開催日程 レース/イベント名 WEB
アンバウンド・グラベルでGRXホイールを実走テスト カスタムバイクに捧げるシルバーのリミテッドエディション
後半に後輪をパンクしたフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)は10秒遅れのステージ10位
長時間ホットシートに座ったワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)は5秒遅れのステージ2位
スペシャリストに肩を並べる走りで7秒遅れのステージ3位に入ったタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
105番手スタートのイヴ・ランパールト(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)がトップタイムでステージ優勝
ファンアールトらを退けたイヴ・ランパールト(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)がマイヨジョーヌ獲得
アマリエンボー宮殿でレースを見守る衛兵
13秒遅れのステージ5位に入ったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
16秒遅れのステージ8位に入ったプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)
地元デンマーク勢最高位となるステージ6位に入ったマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)
大声援に包まれたコースを走ったヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)はステージ7位
鉛色の雲が広がるコペンハーゲンの空
10秒届かずステージ4位に終わったフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)
ガンナに5秒差をつけたものの、ランパールトに5秒届かずステージ2位に終わったワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
水飛沫をあげて走るワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
マイヨジョーヌ争いのライバルたちを一蹴したタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
観客が詰めかけた平坦コースを走る
ステージ112位に終わったクリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・プレミアテック)
コペンハーゲン市街地コースを走る
早速マイヨブランを手にしたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
コペンハーゲンで第109回ツール開幕 雨の個人TTでランパールトがファンアールト破る
2度の落車に泣いたシュテファン・ビッセガー(スイス、EFエデュケーションファースト・イージーポスト)
ステージ8位と順調な滑り出しを見せたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)
アレクサンドル・ウラソフ(ロシア、ボーラ・ハンスグローエ)は区間21位
母国の大声援に後押しされたヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)は7位
猛烈な速さでトップタイムを更新したイヴ・ランパールト(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
濡れたテクニカルコースを駆けるイヴ・ランパールト(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
クリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・プレミアテック)は区間122位
鈴なりの観客に見守られながら13.2kmコースを走る
人生初のマイヨジョーヌに袖を通したイヴ・ランパールト(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
上々の滑り出しを見せたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
序盤に好走したバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)
マリアローザを着用した前日勝者のクリステン・フォークナー(アメリカ、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
山岳賞ジャージを獲得したフランツィスカ・ブラウーセ(ドイツ、セラティツィット・WNTプロサイクリング)
区間通算31勝目を狙うマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィス)
序盤からプロトンをコントロールしたトレック・セガフレード
マリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィス)の背後から飛び出したエリーザ・バルサモ(イタリア、トレック・セガフレード)
接戦のスプリントを制したエリーザ・バルサモ(イタリア、トレック・セガフレード)
地元イタリアで勝利を挙げたエリーザ・バルサモ(イタリア、トレック・セガフレード)
スプリント決着のジロ・ドンネ 世界王者バルサモがフォスを打破
ジレを着用したまま完走したゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
ランパールト「夢にも見なかった信じられない結果」トーマス「ジレを脱ぎ忘れた」
送信されたメッセージは一覧となり、やり取りを確認できる
Activeアプリからクイック返信のテキストを編集しよう
リストからタップすると、一定時間のキャンセル時間が設けられた上で、テキストが送信される
フォルダボタンをタップするとクイック返信に移行する
音声入力は非常に簡単。画面の案内に従うだけで入力が完了する
グループライド画面からチャット画面に移動したら、テキストの送信方法を確認しよう
マップ画面からスワイプするとグループライドのメンバーページが表示される
マップのナビゲーションから1ページ移動するとグループライドのメンバーリストが現れる
グループライドの質を高めてくれるチャット機能
スマホからクイック返信に使うテキストを編集しよう
ファンアールトの初獲得なるか 緑のマイヨヴェールをかけたスプリンターたちの戦い
ランパールトのサプライズ勝利 雨に滑るテクニカルコースに翻弄されたコペンハーゲンの開幕TT
宮島正典マッサー(バイクエクスチェンジ・ジェイコ)は今年もツールスタッフに
異彩を放つEFエデュケーション・イージーポストのスタッフたち
ディスクホイールのカラーも柄も様々ある
POCのヘルメットには恐竜のキャラクターの歯のイラスト
このサイケなカラーのTTバイク!
