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タイヤへの信頼性が何よりも大切なことと二人の意見は揃う |
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高木三千成はスコープのホイールに素手でタイヤを装着したという |
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荒れた路面でもタイヤが跳ねず、グリップしてくれると辻善光は言う |
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さいたまディレーブのレースタイヤとなるIRC Formula Pro Tubeless RBCC |
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「コーナリング時にグリップ力が欲しい時だけ、ハイグリップ感が現れる」と高木三千成 |
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「チューブラータイヤに匹敵する性能を持っている」と辻善光 |
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モデルチェンジでのポイントの1つは縦溝が加えられたこと |
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前作とは全くの別物なので縦溝が効いているのでしょう |
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「自分が速くなったと錯覚させるほど、速いタイヤ」と辻善光 |
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オフロードでも何故かグリップ力が失われないと談笑する二人 |
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チームに支給されているスコープのホイールでは素手で嵌められましたと高木三千成 |
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リアサスはスムーズに動作することで路面追従性の高さが光る |
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上下倒立式のリアサスユニットはFOXとの共同開発で生まれたスコット専用品だ |
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クロスカントリーライドで軽量な身のこなしと前後サスの高性能が実感できる |
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スコット Spark RC900 PRO |
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カーボンバーやグリップ、ステムはスコット傘下のシンクロス製だ |
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Fフォークは100mmストロークのRockShox SID RL3 Air |
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独自解析のEvoLap テクノロジーで成型された高強度のカーボンフレーム |
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サドルはオリジナルのシンクロス製だ |
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チェーンステイからシートステイはワンピースとなりウィップを生じない高剛性を発揮 |
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ワンピース一体成型となるチェーンステイとシートステイ |
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コンパクト&軽量のカーボンリンク。動きも非常に滑らかだ |
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ボトルケージ取付台座は重心を選べる3ボルトとなる |
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リアサスの要となるトラニオンマウント。スコット独自の方式だ |
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トラニオンマウントは重心を下げつつ高剛性のサス構造を実現した |
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前後サスを同時に動作調整できるスコット独自のリモートシステム「TwinLoc(ツインロック)」 |
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高強度カーボンでから可能になったショートヘッドチューブ |
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リアサスのスウィングアーム剛性を最大限向上させる設計だ |
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ケーブルはほぼフル内蔵され、サス&ブレーキに導かれる |
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Sparkの要であるリアサスのリンク構造。スムーズな作動感を生み出す |
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トラニオンマウントによりスムーズなサス動作と低重心を両立 |
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ステムはスコット傘下のシンクロス製でショートタイプがセットされる |
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前後サスを同時操作するTwinLocはライド中に頻繁に使用し、素早い操作が可能だ |
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スコット SPARK RC900 |
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リアタイヤのクリアランスはワイドリム使用時なら2.3インチ程度まで |
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最強のニノが駆る究極のフルサスXCバイク スコットSPARK RC インプレッション |
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ランカウイ最終日にヴァルシャイドが2勝目 草場啓吾が9位、中根英登が総合6位でフィニッシュ |
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各賞ジャージ受賞者が並ぶ。ダニーロ・セラーノ(イタリア、チームサプラサイクリング)がリーダージャージを確定させた |
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区間2勝目を飾ったマキシミリアン・ヴァルシャイド(ドイツ、NTTプロサイクリング) |
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ランカウイ島の周回コースを走る選手たち |
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イーグル・スクエアで待機する選手たち |
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周回コースには急勾配の3級山岳が用意され、一発逆転を狙った動きが活発化した |
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ライバルの攻撃を凌ぎ切ったダニーロ・セラーノ(イタリア、チームサプラサイクリング) |
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カラパスのアタックは実らず ベルナルとアラフィリップを下したイギータが総合首位浮上 |
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遅れたリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFプロサイクリング)が大声援の中を登る |
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3級山岳で攻撃するリチャル・カラパス(エクアドル、チームイネオス) |
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笑顔を絶やさないエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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ステージ勝者よりも目立っているリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFプロサイクリング) |
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山岳ポイントを伸ばしたシモン・ペロー(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク) |
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最後の3級山岳を前にチームイネオスがフルメンバーでペースアップ |
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セルフィーを求められるシモン・ペロー(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク) |
