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ディスクキャリパーを覆うような整流フィンが設けられる |
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リアのキャリパー周辺にも整流のためのフィンが備わる |
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ロングからグラベルライドまでこなせそうなスコットADDICT Disc プレミアム |
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ほぼ全シリーズが刷新したフィジークのサドルラインアップ |
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ベースと一体化したウィング形状のフィンが後方に伸びるVERSUSモデル |
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アリアンテとアリオネのサドルトップ。ディンプルパターンが刻まれる |
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ニット素材をアッパーに採用したフィジーク Infinito R1 Knit |
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マイクロテックスを表皮に採用したフィジーク Infinito R1 |
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ウィンターシューズ ARTICA R5 は防寒性と防水性に優れていそうだ |
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トレイルモデルのTERRAはスウェード調のアッパーが特徴だ |
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シャイニーな輝きをもつアッパーが魅力的なレイクCX332 |
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レトロなストライプは創業35周年を記念したデザイン |
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エンデュランスモデルのMX241 アッパーに自由度がありロングライドに疲労した足に対応する |
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MX130C SUPERCROSSは独特のハイカットデザインが注目を浴びそうだ |
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ロード用エンデュランスモデルのLAKE MX241 |
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底部は硬質スポンジにより首との接触を和らげつつ空気抵抗を最小限にするエアロ形状が特徴的だ |
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いずれもアイウェアとの親和性が考えつくされたエアインテークデザイン |
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エアロモデルのオークリーARO5 |
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エアロTTモデルのオークリーARO7 |
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いずれもMIPSとBOAダイアルによるフィッティング機能を搭載 |
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カーボンとファブリックのツーピース構造が特徴的なマヴィックCOMETシューズ |
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CNC削り出しによるROTORカセットはユーロバイクアワードを受賞 |
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ROTOR UNO油圧シフト&ブレーキレバー |
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油圧システムを採用したROTOR UNOリアディレイラー |
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ROTOR UNOフロントディレイラー |
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ダイレクトマウント方式によるOCPシステム採用のため、より細かなピッチで楕円のQリングのセッティングが可能だ |
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アウターとインナーがCNC削り出しによる一体成型のため変速性能も高い |
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ALDHU 3D+のクランクシャフト |
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下位モデルはチェーンリング取り付けアームが別体式になる |
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カセットボディとラチェットを抜いた状態 |
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リボルバーの名前の由来となる埋め込まれたピンとその構造 |
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ピンの頭部がラチェット内部の溝に引っかかり駆動力を伝える |
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ROTORが発表したリボルバーハブ。リアハブが238g、フロントハブが112gと超軽量だ |
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クォータ KRYON |
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シートチューブは翼断面形状 |
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華やかに彩られるトップチューブ |
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ストレートフォークを採用する |
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ホイールに沿うようにカットオフされたシートチューブ |
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コンパクトなリアトライアングル |
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BB386を採用するハンガー部はボリュームたっぷり |
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独特な形状のダウンチューブ |
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モデル名がしっかりと主張する |
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シートチューブを巻き込むように造形されたシートステー |
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2種類の硬さのエラストマーが用意される |
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シートチューブの中に挿入する |
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自動車のバックルを再利用したことから始まるクロームのメッセンジャーバッグ。ウェルターライトコレクションではアルミ製(手前)とすることで軽量化を図った。奥はレギュラー品 |
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防風、防水性に優れるアパレルも取り揃える |
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ストリートだけではなくアウトドアにもマッチするアパレル達 |
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サイクリングに最適な伸縮性やパターンが採用されたハーフパンツ |
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ファッションアイテムとしても流行しているサコッシュが登場する |
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カスタムができるのもクロームならでは |
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2018SSで注目のMXDコレクション。ビジネスシーンに最適なブラックカラーとなっている |
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トートバッグやバックパックが主力プロダクトだ |
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左右に別れたフロントポケットとすることで、物を探しやすくしている |
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トートバッグはバックパックとして背負うことも可能だ |
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ウェストバッグ/ボディバッグもフロントポケットとメインコンパートメントという構成だ |
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軽量ながらレギュラーモデルと同等の耐水、耐久性を備えたウェルターライトコレクション |
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ボディバッグはライド時に活躍するサブベルトが備えられている |
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止水ジッパーを採用しているため、水が侵入してくる心配が少ない |
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バッグのフロントフラップは反射素材が使用されている |
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クロームブランドのアウトドアチェアも揃う |
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あらゆるシーンで活躍するトレッドウェルコレクションがイチオシだ |
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バックパックとして背負うことが可能 |
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ブリーフケースのように手提げかばんとしても使用できる |
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ノートパソコン用スペースとメインコンパートメントがわけられている |
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チネリ・クロームのチームキットも展示されている |
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シートベルトのバックルを再利用したことにはじまるクロームのメッセンジャーバッグ |
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定番製品たちもずらりと並べられるクロームハブ店頭 |
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足を運べばお気に入りのバッグが見つかるかも |
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夏場はボディバッグが人気だという |
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ビンディング対応シューズも用意されている |
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アウターソール、ミッドソール、インソールという構造とすることでペダリングパワーに対応している |
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STORMは完全防水のスニーカーだ |