PALACEスケートボードのキャラクターが描かれる
ユニークなイラストで溢れている
デンマークの期待を集めるカスパー・アスグリーン(クイックステップ・アルファヴィニル)
検車に向かうクイックステップ・アルファヴィニルのTTバイク
アマリエンボー宮殿前のテラスの観客席
スペシャライズドのヘルメットは空気抵抗削減のための工夫が凝らされる
王宮に向かうスリッピーな石畳を走る
ピナレロの新型BOLIDE TTバイクを駆ったフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアース)
濡れた石畳を走るワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
石畳の状況を凝視しながら走るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
コルナゴの新型TTバイクを駆るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
王宮前でプラカードを掲げる「サガンはまだ王だ」
コペンハーゲンの観光名所をつないで走った個人TT。いつもは観光客が歩く遊歩道だ
スペシャライズドのヘルメットは空気抵抗削減のための工夫が凝らされる
スペシャライズドのヘルメットは空気抵抗削減のための工夫が凝らされる
胸のチーム名を誇らしげに指すイヴ・ランパールト(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
フレデリック皇太子から祝福されるイヴ・ランパールト(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
プロロゴ Scratch M5 ベッティオールのロンド制覇を記念したスペシャルサドル
フランドル地方の象徴であるライオンが描かれる
ノーズ部分にベッティオールの名前があしらわれる
プロロゴ Scratch M5 アルベルト・ベッティオールモデル
ラファがパレスコラボのツール限定ラインナップを発表 カジュアルラインの追加も
メンズ ラファ+ パレス EFエデュケーション・イージーポスト プロチームビブショーツII
キャノンデールスーパーシックスEVO Hi-MOD フレームセット
ツール女子レースの復活を祝した特別コレクションだ
EFエデュケーションの選手たちは、スペシャルバイクでツールを走る
ウィメンズ ラファ+ パレス EFエデュケーション・TIBCO・SVB プロチームトレーニングジャージ
ウィメンズ ラファ+ パレス EFエデュケーション・TIBCO・SVB プロチームビブショーツII
ウィメンズ ラファ+ パレス EFエデュケーション・TIBCO・SVB プロチームエアロジャージ
メンズ ラファ+ パレス EFエデュケーション・イージーポスト プロチームエアロジャージ
ラファ+ パレス EF ミュゼット
ラファ+ パレス EF ミュゼット
ラファ+ パレス EF ソックス
ラファ+ パレス EF キャップ
ラファ+ パレス EF キャップ
ツール・ド・フランス ファムの開催を祝うために特別コレクションが用意された
ジロ・デ・イタリア・ドンネ2022
タンデムスプリント予選3位 法政大学B(小西・平川)
タンデムスプリント予選1位 朝日大学B(吉野・白井)
タンデムスプリント予選4位 法政大学A(三井・中島)
タンデムスプリント予選2位 日本大学B(邊見・林)
女子スプリント予選4位 年見穂風(鹿屋体育大学)
女子スプリント予選3位 中西美央(鹿屋体育大学)
女子スプリント予選2位 大野風貴芽(日本体育大学)
女子スプリント予選1位 小原乃亜(八戸学院大学)
男子スプリント予選3位 三神遼矢(日本大学)
男子スプリント予選2位 福田健太(中央大学)
男子スプリント予選1位 伊藤京介(日本大学)
女子ポイントレース 前半は大蔵こころ(早稲田大学)がリード
女子ポイントレース 後半にポイントを連取した岩元杏奈(日本体育大学)
女子ポイントレース ポイントが倍となるフィニッシュを取りに行く岩元杏奈(日本体育大学)
女子ポイントレース 表彰式
男子4km個人追抜き6位 中村栄杜(京都産業大学)
男子4km個人追抜き5位 古谷田貴斗(鹿屋体育大学)
男子4km個人追抜き4位 大仲凛功(早稲田大学)
男子4km個人追抜き2位 伊藤恭(中央大学)
男子4km個人追抜き3位 兒島直樹(日本大学)
男子4km個人追抜き 学連記録で優勝した安達光伸(朝日大学)
女子3km個人追抜き優勝 岩元杏奈(日本体育大学)
女子3km個人追抜き3位 成海綾香(鹿屋体育大学)
女子3km個人追抜き2位 大蔵こころ(早稲田大学)
男子ポイントレース決勝
男子ポイントレース決勝 髙橋舜(日本大学)と矢萩悠也(京都産業大学)が逃げて1回目のラップを取る
男子ポイントレース決勝 髙橋舜(日本大学)と矢萩悠也(京都産業大学)が逃げて1回目のラップを取る
男子ポイントレース決勝 レース後半、先行した5名がラップを取る
男子ポイントレース決勝 髙橋舜(日本大学)と矢萩悠也(京都産業大学)が互いにマーク
男子ポイントレース決勝 残り2周髙橋舜(日本大学)がアタックして勝負を決める
男子ポイントレース決勝
男子4km個人追抜き 表彰式
女子3km個人追抜き 表彰式
男子ポイントレース決勝 表彰式
JCLホビーレース&JCLエンデューロ プロレースを身近に感じられる一般ライダー向けシリーズ
大和高原の自然と万葉の里の歴史を楽しむ2日間 ツアー・オブ・奈良まほろば 8月20~21日開催
HV APA2177
さる5月に初開催となった「あみプレミアム・アウトレット JCLクリテリウム」
JCLレースが行われるコースをそのまま走ることが出来るのだ
地元の産品が入賞者の賞品として用意される
公道を使ったレースを体験できる貴重な機会でもある
公道を使ったレースを体験できる貴重な機会でもある
公道を使ったレースを体験できる貴重な機会でもある
ロスキレのカテドラル前で行われたスタートセレモニー
この日もコース沿道には大勢の観客が詰めかけた
2つ目の4級山岳の観客の入りは超級
逃げるマグナス・コルトニールセン(デンマーク、EFエデュケーション・イージーポスト)とスヴェンエリック・ビストラム(ノルウェー、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)
