キャットアイ VOLT6000
キャットアイ
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ボディサイドには切り欠きが設けられているため、側方にも光が届く
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キャットアイ VOLT6000
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左右にワイドな配光で安心感をもたらしてくれる
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足元もフラットな光で照らし出す
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最大光量6000ルーメンでは、目線の先を確実に照らし出してくれる
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RAPID X2 KINETICはクリアボディとされているため、側方からの視認性にも優れている
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左右へはワイドに、中心は遠くまで光を届ける配光が採用されている
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Micro USBで充電を行うため、自宅や職場などでも充電できるはずだ
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2サイズのOリングと充電ケーブルが付属する
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キャットアイ RAPID X2 KINETIC
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キャットアイ VOLT200限定カラー(レッド、ブルー)(c)キャットアイ
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キャットアイ VOLT100XC(c)キャットアイ
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キャットアイ VOLT100XC、VOLT200限定カラー(c)キャットアイ
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キャットアイ VOLT200限定カラー(レッド、ブルー)(c)キャットアイ
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「バッテリー切れまで照度が落ちないことが魅力」三枝秀徳(シルベストサイクル)
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目線の先を強く照らしだし、サイドは控えめに照らす配光が採用されている
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サイドからの視認性も高く、存在を十分にアピールできるだろう
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最大の800ルーメンでは遠くまで照らしだしてくれるため、街灯のない夜道でも安心できるはずだ
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VOLT800(左)のレンズはVOLT400のものより一回り大きい
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VOLT400よりも一回り大きいVOLT800(上)
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USBポートは厚手のパッキンで守られているため、浸水する心配も少ないだろう
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マウントはキャットアイが誇るフレックスタイトだ
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バッテリーは取り外し可能なため、予備を用意しても良いだろう
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サイドの切り欠きがワイドな配光を実現している
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シリーズ共通の電源/モードチェンジ/バッテリーインジケーター用のボタンが採用されている
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キャットアイ VOLT800
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キャットアイ VOLT1600
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目線の先は強力な光を、側方部分はなめらかな光を配す
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VOLT1600が照らしだしたところは、まるで昼間のように視認することができる