| |
講師を務めるチーム、アヴェントゥーラの管洋介氏(左)とショップスタッフでもある辻本さん(右) |
|
| |
目指したのは真のエンデュランスマシーン キャノンデール新型シナプス登場 |
|
| |
新型シナプスで走ったロンバルディア地方 エンデュランスロードの急先鋒を実走テスト |
|
| |
TRUE ENDURANCE MACHINERY 新たな走りを獲得した新型シナプスを語る |
|
| |
ワロン地方からルクセンブルクを抜けてフランスへ 雨は止み、虹が勝った |
|
| |
トップレベルで走る選手からレッスンを受けられる |
|
| |
ティフォージ 一眼式Podium XC限定カラー、二眼式Dolomite2.0アジアンフィット |
|
| |
ティフォージ・オプティクス Dolomite2.0 Asian Fit(手前ブラックホワイト、奥マットブラック) |
|
| |
レンズとテンプルの大胆な肉抜きによりエアフローを確保する |
|
| |
ノーズパッドはフレキシブルに調節することが可能だ |
|
| |
レンズのアーチを緩くしたアジアンフィット |
|
| |
マットブラックのセット |
|
| |
ティフォージ・オプティクス Podium XC Asian Fit(マットネオン/ライトナイトフォトテックレンズ) |
|
| |
スケルトンカラーが特徴だ |
|
| |
ノーズパッドは自由に調節することができる |
|
| |
ティフォージ・オプティクス |
|
| |
スタートラインに並んだゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)とアンディ・シュレク(ルクセンブルク) |
|
| |
モーゼル川に沿って南下するプロトン |
|
| |
ワイン畑の広がるモーゼル川畔を走る |
|
| |
リラックスして平坦ステージを走るリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
ひまわり畑の広がるフランス北東部を走る |
|
| |
マイヨアポワを着るネイサン・ブラウン(アメリカ、キャノンデール・ドラパック) |
|
| |
ダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)と並んで走るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
マイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)とクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン)を先頭に最終ストレートに姿を現す |
|
| |
ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)の肘と接触しながらマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)が転倒 |
|
| |
地面に叩きつけられたカヴェンディッシュを尻目にアルノー・デマール(フランス、エフデジ)が加速する |
|
| |
クリストフをかわし、サガンを振り切るアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
|
| |
先頭でフィニッシュラインを切るアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
|
| |
残り1.5km地点で発生した落車に巻き込まれたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
右手を負傷したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)がフィニッシュ |
|
| |
ステージ優勝を飾ったアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
|
| |
マイヨジョーヌはゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)がキープ |
|
| |
マイヨヴェールを手にしたアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
|
| |
シュレク兄弟にインタビューするサッシャさん |
|
| |
一つだけ緑色のヘルメットが混じる |
|
| |
ルクセンブルクをスタートする第4ステージ |
|
| |
ディスクブレーキを使用するトニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
|
| |
出走サインに向かう新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
タトゥーが入ったシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)の脚 |
|
| |
スタートに向かうマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ゆったりとシェンゲンの街を走るプロトン |
|
| |
ルクセンブルクからフランスに向かうプロトン |
|
| |
単独で逃げるギヨーム・ヴァンケイルスブルク(ベルギー、ワンティ・グループゴベール) |
|
| |
ロット・ソウダルやクイックステップフロアーズを先頭にメイン集団が進む |
|
| |
チームメイトとともに平坦路を走る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
ガッツポーズするアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
|
| |
リードアウト役のチモライと喜ぶアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
|
| |
落車せずに第4ステージを終えたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
|
| |
デマールの勝利を喜ぶイグナタス・コノヴァロヴァス(リトアニア、エフデジ) |
|
| |
フィニッシュ後のサッシャさんのインタビューで目の前で発生した落車について語る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
右手を負傷したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
|
| |
笑顔で表彰台に上がるアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
|
| |
マイヨジョーヌを守ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
サガンの失格をメディアに伝えるUCIチーフコミッセールのフィリップ・マーリアン氏 |
|
| |
フランス国境に位置するシェンゲンを通過 |
|
| |
少しふっくらしたアンディ・シュレク |
|
| |
フランクとアンディ・シュレク兄弟 |
|
| |
フランクとアンディ・シュレク兄弟がサッシャさんのインタビューに応える |
|
| |
マイヨジョーヌを着た子供を抱くアンディ・シュレク |
|
| |
ルクセンブルクの国旗模様をあしらったボトルが可愛い |
|
| |
ルクセンブルクの国旗模様をあしらったボトル |
|
| |
ルクセンブルクスポーツ省大臣にマイヨジョーヌを授与するフランク・シュレクとベルナール・テブネ |
|
| |
現役時代と何ら変わりないフランク・シュレク |
|
| |
ルクセンブルクの国旗模様のジャージをプレゼントされたクリスティアン・プリュドム氏 |
|
| |
ルクセンブルクの要人とフランク&アンディ・シュレク兄弟によるセレモニー |
|
| |
ルクセンブルクの国旗模様をあしらったジャージやバイクが可愛い |
