| |
かの有名な太陽の塔へ向かって歩いていく来場者のみなさん |
|
| |
試乗用リストバンドの引き換え所は大行列 |
|
| |
開場と同時に人の列が吸い込まれていく |
|
| |
シマノはE-bike用コンポーネント、ステップスを前面に押し出した |
|
| |
大盛況となったサイクルモードライドOSAKA |
|
| |
ジャイアントはマグカップをプレゼントするキャンペーンを実施中 |
|
| |
コルナゴは最新モデルC64を試乗できる |
|
| |
タックスのローラー台を体験できる |
|
| |
スウォーミーの新型エアロヘルメットの展示も |
|
| |
ブルーノはブーケ作り体験コーナーを設けていた 家族連れに人気 |
|
| |
ローターの油圧コンポーネントUNOを試乗できる |
|
| |
多くの人出があったサイクルモードライドOSAKA |
|
| |
パンプトラック体験もできた |
|
| |
ワフーでは自動で斜度を再現するKICKR Climbを体験できる |
|
| |
様々なトークショーも行われている |
|
| |
チネリでは、ポスターにもなるカタログとショッパーを用意 |
|
| |
最新のS-WORKSシューズを試すことのできるスペシャライズド |
|
| |
女性向けの小さめサイズも豊富にそろえたキャノンデール 座って待てる待機エリアが好評 |
|
| |
お品書きから試乗車をチョイス |
|
| |
ガーミンではキノフィットの木下さんがダンシング講座を実施 |
|
| |
体幹を効果的に鍛える筋トレのレクチャーも |
|
| |
アウトドアフェスでは子供たちが喜ぶ展示がたくさん 海の生き物と触れ合えたり |
|
| |
サイクリストにお馴染みのタベルナエスキーナも出展 |
|
| |
グルメに舌鼓を打つサイクル∞キッチン |
|
| |
たこ焼きおいしーい! |
|
| |
こんなアスレチックエリアもあるので家族連れも楽しめる |
|
| |
スラックラインは大人にもエキサイティングだったよう |
|
| |
広々とした試乗コースで思う存分テストできる |
|
| |
テストコースへと走り出す皆さん |
|
| |
ウィーラースクールでは安田大サーカスの安田団長も一緒に走ってくれた |
|
| |
レース序盤の逃げに乗った萩原麻由子(アレ・チポッリーニ) |
|
| |
断続的なアップダウンと未舗装路により集団が縮小していく |
|
| |
雨降るシエナ近郊を走る |
|
| |
ミッチェルトン・スコットやサンウェブを先頭に未舗装路を走る |
|
| |
ミッチェルトン・スコットやサンウェブを先頭に未舗装路を走る |
|
| |
悪天候に見舞われた2018年のストラーデビアンケ |
|
| |
雨が降るシエナをスタートしていく選手たち |
|
| |
レース序盤の未舗装路に突入する集団 |
|
| |
雨降りしきる未舗装路を走るプロトン |
|
| |
レース中盤に雨脚が弱まるも、コースは依然としてウェットなまま |
|
| |
先頭で未舗装路を駆けるワウト・ヴァンアールト(ベルギー、ベランダスヴィレムス・クレラン) |
|
| |
アップダウンが続く未舗装路を走る |
|
| |
メイン集団を引き離すロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)とワウト・ヴァンアールト(ベルギー、ベランダスヴィレムス・クレラン) |
|
| |
追走グループから抜け出しを図るティシュ・ベノート(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
集団内で走るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)やミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
|
| |
未舗装路を走るミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)やペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
先頭グループに追いついたティシュ・ベノート(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
ブラークと勝利を喜ぶアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールス・ドルマンス) |
|
| |
残り12kmから独走に持ち込むティシュ・ベノート(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
ライバルたちと集団内で走るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
フィニッシュに向かって独走するティシュ・ベノート(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
