開催日程 レース/イベント名 WEB
国道437号線を道の駅サザンセトとうわへと向かう
ハワイアンミュージックが流れる道の駅サザンセトとうわ
道の駅サザンセトとうわのフードコートにあるO-KUN(オークン)という名のカンボジア料理店
O-KUNでクイティウ(カンボジアの米麺)やサイチュル丼をいただいた
周防大島一周ルートにはブルーラインが引かれている
ヤシの木にハワイの雰囲気を感じる周防大島一周道路
周防大島の海沿いの道は走りやすい
目指すは松山行きフェリーの発着港である伊保田港
ワンボックスカーに自転車を積み、運賃を節約する
本州四国連絡高速道路株式会社のSetouchiVeloプロジェクト推進チーム
愛媛・松山の三津浜港に到着し、今治を目指して走り出す
伊予鉄道高浜線・梅津寺駅は、ホームのすぐ脇が海と砂浜という最高のロケーション
駅の柵には東京ラブストーリーの赤名リカが結びつけたハンカチがある
東京ラブストーリーで一躍有名になった梅津寺駅
瀬戸内海の穏やかさを感じながら今治を目指す
穏やかな海を横目に今治を目指す
のどかな「はまかぜ海道」は瀬戸内海の穏やかさを満喫できる道
瓦の生産で有名な菊間町を通過
瀬戸内側の工業地帯も通過。レトロな工場がなんとも絵になる
松山〜今治間のブルーラインは四国一周サイクリングにも対応したものだ
今治駅前に到着したSetouchi Véloメンバーたち
今治駅前のi.i.imabari! Cycle Station (アイアイ今治サイクルステーション)
今治駅構内にあるジャイアントストア今治
ジャイアントストア今治にはレンタサイクルも豊富に揃う
ジルベールとテルプストラの最終レース 大集団スプリントでデマールが2連覇達成
パリ〜トゥール2022 コースプロフィール
ヨナス・アブラハムセン(ノルウェー、ウノエックス・プロサイクリング チーム)を含む5名が逃げ集団を形成した
スタート前にクリスティアン・プリュドム氏から記念品を受け取るフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル)
晴天の中スタートした第116回パリ〜トゥール
現役ラストレースとなったセバスティアン・ラングフェルド(オランダ、EFエデュケーション・イージーポスト)
メイン集団から飛び出したサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)とキム・ハイドゥク(ドイツ、イネオス・グレナディアーズ)
未舗装路区間を駆けるメイン集団
2連覇を達成したアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
フィニッシュ後、笑顔でインタビューに答えるフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル)
パリ〜トゥール2022表彰台:2位エドワード・トゥーンス(ベルギー、トレック・セガフレード)、1位アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)、3位サム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)
100km超の大逃げ決まる オスを振り落としたフェルメールスがグラベル世界王者に
ゼネク・スティバル(チェコ)と話すマチュー・ファンデルプール(オランダ)
身体を暖めるペテル・サガン(スロバキア)
スタートを待つダヴィデ・バッレリーニ(イタリア)
追走グループを引っ張るマチュー・ファンデルプール(オランダ)
51歳のダヴィデ・レベリン(イタリア)
レース前半戦から逃げたダニエル・オス(イタリア)とジャンニ・フェルメールス(ベルギー)
メイン集団内を走るラクラン・モートンとネイサン・ハース(共にオーストラリア)
登坂区間でペースアップを図るゼネク・スティバル(チェコ)
チッタデッラのフィニッシュラインに飛び込むジャンニ・フェルメールス(ベルギー)
3位争いのスプリントを制したマチュー・ファンデルプール(オランダ)
観客の声援に応えてフィニッシュするダニエル・オス(イタリア)
グラベル世界選手権2022男子レース表彰台
ロマンディ最終日にラッハが金星 総合優勝はモールマンの手に
前日勝者でリーダージャージを着るアシュリー・モールマン(南アフリカ、SDワークス)を先頭にスタート
ワールドツアー初勝利を挙げたマルタ・ラッハ(ポーランド、セラティツィット・WNTプロサイクリング)
終盤のペースメイクにはアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)も加わった
タマラ・ドロノヴァ(ロシア、ローランド・コジャース・エーデルワイススクァッド)を退け勝利したマルタ・ラッハ(ポーランド、セラティツィット・WNTプロサイクリング)
