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なぜか学校の卒業証書授与式のごとく賞状を受け取る松田祥位。浅田監督も思わず「卒業おめでとう!」(まだエカーズ卒業ではありません) |
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栄えある1位となった松田祥位 |
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株式会社ジャパンマテリアルの石渡専務が、今回のトロフィーの主旨、同社とエキップアサダとの関係について説明を行う |
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ジャパンマテリアル社からはチームにも支援金が贈られた |
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選手も抽選券を持っているため、選手から選手へプレゼントが贈られることも |
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スペインでの今季所属チーム『ANTIGA CASA BELLSOLA』のTシャツを用意した |
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津田悠義は自身のサイン入り世界選手権ボトル |
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川崎三織からは地元埼玉の地ビールが |
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チームキャップと「落車に巻き込まれた時、とっさにガードレールを掴んで事なきを得た」と言う幸運のゼッケンプレートを、お守りとして贈った蠣崎優仁 |
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平井光介は地元のワイン。昨年に続き渡辺院長が当選し、2人でビックリ |
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サイン入りチームキャップを贈った松田祥位 |
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石上優大からは全日本ロードU23のチャンピオンジャージが(代理は石上のお父さん) |
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石上の全日本ジャージを射止めた穴田悠吾マッサーだが「辞退します!」と譲った。この後他の賞品でも2回当たり連続辞退。引きの強さと持ち前のきっぷの良さで、会場を湧かせた |
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長年スポンサーを続けるウエイブワンからはバックパックやジャージなど、多数の賞品が各当選者に贈られた |
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自身撮影のコンタドールと新城幸也のサイン入りフォトパネルが、イイミワさんから1枚ずつプレゼントされた |
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「新城選手はスペインでなぜかコロンビア人に間違えられることがあるんです」と、背後にコロンビア国旗はためく写真をチョイスした理由を、イイミワさんが解説 |
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当日夕方に帰国し、空港から直接パーティーに駆けつけた新城幸也 |
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2019ジャパンカップの新城幸也サイン入りゼッケンも |
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サイン入りの新城幸也カレンダーを手に、本人とパチリ |
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バーレーン・メリダのワンピースやジャージも抽選に! |
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パイオニアからはGPSサイクルコンピューター『SGX-CA600』が。なんと4万円相当! |
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秋のもてぎ7時間エンデューロを駆けたこだわりの愛車6台をピックアップ |
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パーティー終盤、選手達が来季への抱負を述べていった |
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エカーズの選手とスタッフが壇上に顔を揃えた |
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2020年よりエカーズに加入する藤本怜と川崎三織 |
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エカーズ準所属となる藤本怜 |
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エカーズU23正所属となる川崎三織 |
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石上優大のビデオレターに浅田監督や選手達が見入る |
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石上優大のお父さんが石上優大から浅田監督へのメッセージを代読した |
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石上はメッセージの中で「浅田さんのダメなところはサングラスのセンスです」と語り、浅田監督へ自身が選んだサングラスをプレゼント。お似合い!?です! |
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石原裕次郎ばりの雰囲気で握手を交わす浅田監督と石上家の父 |
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田之頭宏明後援会長には、石上の仏所属チーム『AVC AIX PROVENCE』版の全日本チャンピオンジャージが贈られた |
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新城幸也から毎年贈られている激励金、今年は浅田監督への直接手渡しが実現 |
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今年も挨拶で選手達に熱い檄を注入した田之頭宏明後援会長 |
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締めの挨拶を行う浅田顕監督 |
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パーティーに参加したエカーズの選手達と浅田顕監督 |
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泥のナミュール要塞で繰り広げられた一騎打ち ファンデルポールが転倒に泣いたアールツを下す |
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後方から追い上げたマリアンヌ・フォス(オランダ、CCC・リブ)は9位フィニッシュ |
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優勝を射止めたルシンダ・ブラント(オランダ、テレネット・バロワーズ) |
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安定した走りでリードを築いたルシンダ・ブラント(オランダ、テレネット・バロワーズ) |
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2位セイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス)、1位ルシンダ・ブラント(オランダ、テレネット・バロワーズ)、3位アンマリー・ワースト(オランダ、777) |
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2位トーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ)、1位マチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) 、3位コルヌ・ファンケッセル(オランダ、テレネット・バロワーズ) |
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最終盤の落車で表彰台圏外に落ちたトーマス・ピッドコック(イギリス、トリニティレーシング) |
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歓喜の表情でフィニッシュするマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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先頭2人がわずか1本のラインが用意されたキャンバーセクションに差し掛かる |
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テクニカルセクションでリードを奪うトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ) |
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一騎打ちを繰り広げるトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ)とマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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落胆の表情を隠せないトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ) |