シエナのカンポ広場にフィニッシュするティシュ・ベノート(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
プロ初勝利をつかんだティシュ・ベノート(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
2位ロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)、1位ティシュ・ベノート(ベルギー、ロット・スーダル)、3位ワウト・ヴァンアールト(ベルギー、ベランダスヴィレムス・クレラン) |
|
| |
泥と雨のサバイバル 独走した23歳ベノートがストラーデビアンケでプロ初勝利 |
|
| |
ベノート「ここで結果を出せると信じていた」バルデ「次は勝ちたい」 |
|
| |
「白い道」女子レースでリオ五輪金のファンデルブレッヘン勝利 與那嶺51位、萩原DNF |
|
| |
セッレSMP 独自のエルゴノミック形状サドルにVULKOR・NYMBER・KRYT3の3モデルが追加 |
|
| |
セラSMP VULKOR |
|
| |
セラSMP KRYT3 |
|
| |
セラSMP NYMBER |
|
| |
山本幸平、北林力、松尾純が所属するドリームシーカーMTB部門発足 「純日本チームで世界に挑む」 |
|
| |
全日本チャンピオンジャージを纏う山本幸平:「東京オリンピックを最高の体制で迎えるためにベストな体制を組めた」 |
|
| |
山本と世界各国を転戦する北林力:「世界選手権でトップ10入りを狙う」 |
|
| |
松尾純:「国内中心で活動し、最良の結果を狙いたい」 |
|
| |
チームのビジョンと目標 |
|
| |
記者会見に臨んだ、ドリームシーカーMTBチームの選手やスタッフ、スポンサー |
|
| |
記者会見に臨んだ、ドリームシーカーMTBチームの選手やスタッフ、スポンサー |
|
| |
左から北林力、山本幸平、松尾純 |
|
| |
選手を支えるスタッフたち。左から軽部修子と福光悠介(マッサー)、山本敬子(ソワニエ) |
|
| |
鈴木雷太監督:「幸平が持っている経験をチームとして分かち合えるよう指揮していきたい」 |
|
| |
ズイフトとスペシャライズドが提携したトライアスロンアカデミー開設 3月18日まで参加申込み受付中 |
|
| |
ズイフトとスペシャライズドがトライアスロンアカデミーを開設 |
|
| |
接戦の石畳坂スプリント 写真判定でイサギレを下したデマールが2年連続開幕勝利 |
|
| |
パリ郊外に広がる丘陵地帯を進む |
|
| |
マイヨジョーヌに袖を通したアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
|
| |
レインジャケットを着込んで走る選手たち |
|
| |
グルパマFDJとクイックステップフロアーズの連合軍がメイン集団を牽引 |
|
| |
雨空のパリ郊外を走る |
|
| |
逃げを終えるユルゲン・ルーランズ(ベルギー、BMCレーシング)やピエールリュック・ペリション(フランス、フォルトゥネオ・サムシック)が握手 |
|
| |
フィニッシュに飛び込むクリストフ・ラポルト(フランス、コフィディス)、アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)、ゴルカ・イサギレ(スペイン、バーレーン・メリダ) |
|
| |
登りスプリントを繰り広げるクリストフ・ラポルト(フランス、コフィディス)、アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)、ゴルカ・イサギレ(スペイン、バーレーン・メリダ) |
|
| |
ステージ中盤にかけてパリ郊外の田園地帯を走る |
|
| |
逃げるユルゲン・ルーランズ(ベルギー、BMCレーシング)ら3名 |
|
| |
大会スタッフとしてレース運営に携わるトマ・ヴォクレール |
|
| |
パリ〜ニース第1ステージ フォトフィニッシュ |
|
| |
クイックステップが再びクラシックレースを支配 カヴァニャとセネシャルがワンツー勝利 |
|
| |
3位でフィニッシュするフレデリック・フリソン(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
レミ・カヴァニャとフロリアン・セネシャル(共にフランス、クイックステップフロアーズ)がワンツー勝利 |
|
| |
3名を追いかける集団だが、ペースは上がらない |
|
| |
逃げるレミ・カヴァニャとフロリアン・セネシャル(共にフランス、クイックステップフロアーズ)、フレデリック・フリソン(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
ヴェランダスヴィレムス・クレランを率いるニールス・アルベルト |
|
| |
スプリントで勝利を狙ったブライアン・コカール(フランス、ヴィタルコンセプト) |
|
| |
