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ブルホーンバーをアセンブルするトライアスロンモデルも用意された |
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ヴィジョンのコックピットが用意される |
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ヴィジョンでまとめられたコックピット周り |
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ヘッド周りの設計について語るアンジェロ氏 |
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ビアンキ ARIAとプロダクトマネージャーのアンジェロ氏 |
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マヴィックがロード用チューブレスシステムを発表 テーマはEasy,Safe,Fast |
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携帯用ポンプでも簡単にビードが上がった。チューブレスは運用が難しいというイメージを覆す存在に成りうる |
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緻密に設計されたリム。マヴィックが誇るハイレベルな製造技術が製品化に結びつけた |
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比較のために用意された各社のチューブレス対応ホイールとタイヤ |
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満を持して登場したUSTを用いたロード用チューブレスシステム。幅広い製品レンジが出揃っている |
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東京都内で開催されたメディア向け展示説明会 |
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フランス本社の開発責任者、マキシム・ブリュナール氏とSkypeを繋いで質疑応答が行われた |
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ずらりと揃ったUSTホイール。カーボンからアルミまで様々なニーズに応えるラインアップが揃う |
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「従来のチューブレスとは全く違う、非常に使いやすく優秀なシステムになっています」 |
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小笠原崇裕さんの注目はKsyrium Pro Disc UST。「MTBライダーならチューブレスのメリットは良く分かっているはず。ネックは使いづらさのみだったので、そこを解消したマヴィックのロードUSTシステムは大きな可能性を秘めていると思います」 |
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カーボンモデルにはリムテープが使われる |
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キャノンデール・ドラパックの一部選手が個人TTで実戦投入したComete Pro Carbon SL UST |
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マヴィックロゴのプチケーキも用意された |
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スペイン発祥で東京にも店舗を構えるキャンディーショップ「papabubble」の特注品 |
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ツール・ド・フランスの総合敢闘賞がTwitterでの投票を導入 |
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スポーツサイクリングの世界を描く画家、山田裕司さんの個展「Find Your Own View」が開催される |
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ソーマのデザイナー・エヴァン氏と共に巡る東京のバイクカルチャートリップ |
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御徒町の東京サンエスビル |
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いそいそとバイクを準備中 |
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ゴキゲンの4人でライドに出発だ |
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秋葉原の電気街を通り抜けて神田明神を目指す |
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朱塗りの隋神門にバイクを停める |
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お茶目なエヴァン |
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”日本橋”の道路元標の前で |
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エヴァンと辻浦のバイクテクニック選手権が勃発 |
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皇居を出発! |
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代々木公園方面へ向かう |
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今回4人が乗ったSOMA BIKE 左からSAN MARCOS(サンマルコス)/Wolverine(ウルヴァリン)/Fogcutter(フォグカッター)テストバイク/DoubleCross(ダブルクロス) |
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バニーホップを披露するエヴァン |
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井の頭通りにあったうどん屋に |
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熱心にラインアップを記録に収める |
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吉祥寺にある自転車店”ベロクラフト”の大槻店長と話が弾む |
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二人で記念撮影 |
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ソーマのタイヤも見つけて、満面の笑み |
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ブルーラグではエヴァンと同世代のスタッフも多い |
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横断中の旗を持つ |
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オオマエジムショのランドナーに興味津々 |
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店主の大前さんは現役の自転車雑誌の編集・カメラマンでありつつも、ツーリング車専門店を開いたという異色の存在だ |
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日本のツーリング車のムック本をプレゼントされたエヴァン。大前さんと記念に一枚 |
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両国の国技館脇で記念撮影 |
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屋形船が停泊されている柳橋 |
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スカイツリーをバックに |
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Grd 1 |
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Grd 2 |
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Grd 3 |
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トレックのエアロロード Madone 9がノーマルステム&ハンドルに対応 |
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変換キットをヘッド部分に使用することでノーマルステムを取り付けることが出来る |
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Madone 9 トライアスロンスペシャルバイクを使用し大阪城トライアスロンに挑む田山寛豪と山本良介 |
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Madone 9でノーマルステムとハンドルが使用可能になった |
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山本 良介選手 |
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THE ALL-NEW, RIDER-FIRST ENGINEERED TARMAC |
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THE ALL-NEW, RIDER-FIRST ENGINEERED TARMAC |
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フォークは前後、左右幅が異なる3種類で展開され、各フレームサイズに適したものが搭載される |
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ヘッドベアリング下側は1-1/2インチで統一される |
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ダイレクトマウントブレーキとし従来のボルト穴を省略することで、フロントタイヤとダウンチューブのクリアランスを詰めた |
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カムテール形状のようなエアロシェイプを採用したダウンチューブ |
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コンパクトなリア三角とすることで、空気抵抗削減を果たしている |
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カットオフしたシートチューブはエアロダイナミクスと快適性向上に貢献する |
