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チームバスから降りてきたイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン) |
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馬を背負って1級山岳オローパを登る |
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1級山岳オローパのパンターニコーナー |
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リクエストするとホースでワインを注いでくれます |
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世界遺産に指定されたキリスト教の聖地オローパ |
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控えめにニーバリを応援する |
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イルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)を先頭に最終コーナーに向かう |
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イルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)を先頭に最終コーナーに向かう |
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最終ストレートでイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)をトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)が追い上げる |
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トップから43秒遅れたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)ら |
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遅れた選手たちがグループを形成して1級山岳オローパを登る |
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表彰台で嬉しさを隠せないマリアローザのトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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レース後のインタビュー |
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フェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)は無の境地 |
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マリアアッズーラも獲得したトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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マリアビアンカを守ったが、イェーツから41秒失ったボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ) |
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イル・ジロ・ディタリア |
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キンタナの攻撃を封じたデュムランがオローパ山頂フィニッシュ制覇 |
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デュムラン「まさか勝てると思わなかった」 キンタナ「予想外の結果になった」 |
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ペッリツォッティに押されてフィニッシュするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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1分44秒遅れたバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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総合7位に浮上したタネル・カンゲルト(エストニア、アスタナ) |
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逃げ切りでホフマンが2勝目 ベネットが第12代カリフォルニア総合覇者に輝く |
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ステージ表彰台 エヴァン・ホフマン(アメリカ、ラリーサイクリング)が2度目の頂へ |
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積極策に出たラリーサイクリングとラクラン・モートン(オーストラリア、ディメンションデータ) |
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ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)を先頭に22秒差でフィニッシュする集団 |
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歓喜の表情でシャンパンを開けるジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ) |
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賞品のレクサスの座り心地を確かめるジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ) |
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山岳が続いたツアー・オブ・カリフォルニア最終ステージ |
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ダウンヒルをこなすジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ) |
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集団のペースメイクを行うロットNLユンボ |
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力強いスプリントで2勝目を飾ったエヴァン・ホフマン(アメリカ、ラリーサイクリング) |
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フィニッシュラインを切り、総合優勝を確定させたジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ) |
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ヤングライダー賞を防衛できなかったタオ・ゲオゲガンハート(イギリス、チームスカイ) |
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積極的に山岳ポイントを重ねていくエヴァン・ホフマン(アメリカ、ラリーサイクリング) |
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RaphaがTOJ限定キャップを販売 各ステージで観戦ライドも開催 |
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第1ステージ堺のデザイン |
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USハンドメイドブランド、ストンパーを迎えるウェルカムパーティー 5月26日(金)開催 |
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当日は新モデルをはじめ、ストンパーのフレーム、バイクが展示される予定 |
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EFFECT’S BIKE SHACK |
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STOEMPERのビルダー、トッド・ガードナーがやってくる |
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コッピの故郷からパンターニの聖地へ 王者の風格を見せはじめたデュムラン |
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ジップ 302 ハブ、スポークでコストダウンを図ったフルカーボンクリンチャー |
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ジップ 302 Carbon Clincher |
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リムハイトは45mm、リム幅は25.6mm |
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リアハブは工具要らずでフリーボディとキャップを外すことができる |
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スポークはサピムのCXスプリント。Jベンドタイプでメンテナンス性を上げている |
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「ZIPP史上最も高いコストパフォーマンス」と謳う302 Carbon Clincher |
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「ZIPP史上最も高いコストパフォーマンス」と謳う302 Carbon Clincher |
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ディスクブレーキ用のリム。リムブレーキ用とは摺動面の処理が異なる |
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NIPPOヴィーニファンティーニがIRCブースでサイン会を開催 |
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第1ステージでチーム総合1位となったチーム右京 |
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ラファのコーヒーを求めてタブリーズ・シャハルダリの選手たちが並ぶ |
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大会冠スポンサーのNTN大回転学校はいつでも大賑わい |
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堺国際クリテリウムがスタート |
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アイソウェイ・スポーツ・スイスウェルネスが終始先頭を固める |
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西薗良太(ブリヂストンアンカー)がアタックすると山本元喜・大喜兄弟が追う |
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最終周回、シマノレーシングが前方に出る |
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堺国際クリテリウムはルーク・キオー(ユナイテッドヘルスケア)が優勝 |
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JBCF堺クリテリウムE1スタート |
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堺国際クリテリウム 表彰 |
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チームプレゼンを前にした日本ナショナルチーム |
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TOJでも魅せます、小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
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8位で日本人選手最高位の岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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イヴァン・ガルシア・コルティナ(バーレーン・メリダ) |
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ダニエル・サマーヒル(ユナイテッドヘルスケア) |