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激励を受けるエドウィン・アヴィラ(コロンビア、イスラエル・スタートアップネイション) |
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EFプロサイクリングが率いるメイン集団 |
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カラパスのアタックに続くエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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総合首位に浮上したセルジオ・イギータ(コロンビア、EFプロサイクリング) |
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苦しみながらも合流を目指すヨナタン・カイセド(エクアドル、EFプロサイクリング) |
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コロンビア王者のセルジオ・イギータ(コロンビア、EFプロサイクリング)がステージ優勝 |
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アーティストとのコラボラインに新作が追加 チネリ 限定アパレルラインアップ |
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チネリ Milano Collection Flocked 5 Panel Cap |
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チネリ Milano Collection Flocked Crewneck |
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チネリ Milano Collection Flocked Hoodie |
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チネリ Milano Collection T-Shirt |
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チネリ Pixel Bike 'Laser' Lady T-Shirt |
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チネリ Columbus Cento Socks |
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チネリ Ice Rain Reflective Cap |
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チネリ Pixel Bike 'Laser' Bordeaux T-Shirt |
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チネリ Columbus Cento Soul T-Shirt |
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チネリ Columbus Cento Soul T-Shirt |
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チネリ Tigran Avetisyan 'MIR' Cap |
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チネリ Tigran Avetisyan 'MIR' Cap |
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チネリ Tigran Avetisyan 'MIR' Cap |
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チネリ Tigran Avetisyan 'MIR' Cap |
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チネリ Ana Benaroya Eye Of The Storm Socks |
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チネリ Ana Benaroya Eye Of The Storm Socks |
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チネリ Ice Rain Reflective Cap |
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ギリシャのMTBレースに日本人7名が出場中 山本幸平が第1レースで9位、第2レースで総合8位 |
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第1レースを9位、第2レースを総合8位で終えた山本幸平(Dream Seeker MTB Racing Team) |
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山本と共に走る北林力(Dream Seeker MTB Racing Team)。第2レースでは総合10位に入った |
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FSA AGX フレア形状のグラベル用ハンドルバーラインアップが拡充 |
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FSA ADVENTURE Compact |
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FSA ADVENTURE Compact |
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ハンドルバーエンドが12°外側にフレアしている |
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FSA A-WING AGX |
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FSA K-WING AGX |
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K-WINGは前方にベンド、エンドが広がるデザインが与えられている |
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初開催のマレーシアクラシックでルボンが勝利 伊藤6位、鈴木7位、中根と増田が11位&12位 |
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集団内で走る鈴木龍(宇都宮ブリッツェン) |
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有力チームの有力選手が軒並み入った29名のエスケープグループ |
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伊藤雅和(愛三工業レーシングチーム)がアジア選手ランキング2位、鈴木龍(宇都宮ブリッツェン)が同3位となった |
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伊藤雅和(愛三工業レーシングチーム)と鈴木龍(宇都宮ブリッツェン)が横並びでフィニッシュ |
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UCIポイント獲得を狙う増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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有力チームの有力選手が軒並み入った29名のエスケープグループ |
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共に逃げたエワートを下したジョアン・ルボン(フランス、B&Bホテルズ・ヴィタルコンセプト) |
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SP最終戦でスウィークとアルバラードが勝利 それぞれシリーズランキングで総合優勝 |
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ドロップオフと登り返しを細かく繰り返すミッデルケルケのコース |
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僅差の男子シリーズランキングを制したローレンス・スウィーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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ベルギー王者ローレンス・スウィーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)が独走勝利 |
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序盤から積極的に走ったラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・バロワーズ)は4位 |
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エリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)は表彰台圏内に |