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電動フロントディレイラー用ケーブルの出口はボトルケージで隠れるような設計となる |
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わずか10gというペイント技術を生み出した |
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前作と比較しストレート具合が強くなったトップチューブ |
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Fact12rという最新のカーボンテクノロジーを使用することで軽量化を果たしている |
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ブレーキケーブルがフレームに沿うような設計が採用されている |
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臼式シートクランプを使用することで、シートポストのしなり量を増加させる |
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D型断面のシートポスト、チューブはエアロダイナミクスと快適性どちらも向上させている |
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26Cタイヤを装着しても余りあるタイヤクリアランス。30Cまで入る設計だ |
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ボーラやアージェードゥーゼール、サンウェブ、カチューシャがツール出場メンバー発表 |
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初秋の万座ハイウェーを駆け上がれ 嬬恋キャベツヒルクライム2017 9月3日開催 |
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開会式に嬬キャベちゃん登場 |
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万座ハイウェー入口 ここから自動車専用区間にはいる |
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女性ライダーも多く参加している |
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嬬恋といえば日本一のキャベツ |
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アフターイベントではゲストライダーと交流できる機会も |
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Rapha Flyweight Jersey(ライトブルー) |
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Rapha Women's Flyweight Jersey |
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Rapha Flyweight Jersey(ブラック、ダークブルーグリーン、ダークネイビー) |
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コアラボトルがマイナーチェンジ。スペシャライズド製のPuristボトルとWatergateキャップを使用する |
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弁が設けられたバルブは不意の水漏れを起こしにくい |
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清潔な状態を保ってくれるPuristボトルが使用される |
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コアラボトルのアイデンティティでもあるステンレススチールのリングは取り外し可能 |
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フレーム重量は遂に600g台前半へ 最軽量ロード、トレックÉmondaがフルモデルチェンジ |
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エリート 定番ボトルOMBRAのキャップが飲みやすくリニューアル |
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エリート OMBRA CERVELO 550ml/750mlボトル |
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エリート OMBRA 550mlボトル |
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エリート OMBRA 750ml/950mlボトル |
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全日本王者決定戦が明日開幕 チャンピオンジャージに袖を通すのは誰か? |
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ツール・ド・フランス2017第1ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第2ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第3ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第4ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第5ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第6ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第7ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第8ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第9ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第10ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第11ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第12ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第13ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第14ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第15ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第16ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第17ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第18ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第19ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第20ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第21ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第1ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第2ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第3ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第4ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第5ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第6ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第7ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第8ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第9ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第10ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第11ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第12ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第13ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第14ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第15ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第16ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第17ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第18ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第19ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第20ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第21ステージ |
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第9ステージ 超級山岳ビシュ峠(全長10.5km/平均9%)と超級山岳グランコロンビエール(全長8.5km/平均9.9%) |
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第12ステージ 1級山岳ペイルスルド峠(全長9.7km/平均7.8%)と2級山岳ペイラギュード(全長2.4km/平均8.4%) |
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第13ステージ 1級山岳ミュール・ド・ペゲール(全長9.3km/平均7.9%) |
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第17ステージ 超級山岳クロワ・ド・フェール峠(全長24km/平均5.2%) |
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第17ステージ 1級山岳テレグラフ峠(全長11.9km/平均7.1%)と超級山岳ガリビエ峠(全長17.7km/平均6.9%) |
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第18ステージ 超級山岳イゾアール峠(全長14.1km/平均7.3%) |
