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「ブルベのような長丁場で使うと、Kabutoのグローブは手のひらのパッドの位置ひとつとっても、よく考えられて作られているのが分かる」と三船さん |
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吉田選手の所属するマトリックス・パワータグはKabutoからグローブやアイウェア、ヘルメットなどの供給を受ける。製品開発においても選手たちの声がフィードバックされており、SFG-1には吉田選手の声も反映されているという |
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2月に開催されたクリテリウムでSFG-1を使用する吉田選手。「自分は5度ぐらいまでならこのグローブで走ります。ダイレクトなのに暖かいのがいいですね」 |
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「SFG-1の着け心地は、サマーグローブのフルフィンガータイプ・PRG-5とほとんど変わらないのに暖かい。指先の繊細な感覚も損なわれないので、Di2のスイッチも押し間違えないのが素晴らしい」と沢田選手は大絶賛する |
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沢田時選手(ブリヂストンアンカー) |
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1月のシクロクロスでSFG-1を使用する沢田時選手(ブリヂストンアンカー) |
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Rapha PACKABLE BACKPACK |
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Rapha PACKABLE BACKPACK |
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Rapha PACKABLE BACKPACK |
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Oリングプラーを採用しているため、グローブを着用した状態でも開閉しやすい |
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目立ちやすいハイビズカラーを採用し、被視認性を獲得している |
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ドローコードを配すことでフィット感の調整を可能とした |
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レーザーカッティングによるベンチレーションホールによって通気性を確保した |
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Rapha PACK JACKET(ダスティピンク) |
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Rapha PACK JACKET(ダークネイビー) |
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Rapha PACK JACKET(ダスティピンク) |
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シャツとの相性が良いオプアート |
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Oリングプラーを採用しているため、グローブを着用した状態でも開閉しやすい |
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Rapha LINE PACK JACKET |
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Rapha LINE PACK JACKET |
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Rapha LINE PACK JACKET |
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オプアートデザインのジャケットとパッカブルバックパック登場 Rapha 2017シティコレクション |
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「ビールは好きですね。特にスタウト系が好きですがフランスに美味しいのは少なくて」 |
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エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープのメンバーと練習を重ねる與那嶺恵理 |
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「目標がすごく難しいのは分かりきったこと。でもチャンスと環境、そして良い機材は頂いているので、あとは自分次第です」 |
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2017年はシクロクロス世界選手権からスタートさせた與那嶺恵理 |
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どこでも賑やかなコロンビア応援団に囲まれたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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真新しいビルが立ち並ぶアブダビのアルマリヤ島をスタート |
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逃げを見送ったメイン集団がアルリーム島を進む |
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並んで走るアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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アブダビ市内を駆け抜ける逃げグループ |
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別府史之らにアシストされるアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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アブダビ市内を離れ、郊外を目指すプロトン |
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ディメンションデータとロット・ソウダルがメイン集団を牽引する |
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真っ白なシェイク・ザーイド・モスクの横を通過する |
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リーダージャージを着て走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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逃げるファビオ・カラブリア(オーストラリア、ノボノルディスク)ら6名 |
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この日も別府史之(トレック・セガフレード)が集団先頭に上がる |
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UAEのハリーファ・ビン・ザーイド・アール・ナヒヤーン大統領 |
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ガッツポーズが仇となったユアン 差し切ったキッテルがスプリント1勝目 |
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総合系チームがメイン集団の先頭を陣取る |
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横いっぱいに広がって幹線道路のトンネルを進む |
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迫り来るメイン集団を背に逃げ続けるアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、BMCレーシング)ら |
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カレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)の後ろにマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)が迫る |
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カレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)に並ぶマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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両手を挙げてフィニッシュするカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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ユアンを差し切ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)がガッツポーズ |
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ステージ優勝を飾ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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リードアウト役のサバティーニと抱き合うマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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ステージ優勝を飾ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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リーダージャージを守ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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リーダージャージのマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)らが表彰台に上がる |