|
| |
ヴィラージュのバーバーコーナーで散髪するオリバー・ナーセン |
|
| |
バウケ・モレマと話すフランク&アンディ・シュレク兄弟 |
|
| |
バウケ・モレマとフランク&アンディ・シュレク兄弟 |
|
| |
80年代に大活躍したジャン=フランソワ・ベルナール氏は今はTVコメンテーターだ |
|
| |
ツール運営スタッフたちも記念撮影を楽しむ |
|
| |
疑似スタジオ撮影をするネイサン・ブラウン(アメリカ、キャノンデール・ドラパック) |
|
| |
単独で逃げるギヨーム・ヴァンケイルスブルク(ベルギー、ワンティ・グループゴベール) |
|
| |
逃げを許した後は集団はトランジションペースでゆっくりと走る |
|
| |
LUXEMBOURGへようこそ! |
|
| |
シェンゲン協定の結ばれたSCHENGENを通過するプロトン |
|
| |
フランスの心、シトロエン2CVをコース沿道に並べて応援 |
|
| |
単独で逃げるギヨーム・ヴァンケイルスブルク(ベルギー、ワンティ・グループゴベール) |
|
| |
単独で逃げるギヨーム・ヴァンケイルスブルク(ベルギー、ワンティ・グループゴベール) |
|
| |
プロトンはルクセンブルクからフランスへと入る |
|
| |
カヴェンディッシュが落車したあとスプリント体制に入るアルノー・デマールやペーター・サガンら |
|
| |
ステージ優勝を飾ったアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
|
| |
ガッツポーズを繰り出すアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
|
| |
デマールに破れ、カヴェンディッシュを落車させて表情も沈むペテル・サガン(ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
無事に落車をすり抜けてフィニッシュする新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
落車したジョン・デゲンコルブ(トレック・セガフレード)がチームメイトにアシストされフィニッシュ |
|
| |
指を怪我したマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
|
| |
マイヨジョーヌを守ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
サガンの失格によりマイヨベールも手にしたアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
|
| |
マイヨ・アポアを守ったネイサン・ブラウン(アメリカ、キャノンデール・ドラパック) |
|
| |
マイヨブランを守ったピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール) |
|
| |
敢闘賞はギヨーム・ヴァンケイルスブルク(ベルギー、ワンティ・グループゴベール)に |
|
| |
落車連続発生のスプリントでデマール勝利 カヴを転倒させたサガンは失格 |
|
| |
30%越えの激坂含む個人TTでヴァンヴルーテン勝利 ヴァンデルブレゲンはリードを拡大 |
|
| |
サガンが肘打ちした?カヴが自分で転んだ?議論を巻き起こす厳しい失格処分 |
|
| |
フル装備のTTバイクで壁を駆け上がるアンネミエク・ヴァンヴルーテン(オランダ、オリカ・スコット) |
|
| |
走りのリズムを欠いてしまった與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
|
| |
ステージ4位、アマンダ・スプラット(オーストラリア、オリカ・スコット) |
|
| |
ステージ7位、カタルジーナ・ニウイアドマ(ポーランド、WM3エネルジー) |
|
| |
ステージ3位、エリザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、ウィグル・ハイファイブ) |
|
| |
マリアローザのアンナ・ヴァンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング)はステージ2位に入る |
|
| |
スプマンテを開けるアンネミエク・ヴァンヴルーテン(オランダ、オリカ・スコット) |
|
| |
マリアローザを堅守したアンナ・ヴァンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング) |
|
| |
デマール「大きな意味を持つ勝利」 グライペル「公正なジャッジが下されるべき」 |
|
| |
先頭に立つアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン) |
|
| |
マイヨヴェールで走ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
スペシャライズドが3日間で浜松から金沢を走破するユーザー限定ロングライドイベントを開催 |
|
| |
3日間で浜松から金沢を走破するSPECIALIZED 3DAYS RIDE 2017 |
|
| |
比類なきパフォーマンス ツール・ド・フランスを戦うSHIMANOとPRO |
|
| |
逗子海岸にオープンしたビアンキビーチハウスってどんなトコロ? |
|
| |
逗子海岸にオープンしたビアンキビーチハウス |
|
| |
逗子の海にチェレステドリンクが映える |
|
| |
パスタのほかにもカポナータなどイタリア料理が用意されている |
|
| |
ライドイベントの告知がされていた |
|
| |
ビーチハウス限定のTシャツも |
|
| |
ビアンキの最新モデルが展示されていた |
|
| |
開放的な雰囲気の店内 |
|
| |
チューブやシューなど消耗品が常備されている |
|
| |
補給食もバッチリだ |
|
| |
チェレステカラーのシャワールーム |
|
| |
小さいがロッカーも完備している |
|
| |
フロアポンプやメンテスタンドなども用意されていた |
|
| |
カウンターにはビアンキラベルのミネラルウォーターなどが並べられる |
|
| |
イタリアンブランドのビールたち |
|
| |
イタリアンブランドのビールたち |
|
| |
多くの人で賑わう逗子海岸 |
|
| |
マリンスポーツが盛んなスポットだ |
|
| |
ビーチハウス限定のTシャツ |
|
| |
生ビールの用意ももちろんある |
|
| |
パラソルの貸し出しも行っている |
|
| |
イタリアントリコロールを意識した3種のパスタ |
|
| |
イタリアンカラーのパラソル達 |
|
| |
パラソルにはもちろんビアンキロゴが |
|
| |
今大会最初の本格山岳決戦でアルが初勝利 フルームが早くも首位に立つ |
|
| |
日差しがきついのでツール・ド・フランスの日傘をさして観戦 |
|
| |
トーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)を含む強力な逃げ |
|
| |
エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)が逃げグループをリードする |
|
| |
BMCレーシングが徹底的にコントロールするメイン集団 |
|
| |
麦畑を走る逃げグループ |
|
| |
スプリントポイントで飛び出してしまったアルノー・デマール(フランス、エフデジ)らがグループを形成 |
|
| |
BMCレーシングやチームスカイが集団前方をキープ |
|
| |
逃げグループに入ったヤン・バークランツ(ベルギー、アージェードゥーゼール) |
|
| |
ゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ)がメイン集団のペースを作る |
|
| |