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テクニカルな泥の下りを走るマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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3番手でフィニッシュしたコルヌ・ファンケッセル(オランダ、テレネット・バロワーズ) |
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85名がスタートした女子レース。好調オランダ勢がスタートからリードを奪った |
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大谷日出登さん(ぴよぴよ貧脚レーシング) フジ TRANSONIC |
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非常に珍しいライトウェイトのハンドルバーを長年愛用している |
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オウムのフランキーを描いたミケーレ・スカルポーニの追悼ボトル |
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黄色から赤へ変わるグラデーションカラー、トップチューブにはラメが光るグレーを差し込む |
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デュラエースのC60ホイールに、コンチネンタルのチューブラータイヤCOMPETITIONを合わせる |
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小野澤詩織さん(キラーマウンテンズ) スコット CR1 |
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バートップが握りやすいバックスイープ形状でリラックスしたポジションも取りやすい |
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星型のバーエンドキャップも鈴木荘の製品、真鍮製で高級感のあるデザインだ |
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スペシャライズドの女性用サドルOURAを愛用している |
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シルバーアクセサリーショップ「鈴木荘」のワイヤーエンドキャップがお洒落ポイント |
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堀住浩一さん(スズパワー) コルナゴ V2-R Disc |
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サイクルコンピューターはガーミンとパイオニアの2個装着し使い分ける |
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ボトルケージはエリートのカスタムレースプラス |
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走りながらでも後方が確認できるバーエンドミラーを装着している |
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フルクラムのレーシングクアトロカーボンで足回りを軽量化 |
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竹村舞葉さん(Yahoo!JAPAN自転車競技部) コルナゴ C-RS |
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ブレーキだけは上位グレードのアルテグラに交換し安全性を高めている |
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バイク購入後すぐに揃えたというカンパニョーロのBORA ONE 35 |
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フレームカラーに合わせた赤のバルブキャップ |
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洗練されたデザインのベルは、ノグのOi(オイ)だ。限定カラーの赤白をチョイス |
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三輪果穂さん(MCTC) Liv LANGMA ADVANCED |
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サイコンは薄型で場所も取らないキャットアイのストラーダスリム |
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ツーリングクラブらしさを醸すSPDペダル、サイクリングにも最適だ |
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標準でチューブレスレディタイヤを装備しているのはLiv/ジャイアントの特徴 |
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登りを少しでも楽に走れるよう軽量オールラウンドモデルのLANGMAを選択 |
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中野豊和さん(TS TECH自転車部) ファクター O2 Disc |
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フレームセットに付属するブラックインクのステム一体型ハンドルバー |
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サドルはアスチュートのSKYLITE、シートポストはエンヴィ |
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フレームに合わせたグレーのエンヴィステッカーがこだわりポイント |
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スラムRIVALのクランクはパワー測定ができるステージズ仕様だ |
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フジ TRANSONIC 1.1 モデルチェンジを果たしたフラッグシップエアロロード |
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ビアンキ INFINITO XE DISC |
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ビアンキ INFINITO XE DISC |
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ステムとコラムスペーサーはエアロを意識した作りとなっている |
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フォークブレードは樽型とされており、優れたエアロ効果を発揮する |
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イタリアのレーシングスピリットが注ぎ込まれた証が「レパルトコルサ」だ |
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ビアンキ INFINITO XE DISC |
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ケーブル類はダウンチューブの反ドライブサイドから内装される |
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レースバイクらしくマッシブな作りのBBシェル |
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フラットマウント、12mmスルーというスタンダードな規格を採用する |
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直線的かつボリュームが大きめのリアセクション |
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シートステーとシートチューブの交点が下げられている |
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シンプルな作りのINFINITO XEヘッド周り |
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丸型ではなくD型シートポストを採用することで、エアロや快適性を向上させる |
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Selle RoyalのAsphalt GFというクッション性に優れるサドルを採用する |
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マッシブな作りのダウンチューブ |
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「1台で何役もこなすバーサタイルなオールインワンバイク」錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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「次に買い換える必要が無いエンデュランスバイク」高木友明(アウトドアスペース風魔横浜) |
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ピレリ P ZERO VELOにパラサイドウォールのクラシックエディション登場 |