クワレモントビールを飲むレミ・カヴァニャ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
終盤には1周14kmの周回コースを4周回する |
|
| |
ニップルホール付近までワイドとなったエアロリム形状 |
|
| |
高精度5軸CNCマシンにより削り出した新型のZ1ハブ |
|
| |
リム面は平滑なデザイン。ブレーキトラックは専用の処理が施される |
|
| |
ストレートプル仕様、かつフランジ幅拡大により剛性アップを実現 |
|
| |
リッチー Road Logicにヘリテージカラーが数量限定で登場 |
|
| |
ヘリテージモデルにはシリアルナンバーが入れられる |
|
| |
リッチー Raod Logic ヘリテージエディション |
|
| |
ヘッド周りは鮮やかな赤色で彩られる |
|
| |
トリコロールカラーが採用される |
|
| |
ウォークライドが提案するビギナーも安心できるMTBイベント 赤城オフロード4時間耐久レース4月22日開催 |
|
| |
レース前半は集団一つのまま向かい風の中を進む |
|
| |
登り基調のスプリントを制したディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
今シーズン5勝目を飾ったディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
マイヨジョーヌを守ったアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
|
| |
登りスプリントで先頭に立つディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
逃げるマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、バーレーン・メリダ)とティアゴ・マシャド(ポルトガル、カチューシャ・アルペシン) |
|
| |
レース中盤にかけて逃げグループを形成したオリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼール)ら |
|
| |
フランス中部の平野を一路南下する |
|
| |
向かい風の中を進むプロトン |
|
| |
エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ)を振り切ったディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
メイン集団を牽引するロットNLユンボやグルパマFDJ |
|
| |
メイン集団を牽引するグルパマFDJ |
|
| |
大会最初の大集団スプリントでフルーネウェーヘンがシーズン5勝目 |
|
| |
子どもたちも楽しめるレースとなる |
|
| |
一日楽しむぞー!と気合をいれる |
|
| |
ずらりと並べられたオフロードバイクたち |
|
| |
ビギナーからベテランまで多くの人が楽しめる赤城オフロード耐久レース |
|
| |
カレラの世界に触れる参加型ブランドキャンプが兵庫県淡路島にて4月21日開催 |
|
| |
フィジーク Arione、Antares、Alianteの3モデルに12色の限定カラーが登場 |
|
| |
フィジーク スパインコンセプトEVO 2018リミテッドカラーエディション |
|
| |
アリアンテに用意された12パターンのカラー |
|
| |
アリオネに用意された12カラー |
|
| |
アンタレスに揃う12カラー |
|
| |
キャノンデール SYNAPSE HI-MOD DISC |
|
| |
ケーブル類はダウンチューブ上部からアクセス。Di2タイプはここにジャンクションを配置できる |
|
| |
同社オリジナルのカーボンホイールHollowGram Discをアセンブル |
|
| |
チェーンステーは中央を薄く扁平させ縦方向にしならせる |
|
| |
ディスクブレーキは前後フラットマウントかつ12mmスルーアクスルという仕様 |
|
| |
標準で28Cタイヤを装備。最大32Cまで許容するタイヤクリアランスを持つ |
|
| |
BB規格はキャノンデールにお馴染みのBB30A |
|
| |
「乗り手の感性にフィットする極上のロングツアラー」錦織大祐(フォーチュンバイク) |
|
| |
より細身となったストレート形状のフロントフォーク |
|
| |
後輪に沿ったシートチューブの造形は突き上げを緩和し乗り心地を高める |
|
| |
キャノンデール SYNAPSE HI-MOD DISC |
|
| |
ピラー上部に潰しを入れ振動吸収性を高めるSAVEシートポスト |
|
| |
SYNAPSEのアイコンとも言えるパワーピラミッドのデザインは健在 |
|
| |
シートステーのブリッジは廃されるとともにフェンダー用のアイレットも裏側に設けられる |
|
| |
シンプルに横方向に扁平させたシートステーへアップデートし快適性を強化 |
|
| |