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第5ステージ 1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユ(全長5.9km/平均8.5%) |
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第8ステージ 1級山岳コンブ・ド・レジア=レ・モリュヌ(全長11.7km/平均6.4%)と |
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第9ステージ 超級山岳モン=デュ=シャ(全長8.7km/平均10.3%) |
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スペシャライズド新型Allez 全国の取扱店31店舗にて試乗が可能に |
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日直商会 女子ロードレーサー西加南子にデローザのフレームを供給 |
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2017年シーズンはデローザバイクでレースを走る西加奈子 |
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ホワイトジャージを着るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ホワイトジャージを着るミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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チームスカイがフルームのツール3連覇を支える強力メンバーを発表 |
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2018年のUCIワールドツアーは全37戦 グランツールは1チーム上限8名に |
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ドイツ、ベルギー、ルクセンブルクを経てフランスへ 険しいジュラ山脈に向かう前半戦 |
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ピレネーとアルプスの山岳が連続 マルセイユ個人TTで決するツール後半戦 |
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全日本選手権タイムトライアル U23、EQADSの新城雄大が優勝 |
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全日本選手権TT 女子エリート、與那嶺恵理が後続に1分30秒9差をつけ圧勝 2位梶原、3位唐見 |
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全日本選手権TT 男子エリート 西薗良太が2連覇 2位佐野淳哉、3位小野寺玲 |
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スタートし、下り坂で加速していく新城雄大(EQADS) |
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シマノ DURA-ACEのテクノロジーを受け継ぐR8000系ULTEGRAをテスト |
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後続を引き離し、ゴールを目指す與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
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各国タイムトライアル王者決定 デュムランが2年連続3度めのタイトル獲得 |
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オランダのナショナル選手権個人タイムトライアルを制したトム・デュムラン(サンウェブ) |
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2年連続、3度めのタイトル獲得を果たしたトム・デュムラン(サンウェブ) |
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ベルギーナショナル選手権個人タイムトライアルを制したイヴ・ランパールト(クイックステップフロアーズ) |
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スタート台を駆け下りる西薗良太(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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ゴールに向けてスパートする西薗良太(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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ジャパンカップ2017公式サイトがオープン 大会を盛り上げる輪都プロジェクトも始動 |
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輪都(りんと)プロジェクトロゴ |
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2017ジャパンカップサイクルロードレース公式ウェブサイト |
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青森での全日本最速決定戦 2連覇の西薗良太、3連覇の與那嶺恵理 |
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コスパに優れるGPS搭載サイクルコンピューター ブライトン Riderシリーズ |
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スマホアプリでライドログの確認やルート作成を行える |
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ブライトンのコストパフォーマンスに優れるサイクルコンピューターシリーズ「Rider」 |
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90°回転させてマウントに装着する仕組みを採用 |
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心拍センサーなどがセットになったバンドルも発売される |
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ブライトン Rider530 |
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画面下のボタンでスタート/ストップ、ラップの設定を行う |
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サイドにもボタンが設けられており、計5つで操作を行う |
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Rider530ではルートナビを設定することが可能だ |
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ブライトン Rider10 |
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Rider10は本体裏側にボタンが設けられている |
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Rider310は画面下のボタンによって操作を行う |
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ブライトン Rider310 |
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ゆるやかなアップダウンが繰り返されるコース前半 |
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梅雨の晴れ間が広がった青森県階上町 |
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女子ジュニア+U17 3位 菅原ななこ(東北高校) |
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男子U17+U15 3位 檜村奏太(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ) |
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男子U17+U15 1位 津田悠義(EQADS) |
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女子ジュニア+U17 2位 石上夢乃(横浜創学館高校) |
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女子ジュニア+U17 1位 下山美寿々(大阪教育大学附属高校天王寺校舎) |
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男子U17+U15 2位 四宮寛人(北桑田高校) |
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男子ジュニア 5位 蠣崎優仁(伊豆総合高校) |
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男子ジュニア 1位 松田祥位(岐阜第一高校) |
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男子ジュニア 2位 佐藤健(九州学院高校) |
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男子ジュニア 3位 山本哲央(韮崎高校) |
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男子ジュニア 4位 福田圭晃(横浜高校) |
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男子ジュニア 6位 小野寺慶(ブラウブリッツェン) |
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男子U23 3位 石上優大(AVC AIXOIS) |
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男子U23 2位 石原悠希(順天堂大学) |
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男子U23 5位 渡邉慶太(明治大学) |
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男子U23 6位 新城銀二(那須ブラーゼン) |
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男子U23 1位 新城雄大(EQADS) |
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男子U23 4位 小山貴大(シマノレーシング) |
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