開催日程 レース/イベント名 WEB
コーニュ序盤でカーシーを千切るジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)
復活勝利に感極まるジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)
争うことなくマリアローザを守ったリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)
ジロ通算ステージ3勝目を挙げたジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)
独走でフィニッシュを目指すジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)
ジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)がチームメイトの祝福を受ける
アオスタ渓谷に入り、大きな山岳区間を越えるステージ後半戦
2級山岳コーニュに入るとアントニオ・ペドレロ(スペイン、モビスター)やジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード) がペースアップ
7km地点で落車したリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)たち
エオーロ・コメタを率いるイヴァン・バッソ
怪我なく復帰し、メイン集団前方に位置取るリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)
1級山岳ピラを先頭通過し、マリアアッズーラを獲得したクーン・ボウマン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
逃げグループに入ったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)
総合順位ジャンプアップを狙い飛び出すギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス)
緩斜面の2級山岳コーニュをジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)が駆け上がる
緩斜面の2級山岳コーニュをジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)が駆け上がる
メイン集団内でフィニッシュしたリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)
マリアアッズーラを獲得したクーン・ボウマン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
マリアローザ着用初日を迎えたリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)
チッコーネ「ここから新たなキャリアが始まる」ヒンドレー「皆の顔に疲労が見えた」
ここ数年に渡る辛い時期について語ったジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)
残り19km地点でチッコーネに離されたサンティアゴ・ブイトラゴ(コロンビア、バーレーン・ヴィクトリアス)
第14ステージの途中でレースを去ったトム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
6年ぶり開催の2days RACE in 木祖村 大学生が活躍した2日間をレポート
超級山岳登場のブルゴス最終日 フォレリングが制し、2位ラブーが総合優勝に輝く
ネイサン・アール「予想以上の大成功な結果だった」TOJの4日間を振り返る
ステージ2勝目と総合優勝を狙うSDワークス
超級山岳ラグナス・デ・ネイラを制したデミ・フォレリング(オランダ、SDワークス)
リーダージャージのUAEチームADQなどがメイン集団の牽引を担当した
2日連続で逃げに乗ったルシンダ・ブラント(オランダ、トレック・セガフレード)
最終山岳で競るデミ・フォレリング(オランダ、SDワークス)とジュリエット・ラブー(フランス、チームDSM)
スペイン北部の2連戦で合計区間4勝と好調のデミ・フォレリング(オランダ、SDワークス)
表彰台:2位エヴィータ・ムジック(フランス、FDJヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ)、1位ジュリエット・ラブー(フランス、チームDSM)、3位デミ・フォレリング(オランダ、SDワークス)
ステージ2位ながら総合優勝を掴み取ったジュリエット・ラブー(フランス、チームDSM)
ジュリエット・ラブー(フランス、チームDSM)を振り切って単独で登坂するデミ・フォレリング(オランダ、SDワークス)
ポイント賞 レオネル・キンテロ・アルテアガ(マトリックスパワータグ)
ステージ1A、個人タイムトライアル 第一走者から1分間隔でスタート
個人タイムトライアル BREZZA-KAMIHAGI チームカー車内より
ステージ1A後、総合リーダージャージを手にした神村泰輝(早稲田大学)
ステージ1B序盤戦
比嘉祐貴(日本体育大学)が周回賞のワインを続けてゲット。チームスタッフもニッコリ。
ステージ2、スタート前プレゼンテーション、早稲田大学、イエローゼッケンは団体総合1位の証
高岡のステムにはライバルのゼッケンとタイム差が記されていた
ステージ2スタート前。前日にはリーダージャージと同色のバーテープが与えられた
ステージ2のスタート前。前日には各リーダージャージと同色のバーテープが授与されジャージを彩った
補給ポイント、水を受け取ってチームメイトに渡すのも大事な仕事だ
ステージ1Bでの表彰 1位 篠﨑、2位 中里、3位 高岡
ステージ2、奥木曽大橋を渡る逃げ5名
ステージ2表彰。村長から特産品の毛皮が授与される
シャンパン初体験の神村に高岡が栓の開け方を伝授
団体総合を決めた京都産業大学Aチーム