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アブダビの高層ビル群を背にマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)が表彰台に上がる |
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「若い世代には育ってもらい、同じ舞台でレースしたい」(撮影はインタビュー時にて) |
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ウィリエールの若手マレツコがスプリント勝利 総合順位は動かず |
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個人総合順位のアップに期待がかかる早川朋宏(愛三工業レーシング) |
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レース前にリラックスした雰囲気を見せる各選手ら |
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午後からのスタートで気温35度を越える酷暑に見舞われたツール・ド・ランカウイ第3ステージ |
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集団コントロールの仕事を果たす2番手に見える小林海(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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スプリント勝負を制したのはヤコブ・マレツコ(イタリア、ウィリエール・トリエスティーナ) |
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ステージ優勝の喜びを分かち合うウィリエール・トリエスティーナのメンバー |
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ツール・ド・ランカウイ第3ステージ 表彰 |
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フォーカス IZALCO MAX(WHITE-BLUE) |
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「BOOST BOX」により剛性を強化したヘッド周り |
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IZALCO MAXのロゴデザインが入るトップチューブ |
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フロントフォークはピンヒールのように細くストレートな形状 |
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シートステーが細く出来ており、リアセクションに柔軟性を与える |
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CONCEPT CPX PLUS POSTと呼ばれる振動吸収性に優れた穴のあいたシートポストを採用。 |
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ディスクブレーキモデルはスルーアクスルによって車輪を固定する |
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フォーカス IZALCO MAX DISC ULTEGRA Di2(MATT CARBON-RED) |
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フォーカス独自のホイール脱着システムR.A.T.EVOにより素早い交換が可能 |
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フロントディレイラー台座までカーボンで作られる |
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ディスクブレーキモデルはリアブレーキブリッジが廃され、柔軟性の向上を図った |
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ヘッドチューブに向けてフレアすることで剛性強化を狙ったトップチューブ |
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ハイエンドモデルながらケーブル類は全て外装としており、メンテナンス性は非常に高い |
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ロードバイク然とした美しいフォルムを持っている |
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ジャイアント OMNIUM 国内限定50台の純競技用アルミトラックレーサー |
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ジャイアント独自のALUXX SL工法により軽量かつ高強度でエアロダイナミクス優れた形状となった |
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ジャイアント OMNIUM(ブラック) |
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強度と剛性に優れるスラム・オムニアムクランクセットを標準装備 |
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タイにて自主トレーニングを3週間行い調整をしたという |
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チームと合流しトレーニングを行う萩原麻由子(ウィグル・ハイファイブ) |
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ベルギー独特の厳しい寒さや悪天候に見舞われるなか練習を重ねる萩原麻由子 |
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アジア選手権ロード開幕 初戦チームTTで日本が銀メダル獲得 |
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銀メダルを獲得した日本チーム(新城・増田・西薗・雨澤・小野寺・岡本)の走り |
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銀メダルを掲げる日本チーム |
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表彰台 優勝したカザフスタンを日本と香港が囲む |
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銀メダルを獲得した日本チーム(新城・増田・西薗・雨澤・小野寺・岡本)の走り |
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オンループ&クールネ クラシックシーズンの訪れを告げるベルギーの2連戦まもなく開幕 |
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オンループ・ヘットニュースブラッド2017コースマップ |
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オンループ・ヘットニュースブラッド2017コースプロフィール |
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クールネ~ブリュッセル~クールネ2017コースマップ |
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チームメイトと共にコースを試走するセップ・ヴァンマルク(ベルギー、キャノンデール・ドラパック) |
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オンループの登りを試走するロットNLユンボ。オランダ王者のディラン・フルーネウェーヘンはクールネを狙う |
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ディメンションがキャメロンハイランドで躍進 ドゥバサイ勝利、ギボンズが総合首位キープ成功 |
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山間を通過していくプロトン。コントロールはディメンションデータやアンドローニ・ジョカトリが担った |
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スタートの準備を整えるフィリッポ・ポッツァート(イタリア、ウィリエール・トリエスティーナ) |
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ライアン・ギボンズ(南アフリカ、ディメンションデータ)がキャメロン・バイリー(オーストラリア、アイソウェイスポーツ・スイスウェルネス)を下し、キャリア初勝利を達成 |
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ステージ表彰台。キャリア初勝利をキャメロンハイランドで得たマクセブ・ドゥバサイ(エリトリア、ディメンションデータ)の笑顔が光る |
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パンクからの追走で脚を使い、残り2kmで脱落した中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ)が37秒遅れでフィニッシュ |
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登りで先頭グループに食らいつく中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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中根を労うジャコモ・ベルラート(イタリア) |
