| |
ジョエル・ニコラウ(スペイン、カハルラル・セグロスRGA)ら4名が逃げを打った |
|
| |
スポートフラーンデレン・バロワーズはチーム全員が被る |
|
| |
バケット帽を被り笑顔を見せるニルス・ポリッツ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ロビンフッドのトレードマークである緑のバケット帽を被ったトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
第5ステージを制したジョルディ・メーウス(ベルギー、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
今季初勝利を挙げたジョルディ・メーウス(ベルギー、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
リーダージャージを守ったゴンサロ・セラーノ(スペイン、モビスター)はこの後総合優勝に輝いた |
|
| |
ポイント賞で首位に立ったトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
トレック Domane SL6 eTap(Crimson) |
|
| |
大阪のトレック直営店限定 新型DOMANEを購入するとけんたさんとグラベルライドに行けるキャンペーン |
|
| |
トレックが新型DOMANEを購入するとけんたさんとグラベルライドに行けるキャンペーンを開催 |
|
| |
トレック Fuel EX ロングストローク化と幅広い調整機能でライドの幅を広げるトレイルバイク |
|
| |
トレック FuelEX 8 |
|
| |
ダウンチューブにはストレージが設けられる |
|
| |
MinoLinkが設けられるロッカーアーム |
|
| |
ショックのフレーム側マウントにはレバレッジカーブを変更できるチップが搭載される |
|
| |
ブレーキへの影響を最小限に抑えるリアアクスル同軸のABPリンケージ |
|
| |
大型のリアショックに対応するクリアランスを設けている。コイルショックにも対応可能 |
|
| |
ブレーキへの影響を最小限に抑えるリアアクスル同軸のABPリンケージ |
|
| |
非常に幅広い範囲をカバーするダウンチューブプロテクター |
|
| |
ボントレガーのホイールとタイヤを装備。チューブレスレディな仕様だ。 |
|
| |
トレック Fuel EX9.7 |
|
| |
トレック Fuel EX9.7 |
|
| |
トレック Fuel EX9.8 |
|
| |
トレック Fuel EX9.8 |
|
| |
ロングストローク化と幅広い調整機能でライドの幅を広げた第6世代Fuel EX |
|
| |
ロングストローク化と幅広い調整機能でライドの幅を広げた第6世代Fuel EX |
|
| |
ロングストローク化と幅広い調整機能でライドの幅を広げた第6世代Fuel EX |
|
| |
ロングストローク化と幅広い調整機能でライドの幅を広げた第6世代Fuel EX |
|
| |
ロングストローク化と幅広い調整機能でライドの幅を広げた第6世代Fuel EX |
|
| |
ジャイアント TCR ADVANCED PRO 1 DISC AR |
|
| |
ジャイアント TCR ADVANCED PRO 1 DISC |
|
| |
ジャイアント TCR ADVANCED 1 DISC KOM(ユニコーンホワイト) |
|
| |
ジャイアント TCR ADVANCED 1 DISC KOM(コールドナイト) |
|
| |
ジャイアント DEFY ADVANCED 1 |
|
| |
ジャイアント ESCAPE RX 3(マットブラック) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE RX 3(ヘリオスオレンジ) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE RX 3(ホワイト) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE RX 3(マットブルー) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE RX 3(マットブルー) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE R DISC(サファイア) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE R DISC(マットブラック) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE R DISC(イエローゴールド) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE R DISC(イエローゴールド) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE R3(ティール) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE R3(ブラックトーン) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE R3(ホワイト) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE R3(ブルートーン) |
|