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圧倒的な強さを見せつけたセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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女子シリーズランキング表彰。セイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス)が10ポイント差で優勝した |
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DOGMA F12の新色やオールレッドのレーシングゼロに注目 カワシマサイクルサプライ展示会 |
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スコット SPARK RC900 PRO |
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コロンビアでモラノがハットトリック UAEチームエミレーツは今季最速で10勝目 |
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数千人もの大観衆の前で記念撮影に臨む各賞ジャージ着用者たち |
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明日のクイーンステージを見据えるエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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リーダーチームのEFプロサイクリングがメイン集団をコントロール |
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地元ファンの応援を受けるフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ) |
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アルバロホセ・ホッジ(コロンビア、ドゥクーニンク・クイックステップ)とフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)、ヨナタン・レストレポ(コロンビア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)がハンドルを投げる |
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アルバロホセ・ホッジ(コロンビア、ドゥクーニンク・クイックステップ)を下したフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)が先着 |
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無数のファンが集まった山岳ポイントを越えていく |
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3勝目をアピールするフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ) |
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今大会のスプリントステージを総ナメにしたフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ) |
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ピレリのMTBタイヤ「SCORPION」は路面状況に合わせて選べる4モデルのラインアップ |
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UAEチームエミレーツやロット・スーダルも採用するデダ・エレメンティ |
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ケーブルフル内装に対応したステム一体型ハンドル「ALANERA DCR」 |
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ハンドルとステムが一体化したようなデザインでエアロを追求 |
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昨年秋に発表された最新モデル「VINCI」が正式にラインアップ |
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革新的な3Dパッド採用の「ADAPTIVE」サドルがついに発売される |
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Stamp3&2がマイナーチェンジし踏みやすいデザインへと進化した |
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カラフルなメタリックカラーを揃えるStamp7 |
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超軽量ボトルとして人気の高いエリートのFLY |
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TEMPO R4 OVERCURVEにワイドモデル(左)が追加、つま先部分に余裕を持たせた形状に変更されているのが分かる |
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MTBシューズのX2 TERRA ERGOLACEに新色のクリーム色が登場 |
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ワールドチームのプロ選手たちも愛用しているフィジークのレーシングシューズ |
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限定のホワイトカラーがStamp1、Double Shot1、Candy1の3モデルで登場 |
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独自形状が目を引く超軽量MTBペダルのEggbeaterシリーズ |
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エアロバーの細かな調整を可能としたAERIA EVO(手前) |
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人気のアルミホイール、レーシングゼロDBに限定のレッドリムモデルが登場 |
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ブレーキ面のないディスクブレーキモデルのためリムの端まで真っ赤なカラーリングに |
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フルクラムで最上級のCULTベアリングハブを採用 |
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カーボンホイールのフラッグシップ「SPEED」シリーズもDBモデルを各種展開 |
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シリーズ最軽量ホイールとなる「BORA WTO 33」が新登場 |
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SUPER RECORDを始めコンポーネントの12速化が進んでいるカンパニョーロ |
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インテリアとして溶け込むようなオシャレなデザインが特徴の「TUO」 |
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ショートノーズサドル「ARGO」シリーズにR5グレードが追加 |
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3つのモデルで展開されるチューブレスレディホイール「GMR」シリーズ |
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DOGMA F12の新色が大きな注目を集めたカワシマサイクルサプライ展示会 |
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ポップなデザインのアパレルを多数展開しているドットアウト |
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クッション性に優れたサドルに定評のあるセラロイヤル |
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薄型で収納場所にも困らないスマートローラー「SUITO」 |
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場所ごとにクッション性をコントロール、快適性を飛躍的に高めている |
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デザインを刷新したエリートのカーボンボトルケージ「VICO」 |
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用途に応じてTERRA、TEMPO、VENTOの3タイプを揃えるフィジークのバーテープ |
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ファウスト・ピナレロ氏のために作られた特別なボレアリスカラーフレームを限定発売 |
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2020スプリングコレクション SIDERAL GREYカラー |
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2020スプリングコレクション VENICE BLUEカラー |
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2020スプリングコレクション BLUE STEELカラー |