グレートベルト大橋を渡るプロトン
序盤に落車が発生したが、大きな集団は一つのままグレートベルト大橋をクリア
ステージ初優勝を飾ったファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)
ボーナスタイムにより総合首位に立ったワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
マイヨヴェールもワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)の手に
逃げたマグナス・コルトニールセン(デンマーク、EFエデュケーション・イージーポスト)がマイヨアポワと大歓声を獲得
マイヨブランはタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)がキープ
ステージ敢闘賞のスヴェンエリック・ビストラム(ノルウェー、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)
フィニッシュ後は緑色じゃなくてこの色でお願い
ロスキレ郊外の田舎町を通過する逃げグループ
クイックステップ・アルファヴィニルを先頭に逃げグループを追いかける
海沿いを走って最後の4級山岳に向かうプロトン
勾配のある4級山岳を登るプロトン
多くの観客が詰めかけた4級山岳をこなすプロトン
多くの観客が詰めかけた4級山岳をこなすプロトン
マイヨヴェールのワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)にファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)が迫る
ハンドルを投げ込むファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)とワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
ステージ初優勝を飾ったファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)
マイヨジョーヌに袖を通したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
ヤコブセンがツール区間初勝利 2日連続2位ファンアールトがマイヨジョーヌ獲得
スヴェンエリック・ビーストルム(ノルウェー、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)ら4名が逃げる
スヴェンエリック・ビーストルム(ノルウェー、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)とマグナス・コルト(デンマーク、EFエデュケーション・イージーポスト)
遅れたピエール・ロランとシリル・バルト(フランス、B&Bホテルズ KTM)
落車したイヴ・ランパールト(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
マイヨジョーヌ姿のイヴ・ランパールト(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
フォスが前日のリベンジ達成 バルサモ下しジロ・ドンネ通算31勝目を掴む
ジロ・ドンネ通算31勝目を挙げたマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィス)
前日のスプリントで競り負けたマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィス)
再びマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィス)とエリーザ・バルサモ(イタリア、トレック・セガフレード)によるスプリントに
表彰台で勝利を喜ぶマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィス)
マリアローザで母国レースを走る前日勝者のエリーザ・バルサモ(イタリア、トレック・セガフレード)
プロトンのコントロールを担ったトレック・セガフレード
ヤコブセン「ここまで長い道のりだった」ファンアールト「2日連続の2位は悔しい」
デンマークでも高い人気を誇るペテル・サガン(スロバキア、トタルエネルジー)
全日本タイトル獲得! 新城幸也のメリダSCULTURAを紹介
2号機を示すステッカーが貼られていた
タイヤはコンチネンタルのGrand Prix 5000 S TR。チューブレスバルブはヴィジョン製
チェーンステーには傷つき防止のシールが貼り付けられていた
12速のR9270系デュラエースだが、クランクのみFC-R9100-P。歯数は54-42T
ヴィジョンの60mmハイトのMETRON SL DISCを前後輪とも使用
サドルとバーテープはプロロゴ。レールがバーレーン仕様に塗られていることにも注目
ハンドルはSCULTURA専用のステム一体型
DI2ケーブルはゴムチューブで留められている
新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス)のメリダSCULTURA TEAM
バルベルデがひき逃げに遭う 入院するも骨折など怪我はなし
まるでアルプスのように盛り上がった3連4級山岳 ヤコブセン-カヴェンディッシュ問題に終止符
マイヨジョーヌを着て登場したイヴ・ランパールト(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
マイヨジョーヌ、マイヨヴェールがスタートに並ぶ
改めてロードステージのスタートセレモニーが行われた
デンマーク国旗が翻るなか走るプロトン
応援は海の上からも
小高い4級山岳の丘はアルプスのような人だかり
ロスキレ大聖堂から走り出していく選手たち
勝利することになるファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)のバイク
ランパールトのバイクのバーテープには黄色い差し色が
ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)のバイクはマイヨヴェールカラーに
クイックステップのパトリック・ルフェーブルGM