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ネイサン・アール(チーム右京) |
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マルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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ジョン・アベラストゥリ(チーム右京) |
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アンソニー・ジャコッポ(アイソウェイ・スポーツ・スイスウェルネス) |
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オスカル・プジョル(チーム右京) |
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TOJキッズと記念撮影の第1ステージ勝者、ダニエル・サマーヒル(ユナイテッドヘルスケア) |
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TOJキッズ記念撮影の新人賞リーダー、イヴァン・ガルシア・コルティナ(バーレーン・メリダ) |
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ユナイテッドヘルスケアのダブル勝利 サマーヒルがTTを、クリテはキオーが制する |
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TOJいなべステージ パブリックビューイング 東京・日本橋「三重テラス」で5月23日開催 |
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TOJいなべステージ パブリックビューイング |
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アルプス山脈を背にメイン集団が高速で進む |
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開始2時間が経ってもスピードが落ちない |
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チームメイトに守られて走るマリアローザのトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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逃げるフィリップ・ダイグナン(アイルランド、チームスカイ)やジャック・ヤンセファンレンズバーグ(南アフリカ、ディメンションデータ) |
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2級山岳ミラコロ・サンサルヴァトーレを登るプロトン |
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メイン集団からアタックしたピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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メイン集団を牽引するオリカ・スコット |
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ベルガモ・アルタでアタックするボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ) |
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ベルガモ・アルタでアタックするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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スプマンテを開けるボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ) |
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危なげなくマリアローザを守って休息日を迎えるトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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12名でのスプリントで先頭に出るボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ) |
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スプリントを制したボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ) |
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ピンクのTシャツがよく似合う |
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ジロ・デ・イタリア2017 |
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この日の帽子・オブ・ザ・デイ(ガゼッタ製) |
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マリアローザのトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)にタッチ |
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右手首を痛めたアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル) |
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標高4,634mのモンテローザを背にハイスピードで進む |
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マリアローザを着て第15ステージを走るトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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フェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)を含む逃げグループ |
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集めたカードを選定する |
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バーレーン・メリダを先頭にベルガモ・アルタの登りを進むメイン集団 |
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ベルガモ・アルタの旧市街に入るプロトン |
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最後まで粘ったピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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フランコ・ペリツォッティ(イタリア、バーレーン・メリダ)やステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ)を先頭に石畳の登りを進む |
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ベルガモ・アルタの登りをこなすトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)やイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン) |
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観客が集まったベルガモ・アルタの登りをこなすグルペット |
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グルペット内で登りをこなすフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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石畳坂で絞られた精鋭スプリントでマリアビアンカのユンゲルス勝利 |
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ロンバルディアを高速で駆け抜けたプロトン キンタナを待ったデュムラン |
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ユンゲルス「ルクセンブルクにとって歴史的勝利」 キンタナ「大きなトラブルなくゴールできて良かった」 |
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スタートに並ぶナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ハシケン(橋本 謙司) |
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IRC NIPPOヴィーニファンティーニボトルが付属するASPITEタイヤセット発売 |
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ブルーノ 金沢市内をめぐるピクニックサイクリング「Bento Ride」6月10日開催 |
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IRC ASPITE PRO NIPPO VINI FANTINI ボトル付きキャンペーン |
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市場や惣菜店を回り、好きなおかずを買い集めよう |
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「Bento Ride 2 in Kanazawa」6月10日開催 |
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MTBワールドカップ開幕 世界王者シューターが男子エリートレースを圧倒 |
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ブラックをベースにレッド、イエロー、ブラックの袖カラーがラインアップ |
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上部に通気性の高い素材を、下部に伸縮性の高い素材をそれぞれ合わせる |
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メッシュ度の異なる素材で通気性とフィット感を調整している |
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バックポケット自体にも細かい通気孔が空けられる |
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前面、背面、袖部と異なる素材を用いフィット感を向上 |
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ハニカム構造のメッシュ素材を取り入れたメインファブリック |
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首元にはモデル名がプリントされ、ジッパー横にはロゴバッジがあしらわれる |
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体にフィットするゴム製の裾部には滑り止めも配される |
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首元はやや浅めのカット。首裏にはモデル名もプリントされる |
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マヴィック スズカ8時間エンデューロ春SPでマヴィックホイールを1日レンタル |
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12kmを逃げ切ったNIPPOカノラがステージ優勝で総合首位 初山翔が山岳賞 |
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男子エリート ニノ・シューター(スイス、スコット・スラムレーシング)が圧勝 |
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女子エリート 序盤から独走に持ち込んだアニカ・ラングヴァド(デンマーク、スペシャライズドレーシング) |
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女子エリート表彰台 |
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男子エリート表彰台 |
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男子エリート パワフルな走りで独走するニノ・シューター(スイス、スコット・スラムレーシング) |
