開催日程 レース/イベント名 WEB
IRC SERAC CX X-Guard
IRC SERAC CX X-Guard のトレッド
パンク防止ベルト X-Guard(クロスガード)が採用されたことを示すラベル
カタログ重量435gに対し実測重量は431gだった
装着する前に手で触ればノーマル版よりもトレッドの造りがしっかりと剛性があることを感じる
IRC SERAC CX X-Guard MAD
MKA 8330
MKA 8331
ダイヤ目状のSANDのトレッド。面で路面を捉えるため意外なほどオールラウンドに使える
泥祭りとなったraphaスーパークロス野辺山ではMUDバージョンをやや高めの1.8気圧で使用した
ジャージデザインを発表したUAEアブダビ
ニューバイクを見せるトム・デュムラン(オランダ、チームサンウェブ)
新ジャージでトレーニングを行うチームサンウェブ
チームカーは引き続きミニを使用
チームの重要な役割を担うサイモン・ゲシュケ(ドイツ、チームサンウェブ)
ドイツで開催されたチームサンウェブのプレゼンテーション
ドイツのチームサンウェブが2017年のジャージデザインと体制を発表
アルプスあづみのセンチュリーライド スペシャライズドオーナー限定申込1月7日より開始
PRO VIBEシリーズ ハンドル、ステム、シートポストのハイエンドラインアップが刷新
熱がこもりやすいワキ部分は網目が大きくされている
風が当たらない腕の内側も網目状の生地とされている
衣服内の温度と湿度を快適な状態に維持するベースレイヤー マヴィック 37.5シリーズ
東商会 イーストンカーボンホイール購入で無料メンテナンスサービス実施中
イーストン フリーメンテナンスサポートキャンペーン
シマノ・デュラエースR9150 Di2 デリバリー開始 全国プロショップで販売がスタート(初回導入店リスト)
目指すはツール・ド・フランス連覇 新型DOGMA「F10」デビューの時
ジャーナリストの前でプレゼンテーションを行うファウスト・ピナレロ氏
ずらりとジャーナリストの到着を待っていた新型DOGMA F10。
スプリント勝利を量産したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
ベールを脱いだ新型DOGMA、F10(カラーは106/Black Lava)
DOGMA F8の血統を色濃く受け継ぐ、新世代ピナレロのフォルム
先端にフィン状のフォークフラップを設け、整流効果を狙ったフロントフォーク
ボトルとダウンチューブの距離を縮めるConcaveダウンチューブ
Di2バッテリーを内蔵できるシートポストはF8同様のデザイン。3種類のセットバックが用意される
ボリュームのあるハンガー周り。BB規格はイタリアン式だ
ダウンチューブ内にDi2ジャンクションAを埋め込むeLinkシステム。エアロ効果とスマートなルックスに一役買っている
ピナレロらしい、美しく曲線を描くヘッドチューブ
ピナレロのお家芸であるアシンメトリックデザインはより進化。ダウンチューブが僅かに駆動側へと移動した
F8とのダウンチューブ設計の違いが分かりやすい。完璧なまでに左右バランスを均等化させた
試験機に掛けられるF10。当然ながら厳しい安全基準をクリアしている
F10のペイント作業は全てイタリア本社工場にて熟練した職人が担当する
ボトルを装着した際のエアフローが全て一体となるようデザインが行われた
PRO VIBE ステム
PRO製品開発に携わるミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)
PRO VIBE ハンドル
PRO VIBE カーボンハンドル
ケーブル類を内装できる穴あけ加工が見られる。素材に使用されたInnegraファイバーを示すロゴも
PRO VIBE エアロ カーボンハンドル
空力向上の為扁平形状とされたバートップ
コラム後方にかけて窄められたエアロデザインとなっている
角度の付いたステムでアグレッシブなポジションが可能だ
シリーズ初のエアロダイナミクスコクピットパーツだ
PRO VIBE カーボンシートポスト(右)、PRO VIBE シートポスト(左)
控えめなグラフィックはどのバイクにもマッチするだろう
シートポスト装着例
トップフルオーバーサイズが採用され高い剛性を誇る
万人に使い勝手の良いコンパクト形状の下ハン部分
Zwiftを使ったJRIDEプロジェクトのトライアウトも行われた
スタート前に集中する
味の素スタジアムをバックに駆け抜ける
外周道路を使用するコース
京王バスの協力でバスの死角を体験するコーナーが設けられた
3年目を迎えた味の素スタジアムクリテリウム
キッズ向けの講習会も行われた
シェルボ奈良の山本雅道選手について子供たちが走る
栗村修さんについて走る子供達
一人逃げを敢行する人も
女子のクラスも熱い戦いが繰り広げられた
ちゃりん娘の太郎田さんも参戦
クリスマスに多くの人が集まった
一本橋の練習中
スタジアムへ向けて走っていく
サイクルゲート多摩川がメンテナンスブースに出張中
3年目を迎えた味の素スタジアムクリテリウム
出走前には検車もあります
アジパンダが見守るなか栗村さんと一緒に走る
そうそうたる面子がそろったエキスパートクラス
カメラマンにとっても、自転車レースは興味深い題材のよう
ガチャピンの仮装で走る人も
勝負所となるクランクを攻める
アタック合戦が繰り広げられる
スタジアム通路でアタック!