| |
ジャイアント ESCAPE R3(キャンディレッド) |
|
| |
ジャイアント REVOLT ADVANCED PRO 1 |
|
| |
ジャイアント STP 26 |
|
| |
ジャイアント STP 24 |
|
| |
ジャイアント STP 20 |
|
| |
ジャイアントが2023モデルを発表 新型シマノ105搭載完成車や待望のフレームセットがラインアップ |
|
| |
みずほヴェロフェスタ 西濃エリアの魅力を詰め込んだエリア周遊型ライド 10月10日開催 |
|
| |
地元岐阜の様々な味覚が集合する |
|
| |
スタート前のチーム撮影に収まる東京大学 |
|
| |
総合優勝トロフィーは誰の手に渡るか? |
|
| |
札幌市郊外から3年ぶりのパレードスタート |
|
| |
ファーストアタックは岡篤志(EFエデュケーション・NIPPOデヴェロップメントチーム) |
|
| |
リアルスタート直後に飛び出した岡篤志(EFエデュケーション・NIPPOデヴェロップメントチーム)と新城雄大(キナンレーシングチーム) |
|
| |
リアルスタート直後に飛び出した岡篤志(EFエデュケーション・NIPPOデヴェロップメントチーム)と新城雄大(キナンレーシングチーム) |
|
| |
第1ステージはトンネルの多いコース |
|
| |
山岳賞1回目 山本元喜(キナンレーシングチーム)と渡邊翔太郎(愛三工業レーシングチーム)が競り合う |
|
| |
小樽市の朝里スカイループを下っていく集団 |
|
| |
先頭集団を登りでリードするのは金子宗平(東京大学) |
|
| |
2回目の山岳賞ポイントに向けて集団の先頭で登る増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
アップダウンの厳しいコースだが今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)は先頭集団でクリアしていく |
|
| |
2回目の山岳賞ポイント レオネル・キンテロ(マトリックスパワータグ)と留目夕陽(EFエデュケーション・NIPPOデヴェロップメントチーム)が競る |
|
| |
2回の2級山岳をクリアして16名まで絞られた先頭集団 |
|
| |
後方の第2集団は一時40秒まで差を詰めたが、先頭集団に追いつくことはなかった |
|
| |
先頭集団の後方に第2集団の姿が見えるが、追いつくことはなかった |
|
| |
積丹半島の山間部を行く |
|
| |
ホットスポット(スプリントポイント)長い直線の向こうからスプリントの競り合いが始まる |
|
| |
2回目のホットスポットはレオネル・キンテロ(マトリックスパワータグ)、小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)、山本大喜(キナンレーシングチーム)の順 |
|
| |
2017年大会総合優勝のマルコス・ガルシア(キナンレーシングチーム)も先頭集団で走る |
|
| |
先頭集団のペースを上げるマルコス・ガルシア(キナンレーシングチーム) |
|
| |
積丹半島東側の海岸を行く集団 |
|
| |
積丹半島東側の海岸を行く集団 |
|
| |
3回目の山岳賞への登りで加速する増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
増田成幸(宇都宮ブリッツェン)にトマ・ルバ(キナンレーシングチーム)が追従 |
|
| |
増田成幸(宇都宮ブリッツェン)とトマ・ルバ(キナンレーシングチーム)の後方から、マルコス・ガルシアと山本大喜(キナンレーシングチーム)が追いつく |
|
| |
4名となった先頭集団 |
|
| |
9月の北海道は道外の人が想像するよりも暑い。ボトルの水をかぶる今村駿介(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
先頭集団から遅れたフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)、今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)、門田祐輔(EFエデュケーション・NIPPOデヴェロップメントチーム)らが追走 |
|
| |
増田成幸(宇都宮ブリッツェン)とキナンレーシングチーム3名の先頭集団 |
|
| |
阿部嵩之の出身地ではゆるキャラと横断幕で応援 |
|
| |
残り15km付近 積丹半島西側の海沿いを行く先頭の4名 |
|
| |
残り10kmを前に追走集団が合流 |
|
| |
今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)、山本大喜(キナンレーシングチーム)、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)の3名が抜け出す |
|
| |
残り500m、今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)を先頭にスプリント開始 |
|
| |
今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)が第1ステージ優勝 |
|
| |
今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)が第1ステージ優勝 |
|
| |
ガッツポーズを繰り返す今村駿介(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