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カメラバッグシリーズ「ニココレクション」は手前のF-stopが注目プロダクト |
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背面からメインコンパートメントにアクセスする。これは背面が汚れないための工夫だ |
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小物類を収納するスペースも用意されており使い勝手に優れる |
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一眼レフ1台とレンズ1本を入れるのに最適なNIKO HOLDも登場 |
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マジックテープで脱着可能な仕切りが備えられている |
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手荷物を入れるのにピッタリなスリーブもラインアップされている |
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バックルにクロームのアイコンが描かれる |
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クロームハブにはスクリーンプリントの設備が用意されている |
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カスタマイズすることができるという |
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日本限定のタンブラーなども手に入れることができるクロームハブ |
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スウェットなども揃うクロームのアパレルラインアップ |
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ずらりと並んだレギュラーモデル |
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今流行のキャップ類も用意されている |
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自転車グローブも揃う |
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今回新製品を紹介してくれた橋本渉さん。手に持つのはトレッドウェルコレクションのVEGA |
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今回新製品を紹介してくれた橋本渉さん。手に持つのはトレッドウェルコレクションのVEGA |
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キャットストリートの奥まったところにあるクロームハブ |
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スコット FOIL DISC ディスクブレーキを手に入れて更なる進化を遂げたエアロロード |
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スコット FOIL 10 Disc |
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整流のために設けられたフォークフラップ |
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ディスクブレーキホースも内蔵される |
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リアエンドはノーマルとダイレクトマウントを交換できる(写真はノーマル) |
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左側のフォークフラップはディスクブレーキキャリパーを覆うような大きさに |
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リアのディスクブレーキキャリパーの後ろにもフラップが設けられた |
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フォーククラウンの上部からホースが内蔵される |
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フォークブレード末端が左右で異なる形状となる |
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スコット FOIL RC PREMIUM DISC |
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スコット FOIL 10 DISC |
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スコット FOIL 20 DISC |
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スコット FOIL RC PREMIUM DISC |
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エアロダイナミクスを追い求めつつディスクブレーキを手に入れた |
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高速ダウンヒルでも大きな武器となるはずだ |
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初の函館拠点の北海道 NIPPOや右京が覇権を競う |
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ロットNLユンボがブリテン個人TTでワンツー ボームが総合首位に立つ |
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ステージ12位/25秒差 プリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
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ステージ3位/7秒差 ヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ) |
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ステージ21位/41秒差 ヨナタン・カストロビエホ(スペイン、モビスター) |
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ステージ2位/6秒差 ヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロットNLユンボ) |
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ステージ13位/26秒差 オウェイン・ドゥール(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ7位/17秒差 ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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ステージ9位/21秒差 アレックス・ドーセット(イギリス、モビスター) |
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ステージ8位/17秒差 ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ4位/8秒差 シュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
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ステージ2位/6秒差 ヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロットNLユンボ) |
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ステージ6位/12秒差 トニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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ステージ11位/25秒差 ライアン・ミューレン(アイルランド、キャノンデール・ドラパック) |
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ステージ7位/17秒差 ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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ステージ優勝を飾ったラルス・ボーム(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ステージ4位/8秒差 シュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
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ステージ38位/1分10秒差 アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン) |
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ステージ16位/30秒差 エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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ステージ6位/12秒差 トニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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ステージ113位/3分57秒差 カレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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ステージ46位/1分23秒差 エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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ステージ優勝を飾ったラルス・ボーム(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ステージ16位/30秒差 エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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ステージ46位/1分23秒差 エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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バイクを交換してフィニッシュを目指すカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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ステージ優勝に輝いたラルス・ボーム(オランダ、ロットNLユンボ) |
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グリーンジャージに袖を通すラルス・ボーム(オランダ、ロットNLユンボ) |
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一騎打ちを制したアルメがプロ初勝利 ライバルを封じたフルームが総合リードを広げる |
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Flandrien Barend Plug |
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Flandrien CC-Stopper |
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フランドリアンシリーズのシートクランプ、バーエンドプラグ |
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ジェイピースポーツグループ フランドルの獅子を描いたシートクランプとバーエンドプラグ発売 |
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バレンシア第1ステージで新城雄大と岡篤志がワンツー勝利 渡邉歩はスプリント賞を獲得 |