ちょっとした勾配だが、地味に脚に来るポイントだ
チームメイトとワンツーフィニッシュ!
優勝しました!
キッズたちも真剣な表情
クリスマスということもありサンタの仮装をするチームも
エンデューロは満員御礼
ストライダーレースも行われました
抽選会ではグロータックのローラー台が贈られました
抽選会ではグロータックのローラー台が贈られました
主催の東京ヴェントスの二戸代表
BALLADシリーズでは初となるSTIレバーが採用されている
富士山をモチーフとしたブランドロゴが光る
細身のチューブを用いたホリゾンタル設計は従来通りだ
タイヤはロードバイクらしく、通常モデルよりも細い25Cがアッセンブルされた
変速機はシマノSORA、クランクはスギノ製だ
キャリアや泥除け用のアイレットが設けられているため、使用状況に合わせてカスタマイズを行える
フジオリジナルサドルも黒色で統一されている
通常モデル同様にクイルステムを用いている
フジ BALLAD Ω
精悍な黒で統一されたBALLAD Ωは、スタイリッシュに乗りこなすことができる
精悍なブラックカラーで引き締められたアーバンクロモリバイク フジ BALLAD Ω
クリスマスを盛り上げた都市型レース 味の素スタジアムクリテリウム
映画「疾風スプリンター」
トークショーMCはサイクルライフナビゲーター 絹代さん
鈴木真理選手はリハビリライド中のためロードにママチャリペダルを装備し会場まで来た
鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)
「勝利を狙う彼らの気持ちに深く共感した」と語る鈴木選手
鈴木真理選手と絹代さんのトークショーが行われた
ロビーには実際に撮影に使用されたバイクが展示されていた
疾風スプリンター映画オリジナルジャージも展示された
熱い友情を繰り広げるチウ・ミン(エディ・ポン)とティエン(ショーン・ドウ)
自転車ロードレースならではの落車シーンも豊富だ
シーヤオ(ワン・ルオダン)を巡る恋の行方も見逃せない
香港アクション監督らしい熱い展開も
鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)と絹代さんのトークショーが始まった
あまり期待せずに見たらのめり込んでしまったという鈴木選手
あまり期待せずに見たらのめり込んでしまったという鈴木選手
多くのファンがトークショーに聞き入った
C2 CL1 CM1 CJ スタート
CJ 優勝の芳谷聡真(team BRANDEX)
CL1 優勝の坂本沙弥(Team CUORE)
C2 優勝の小澤雅之(林商店/Hagibow Bikeworks)
CM1 優勝の神野勝(FOCUS JAPAN)
C1 スタート 鈴木禄徳(PAXPROJECT)が先頭
C1 スタート2分後の先頭集団
C1 2周目、先頭に立つ窪田博英(Speedvagen Family Racing)
C1 中盤まで2番手キープの安藤光平(SHIDO-WORKS)
C1 後半追い上げる2位の鈴木禄徳(PAXPROJECT)
C1 後半追い上げる3位の箭内秀平(日本ろう自転車競技協会)
C1 コース一番の担ぎ上げ区間
C1 フィニッシュへ向けてミスなく走る窪田博英(Speedvagen Family Racing)
C1 窪田博英(Speedvagen Family Racing)がJCX第4戦を制する
C1 窪田博英(Speedvagen Family Racing)はJCX初優勝
C1 JCX第4戦 中国シクロクロス山口下関ステージ 表彰
C3+4 優勝の今倉慎司(Vc Fukuoka)
C3+4 表彰
締めは瓦そばや洗車グッズなどのじゃんけん大会
エリート男子ロード 集団を振り切るマイルス・スコットソン(BMCレーシング)