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6分差で逃げた5名のエスケープに入った住吉宏太(愛三工業レーシング) |
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アルアインの街をスタートしていく選手たち |
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逃げるパヴェル・ブラット(ロシア、ガスプロム・ルスヴェロ)ら4名 |
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UAE国旗を横目にマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)らが進む |
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集団内で走る小石祐馬と窪木一茂(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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風吹きすさぶ内陸の砂漠地帯を進む |
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いくつものモスクを通過し、ジュベルハフィートを目指す |
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曇り空の砂漠地帯を進む逃げグループ |
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オレンジ色の砂漠地帯をメイン集団が進む |
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ジュベルハフィートの麓に向かって別府史之(トレック・セガフレード)が集団を牽引 |
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ジュベルハフィートの登りに突入するメイン集団 |
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岩がむき出しになったジュベルハフィートを登る |
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荒涼とした風景が広がるジュベルハフィートを登る |
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真っ先にアタックしたルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
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先行するイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)とルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
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メイン集団から飛び出したバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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牽制の中からアタックするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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メイン集団から抜け出したタネル・カンゲルト(エストニア、アスタナ)、ラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ)、ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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執拗にアタックするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)のアタックにアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)が反応 |
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コンタドールを引き離そうとアタックを繰り返すナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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スプリントでザカリンを引き離すルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
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ジュベルハフィートを制したルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
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集団の先頭でフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
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ライバルに先行を許したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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リーダージャージを手にしたルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
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総合リーダーのルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ)らが表彰台に上がる |
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難関山岳でビッグネームを振り切ったコスタが地元UAEに勝利をもたらす |
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クラシックシーズン開幕 ヴァンアーヴェルマートが再びサガンを破り、オンループ連覇達成 |
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スタート前に談笑するペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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ヘントの街並みをスタートしていく集団 |
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マイク・テウニッセン(オランダ、チームサンウェブ)ら6名が逃げる |
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2度の落車で戦列を離れたトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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ミュールを登るセップ・ヴァンマルク(ベルギー、キャノンデール・ドラパック) |
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数々の歴史を刻んできた石畳の急登坂、ミュールを走る集団 |
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後半に抜け出したアレクシ・グジャール(フランス、アージェードゥーゼル・ラモンディアール)ら4名 |
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3名でのスプリントを制したグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)が昨年に続く2連覇を達成 |
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ターイエンベルグで仕掛けるジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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強力に先頭グループを牽引し続けたペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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豪快にシャンパンを開けるグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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3名でのスプリントを制したグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)が昨年に続く2連覇を達成 |
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逃げ続けるペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)ら。この後3名となったもののペースを維持した |
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先頭を追うメイン集団。ジャンニ・モスコン(イタリア、チームスカイ)らが献身的に牽引役を担った |
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モーレンベルグで先頭からアタックを試みるセップ・ヴァンマルク(ベルギー、キャノンデール・ドラパック) |
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最終盤に抜け出したファビオ・フェッリーネ(イタリア、トレック・セガフレード)が4位に入った |
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アメリカ・テネシー州に拠点を置くソックスブランド「スウィフトウィック」の国内展開始まる |
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アメリカ・テネシー州に拠点を置くソックスブランド「スウィフトウィック」の国内展開始まる |