最大6分のリードを築いたエラ・ハリス(ニュージーランド、キャニオン・スラム)とクインティ・トン(オランダ、リブレーシング・エクストラ)
フリブールからジュネーブを目指すツール・ド・ロマンディ・フェミナン第3ステージ
ツール・ド・ロマンディ・フェミナン2022総合表彰台:2位アネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)、1位アシュリー・モールマン(南アフリカ、SDワークス)、3位エリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、トレック・セガフレード) 0:49 4位
ツール・ド・ロマンディ・フェミナン2022
グラベル世界選手権2022
ジャパンカップサイクルロードレース2022
CXワールドカップがアメリカで開幕 イゼルビットとファンエンペルが男女レースで勝利
UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第1戦 男子エリート表彰台
一騎討ちのスプリントを制したフェム・ファンエンペル(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第1戦 女子エリート表彰台
独走で開幕戦を制したエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
レース前半戦から独走したエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
追走グループ内でバニーホップを披露するティボー・ネイス(ベルギー、バロワーズ・トレック・ライオンズ)
UCIシクロクロスワールドカップがアメリカ、ウォータールーで開幕した
2位でフィニッシュするローレンス・スウェーク(ベルギー、クレラン・フリスタッズ)
シュワルベ G-ONE RS、バイクパッキングに参入したリクセンカウル 新製品多数登場の展示会をレポート
実際に空気を入れてメーターの動きをチェックできた
大きな画面と黒背景にオレンジ色の表示によって、文字が読み取りやすい
ピーアールインターナショナルの渡邊さんイチオシはデジタルメーターのフロアポンプだ
一際大きなシュワルベベースを構えて来場者を迎えたピーアールインターナショナル
シュワルベのPRO ONEは多くのバイクブランドが採用する信頼度の高いロードタイヤだ
非常に多くのラインアップを揃えマウンテンバイカーのニーズに応えてくれるシュワルベ
タイヤにあしらわれるラインはコンパウンドの種類を表している
シュワルベはMTBタイヤのラインアップが非常に豊富だ
シュワルベがアンバウンドグラベルで発表した新型グラベルタイヤのG-ONE RS
センター部分は鱗のようなディティールで、サイド部分は若干角度のついたブロックがあしらわれている
サンプルは用意されなかったが、自転車用固形石鹸が登場する
シュワルベのTPUチューブAEROTHANも注目製品の一つだ
シュワルベのブースターは使いやすそうだ
タウンユース向けのハンドルバーバッグが用意された
フレームバッグとトップチューブバッグがリリースされる
防水性に優れるジッパーがあしらわれている
トップチューブバッグはマグネット式の開口部が備えられている
クイックリリース式のマウントが単体販売される
リクセンカウルがバイクパッキングに参入する
ワンタッチで着脱できるクリックフィックスが採用される
マウントに使われる金属製チューブはバッグ下部まで回り込む
ボックス形状のシートバッグ
シートバッグにはクッションが設けられている
リクセンカウルが誇るマウントシステムを採用する
SKSは2本の新作フロアポンプをリリースする
SKSのフェンダーはマウンテンバイクにもピッタリだ
SKSのフェンダーはマウンテンバイクにもピッタリだ
大きなシュワルベブースが来場者を迎えてくれた
ロールトップ式の開口部を備えている
ワンタッチで着脱できるマウントが魅力だ
ブッシュ&ミューラー
ブッシュアンドミューラーから充電式ライトが登場する
グラベルカテゴリーが追加ってホントですか!? 八ヶ岳を巡るグランフォンドへ出発
多彩なグラベル、走りごたえのある登り 刺激に飢えたサイクリストをも満足させたグラベルフォンドピナレロ八ヶ岳
ピナレロラウンジも登場
ピナレロが大きくブースを展開
朝日に照らされつつ準備を進める
DOGMA Fの新色に魅入られる
エイドで提出するチケット。こちらと交換でグルメを堪能できるシステム
おそろいのDOGMA F10に跨るご夫婦、いいですね
ファウスト・ピナレロがDOGMA Fになにやら……
なんと直筆サイン!これは嬉しいですね!
