開催日程 レース/イベント名 WEB
ワフーELEMNT このアプリと連携すればもっとライドの幅が広がる
ルーベを駆けたプロバイクVol.4 ヴァンマルク、デマール、トルバイエフ、マルティネス
選手によってバーテープを巻く範囲はまちまち
FSAのSL-Kステム(マイナス12度)を使い、ヘッドセットのトップキャップを抜いてハンドル位置を下げている
アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)のラピエール PULSIUM ULTIMATE
上ハンドルにはスプリンタースイッチを2つ配置する
スタート前にボトルケージを曲げるメカニック
他選手が駆る通常カラーのPULSIUM ULTIMATE
セップ・ヴァンマルク(ベルギー、EFエデュケーションファースト・ドラパック)のキャノンデール SYNAPSE HI-MOD DISC
FSA製のインナーリングは46Tに換装されていた
ボトルケージは通常レースで使うものと同じ
FSAのSL-Kステム(マイナス12度)を用いてハンドル位置を下げる
ヴィジョンのMETRON 40 SL DISCホイールにヴィットリアのCORSA CONTROL(30mm)を取り付ける
先代GALLIUMをベースに石畳クラシック専用カスタムを施したスペシャルマシン
タイヤクリアランスを確保すべく、ブレーキキャリパーはTRPに変更
WOLFPACK RACE TUBELAR表記が入る、詳細不明のチューブラータイヤ
ルスラン・トルウバイエフ(カザフスタン、アスタナ)のアルゴン18 GALLIUM
コリマの47WSホイールにFMBのPARIS ROUBAIXという組み合わせ
駆動系にはFSA製品が多く使用されている
カンガルー柄のサイクルキャップ
ブレーキローターはTRP(写真)とスラムが混用されていた
チームカーにはサブバイクとしてリムブレーキモデルも搭載
ヤニック・マルティネス(フランス、デルコ・マルセイユプロヴァンスKTM)のKTM REVELATOR SKY DMP
ハンドル周りとシートポストはコントロールテックで統一
サガンも愛用、トータルバランスを高めた新型ロードシューズ S-Works 7
「優れたエアロダイナミクスで勝手にスピードが伸びていく」高木友明(アウトドアスペース風魔横浜)
ヘッド STINGER6
ヘッド STINGER6
空気抵抗と転がり抵抗を減少させるC2テクノロジーによりワイド形状を獲得したリム
ヘッドの545ハブはストレートプル対応
28mmというリム幅は空力性能だけではなく、転がり抵抗の低減にも効果を発揮
リアホイールは左右ともに2クロス組だ
「60mmというリムハイト以上の空力性能を感じる」坂本聡(スポーツサイクル サカモト)
MTBダウンヒル世界王者がデザインしたシグネチャーペダル クランクブラザーズ Mallet DH
「ユイの壁」の激坂バトル アラフィリップがバルベルデの5連覇を阻止
モビスターとUAEチームエミレーツがメイン集団を牽引する
リエージュの名所「ラ・ルドゥット」を通過する
逃げグループに入ったヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
「ユイの壁」を制したジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
最後の「ユイの壁」でペースを作るイエール・ヴァネンデル(ベルギー、ロット・スーダル)
蛇行する選手も現れる「ユイの壁」
ヴァネンデルとバルベルデを引き離すジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
表彰台で握手するジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)とアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
急勾配の「ユイの壁」をクリアしていく
MTB DH世界王者ロイック・ブルーニ
クランクブラザーズ Mallet DH スーパー・ブルーニ・エディション
「SUPER BRUNI」という彼を表すロゴも描かれている
エレン・ファンダイク(オランダ、サンウェブ)のアタックに反応する與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
集団内で1回目の「ユイの壁」に向かう與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
30位でレースを終えた與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
逃げ続けるポーリーヌ・フェランプレヴォ(フランス、キャニオン・スラム)、アマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)、ヤネク・エンシング(オランダ、アレ・チポッリーニ)
大会4連覇を果たしたアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンス)
急勾配区間で先頭に出るアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンス)
與那嶺と萩原出場のフレーシュ女子レースでファンデルブレッヘンが大会4連覇
暴風、落車多発の最長ステージでNIPPOグロスがロングスパート成功 総合首位に浮上
メイン集団の先頭を牽く新城幸也(バーレーン・メリダ)
カメラを見つけて笑う新城幸也と総合リーダーのニッコロ・ボニファツィオ(イタリア、バーレーン・メリダ)
美しいクロアチアを駆け抜けるツアー・オブ・クロアチア
横風区間でペースアップを行うマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ)
メイン集団から大人数が抜け出し、一時35名が逃げた
暴風の下りを前に一時レースがストップ
暴風の下りを前に一時レースがストップ
コミッセールカーと共にゆっくりと山岳を下る
ロングスパートを成功させたエドゥアルド・グロス(ルーマニア、NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)