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スウィフトウィック ASPIRE FOUR(ストライプグレーイエロー、ストライプダークブルー、ストライプライトブルー、ストライプレッド) |
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スウィフトウィック ASPIRE FOUR(イエロー、ミント、コバルト、レッド、グレー、ブラック) |
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スウィフトウィック ASPIRE ONE(ブラック、グレー) |
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スウィフトウィック ASPIRE SEVEN(ストライプライトブルー、ストライプイエロー、ストライプレッド、ストライプオレンジ) |
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スウィフトウィック VISION FIVE(カリフォルニアプライド) |
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スウィフトウィック VISION FIVE(コロラドプライド) |
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スウィフトウィック VISION FIVE(テネシープライド) |
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スウィフトウィック VISION FIVE(テキサスプライド) |
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スウィフトウィック VISION FIVE(アメリカンプライド) |
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スウィフトウィック ASPIRE ZERO(ブラック、グレー、ホワイト) |
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スウィフトウィック メイドインUSAにこだわるスポーツソックスメーカーの国内展開始まる |
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レイノルズ AERO TL Ready ワイドリム化と新ハブ採用のディープエアロホイール |
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レイノルズ AERO46TL ReadyDB |
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レイノルズ AERO65TL Ready DB |
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レイノルズ AERO80TL Ready |
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チューブレスレディに対応したリム面 |
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ハブには滑らかな回転に定評のあるIndustry Nineのハブを使用 |
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レイノルズ AERO65TL Ready DB |
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DETテクノロジーによりスタイリッシュな造形となったリム |
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レイノルズ AERO46TL ReadyDB |
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レイノルズ AERO80TL Readyにはブレーキ面が設けられる |
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国内には3モデルが展開される |
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翼状形状のリムによりニップルは内蔵されエアロ効果の向上に貢献 |
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ハブにはレイノルズのロゴマークも配される |
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精密切削会社ということもあり高精度を誇るIndustry Nineのハブ |
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バルブ部分は使い勝手の良いようにボリュームアップ |
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アジア選手権ロード2日目 梶原悠未が個人TT女子エリートで銅メダル |
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個人タイムトライアル3位に入り銅メダルを獲得した梶原悠未(筑波大学) |
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トップの圧倒的な走りの前に6位となったジュニア男子の蠣崎優仁(伊豆総合高校) |
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3位入賞を果たしたエリート女子の梶原悠未(筑波大学) |
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惜しくも4位に終わったジュニア女子の下山美寿々(大阪教育大学附属天王寺高校) |
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アタックに次ぐアタックで5名が逃げ切り 前日2位サガンがクールネを制す |
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序盤に落車したブラム・タンキンク(オランダ、ロットNLユンボ)とヨアン・オフルド(フランス、ワンティ・グループグベルト) |
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スタート前セレモニーで似顔絵を受け取ったペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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前日の優勝で注目が高まるグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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アタック合戦の末に形成されたユルゲン・ルーランズ(ベルギー、ロット・ソウダル)ら9名の逃げ |
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オウデ・クワレモント頂上で抜け出すゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ)とティエシー・ベノート(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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オウデ・クワレモントでイアン・スタナード(イギリス、チームスカイ)がペースアップを開始 |
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KBK-26327.JPG |
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30秒差に迫った集団への吸収を嫌って抜け出すジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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クワレモントビールを飲むペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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前方に逃げを送り込めなかったロットNLユンボやキャノンデール・ドラパックがメイン集団を牽く |
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30秒差に迫った集団への吸収を嫌って抜け出すジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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ペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)ら5名が逃げ続ける |
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クワレモントビールで乾杯するサガン、ストゥイヴェン、ロウ |
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圧倒的な力でスプリントを制したペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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登りのゴールスプリントで総合リーダーのギボンズがプロ初勝利 |
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プロ初勝利の喜びを噛みしめるライアン・ギボンズ(南アフリカ、ディメンションデータ) |
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リラックスした様子で集団内を走る小林海(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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隊列を組み固まって走る愛三工業レーシング |
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レース後にコーラで補給する愛三工業レーシングのメンバー |
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