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玉虫色に輝くボレアリスカラーのイエローゴールド |
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バイクとのコーディネートを楽しめる豊富なカラーエディションを揃えるピレリ |
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ピレリタイヤの化粧箱はティッシュボックスとしても活用できる |
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フレームと同色でペイントされたMOSTのハンドルが付属する |
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バルベルデとサンチェスのホームレースでムーリッセが総合優勝を飾る |
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第2ステージ メイングループからアタックしたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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地元レースで勝利が欲しいアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ムルシア州の荒涼とした山岳地帯を走る |
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第1ステージ クサンドロ・ムーリッセ(ベルギー、サーカス・ワンティゴベール)が逃げ切り |
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第2ステージ 残り2kmから仕掛けたルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)が2年連続ムルシアフィニッシュで勝利 |
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リーダージャージを射止めたクサンドロ・ムーリッセ(ベルギー、サーカス・ワンティゴベール) |
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第2ステージ バルベルデとケムナを追走するクサンドロ・ムーリッセ(ベルギー、サーカス・ワンティゴベール) |
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本格ステージレースの走り方を学ぶ2日間 2days race in 木島平村 5月16~17日 |
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TNI 新作のショートノーズサドルやシマノ105用ビッグプーリーが登場 |
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TNI GoProアダプター |
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コラムスペーサーと同じように装着、GoProをスマートにマウントできる |
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TNI SPEEDプーリー(R7000系シマノ105用) |
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TNI TourFlyサドル |
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幅広な座面がシッティング時の安定感をもたらす、レールはチタン製だ |
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東京五輪ロードレースリアルスタート地点の是正橋を横目に走る |
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多摩川サイクリングロードから稲城市の街中へ |
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案内人の日比谷さんを先頭に城山道の坂を走り抜けていく |
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グレイルの二階建て構造のホバー・バーは登りでリラックスポジションをとりやすい |
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レンタルバイクのポジションを合わせる日比谷さん |
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サイクリング開始前にブリーフィングが行われた |
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TUFO COMTURA 4&5 TR 優れた乗り心地を生み出すロードチューブレスレディタイヤ |
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TUFO COMTURA 4 TR |
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TUFO COMTURA 5 TR |
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TUFOの新作チューブレスレディタイヤ「COMTURA 4&5 TR」 |
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センタースリックでショルダー部分にパターンを刻んでいる |
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TUFO シーラント |
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TUFO チューブレステープ |
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キャニオンスタッフさんのGrail CF SL 8.0をお借りしてライド帯同 |
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今回のライドの最大の難所、斜度30%の激坂が満を持して登場 |
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バイクを降りて押して、頂上を目指す |
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最後はキャニオンブース前で記念撮影して終了!お疲れ様でした! |
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今日の感想やグラベルについての質問が飛び交っていた |
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グラベル区間を終えて市内の舗装路を走る |
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ライドでは常に笑顔が絶えなかった |
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多摩川サイクリングロードに戻り、ゴールを目指す |
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会場付近に近付くとオープンレースの終盤に差し掛かっているようだ |
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ライドが終わり、健闘を讃えて握手を交わす |
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キャニオングラベルサイクリングの案内人を務めた『EFFECT』のオーナーメカニック日比谷篤史さん |
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案内人を務めた日比谷篤史さんのキャニオン Grail CF SL 8.0 |
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クイーンステージでマルティネスが勝利 EFの若手南米勢が総合表彰台を独占 |
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総合優勝を射止めたセルジオ・イギータ(コロンビア、EFプロサイクリング) |
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86380973 1133370783660797 4647656721718706176 O |
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ウイリーで観客を沸かせるアルバロホセ・ホッジ(コロンビア、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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大観衆が集まった市街地をチームイネオス率いる集団が駆け抜けていく |
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レース中盤までEFプロサイクリングが集団をコントロールした |
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クイーンステージに向かうエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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リーダージャージを着用したセルジオ・イギータ(コロンビア、EFプロサイクリング)が登場 |
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