| |
カスク SINTESI RED |
|
| |
カスク SINTESI SAHARA |
|
| |
カスク SINTESI SEA ICE |
|
| |
カスク SINTESI TANGERINE |
|
| |
カスク SINTESI WHITE |
|
| |
カスク SINTESI WINE RED |
|
| |
肩を手術したログリッチが現状報告「自転車に乗るまであと1ヶ月」 |
|
| |
マヴィック COSMIC SLR&SLに限定のポップグラフィックバージョンが登場 |
|
| |
マヴィック×ジェローム・マジ Cosmic series Global Limited Model |
|
| |
マヴィックとコラボしたフランスのイラストレーター、ジェローム・マジ |
|
| |
ポップなグラフィックが敷き詰められた限定モデル |
|
| |
デダ・エレメンティ 人気のバーテープ2種にチェレステカラーが新登場 |
|
| |
デダ LOOP BARTAPE |
|
| |
デダ LOOP BARTAPE |
|
| |
デダ MISTRAL BARTAPE |
|
| |
国内14チームが出場する男子チャンピオンレースと女子国際レース プレビュー |
|
| |
3年越しの「ホビーレースの甲子園」 おきなわ市民レース王者は誰の手に? |
|
| |
前回大会までの番越トンネルを抜けた時点で右折していたのを、新コースでは直進することになる |
|
| |
番越トンネルを抜けてしばらく登ると2連のトンネルが現れる。左右の展望は開ける |
|
| |
雨志川原トンネルと東江原トンネルと続く登りだ |
|
| |
2連トンネルを抜けても登りは続く。いったん勾配が緩むがその先でまた勾配が上がる |
|
| |
ピークを越えていったん下る。左手にカエルの「動物に注意」と「この先急カーブ有り」の看板 |
|
| |
短い下りの先で「うねり」を登り返す |
|
| |
2つめの「うねり」を登り返すと勾配が緩み、平坦区間へ |
|
| |
平坦に見える緩斜面区間が300mほど続く |
|
| |
平坦が終わると直線的に下り始める。先に名護市街が見えてくる |
|
| |
左手にパノラマが開けると急勾配ダウンヒルに突入 |
|
| |
下りの左車線が滑り止め加工がされた赤い路面となる |
|
| |
2つ目の左側が開けた区間を通過。ハイスピードとなるので景色を眺めている余裕はないはずだ |
|
| |
陸橋の最高速度での左急コーナーで名護市街へ |
|
| |
薄緑色のレトロなアーチを越えれば名護市街へと出る |
|
| |
下側から「オリオン坂」を見る |
|
| |
オリオンビール工場の脇を抜けて名護市街へ。平坦路の先にスーパーサンエー(右) |
|
| |
国道56号線へ出て右折、クルマのある車線側を逆走する進行方向でフィニッシュへと向かうへと |
|
| |
JCLオフィシャルタイムキーパーが贈るプレミアムなしまなみライド "Cycle Tour by CVSTOS" 11月26日開催 |
|
| |
クストスオリジナルジャージが用意される |
|
| |
サイクリストフレンドリーな尾道の拠点"ONOMICHI U2" |
|
| |
しまなみ海道生口橋 |
|
| |
久保田悠介(ヴィクトワール広島) |
|
| |
中村圭佑 (ヴィクトワール広島) |
|
| |
片山右京JCLチェアマン |
|
| |
エコイ×別府史之 コラボウェアの第3弾は冬用ジャージ、ジャケット、ビブタイツがラインアップ |
|
| |
エコイ FUMY BEPPU WINTER 2022 BY EKOI ロングスリーブジャージ |
|
| |
エコイ FUMY BEPPU WINTER 2022 BY EKOI ロングスリーブジャージ |
|
| |
フミのロゴがあしらわれている |
|
| |
顔の傷を象徴するデザインが描かれている |
|
| |
エコイ FUMY BEPPU WINTER 2022 BY EKOI ウィンターレインサーミカルジャケット |
|
| |
エコイ FUMY BEPPU WINTER 2022 BY EKOI ウィンターレインサーミカルジャケット |
|
| |
フラップを止めるためのディティールが備えられている |
|
| |
交通安全を意識したグラフィックがあしらわれている |
|
| |
フミが所属したチームをイメージしたデザインがあしらわれている |
|
| |
野辺山シクロクロスが今年も開幕 熱戦の一般カテゴリーをレポート |
|
| |
標高1375mの滝沢牧場に朝日が差し込む |
|
| |
良いレースを。 |
|
| |
朝8時の第1レース、男子エリートカテゴリー4のスタートを待つ |
|
| |