ファウスト・ピナレロと今中大介さん、この後今中さんが通訳することに(笑)
左からファウスト・ピナレロ、今中大介氏、そしてグラベルフォンドのコースを監修したラファジャパンの矢野大介氏
グランフォンドピナレロ八ヶ岳、スタート
グラベルフォンドの参加者からスタートしていく
グランフォンドピナレロ八ヶ岳スペシャルジャージを着る参加者も
グラベルバイクだけでなく、シクロクロスやMTBも
八ヶ岳のランドマークでもある東沢橋
富士山が見えるダウンヒル
道端に石仏が見守る中を走る
信玄棒道へコースイン
走りやすい林間のダブルトラックからスタート
名水百選という女取湧水
女取湧水をまたぐ岩場を担いでクリア
ファーストグラベルセクターを行く
まるでゲートのような倒木をくぐる
ラインが見えづらいシングルトラックに苦戦する人も
ラインが見えづらいシングルトラックに苦戦する人も
ところどころに石像が祀られる
第1エイドの道の駅こぶちざわに到着
エキップアサダによるメカニックサービスも提供された
第1エイドの提供物品
水には蓋が用意され、コロナ対策もしっかりと
シングルトラックをご機嫌で下っていく
途中、開けた広場に出るシーンも。
信玄棒道、後半はシングルトラックが続く
ちょっとしたロックセクションも登場
小淵沢を出て目指すは白州
馬横断注意!
八ヶ岳を背負い、一路ダウンヒルへ
地元の子供たちがエイドであんパンをふるまってくれました
減り始めたお腹に嬉しいアンパン
ファウスト・ピナレロはどのエイドでも人気です
アンパンを食べる今中さん
先導スタッフがコースを案内中
今中さんとファウストが率いる集団
南アルプスをバックに上るゲスト2名
柿がだんだん熟れてきました
最初の難所、明野の登りを無事踏破!
第2グラベル区間に参加するかのチェックシートが用意されていました
美しい八ヶ岳と愛車を撮影中
金時芋パイをみなでいただきます
金久保さん(pedalist)のピナレロ GREVIL
ホープのセンターロックローターを採用 ロックリングもオレンジに
ステムはレッドシフト、トップキャップやスペーサーにもオレンジを差す
バーエンドキャップまでカラーコーディネート
クランクのフィキシングボルトはポッププロダクツ
サドルはフィジークのGOBI
タイヤはグラベルキングSKの32C
第2グラベルセクターへ突入。いきなりのダブトラ直登区間
鬱蒼とした森の中の林道を行く
第2セクターのピーク。既に瓢湖は1100mを越えている
南アルプスを望む開けた区間。ここから先はずっと登りだ。
つづら折れをこなしつつ標高を上げていく
収穫時期が迫った田んぼをわき目に上っていく
みずみずしいリンゴが振舞われた
おいしい学校の前で、DOGMAオーナーズと共に
フルクラムホイールレンタルプログラムで最新のヒルクライムモデル"SPEED 25"を借りれたのだとか
コスモスの咲く道を行く
海岸寺の登りをこなす
グランフォンドピナレロ八ヶ岳最大の難所、海岸寺の登り
ピークにはウォーターステーションが設置される
最後のグラベル区間は、一番優しく走りやすいコースだった
クリスタルラインを登っていく。あともう少し!
しゃきしゃきのきゅうりと一口ソフトクリーム
清里の森までもう少し。ピナレロチームが登る!
清里の森へフィニッシュ!
フィニッシャーメダルをもらえます
フィニッシュでは豚汁もふるまわれました
ログリッチがツールで脱臼した肩の手術を受ける 「第一段階は無事成功」
3年ぶりのジャパンカップが本日開幕 アジア最高峰のワンデーレースをプレビュー
ジャパンカップ2022 コースマップ
ジャパンカップ2022 コースプロフィール
ジャパンカップ2022クリテリウムコースマップ
硬さが異なる2種類のトレッドを使い分ける
FLR F-55 knit lace(ブラック)
FLR F-55 knit lace(グレー)
FLR F-55 knit lace(ネイビー)
FLR F-55 knit lace
FLR F-55 knit lace 靴紐式ニットアッパーのミドルグレード・SPDシューズ
ワールドチームが集結するランカウイ開幕 アスタナのシリツァが初勝利
8日間日程で開催されるツール・ド・ランカウイ
集団を引っ張るトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)
荘厳な仏教寺院の前を駆け抜ける
留目夕陽がEFメンバーとして出場。エステバン・チャベス(コロンビア)を従えて走る
第1ステージのトップスリーが表彰台に上がる
集団スプリントを制したグレブ・シリツァ(ロシア、アスタナ・カザフスタン)
イスラエル・プレミアテックのジャパンカップ参戦見送り 怪我や病気で出場人数に達せず
春のクラシックを観てパリ・ルーベチャレンジに挑戦 JTBのベルギー・フランス周遊ツアー参加者募集
JCXシリーズは土浦で開幕 エリート男子は織田、女子は渡部が優勝。前日にはCXサミットを開催