「エンデュランスモデルとして剛性と振動吸収性の両立は最高レベル」飯島悠(バイシクルセオ 新松戸店) |
|
| |
ジャイアントが弱虫ペダルサイクリングチームの前田公平とMTB機材契約を結ぶ |
|
| |
JCFのMTB強化指定選手として活動する前田公平 |
|
| |
前田公平の使用するジャイアント ANTHEM ADVANCED PRO 29ER |
|
| |
前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
エヴァディオ 背負えるホイールバッグなど充実するストレージラインアップを紹介 |
|
| |
エヴァディオ TURTLE BAG |
|
| |
ホイールバッグに肩紐を取り付けることで、背負うことを可能としている |
|
| |
レース会場で移動する際にも活躍するはずだ |
|
| |
エヴァディオ 2WAYツールボックス |
|
| |
アダプターをサドルレールに取り付けて使用する |
|
| |
簡易フェンダーのようにリアタイヤが跳ね上げる泥水を止めてくれる |
|
| |
エヴァディオ 携帯ケース |
|
| |
カードを差し込むことができる仕様だ |
|
| |
ジッパーポケットも備えられており、小銭を直接収納することが可能だ |
|
| |
ワンタッチで固定できるシステムが採用されている |
|
| |
エヴァディオ SADDLE BAG SLIM ENAMEL |
|
| |
タイヤが跳ね上げる泥水がかかる部分はエナメル素材を採用する |
|
| |
オスメスの区別がないマジックテープが備えられている |
|
| |
シートポスト側のケース形状はスリムとなっており足が当たりにくい。また、コードで固定するためエアロシートポストに対応する |
|
| |
チューブ2本、CO2ボンベ、CO2アダプター、ミニツール、タイヤレバーがちょうど収まる大きさだ |
|
| |
ジャパンカップの舞台を走るシーズンインのロングライド うつのみやサイクルピクニック 4月30日開催 |
|
| |
ミケ 老舗イタリアンパーツブランドのパフォーマンスホイールラインアップ |
|
| |
ミケ SUPERTYPE550 カーボンチューブラーホイール |
|
| |
フロントはラジアル組で組まれる |
|
| |
カーボンボディをアルミ製のフランジで挟み込み、フリーボディはチタン製だ |
|
| |
ミケ SUPERTYPE350 カーボンチューブラーホイール |
|
| |
ミケ SUPERTYPE338 カーボンチューブラーホイール |
|
| |
ミケ SWR TDX カーボンチューブラーホイール |
|
| |
フロントホイールも24本のスポークを使用し組み上げられる |
|
| |
ブレーキローターの固定方法はセンターロック方式 |
|
| |
ミケ SWR RCDX カーボンクリンチャーホイール |
|
| |
ミケ RACE AXY-WPDXクリンチャーホイール |
|
| |
フロントホイールは24本のスポークをラジアル組 |
|
| |
片側しかギアの取り付けが出来ない片切りハブ |
|
| |
ディスクブレーキの制動力に耐えうるようスポーク数は24本 |
|
| |
センターロック方式に対応する |
|
| |
ミケ PISTARDチューブラーホイール片切ハブ |
|
| |
SUPERTYPE550 カーボンチューブラーホイールを装着したカハルーラル・セグロスRGAのチームバイク |
|
| |
TTヘルメット然としたルックスで、見た目からも空力性能の高さが感じられる |
|
| |
サイドまで覆うシールド形状が高いエアロ効果を生み出す |
|
| |
シールドは広い視野が確保されている。ツァイス製のレンズは歪みもなく非常にナチュラルな見え方 |
|
| |
開口部にアイウェアを保持できるシェルデザインだ |
|
| |
エアロヘルメットながら冬場だと頭部が寒く感じるほど高い通気性を持っている |
|
| |
ジロ VANQUISH MIPS WF |
|
| |
ツァイス製のレンズを使用した専用のシールドを標準装備 |
|
| |
レンズ内の通気性を高めるホールがサイドに設けられている |
|
| |
やや角ばったエアロ形状を採用したシェルのアウトライン |
|
| |
アイウェアを保持できるグリッパーをサイドのベンチレーションホールに装備 |
|
| |
ロードヘルメットに最適化されたショートテールデザイン |
|
| |
後頭部に大きく2つ、その周りに4つの排気口を持つ |
|
| |
シェル表面の整流効果を生み出すクリフ(崖)デザイン |
|
| |
上下3段階に調整可能なフィッティングシステム |
|
| |
フィッティングシステムと一体化したインテグレーテッドMIPSが安全性を高める |
|
| |
空気が通るチャネルを先端部まで設けることで通気性を高める |
|
| |
前後の開口部が直線上で繋がることで優れたエアフローを実現する |
|
| |
シールドはマグネットにて固定される。不要な際は画像のようにシェルに留めておける |
|