個人総合成績表彰台
シリカ Ultimate Tubeless Sealant カーボン繊維でパンク穴を塞ぐチューブレスシーラント
49.254kmの新記録を樹立 世界TT王者ファンダイクが女子アワーレコード更新
シリカ TUBELESS SEALANT WITH FIBER
シリカ TUBELESS SEALANT WITH FIBER
シリカ TUBELESS SEALANT REPLENISHER
シリカ TUBELESS SEALANT WITH FIBER
ロングT、キャップ、etc. ジロからグラインデューロの限定アパレル各種が発売中
オンオフ問わずに使える、ラフスタイルの限定コレクション
グラベルライドにうってつけのGRINDURO限定コレクション
アフターライドキャップ(ATHLETIC CAP)¥3,960(税込)
サイクルキャップ(Classic Cotton Cap) ¥3,960(税込)
ソックス(COMP RACER HIGH RISE) ¥2,970(税込)
ロングTシャツ ¥6,930(税込)
ロングTシャツ ¥6,930(税込)
グローブ(TRIXTER) ¥3,410(税込)
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カデックス AR35 超軽量1270gを達成した究極のグラベルホイールをインプレッション
FLR 上位グレードの技術を受け継ぐミドルグレードシューズ F-22、オフロードモデルのF-75
カデックス GX TUBELESS READY TIRE
カデックス AR 35 Discホイール
カデックス AR TUBELESS READY TIRE
フロントフォークぎりぎりまで拡幅され横剛性を上げる工夫がされるハブ
CADEXカーボンスポークは交換も可能だ
フックレスリム対応を謳うカデックス AR TUBELESS READY TIRE
カデックスARホイール&タイヤをセットしたグラベルロード Chapter2AOでテスト
CADEX AR35 Discホイール
軽量な新開発ハブ R2-C60をアセンブル
35mmハイトにグロス調のCADEXロゴがプリントされる
内幅25mmのワイドプロファイルリムを採用
エアロ効果に優れる形状のリム
CADEXオリジナルのカーボンスポーク
ホイール回転時にスポークが最適なテンションになるダイナミック・バランスド・レーシング
フロントハブにはハブと同じ長さの一体型軸受が備えられ、アクスルのサポート力を強化
ホイールバッグ、シーラント、ツール兼用タイヤレバー、保証書等が付属する
付属する品質保証書
CADEX AR&GX TUBELESS READY TIRE
タイヤ内側はコーティングされ、エア漏れが少ないと思われる
カデックスのホイールとタイヤの組み合わせは嵌合が極めて簡単だった
シーラントを注入し、定着させる
CADEX AR35 Discホイール
CADEX AR&GX TUBELESS READY TIRE
ARのエンブレム。タイヤはフックレス対応であることを謳う
ダイヤ目の連続した低いノブを備えるCADEX AR35
カデックス AR TUBELESS READY TIRE
カデックス GX TUBELESS READY TIRE
タイヤ全面にブロック状のノブを配置したカデックス GX
カセットボディにはDLCコーティングを施した60Tの面ラチェットドライバーを採用
極めてしなやかなタイヤは弾むように路面のギャップをクリアしていく
軽量なホイールをセットすればバイクの振りが軽く、加速が鋭くなる
CADEXホイールによってバイク全体が軽く操れるようになる
CADEXホイールによってバイク全体が軽く操れるようになる
CADEXホイールの軽量さが舗装路ではロードバイクのような走りを可能にする
フリーを手で抜くことができ、グリスアップやメンテナンスも容易だ
ワイドリムによってタイヤの踏ん張りが大幅に向上する
上位モデルのテクノロジーを受け継ぐロードシューズ FLR F-22
2つ穴クリートを装着できるオフロードシューズ FLR F-75
イスラエルに拠点を構えるシューズブランドのFLR
49.254kmという女子新記録を打ち立てたエレン・ファンダイク(オランダ、トレック・セガフレード)
スイス・グレンヘンのヴェロドロームで行われたアワーレコード挑戦
使用したのはトレック Speed Conceptで58×14のギヤ比をセレクト
49.254kmの新記録を樹立したエレン・ファンダイク(オランダ、トレック・セガフレード)
シマノがDura-Ace&Ultegraパワーメーターの新ファームウェアを公開
ペダリング情報がリアルタイムで表示可能に
対応するヘッドユニットだけでなく各アプリのスマートフォンでも表示できる
クランクの全回転を通じたペダリング力の方向と強さを測定
ペダリングモニターの画面表示例
チャンピオンシステム Tech ウィンドジャケット
背面ポケットのジッパーに沿ってリフレクターが搭載された
ウェアの胸元裏側に搭載されたパッカブルタイプのジッパーつきポケット
サイドパネルにはベンチレーション性能に優れたCS OZONEファブリックが採用された
チャンピオンシステム Performance ウィンドベスト
ベスト背面と肩パネルはテックファ ブリックが継続して採用された
アップデートされた3つ口ポケットの口の形状
より軽く、快適に チャンピオンシステムがTechウィンドジャケットとPerformanceベストをアップデート
ジロ ECLIPSE SPHERICALをテスト エアロで、涼しく、安全な新型エアロロードヘルメット
ウェアを折り畳めば手のひらサイズに収納することが可能なパッカブルタイプのジッパーつきポケット
スペシャライズド S-Works Torch(Black)
非常にシンプルなアウトソールは剛性を維持しつつ軽量化を果たした
アッパーにはしなやかな素材を用いることでフィット性を高めた
スペシャライズド S-Works Torch(White)
BOA S3ダイヤルが2つの構成となった
ヒールカップは左右非対称となってホールド力と快適性を高めた
非常にシンプルな造形のS-Works Torch
