそうな料理がずらりとならぶ
ワインが名産の富良野エリア
平野さんと記念撮影
富良野名物のへそ踊り
なんとグレイトアースのスタッフさんが急遽参戦
こどももへそ踊りに参加
こどももへそ踊りを一所懸命に踊る
へそ踊り保存会のみなさんと
お互いの自己紹介を始める
チームメンバー同士を紹介しあう他己紹介
チームメンバー同士を紹介しあう他己紹介
みなさんついつい聞き入ってしまう
クイズの答えに一喜一憂
チームメンバーと絆が深まりました
チームでクイズを突破しよう
見事優勝賞品をゲット!
最後は個人戦のじゃんけん大会に
最後は個人戦のじゃんけん大会に
総支配人のじゃんけんに勝てば、ペア宿泊券が!
見事宿泊券を手に入れました!おめでとうございます
パッチワークのような丘が広がる富良野
スタート会場に参加者が集まってくる
コース説明を行う平野さん 「熊が出るので注意して下さいね」とのこと
朝はメカニックも大忙し
富良野市長の北氏があいさつ
恒例のラジオ体操
それでは行ってきます!と気合十分なプレミアムエントリー組
グレイトアース北海道富良野ライドスタート!
良いペースで走る先頭集団
北海道らしい道を行く
白戸さんと一緒にぱしゃり
コーンスープとミートパイ なんだかお洒落な朝ごはんに
美味しいですよこれ!と笑顔をいただきました
そうこうしているうちに先頭グループはスタート
第2エイドへ向かいます
金山シェルターの辺りはかなりの激坂
森の中の道を行く
鹿肉ローストピタサンドが待っていました
みんなでかぶりつき!おいしー!
ゆったりとした時間がながれていたかなやま湖キャンプ場
出発前に1枚
かなやま湖畔を走っていく
かなやま湖の対岸へと渡ることに
爽やかな色使いの橋を行く
最高標高地点となる樹海峠へ向かう
こちらが樹海峠のピーク。頑張って!
第3エイドでは3種類のトマトが登場
焼きトマトは甘さが増していたような
美味しいトマトで元気出ました!
道の左端には自転車向けのペイントも
富良野らしい丘陵地帯
THE・北海道といった風情のアップダウン
ロングコースと合流すると女性ライダーも見かけるように
第4エイドの五郎の石の家
麓郷の皮つきポテトフライと牛乳ソフトが振る舞われた
みんなでいただきました
グレイトアース楽しいっす!といわんばかりの笑顔です
グレイトアース北海道富良野ライド
グレイトアース北海道富良野ライド
土の家へ向かう途中にはまたしてもパンチの利いた丘が
土の家へ向かう途中にはまたしてもパンチの利いた丘が
ランチエイドのオムカレー!とっても美味しい一品でした
無事に関門を通過したみなさん
こちらがジェットコースターの路
降りて写真撮ってます。
チュロスで糖分を補給
谷を越える橋がかけられていました
千望峠から富良野の盆地へ飛び込むようなダウンヒル
高台となったコースを行く
ソフトクリームに自慢の赤肉メロンがトッピングされたサンデー
親子も大満足のメロンサンデーでした
仲間みんなで完走できた!おめでとうございます
最高級スイカであるマドンナ
平野さんとハイタッチ!
ボリュームのある牛サガリドッグ
完走証をゲット!
後夜祭の舞台となったBAR・AJITO
手製の料理がずらり並べられました
1日お疲れ様でした!カンパイ!
100kmも乗ると絶対お腹すきますよね!
こちら香港から来られた皆さん 「また来たいです!」とうれしいお言葉
エイドで応援してくれた女の子も登場!
なんと今日誕生日だったスタッフのカズさんと、明日誕生日という平野さんにバースデーケーキが
また来年、お会いしましょう!