3つの2級山岳を越えてのスプリント勝負を今村駿介が制する |
|
| |
山岳賞 山本大喜(キナンレーシングチーム) |
|
| |
ポイント賞 今村駿介(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
第1ステージ優勝でリーダージャージを獲得した今村駿介(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
ピーダスン「チームで掴み取った勝利」スコットソン「挑戦なくして成功なし」 |
|
| |
ブエルタで落車リタイアしたログリッチが「原因はライトだった」と名指しで批判 |
|
| |
トレック・セガフレードのチーム力が炸裂 ピーダスンがハットトリック達成 |
|
| |
2度目の2級山岳プエルト・デル・ピエラガでミケル・ランダ(スペイン、バーレーン・ヴィクトリアス)がペースメイクを担当 |
|
| |
圧勝したマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード) |
|
| |
今大会3度目のシャンパンファイトを繰り広げるマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード) |
|
| |
エリザベス女王に哀悼を示すため、イギリス勢を先頭に黙祷 |
|
| |
最終山岳を耐えたマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)がダウンヒルをこなす |
|
| |
大きなくないリードを得て逃げるブランドン・マクナルティ(アメリカ、UAEチームエミレーツ)たち |
|
| |
ヨナタン・カイセド(エクアドル、EFエデュケーション・イージーポスト)が逃げグループを引っ張る |
|
| |
バルベルデファンのインディアンが登場(?) |
|
| |
総合優勝に向けて着実に歩みを進めるレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル) |
|
| |
チームからステージ優勝を託されたマイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
区間3勝目を掴んだマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード) |
|
| |
勝利まであと一歩届かなかったフレッド・ライト(イギリス、バーレーン・ヴィクトリアス) |
|
| |
豪華メンバー集結のGPケベックが3年ぶり開催 コスヌフロワが独走勝利 |
|
| |
グランプリ・シクリスト・ド・ケベック2022 コースマップ&プロフィール |
|
| |
セルフィーを撮るマイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ) |
|
| |
残り2.2kmでアタックしたブノワ・コスヌフロワ(フランス、AG2Rシトロエン) |
|
| |
独走で勝利を飾ったブノワ・コスヌフロワ(フランス、AG2Rシトロエン) |
|
| |
カナダ・ケベックに設定された12.6kmの周回コース |
|
| |
世界選手権を見据え出場したペテル・サガン(スロバキア、トタルエネルジー) |
|
| |
集団スプリントに備えるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
集団の先頭でスタートを待つワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
グランプリ・シクリスト・ド・ケベック2022表彰台 |
|
| |
スペシャライズド HILLBILLY 新トレッドパターンで更に安定感を増したダウンヒルタイヤ |
|
| |
スペシャライズド HILLBILLY |
|
| |
高めのノブを採用したトレッドパターンでルーズな路面をしっかりつかむ |
|
| |
サバイバルレースをブラウンが制す 與那嶺は19位フィニッシュと健闘 |
|
| |
セラティジット・チャレンジbyブエルター2022第3ステージコースプロフィール |
|
| |
シャンパンで勝利を喜ぶグレース・ブラウン(オーストラリア、FDJスエズ・フチュロスコープ) |
|
| |
第2ステージにして早くもマイヨロホを獲得したアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター) |
|
| |
先頭集団に食らいつく與那嶺恵理(ヒューマンパワードヘルス) |
|
| |
カタジナ・ニエウィアドマ(ポーランド、キャニオン・スラム)の牽引によって逃げの2人を吸収した |
|
| |
マッチスプリントを制した グレース・ブラウン(オーストラリア、FDJスエズ・フチュロスコープ) |
|
| |
ピレリ ロードタイヤの高圧に対応するシーラント"SmarSEAL"、TPUチューブの補修キット |
|
| |
KOO ハイエンドのSPECTRO&DEMOSにマットブラックカラー追加 |
|
| |
ピレリ P ZERO、CINTURATO、SCORPION SmarSEAL |
|
| |
ピレリ P ZERO、CINTURATO、SCORPION SmarSEAL |
|
| |
ピレリ SmarTUBE REPAIR KIT |
|
| |
KOO DEMOS BLK MATT RED |
|
| |
KOO SPECTRO BLK MATT GRN |
|
| |
KOO SPECTRO MARATONA DLES DOLOMITES |