スペシャライズド S-Works Torch
各パーツの素材や配置、構造を一から設計することで、高いフィット感を実現している
スペシャライズド S-Works Torch 生まれ変わったフラッグシップロードシューズ
アクティブにバイクに働きかけるライダーにピッタリの一足だ
トレイルからグラベル、アーバンライドまで幅広い乗り方にマッチするDEED
ジロ DEED
ジロ DEED
内部の蒸気を逃がしつつ、外からの水分の浸入を防ぐ特殊なパンチング加工が施されている
よりダイレクト感の高いミッドソールを採用している
ペダルとの相性を高める不規則なブロック形状のTACKラバー
タンは薄めにされ、引き足でも高いダイレクト感を演出
ジロ DEED Black Spark
ジロ DEED Dark Shadow
ジロ DEED
ジロ DEED トレイルからグラベルまでマルチユースなフラットソールシューズ
クイーンステージでヒルトが逃げ切り ヒンドレーが詰めるもカラパスはマリアローザ堅守
ヒルト「キャリア最大の目標を達成」アレンスマン「あと少しだけ足りなかった」
マリアローザの新旧着用者、リチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)とフアン・ロペス(スペイン、トレック・セガフレード)
レースから離れているソンニ・コルブレッリ(イタリア)がチームメイトを訪問
ガルダ湖のほとりに位置するサローの街からクイーンステージが動き出す
マチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)らが逃げに乗るものの、最初の山岳手前で引き戻される
逃げグループを率いるダリオ・カタルド(イタリア、トレック・セガフレード)
アスタナ・カザフスタンがモルティローロでメイン集団のペースアップを図る
観客が詰めかけたモルティローロ頂上付近
スプリントポイントが設定された登坂区間でペースアップするバーレーン・ヴィクトリアスがペースアップを開始
最終1級山岳サンタ・クリスティーナを単独で登るレナード・ケムナ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
チームメイトに守られて山岳をこなすリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)
フィニッシュを目指して下るカラパス、ランダ、ヒンドレー、バルベルデ
テクニカルダウンヒルを飛ばすヤン・ヒルト(チェコ、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)
キャリア初のグランツール区間入賞をクイーンステージで達成したヤン・ヒルト(チェコ、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)
カラパスを下し、ステージ3位でボーナスタイムを獲るジャイ・ヒンドレー(オーストラリア、ボーラ・ハンスグローエ)
狙い通りの逃げ切り勝利を挙げたヤン・ヒルト(チェコ、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)
スプリントで破れるも、3秒差でマリアローザを守ったリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)
1級山岳サンタ・クリスティーナを登るリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)
逃げグループから抜け出したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)たち
サンタ・クリスティーナを登る先頭のワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス)たち
緑のAACR 1400人が長野のコースやグルメを堪能した1日 前編
スタートゲートに向かって5名ずつに並ぶ
イベントをプロデュースしている鈴木雷太さんによる開会のあいさつ
長野県では二人乗りのタンデムバイクが公道で乗れる唯一の県で、タンデムバイクで参加する方を多く見かけた
今回もマヴィックがサポートしてくれるため安心だ
スタートに向けて準備をする「いちごオレ」の皆さん
受付ではアルコール消毒や検温、健康チェックシートの提出が行われ、感染症対策も万全
スタートが5時30分ということもあり、4時過ぎにはほぼ満車状態
リドレーの最新バイクをチェックする参加者
DMTブースではシューズ試着会が行われていた
前日には冠スポンサーのミズタニ自転車がブランドブースでイベントを開催
念願のジロ・デ・イタリア区間優勝を叶えたヤン・ヒルト(チェコ、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)
マリアビアンカを守ったジョアン・アルメイダ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ)
涙して喜ぶヤン・ヒルト(チェコ、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)
フィニッシュ後にヒルトを称えるテイメン・アレンスマン(オランダ、チームDSM)
途中で得意のダウンヒルアタックを見せたヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、アスタナカザフスタン)
160kmクラスの皆さんで集合写真
5時30分、マヴィックカーを先頭にスタート
お気をつけて行ってらっしゃい!
鈴木雷太さんが参加者をお見送り
グループライドだと協力しながら軽快に走れる
青空が広がってきて、気温も徐々に上昇
曲がるところには案内板があり、コースを間違える心配もいらない
第一エイドのアルプスあづみの公園に到着
色とりどりな「やさいぱん」とスタッフの皆さん
かぼちゃとむらさき芋の「やさいぱん」と「米粉とポロネギのポタージュスープ」
ご夫婦で長野のグルメを堪能
ミズタニ自転車の佐々木さんも楽しそうだ
大宮大明神の前を駆ける