ジャイアント&Liv シクロクロスバイクTCXとBRAVA、ウィメンズロードLANGMAの2019モデルを先行発売
トレック、Dデータ、EFドラパック、アスタナ、UAEがメンバー発表 日本人選手出場はゼロ
ジャイアント TCX SLR 2(ブラック)
Liv BRAVA SLR(ブラック)
Liv LANGMA ADVANCED 1(ダークパープル)
Liv LANGMA ADVANCED 2 QOM(ブラック)
Liv LANGMA ADVANCED 2 QOM(アイスグリーン)
ジャイアント TCX ADVANCED(ブラック)
ジャイアント TCX ADVANCED PRO 1(ブラック)
ジャイアント TCX ADVANCED PRO 2(スカイグレイ)
平野由香里さんとオンライントレーニングできるYoutubeライブ配信 初回は7月2日19時~
平野由香里さんのワークアウトライブ動画をYoutubeで定期配信
一歩進んだ快適性と軽さをプラス トレックのスーパーバイク、Madoneがフルモデルチェンジ
E1 寺崎武郎(バルバレーシングクラブ)が優勝
Fクラスタ 1周目からペースアップする唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
全日本選手権直後にチーム右京からシエルヴォ奈良に移籍した徳田鍛造
スタートラインに揃ったJPTの選手 この時点ではまだ小雨程度だった
豪雨の中アタック合戦
2周目 入部正太朗(シマノレーシング)がアタック
2周目に形成された逃げ集団には佐野淳哉(マトリックスパワータグ)も含まれていた
レース終盤まで逃げ続けた3人
逃げを追うメイン集団はマトリックスパワータグと那須ブラーゼンが牽引
逃げを追うメイン集団
最終周回 展望台への登りでアタックする山本元喜(キナンサイクリングチーム)
スプリントを制した窪木一茂が優勝
表彰式
Fクラスタ 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が序盤から逃げ切って優勝
Fクラスタ 表彰式
窪木一茂が豪雨の西日本ロードクラシックを制する
E2 渡邊諒馬(松山城南高等学校 自転車競技部)が優勝
E3 中村弦太(eNShare Cycling Team)が優勝
全日本選手権優勝の山本元喜(キナンサイクリングチーム)のフレームに貼られたスペシャルステッカー
世界最速へ ブランド史上初のエアロロードSYSTEMSIX登場
ドイター RACEシリーズ(手前赤いモデルがRACE EXP AIR、奥のブルーのモデルがRACE)
RACE EXP AIRは容量3リットル分のマチが設けられており、収納する荷物の量にアジャストすることができる
メインコンパートメントのファスナーにはスナップボタンが設けられ、不意にカバンが開いてしまうことを防ぐことを可能とした
バックパック側方にはボトルなどを入れられるポケットが用意されている
バッグ下部のポケットにはヘルメットホルダーが隠されている
加えて、レインカバーもバック下部に収納されている
レインカバーは被視認性に優れる蛍光イエローだ
背面のメッシュがバッグ本体から離れていることがわかる
金属のポールによってメッシュにテンションが掛けられている
ショルダーストラップは非常に多くの穴が設けられおり、優れた通気性を発揮する
チェストストラップは無段階で調整可能だ
腰のストラップは根本にクッションが設けられ、全体はメッシュで作られている
メインコンパート面にはメッシュポケットや、キーホルダーが設けられたジップポケットが用意されている
大きな荷室となっているため、衣類などをしやすい
ドイター RACE EXP AIR
ドイター RACE
ドイター RACE 背面
「エアストライプシステム」によって通気性を確保する
バッグの側面にはボトル用のポケットが設けられている
EXP AIR同様にレインカバーが用意されている
内側がフリース素材となっているポケットも用意されている
メッシュポケットと広い荷室が用意されているメインコンパートメント
ショルダーストラップはメッシュ仕様だ
背面のメッシュによってバッグ本体と体が接していないことがわかるだろう。これが優れた通気性を実現する
ベーシックな作りのRACE
チェストストラップは一般的なバックルが採用されている
広い面で腰を支えるため、ストラップが食い込む心配は少ない