先頭争いを繰り広げる長岩泰生(ROND CX TEAM)と木下翔平(コムリン) |
|
| |
「脚でぶっちぎろうと思った」と言う木下翔平(コムリン) |
|
| |
男子エリートカテゴリー3:独走する成田光志(Dream Seeker jr. Racing Team) |
|
| |
男子エリートカテゴリー3は若い選手たちが上位を独占した |
|
| |
MM35+40表彰台 優勝は一枝淳二(Makio’s bike) |
|
| |
グルメブースが復活。美味しい香りが会場を包み込んだ |
|
| |
おなじみタベルナ エスキーナが今年も出展 |
|
| |
女子エリートカテゴリー2+3と女子マスターズが時差出走 |
|
| |
マスターズ60歳以上カテゴリーを制した原野博明(エキップナカムラ)ら、表彰台登壇者 |
|
| |
C1昇格をかけたC2レースがスタート。小川正樹(EMU SPEED CLUB)がホールショットを決める |
|
| |
女子エリートカテゴリー2+3表彰台 |
|
| |
女子マスターズ表彰台 |
|
| |
C2:序盤独走していた宮本秋哉(AX cyclocross team)に五十嵐洸太(弱虫ペダルサイクリングチーム)が追いつく |
|
| |
宮本を引き離して優勝した五十嵐洸太(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
EMU SPEED CLUBのメンバーたち |
|
| |
C2表彰台:熱戦を繰り広げた五十嵐と宮本、そして高橋壮(サガミレーシング)が登壇 |
|
| |
男子スーパーマスターズ1でぶっちぎり優勝した生田目修(イナーメ信濃山形&大幸ハーネス) |
|
| |
池本真也(和光機器-BIORACER)をサポートする辻浦圭一さん |
|
| |
男子スーパーマスターズ1表彰台 |
|
| |
マスターズ50歳以上カテゴリーで独走する守屋清国(SPADE ACE.CX TEAM) |
|
| |
ヴィットリアの次世代を担う新型タイヤ CORSA N.EXTを徹底インプレッション |
|
| |
ヴィットリアからリリースされた新型CORSA N.EXTをインプレッション |
|
| |
二人のライダーがN.EXTの実力に迫る |
|
| |
ケーシングの違いを確認しながら、タイヤの印象を語る |
|
| |
荒れた路面でも衝撃を吸収するため失速しにくい |
|
| |
ヴィットリア CORSA N.EXT TLR |
|
| |
「ヴィットリアのCORSAらしさを残しつつ、ケーシングが若干硬くなっている」高木三千成 |
|
| |
「適切な空気圧を見つければ、転がりの軽さは抜群」磯部聡 |
|
| |
空気圧をコントロールすることで、ヴィットリアのCORSAらしいしなやかさが生まれる |
|
| |
作りの違いこそあれど、ヴィットリアのCORSAらしいタイヤに仕上がる |
|
| |
ヴィットリア UNIVERSAL SEALANT |
|
| |
ヴィットリア CORSA N.EXT(手前:TLR、奥:クリンチャー) |
|
| |
溝の入り方がCORSA 2.0を若干異なる |
|
| |
センター部分の溝幅は広く、サイドが狭く作られている |
|
| |
ヴィットリア CORSA N.EXT |
|
| |
TLRの28Cで301g |
|
| |
CORSA N.EXTにはクリンチャーとチューブレスレディが用意される |
|
| |
左:N.EXT、右:従来モデルでケーシング裏の素材が異なることがわかるだろう |
|
| |
小坂光を下し、織田聖が野辺山初日を制す 女子は小川咲絵が独走 |
|
| |
バニーホップでシケインを飛びきる織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が小坂光(宇都宮ブリッツェン)を突き放しにかかる |
|
| |
Rapha+弱虫ペダル スーパークロス野辺山2022 男子エリートDay1表彰台 |
|
| |
70名の男子エリート選手がスタートラインに並ぶ |
|
| |
小坂光(宇都宮ブリッツェン)を先頭に第1コーナーへと入る |
|
| |
70名のエリート選手が牧草地帯に突入 |
|
| |
後続を突き放し、独走体制に入る織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
スピードを落とさずシケインを飛ぶ織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
追いつかれたのち、再び独走に持ち込んだ織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と小坂光(宇都宮ブリッツェン)が先頭グループを組む |
|
| |