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ピレリ P ZERO VELO CLASSIC EDITION |
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ケーシングが露出したパラサイドウォール仕様 |
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センタースリックでサイドにグリップを高める稲妻状のパターンが入っている |
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「魚が泳ぐかのように有機的な加速感が魅力的」錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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「想像以上にスピードが伸びていくバイク。剛性バランスも丁度よい塩梅」高木友明(アウトドアスペース風魔横浜) |
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「想像以上にスピードが伸びていくバイク。剛性バランスも丁度よい塩梅」高木友明(アウトドアスペース風魔横浜) |
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フジ TRANSONIC 1.1 DISC |
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フジ TRANSONIC 1.1 DISC |
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ヘッドチューブ周りから空気の流れを導く造形 |
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専用ステムによりケーブルフル内装を実現している |
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ライダーの踏力を受け止めるビッグボリュームなBB周り |
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ブレーキキャリパーによる空気抵抗を低減するためにカウルのような造形とされている |
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先代と比較し大人しい造形だが、シートポストに切れ欠きを設け空力を向上させる |
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フジのTRANSONICお馴染みのアワーグラス形状のシートステーは健在だ |
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シンプルな造形となったトップ―チューブからシートチューブ周りの造形 |
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ダウンチューブの中央部は大胆に括れている |
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フロントフォークはシンプルな形状とされている |
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エンド付近で屈曲するシートステー |
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TRANSONIC 1.1には最新のカーボン素材C15 HCが用いられている |
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ブレーキキャリパーによる空気抵抗を低減するチェーンステー造形 |
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ウィリエール Cento1AIR DISC 定番エアロロードがディスクブレーキ化 |
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ウィリエール Cento1AIR DISC(マットブラック) |
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ウィリエール Cento1AIR DISC(レッド) |
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チームコロンビアの選手はCento1AIRをタイムトライアルにも使用した |
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キナンレーシングチームの選手がフルメンバーで参戦。テレビや雑誌でおなじみの筧五郎さんと山の神・森本誠さん、ちゃりん娘のみなさんもゲストライダーとして参加者とともに走った |
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サンタクロースの仮装をしたこの時期限定のキナントレインが先頭集団をハイペースで引っ張る。オフシーズンとはいえ、プロ選手は速い! |
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真っ赤なサンタクロースの衣装で仮装する中島康晴キャプテン。来季の移籍が発表されていた大久保陣選手は、この日がキナンジャージでの最後のライドとなった |
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1周約5kmのモリコロパーク内の常設サイクリングコースが舞台。コーナーが多く、断続的にアップダウンを繰り返すので、なかなか走りごたえもある |
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自作のうちわを持って名古屋市から知人の応援に駆けつけた木村亜樹さん(左)と岡村亘代さん(右)。ゴリラというのは知人が営む接骨院の名前だそうだ |
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キナンサイクリングチームのホストイベントではおなじみ、おかっぴさんのMTBショー。高さ120cmの台に飛び乗るなど数々のパフォーマンスを披露。ギャラリーを大いにわかせていた |
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会場内には自転車関連メーカーのブースも多く出典。BMCやヨネックスは最新モデルの試乗車も用意し、試走時間にコースを試走することもできた |
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クラスが細かく別れていて表彰対象が多いのも魅力のひとつ。表彰式のプレゼンターはちゃりん娘の皆さんが務めた |
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キッズレースはフラットペダルの部とビンディングペダルの部に分けて行われた |
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2人の周回数とタイムの合計で争うペアの部。2人同時出走できるので、親子や男女のペアで参加するチームも |
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ナースとサンタクロース(?)に扮した参加者。気合いの入ったコスプレでとても目立っていた |
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ゴールの瞬間、お互いの手を上げて健闘をたたえ合うペアの部の選手たち |
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イベント終了後はお楽しみのじゃんけん大会! サイクルコンピューターやライトなどの賞品をかけてちゃりん娘のメンバーとじゃんけんを繰り広げた |
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ウィリエール Monte4 シリーズ4代目の軽量レーシングアルミロード |
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ウィリエール Monte4(マットブラック/イエロー) |
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ウィリエール Monte4(グロスブラック/ブルー) |
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ウィリエール Monte4(マットブラック/ホワイト) |
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キナンの選手も仮装して全員集合! お祭りムード満点の冬の恒例イベント |
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現代的なルックスを獲得した定番メッセンジャーバッグ TIMBUK2 Flight Classic Messenger |
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メリダ代理店の株式会社ミヤタサイクル高谷社長が挨拶 |
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MERIDA X BASE での発表会 左から品川真寛コーチ、二戸康寛代表兼監督、佐野淳哉、伊藤舜紀 |
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静岡県出身の佐野淳哉 |
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東京ヴェントスから移籍加入する伊藤舜紀 |
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MERIDA X BASEの責任者でもある品川真寛がコーチとして就任 |
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チームジャージを説明する二戸監督 |
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チームバイクとなる2種のメリダと写真に収まる佐野淳哉ら4名 |