|
| |
Livが2023年モデルを発表 カーボンロード全9車種がディスクブレーキモデルに |
|
| |
Liv LANGMA ADVANCED PRO 1 DISC AR(ダークグリーン) |
|
| |
Liv LANGMA ADVANCED PRO 1 DISC |
|
| |
Liv LANGMA ADVANCED PRO 1 DISC |
|
| |
Liv LANGMA ADVANCED 1 DISC(エストリルブルー) |
|
| |
Liv AVAIL ADVANCED PRO 2(カーボン) |
|
| |
Liv AVAIL ADVANCED 1(マットダークイリディセント) |
|
| |
Liv ESCAPE R W DISC(マットダークシルバー) |
|
| |
Liv ESCAPE R W DISC(パールホワイト) |
|
| |
Liv ESCAPE R W DISC(スモーキーグリーン) |
|
| |
Liv ESCAPE R3 W(サテンスカイブルー) |
|
| |
Liv ESCAPE R3 W(イエロー) |
|
| |
Liv ESCAPE R3 W(マットブラック) |
|
| |
Liv ESCAPE R3 W(ナチュラル) |
|
| |
Liv DEVOTE 2(テラコッタ) |
|
| |
Liv GRAMME DISC(サテンコーラルオレンジ) |
|
| |
Liv GRAMME DISC(マットチャコール) |
|
| |
Liv GRAMME(マットシルバー) |
|
| |
Liv GRAMME(サテンブルー) |
|
| |
Liv ESCAPE RX W(パールホワイト) |
|
| |
リーダージャージを着て出走登録に現れた今村駿介(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
スタートラインに揃った3賞ジャージ ポイント賞は次点の増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が着用 |
|
| |
快晴の下、第2ステージのスタートラインナップ |
|
| |
午前9時30分パレードスタート |
|
| |
「蝦夷富士」とも呼ばれる羊蹄山をバックにリアルスタート |
|
| |
「蝦夷富士」とも呼ばれる羊蹄山をバックにリアルスタート |
|
| |
リーダージャージの今村駿介を擁するチームブリヂストンサイクリングがコントロール |
|
| |
序盤に形成された7名の先頭集団 |
|
| |
1級山岳の新見峠に向けて単独で飛び出したホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ) |
|
| |
チームブリヂストンサイクリングがコース中盤まで集団をコントロール |
|
| |
1級山岳の新見峠をクリアする先頭集団 |
|
| |
メイン集団はキナンレーシングチームが先頭で新見峠を通過 |
|
| |
リーダージャージの今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)はメイン集団内で登りをクリア |
|
| |
メイン集団では愛三工業レーシングチームとチームブリヂストンサイクリングが何か相談? |
|
| |
最大で3分差をつけて逃げ続けた6名 |
|
| |
日本海を背に進むメイン集団 |
|
| |
窪木一茂が今村駿介をエスコートするように寄り添う |
|
| |
昆布川を渡るメイン集団 奥に見えるのはニセコ連峰 |
|
| |
110km地点付近 メイン集団からの飛び出しが相次ぐ |
|
| |
110km付近 先行した集団に次々とブリッジがかかる |
|
| |
EFエデュケーション・NIPPOデヴェロップメントチームがペースアップ |
|
| |
豊浦町の丘陵地帯を進む集団 |
|
| |
集団を牽引する山本元喜(キナンレーシングチーム) |
|
| |
150km地点付近で先行していた6名に追走集団が合流する |
|
| |
キナンレーシングチームがペースをつくる |
|
| |
3分後方から前を追う集団にリーダージャージの今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)と増田成幸(宇都宮ブリッツェン)の姿 |
|
| |
残り10kmを切り、牽制が始まった先頭集団 |
|
| |
残り5km ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)がアタック |
|
| |
残り500mのひらふ坂で登りスプリント勝負へ |
|
| |
残り50m 前に出る谷順成(那須ブラーゼン) |
|
| |
谷順成(那須ブラーゼン)が第2ステージ優勝 |
|
| |
チームメイトの西尾憲人と抱き合う谷順成(那須ブラーゼン) |
|
| |
3賞ジャージが5分近く遅れてフィニッシュ |
|
| |
ポイント賞ジャージを獲得した谷順成(那須ブラーゼン) |
|
| |
個人総合首位は門田祐輔(EFエデュケーション・NIPPOデヴェロップメントチーム) |
|
| |
山岳賞はホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ) |
|
| |
登りスプリント勝負を制した谷順成がステージ優勝 門田祐輔が総合首位に |
|
| |
カラパスが最終山岳で区間3勝目&山岳賞確定 エヴェネプールが総合優勝に王手 |
|
| |
カラパス「今大会で最も嬉しい勝利」エヴェネプール「最高の瞬間、最高の1年」 |
|