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地面に落ちている釘やボルトを拾ってしまっても対応できるという |
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ユーロバイク2017では釘の上を走行するという驚きのデモンストレーションが行われていた |
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約6mmの貫通穴でも塞いでくれるという優れた性能を備える |
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リムストラップは裂くことで様々なリム幅に適応させる |
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リムストリップを使用することで空気漏れなどを防ぐ |
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リムストリップを使用することで空気漏れなどを防ぐ |
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U23ナショナルチャンピオンジャージを着用し、スタートサインを行う横山航太(日本U23/シマノレーシング) |
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スタート前にミーティングを行う日本代表メンバー |
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バレンシア州で4日間に渡り開催されるボルタ・シクリスタ・バレンシア |
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スタート前にくつろぐ新城雄大ら日本代表メンバー |
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スタート前にくつろぐ横山航太、岡篤志、新城雄大 |
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集団の中ほどを走る横山航太(日本U23/シマノレーシング) |
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スタートに向かう新城雄大(日本U23/ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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ポディウムに登壇した日本代表チーム |
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スプリントジャージを着用し、笑顔の渡邊歩(日本U23/EQADS/LA BANDE) |
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リーダージャージを獲得した新城雄大(日本U23/ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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表彰台に上がる新城雄、岡、渡邊ら第1ステージの入賞者たち |
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12分ものリードを得て逃げた20名 |
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マイヨロホのリードを再び広げたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ルツェンコを置き去りにしてフィニッシュに到達したサンデル・アルメ(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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サンデル・アルメ(ベルギー、ロット・ソウダル)がキャリア初勝利を飾る |
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長い逃げで総合8位に上がったファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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フルームグループから4秒遅れたウィルコ・ケルデルマン(オランダ、サンウェブ)とイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン) |
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アルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)とクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)、マイケル・ウッズ(カナダ、キャノンデール・ドラパック)が同タイムフィニッシュ |
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プロキャリア初の優勝を掴んだサンデル・アルメ(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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オザルバ峠から長い独走を開始したファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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総合ジャンプアップを狙って逃げを続けるファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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フィニッシュ直前で猛烈にペースアップするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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応援メッセージと共に写真に収まるアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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白い石灰岩の山肌を縫うように走るブエルタ・ア・エスパーニャ2017第17ステージ |
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オザルバ峠でアタックしたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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2級山岳ラホス峠で抜け出したダビ・デラクルス(スペイン、クイックステップフロアーズ)は遅れ、トップ10から脱落 |
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最前列でスタートを待つクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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アルメ「人生最高のステージだ」コンタドール「アングリルに全力を注ぐ」 |
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総合3位 ウィルコ・ケルデルマン(オランダ、サンウェブ) |
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中国のシクロクロスレース第2戦で竹之内悠が4位 唐見実世子もUCIポイントを獲得 |
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今回の中国遠征2連戦に臨んだ11名の日本選手 |
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男子エリートレースがスタート。ベルギーのトップチームに所属するヨルベン・ヴァンティヘルト(ベルギー、エラ・サーカス)がホールショット |
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集団に食らいついて3位争いを展開する竹之内悠(Team Toyo Frame) |
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「セッティングの経験値が足りない部分を今後修正していきたい」竹之内悠(Team Toyo Frame) |
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スタート直後の織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と小坂光(宇都宮ブリッツエンシクロクロスチーム) |
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昨年に続く参戦で48位の向山浩司(SNEL CYCLOCROSS TEAM) |
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男子エリート表彰式 |
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女子エリートは1戦目に続いて3名のトップ争いが繰り広げられた |
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1戦目より順位を上げ、8位に入った唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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女子エリート2連勝を飾ったジョイス・ファンデルベーキン(ベルギー、スティーブンスプロサイクリング) |
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女子エリートトップ3 記者会見 |
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連続アシスト距離115km ミヤタサイクルのE-クロスバイク CRUISE |
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メルマガ登録でチームキットが当たる、トレック・セガフレード応援キャンペーン |
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トレック・セガフレードのチーム応援キャンペーン実施中 |
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レプリカジャージ、ヘルメット、ボトルがそれぞれ抽選で当たる |
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シマノALIVIOのシフター、DEOREのブレーキレバーを採用しているため信頼感は高い |
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11.6Ahという大容量バッテリーが採用される |
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ミヤタサイクル CRUISE |
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サイクルコンピューターでバッテリー残量などを把握し、人間工学に基づいたデザインのスイッチでモードチェンジを行う |
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油圧ディスクブレーキが採用されているため、あらゆるシチュエーションで安心してスピードコントロールすることができる |
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シマノSTEPSをユニットに採用し、115kmというアシスト距離を実現した |
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CRUISEのために開発されたクッション性の高いスポーツサドル |
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昨年優勝した増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が、テレビの取材を受ける。隣は2010年総合優勝の清水都貴 |
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開会式に勢ぞろいした今年の出場チーム |
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昨年個人総合優勝の増田成幸(宇都宮ブリッツェン)から、優勝トロフィーが返還される |
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