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チームバイクのメリダと共に写真に収まる佐野淳哉ら4名 |
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メリダから供給されるのはリアクトとディスクロードのスクルトゥーラ(写真奥)佐野淳哉にはTT専用バイクが用意されるという |
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メインバイクとなるメリダ・スクルトゥーラ |
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レバンテフジ静岡の発表会会場となったMERIDA X BASE |
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TIMBUK2 Flight Classic Messenger |
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ナポレオンポケットが装備されているため、かばんを背負った状態でもアクセスしやすい |
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キーホルダーももちろん備えられている |
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フロント部にはマグネットバックルが備えられたループベルトも。飛行機移動時にネックピローを収納するのにピッタリだ |
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広々としたメインコンパートメント。サイドにはボトル用ポケットも |
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ノートパソコンを収納するのにぴったりなスリーブも用意されている |
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小さなポケットも用意されている |
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持ち手も備えられている |
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調節が非常に行いやすいバックルも備えられている |
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ストラップの端部は反射素材となっている |
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メッセンジャーバッグに定評のあるTIMBUK2なので、肩パットにも期待が持てる |
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静岡県東部から自転車の風を レバンテフジ静岡始動 |
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チーム代表も兼務する二戸康寛監督 |
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キャノンデール SUPERSIX EVO Hi-Mod エアロ化でさらなる速さを獲得したピュアオールラウンダー |
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キャノンデール SUPERSIX EVO Hi-Mod |
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キャノンデール SUPERSIX EVO Hi-Mod |
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エアロや快適性を高めるKNØTステム&SAVEハンドルバー |
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剛性を確保しつつ細身とすることで重量も抑えたフロントフォーク |
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インテグレート化が推し進められたフロント周りの造形 |
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専用アプリと連携することでライドログを記録できるホイールセンサーを装備 |
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ケーブルがステム下のカバーを通り、ヘッドの前側からフレームに内装される |
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エアロ形状が与えられるとともに、しなりを効かせ快適性も高める専用シートポスト |
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コンパクトなリア三角が前方投影面積を削減、シートチューブの出代を確保し振動吸収性を高める |
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Hi-ModグレードはHollowGramクランク+Power2Max製パワーメーターを標準装備 |
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直線基調なフレームワークは前作にも通ずるデザインだ |
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ディープリムのHollowGram KNØT45ホイールがエアロな走りを一段と高めてくれる |
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キャノンデール SUPERSIX EVO Hi-Mod |
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チューブ後方をカットしたようなD型のチューブシェイプを多用し空力性能を強化 |
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BBはキャノンデール独自のPF30A規格だ |
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「本当にバランスの取れたオールラウンドのド真ん中をいく1台」高木友明(アウトドアスペース風魔横浜) |
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「次なるスタンダードとして君臨する名車」錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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夏の紀伊半島を巡るサイクリングで、今も息づく鉄道風景に出会う旅~前編~ |
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大雨の中出発を待つ相模線の205系500番台。この電車も遠からず置き換えられそうなので記録しておこう… |
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急遽乗り換えた小田急線も遅延が広がって大変なことに!待てど暮らせど列車がやってこないので気が気ではない!! |
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予定より大幅に遅れて到着した小田原駅でしたが、未だ列車のやって来る時間は未定で気が休まらない |
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ようやく列車到着のアナウンスが入りホームの下りてゆくと、そこは深夜の1時とは思えない賑わいなのでした… |
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目が覚めると天候も回復基調、列車の遅延も回復していてひとまず安心して、しばしMT54モーターの爆音を楽しむ |
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これぞ国鉄型車両のあかし!昭和57年といえば東北・上越新幹線の開通した年ですからひと昔前どころか大昔ですよね… |
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早朝の大垣駅で乗り換え。ここまで運んできてくれた"踊り子型"の185系電車もあと1~2年で引退するようなので、この風景ももうじき見納めです(泣) |
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大阪環状線ではこれまた懐かしい国鉄型201系通勤型電車に遭遇!しかしこのレポートが掲載される頃にはもうその姿を見ることはできません(号泣) |
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和歌山駅の"水了軒"さんは駅弁の種類がとても多くて迷ってしまいます(笑) |
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和歌山駅で調達しておいた"鯛ちらし弁当"でちょっと早めの車内ランチ |
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ローカル感満載の"藤並駅"から始まる"ポッポみち"なる廃線跡サイクリングロード |
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紀勢本線に寄り添うようにはじまるのが廃線跡の証、サイクリングロードはこの先すぐに分かれてゆきます |
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早速登場した廃線遺構は旧"田殿駅"のホーム跡!まあここからは各駅停車となりますことご了承ください(笑) |
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きれいに整備された旧"下津野駅"は高校の目の前にあり、かつては通学で賑わっていたことでしょう |
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