エリート男子個人TT 連覇を果たしたローハン・デニス(BMCレーシング)
エリート男子ロード 金メダルをチャンピオンジャージを手にしたマイルス・スコットソン(BMCレーシング)
エリート男子ロード バララットの周回コースを走るメイン集団
エリート女子ロード チームメイトのスプラットとワンツーフィニッシュするカトリン・ガーフット(オリカ・スコット)
エリート男子クリテリウム 先頭でフィニッシュに向かうカレイブ・ユアン(オリカ・スコット)
中国CX下関ステージ 雨のマッドコンディションのなか窪田博英がJCX初優勝
BMC1年目のスコットソンが独走で全豪王者に TTは同じくBMCのデニスが連覇
迫力の実走アクションが魅力 本格エンターテイメント自転車映画「疾風スプリンター」初回上映&トークショー
終点の東武日光駅に到着
日光を代表する名所”神橋”
"金谷ベーカリー"で昼食を補給
橋と橋の間に路面電車の遺構が
今は誰もいない長屋の集落
異様な雰囲気の錆びついた廃工場
足尾本山にある"古川橋"は1891年に架けられた日本最古の鉄橋
鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)と絹代さんのトークショー
「選手たちの心情がうまく描かれていて感情移入してしまった」と鈴木真理選手
郡山での東北CX第2戦 仙台出身のアンカー鈴木龍がPAX山田大介を下す
C3A優勝の本多拓貴(F(t)麒麟山Racing)
後続を断ちバーベキューエリアに向かうC3B優勝の中村誠(HONDA栃木)
シケインを超えるCM1優勝の首藤大輔(VOLCAオードビーBOMA・UVEX)
CM1須藤を追う2ndパック
Kids2小学高学年クラス東北では常勝、双子の蓮と直紀の長谷川兄弟
Kidsクラスはゴール後にサンタからのプレゼントが待っていた
Kids1表彰 表彰式ではシクリスタ社CEOがプレゼンターも務めた
Kids1表彰
TohokuCXkoriyama-9
C2序盤のトップパック3名
CL2優勝新川明子 CL1須藤を追ってシケイン
C2序盤のトップパック3名が林間を行く
CL1優勝の須藤むつみ 林間を行く
CL2優勝新川明子
CL2 3位渡邉 コーナーのアウトいっぱいを回り込む
CL2優勝の積田
CL1高橋のパンクした前輪の対応をする他チームのサポートスタッフ
C1の1周回目、鈴木が前に出て山田が追う展開がしばらく続く
C1先頭で林間に入る山田 すぐ後ろに鈴木が続く
先頭で林間に入る山田に鈴木が続く
C1やや遅れ3番手の窪木 毎回「きつい〜!」と言いながら楽しそうに抜けて行く
C1斎藤は後方沈んだ位置から徐々に上がり中盤から窪木との一進一退の3位争いとなる
C1斎藤は最後窪木を振り切りフィニッシュ
CL1表彰
C1表彰 優勝は鈴木龍(ブリヂストンアンカー)
東北CX恒例の、参加者が集まっての記念写真
NIPPOヴィーニファンティーニがイタリアでチームプレゼン開催
NIPPOヴィーニファンティーニ2017 選手&スタッフたち
イタリア・アブルッツォ州オルトーナのシアターがプレゼン会場となった
プレゼンはオペラ劇場で華やかに開催された
スピーチを行う株式会社NIPPO 岩田裕美社長
チームに戻ってきた内間康平がスピーチ
監督たちが壇上に登る
雪の降るなか、予定を変更してラ・スペツィアに向かう選手たち
笠茂幸恵さん(笠松企画)ルック 695
ハンドル周りはチネリで固められる
ホイールはシマノ、DURA-ACE。前後でハイトを変えている
サドルはフィジークの溝付きモデル、アリオネヴァーサス
ペダルはフランスのタイム
船橋 星来さん(スミタエイダイパールイズミラバネロ)スコット アディクト
使い込まれたブラケット
サドルはBBB、シートポストも同ブランドだ