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユを先頭で登るフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユでアタックしたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユでフルームをアシストするマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユでアタックを仕掛けるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユで攻撃を仕掛けたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
先頭で1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユにたどり着いたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
16秒差でフィニッシュするダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
20秒差でフィニッシュするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)とリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
ステージ初優勝を飾ったファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
マイヨアポワも手に入れたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
マイヨブランはサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)の手に |
|
| |
敢闘賞を獲得したフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
LCLの黄色いキャップを配りに向かう |
|
| |
エフデジの応援が目立つ |
|
| |
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユに到着したキャラバン |
|
| |
最大勾配20%の激坂に再スタートできないキャラバン車両が続出 |
|
| |
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユを先頭で駆け上がるファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユの激坂区間を走るリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)ら |
|
| |
先頭でフィニッシュに向かうファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
青空の1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユを先頭で駆け上がるファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユを登るリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
ポートを追うクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユを登るティボー・ピノ(フランス、エフデジ) |
|
| |
フィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)の誕生日を祝福するダミアーノ・カルーゾ(イタリア、BMCレーシング) |
|
| |
青空とフランス国旗とエフデジ |
|
| |
小さくピースサインするアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル) |
|
| |
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユの激坂区間を走る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユでマイヨジョーヌを手にしたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
イタリアのメディアに囲まれるファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
ヴィッテルの駅前に建てられたVITTELのミネラルウォータースタンド |
|
| |
ナンバー111をつけたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)のバイクは本人が居なくても並べられた |
|
| |
ナンバー111をつけたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)のバイクは本人が居なくても並べられた |
|
| |
ボーラ・ハンスグローエの監督たちが昨日のサガンの行為についてメディアから質問を受ける |
|
| |
元選手のレオン・ファンボンとボーラ・ハンスグローエの専属フォトグラファー、ブライアン・フード氏 |
|
| |
ボーラ・ハンスグローエの監督がメディアから質問を受ける |
|
| |
チームスカイのピットに並べられたバイク |
|
| |
ポイント賞トップのアルノー・デマール(エフデジ)のグリーンバイク |
|
| |
昨日のスプリントについてメディアから質問を受けるナセル・ブアニ(コフィディス) |
|
| |
シャワーなどの関連会社ハンスグローエ社の広告に登場しているペテル・サガン |
|
| |
巨大な自転車のオブジェが掲げられた |
|
| |
ラ・プランシュデルフィーユの激坂区間でキャラバン隊がエンストを起こす |
|
| |
ラ・プランシュデルフィーユを独走で駆け上るファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
ファビオ・アルに続くリッチー・ポート(BMCレーシング)とダニエル・マーティン(クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ラ・プランシュデルフィーユを駆け上るロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
|
| |
クリス・フルームらに遅れを取ったアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
|
| |
ラ・プランシュデルフィーユの登りに苦しむマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ヤネス・ブライコヴィッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
|
| |
ワレン・バルギル(フランス、サンウェブ) |
|
| |
敢闘賞を獲得したフィリップ・ジルベール(クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ラ・プランシュデルフィーユを登る新城幸也(バーレーン・メリダ)がカメラマンを見つけておどける |
|
| |
ツールで初めてステージ優勝を挙げたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
山岳賞マイヨアポアも手にしたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
山岳賞マイヨアポアも手にしたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
|
| |
早くもマイヨジョーヌに袖を通したクリス・フルーム(チームスカイ) |
|