リーダージャージを受け取ったエドゥアルド・グロス(ルーマニア、NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)
チーム紹介を受けるバーレーン・メリダ
山岳コースでオコーナーが独走勝利 ソーサが落車し、ピノが首位に立つ
ツアー・オブ・アルプス2018第3ステージ
ボルツァーノ近郊のワイン畑を走る
レース前半は比較的平坦なコースが続く
総合首位に立ったティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)
追走グループのスプリントで2位に入ったティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)
集団内で山岳をこなすクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ジロ・デ・イタリアに照準を合わすファビオ・アル(イタリア、UAEチームエミレーツ)
独走でフィニッシュするベン・オコーナー(オーストラリア、ディメンションデータ)
ドイター 定番のサイクリング用バックパック RACEシリーズがモデルチェンジ
ヘルメットホルダーも備えられている
チムニー効果を発揮するバックパネル構成
ドイター レース(アルパイングリーン×フォレスト)
ドイター レース(ベイ×ミッドナイト)
ドイター レース(グラファイト×ぺトロール)
ドイター レース(ブラック)
ドイター レースEXPエアー(ぺトロール×アークティック)
ドイター レースEXPエアー(ネイビー×デニム)
ドイター レースEXPエアー(クランベリー×マロン)
ドイター レースEXPエアー(ブラック)
アイウェアをかけるループが設けられている
通気性を高めるメッシュパネルが加えられている
土井雪広(マトリックスパワータグ)
安藤光平(Bicicletta SHIDO)
カレラ 4年ぶりとなるPHIBRAのフルモデルチェンジ、エントリーモデルの新作VELENO LITEも登場
フルモデルチェンジを果たしたS-Works7ロードシューズ。世界王者を文字通り足元から支える
サガンの足元で輝くS-Works7シューズ
数量限定のジロ・デ・イタリア記念とプロチームデザインのボトル エリート FLY
つま先部分にはストレッチ素材を用いることで、足先の自由度を高めた
より広い面積で踵をホールドし、痛みの発生を抑えたヒール部分
S-Works7ロードシューズ専用に作られたBOAダイヤル。質感や音にもこだわって設計された
メッシュ構造で足にフィットする「Dyneemaメッシュ」素材を新規採用した
サーヴェロ S3 優れた空力性能と快適性を両立するエアロロードのセカンドモデル
エリート FLY ジロ デ イタリア 2018(ブラック、グレー、ビッグスタート)
エリート FLY TEAM 2018(550ml、チームスカイ、モビスター、バーレーン・メリダ、ディメンションデータ)
エリート FLY TEAM 2018(550ml、グルパマFDJ、アージェードゥーゼール、UAEチームエミレーツ、ミッチェルトン・スコット、BMCレーシング、サーヴェロ)
カレラ PHIBRA NEXT(ブラック)
トップチューブ上部にモデル名があしらわれる
シートクランプは新たに臼式へアップデート
大きくアーチを描くPHIBRA特有のトップチューブ形状
BB始めフレーム下部にボリュームを持たせパワー伝達性を高める
シフトケーブルはダウンチューブ上部よりフレーム内にアクセス
よりエアロ性能を追求したフォーククラウン部の造形
ブレーキは新たに前後ダイレクトマウントへアップデートされた
エアロプロファイルを採用するステムとハンドルのサンプル品
カレラ PHIBRA NEXT(レッド)
カレラ PHIBRA NEXT(ブルー)
カレラ VELENO LITE
オーソドックスな丸パイプのシートチューブにはモデル名が記される
直線的なフレームワークを多用したオールラウンドモデルだ
左からキャプーチ氏、ボイファヴァ氏、カンパニョーニ氏が新型PHIBRAをアピール
よりビギナー向けのモデルながら高いパフォーマンスを実現できたとのこと
サンマルコの新製品チームエディションサドルをアピールするマーケティング担当のパウロ氏
それぞれイエロー・オレンジ・グリーンに彩られたYOGモデル
チームエディションはドット柄をあしらったグラフィック
同社レーシングサドル「マントラ」にスーパーコンフォートモデルが登場
厚手のパッドと大きく空いたホールが快適性を高める
ブランド初のホイールをリリース。フルカーボンクリンチャーリムを採用する
後輪に沿ってカットオフされたシートチューブ
フォークはTTバイクのテクノロジーを応用したエアロ形状を盛り込む
リッチー製の専用エアロシートポストが付属する
春のクラシックを締めくくる最古参レース 116年目のリエージュ決戦
ツアー・オブ・アルプス2018第4ステージ
独走フィニッシュするルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)
ステージ優勝を飾ったルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)
追走集団はクーン・ボウマン(オランダ、ロットNLユンボ)を先頭にフィニッシュ
イタリアとオーストリアの間に佇む山々を行く
UAEチームエミレーツがコントロールするメイン集団
残り15km地点でアタックしたファビオ・アル(イタリア、UAEチームエミレーツ)
山岳で攻撃を繰り返したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
フルームやアルのアタックは実らず サンチェスがアスタナに3勝目をもたらす
ラファ直営店「Rapha YOKOHAMA」神奈川県横浜市に期間限定オープン 4月28日~5月6日まで
Rapha YOKOHAMA
三浦半島ライドもあり、太平洋を望むロケーションもあるだろう
超級山岳スヴェティユレ山を目指すツアー・オブ・クロアチア2018第3ステージ
超級山岳で勝利したカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)