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女子エリート ザビーネ・シュピッツ(ドイツ、ウィアウィスプロチーム)とアニカ・ラングヴァド(デンマーク、スペシャライズドレーシング)が健闘を讃えあう |
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女子U23 ケイト・コートニー(スペシャライズドレーシング)が優勝 |
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男子U23 ペッテル・ファーガーハーグ(ノルウェー)が勝利 |
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男子エリート 逃げるシューターを追うダビ・ヴァレロ(スペイン、MMRファクトリーレーシング) |
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マヴィックホイールを1日レンタル出来る |
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京田辺名産のお茶が振る舞われた |
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ジロ・デ・イタリアのようなクリアサインボードが用意された |
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京田辺名産のお茶が選手たちにも振る舞われた |
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自走で観戦にやってきたラファライドの皆さん |
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TOJ京都ステージアンバサダーの三船雅彦さんとMCチョコさん |
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ALLEZ Tシャツで決めた同志社大チアリーディング部の皆さん |
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日本チャンピオンジャージを着た初山翔(ブリヂストンアンカー) |
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スタートサインをする山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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ジロ・デ・イタリアのようなクリアサインボードが用意された |
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同志社大チアリーディング部の皆さんがスタート前に演技を披露 |
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京田辺市政施行20周年を記念して開催されるTOJ京都ステージ |
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観客たちが見守るなかスタートラインに並ぶ選手たち |
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TOJ京都アンバサダーの三船雅彦さん |
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同志社大学キャンパスを抜けてリアルスタートに向かう選手たち |
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お揃いのルコックのALLEZ Tシャツを着た精華町ひかり台保育所 4歳5歳のみんな |
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お揃いのルコックのALLEZ Tシャツを着た精華町ひかり台保育所 4歳5歳のみんな |
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山本元喜が逃げの5人のグループを率いる |
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逃げる5人に続くメイン集団が京田辺を走り抜ける |
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リーダージャージを着たダニエル・サマーヒル(ユナイテッドヘルスケア) |
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佐野淳哉は真夏の熱さに熱中症になったか? 走れなくなりうずくまる |
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アップダウンが絶え間なく続く難コースを行くプロトン |
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raphaは京都ステージのためのステッカーとキャップなどのノベルティを用意した |
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逃げ切ってフィニッシュするマルコ・カノーラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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逃げ切って両手を挙げたマルコ・カノーラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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2位争いのゴールスプリント |
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マルコ・カノーラの勝利に歓喜するNIPPOヴィーニファンティーニ) |
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マルコ・カノーラの勝利に歓喜するNIPPOヴィーニファンティーニ) |
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レース後、raphaのモバイルキャラバンでくつろぐ土井雪広(マトリックス・パワータグ) |
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rapha特製のTOJ京都オリジナルキャップ |
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フィニッシュ近くのけいはんなプラザはすごい人だかり。5万人の観客数だったという |
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修善寺サイクルスポーツセンターで仲間と走る熱い夏 CSC5時間耐久ロード 7月17日開催 |
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5日間のツアー・オブ・ノルウェー ステージ2勝のボアッソンハーゲンが最終日に逆転総合優勝 |
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第1ステージ 登りスプリントで圧勝したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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第3ステージ 総合首位に立ったピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット・ネデランセロテリ) |
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第3ステージ 独走でフィニッシュするピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット・ネデランセロテリ) |
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第2ステージ 大集団スプリントで勝利したディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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第4ステージ ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)がステージ2勝目 |
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第5ステージ 2勝目、そして総合優勝を決めるステージ勝利を挙げたエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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総合優勝に輝いたエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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プラクシスワークス LYFTクランク |
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プラクシスワークス LYFTクランク |
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プラクシスワークス M30 THRU BB90/92 |
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プラクシスワークス M30 THRU BSA BB |
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プラクシスワークス M30 THRU BB86/90/92 |
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プラクシスワークス AL24アルミMTB BOOSTホイールセット |
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プラクシスワークス C32カーボンMTB BOOSTホイールセット |
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内幅24mmのアルミリムだ |
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DTスイスの370ハブを使用する |
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内幅32mmのカーボンホイールだ。フックレスデザインも特徴 |
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DTスイス製のハブを使用する |
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プラクシスワークス MTB用軽量カーボンクランク LYFTとフックレスカーボンリム C32 |
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絶好調の前田公平がCJシリーズ2連勝 女子エリートは小林可奈子が勝利 |
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同志社大学京田辺キャンパス構内をパレード走行 |
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1周目、逃げる先頭集団が丘陵地帯を行く |
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1周目、逃げる先頭集団が丘陵地帯を行く |
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山本元喜・大喜兄弟が逃げに入る |
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2周目、逃げを容認したメイン集団 |
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5周目へ、朝から快晴に恵まれた京都ステージ |
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スタート前のセレモニーでは同志社大チアリーディング部のパフォーマンスが披露された |
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スタートラインに揃った3賞ジャージ |
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スタート最前列に陣取るチーム・ダウナーD&DQアーコンのメンバー |
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同志社大自転車部とトライアスロン部、競輪選手の稲垣裕之選手を先頭にパレードスタート |
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兄・山本元喜(キナンサイクリングチーム)が引き、弟・大喜(日本ナショナルチーム)が続く逃げ集団 |
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