力強い走りを披露したアレクサンダー・ジェームス(SNEL CYCLOCROSS TEAM) |
|
| |
小坂を再び突き放し、フィニッシュを目指す織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
JCXシリーズ3連勝を挙げた織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
女子エリートレースがスタート。小川咲絵(AX cyclocross team)がダッシュを決めた |
|
| |
4番手を走る大蔵こころ(早稲田大学) |
|
| |
笑いながらキャニオンをクリアする與那嶺恵理(ヒューマンパワードヘルス) |
|
| |
S字コーナー区間を独走する小川咲絵(AX cyclocross team) |
|
| |
2位以下を大きく突き放して勝利した小川咲絵(AX cyclocross team) |
|
| |
スタートラインに並ぶ與那嶺恵理(ヒューマンパワードヘルス) |
|
| |
小川咲絵(AX cyclocross team)が選手紹介を受ける |
|
| |
力強く舗装路区間を登る與那嶺恵理(ヒューマンパワードヘルス) |
|
| |
単独3番手を走る石田唯(早稲田大学) |
|
| |
苦手と言うコースを攻略して走る小川咲絵(AX cyclocross team) |
|
| |
深い溝に手を焼く與那嶺恵理(ヒューマンパワードヘルス) |
|
| |
Rapha+弱虫ペダル スーパークロス野辺山2022 女子エリートDay1表彰台 |
|
| |
パンクで遅れた後、織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が小坂光(宇都宮ブリッツェン)を突き放しにかかる |
|
| |
ニューバイクを披露した竹之内悠が単独3番手に浮上 |
|
| |
4番手を走る鈴木来人 |
|
| |
「最後まで諦めずに踏み続けた」と言う小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が周回遅れの選手を次々とパスしていく |
|
| |
笑顔を見せながら走る竹之内悠 |
|
| |
両手を広げてフィニッシュラインに飛び込む織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
5番手でフィニッシュを目指す中島渉(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
トレック DUAL SPORT あらゆる路面、あらゆるシーンで活躍するマルチパーパスクロスバイク |
|
| |
トレック Dual Sport 2 (Galactic Grey) |
|
| |
トレック Dual Sport 2 (Mulsanne) |
|
| |
トレック Dual Sport 3 (Black Olive) |
|
| |
バイクパッキング仕様にしても違和感の無い一台だ |
|
| |
新型フレームは洗練されたデザインに |
|
| |
疲労を軽減するエルゴノミックグリップ |
|
| |
ケーブル内装システムを採用し、クリーンなコックピット周りに |
|
| |
安定した制動力を発揮する油圧ディスクブレーキを採用 |
|
| |
上位モデルのDual Sport 3はシンプルなフロントシングルドライブトレインを採用 |
|
| |
快適性の高いボントレガー製のサドルを装備する |
|
| |
2インチタイヤを飲み込むタイヤクリアランスを確保 |
|
| |
トップチューブからケーブルが内装される |
|
| |
トレック Dual Sport 3(Crimson) |
|
| |
砂を味方につけたスウェークがSP第2戦勝利 女子はアルバラードが2シーズンぶりの優勝 |
|
| |
前半からリードを奪ったローレンス・スウェーク(ベルギー、クレラン・フリスタッズ) |
|
| |
ぬかるみにバイクを取られる選手たち |
|
| |
2位だったオランダ王者のラース・ファンデルハール(バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
|
| |
W杯第4戦に続く勝利を挙げたローレンス・スウェーク(ベルギー、クレラン・フリスタッズ) |
|
| |
スーパープレスティージュ2022-2023第2戦男子エリート表彰台 |
|
| |
ベルギー・ニールで行われたテレネット・スーパープレスティージュ第2戦 |
|
| |
今季初勝利を飾ったセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク) |
|
| |