49秒差の3位に入ったエフゲニー・ギディッチ(カザフスタン、アスタナ)
アドリア海に面した3級山岳の下りをこなす
残り1.5km地点で合流したカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)とピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット・ネデランセロテリ)
新城幸也(バーレーン・メリダ)と西村大輝(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)がスヴェティユレの登りをこなす
登りの序盤で新城幸也がカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)をアシスト
集団の先頭を走る内間康平(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)
別府史之(トレック・セガフレード)と内間康平(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)が集団をコントロール
美しいアドリア海を横目に登るメイン集団
美しくも険しいつづら折れが続くスヴェティユレ山
リーダージャージを射止めたカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)
世界遺産に登録されている古都トロギールを出発する
力を使い切ったピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット・ネデランセロテリ)がフェンスに倒れこむ
登坂距離25kmの超級フィニッシュでシウトソウ勝利 8秒差で総合首位に浮上
スペシャライズドの最速エアロロードヘルメット、S-Works Evadeが新型に
ルコックスポルティフ NYのカルチャー系バイクショップCHARI&COとのコラボウェア第4弾
ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM TEE
ルコックスポルティフ×CHARI&CO
ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM JERSEY
ルコックスポルティフ×CHARI&CO
ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM LIGHT JKT
ルコックスポルティフ×CHARI&CO
ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM SHORTS
ルコックスポルティフ×CHARI&CO
ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM BIB PANTS
ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM HALF FINGER GLOVE
ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM CYCLE CAP
ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM CYCLE CAP
ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM SV 5PANEL CAP
ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM SV 5PANEL CAP
ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM SV 5PANEL CAP
ルコックスポルティフ ラインアートSSジャージ(QCMLGA42)
BBQにバンク体験も!? 既存の枠を飛び越えたエイドが次々現れた桃と桜のサイクリング 
S-Works EvadeⅡを使用するボーラ・ハンスグローエとクイックステップフロアーズ
フルモデルチェンジを遂げたS-Works Evade Ⅱ。空力性能と通気性を極限まで高めた意欲作だ
スペシャライズドのハイエンドモデルの証、S-Worksロゴが輝く
通気面において重要な役割を担うリアベンチレーションホール
様々なプロトタイプが製作され、スペシャライズドが保有する風洞施設「WIN-TUNNEL」でのテストが行われた
前作よりテールの短いコンパクトなシェル形状に。扱いやすさと軽量性が向上した
リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2018
リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2018
スタイリッシュで爽やかなウェアが揃う サンティーニ 春夏コレクション
サンティーニ ORIGINE S/S JERSEY(ブルーノーティカ)
サンティーニ ORIGINE S/S JERSEY(レッド)
サンティーニ ORIGINE S/S JERSEY(イエローフロー)
GIADAジャージの背面はスタイリッシュなグラフィックとなっている
ORIGINEジャージはシンプルなためコーディネートを行いやすいだろう
サンティーニ GIADA JERSEY(アクア)
サンティーニ GIADA JERSEY(アクア)
サンティーニ GIADA JERSEY(オレンジ)
サンティーニ GIADA JERSEY(バイオレット)
サンティーニ TONO 2.0 BIBSHORTS(グレー)
サンティーニ TONO 2.0 BIBSHORTS(レッド)
サンティーニ TONO 2.0 BIBSHORTS(イエロー)
TONOシリーズでコーディネートすると統一感が演出される
サンティーニ TONO 2.0 S/S JERSEY(グレー)
サンティーニ TONO 2.0 S/S JERSEY(レッド)
サンティーニ TONO 2.0 S/S JERSEY(イエロー)
ウェア内部が透けて見えるほど通気性と軽量性に富む