坂を駆け上がるセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク) |
|
| |
アルバラードを追うデニセ・ベッツェマ(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール) |
|
| |
スーパープレスティージュ2022-2023第2戦女子エリート表彰台 |
|
| |
3年振りのおきなわでプラデスが初優勝 国際女子は金子が、市民210kmは高岡が7度目の制覇 |
|
| |
中野&内野出場のトラックCL開幕 男子スプリントでリチャードソンがラブレイセン破る |
|
| |
全5ステージで争われるUCIトラック・チャンピオンズリーグ2022 |
|
| |
女子スプリントを制したマチルド・グロ(フランス) |
|
| |
男子スプリントで健闘を称え合うマシュー・リチャードソン(オーストラリア)とハリー・ラブレイセン(オランダ) |
|
| |
男子スプリントを制したマシュー・リチャードソン(オーストラリア) |
|
| |
中野慎詞と内野艶和を含む72名の選手たち |
|
| |
男子ケイリンで優勝したハリー・ラブレイセン(オランダ) |
|
| |
女子スクラッチで復活優勝を挙げたケイティ・アーチボルド(イギリス) |
|
| |
男子チャンピオンレース優勝 ベンジャミ・プラデス(チーム右京) |
|
| |
女子国際ロードレース優勝 金子広美(イナーメ信濃山形) |
|
| |
7人による2位争いのスプリントは北野普識(イナーメ信濃山形)がとる |
|
| |
2位以下に2分28秒差をつけて独走勝利を決めた高岡亮寛(ROPPONGI EXPRESS) |
|
| |
市民レース50kmオープン 石倉龍二(WINSPACE)がスプリントを制して優勝 |
|
| |
市民レース50kmフォーティ 宮澤崇史が他クラスと混乱したゴールスプリントを制して優勝 |
|
| |
市民レース50kmフィフティー 水町勝彦(パラボライワイ)が優勝 |
|
| |
中学生レース50kmは中尾涼介が優勝 |
|
| |
市民レディースレース50km 南芙美子(tean Zenko)が優勝 |
|
| |
チャレンジレース50km 東江熙がスプリントを制して優勝 |
|
| |
市民レース100kmオープン 小林亮が田淵君幸をスプリントで下し優勝 |
|
| |
140kmオープン 井上和郎(バルバクラブ ハクサン) |
|
| |
市民レース100kmマスターズ 左追間昭一が栗山和之を下して優勝 |
|
| |
市民レース140kmマスターズ 小川剛司が優勝 |
|
| |
野辺山一般カテゴリーDay2 ドライの滝沢牧場で繰り広げられたハイスピードバトル |
|
| |
野辺山2日目。朝は昨日よりも冷たい風が吹き付けた |
|
| |
CK3を制した郷津輝(Dream Seeker jr.Racing Team) |
|
| |
お疲れ。がんばったね。 |
|
| |
走り切っていい笑顔 |
|
| |
CK2表彰台。てっぺんは奥谷将全(team axis) |
|
| |
女子エリートカテゴリー2+3表彰台。綱嶋凛々音(team GRM)が勝利した |
|
| |
CK1表彰台。優勝は綱嶋一信(ボンシャンス) |
|
| |
気温が上がった8時半、男子エリートカテゴリー4がスタートする |
|
| |
仲間の応援を受けてレースを楽しむ |
|
| |
中学3年生の田島綾人がカテゴリー4レースを制覇 |
|
| |
3位入賞した鈴木瑛二をEMU Speed Clubメンバーが祝福 |
|
| |
弱虫ペダル作者の渡辺航(総北高校自転車競技部OB)先生がマスターズ50歳以上レースに出場 |
|
| |
ドライコースに手を焼いたという渡辺航(総北高校自転車競技部OB)先生 |
|
| |
女子エリートカテゴリー2+3を制した綱嶋凛々音(team GRM) |
|
| |
長 裕(ボルケーノレーシング)が前日のリベンジ達成 |
|
| |
前日勝者でオープン参加となった五十嵐洸太(弱虫ペダルサイクリングチーム)が逃げる |
|
| |
五十嵐を追いかける落合康生(TEAM GRM) |
|
| |
男子エリートカテゴリー2表彰台 |
|
| |
男子スーパーマスターズ1でダッシュを決める生田目修(イナーメ信濃山形&大幸ハーネス) |
|
| |
男子ジュニアレースで独走する澤井千洋(SNEL) |
|
| |
得意のウイリーで男子ジュニアレースを締めくくる澤井千洋(SNEL) |
|
| |
野辺山の風物詩、キンダーガーデンレース |
|
| |
中学2年生の山田駿太郎(チームGRM)がカテゴリー3で独走 |
|
| |
マスターズの35歳以上+40歳以上を制した笠原宏紀(ROND CX TEAM/PAD) |
|