| |
豪快にシャンパンを開けるトップスリー |
|
| |
石畳登坂「ベレンドリー」でティシュ・べノート(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)が攻撃を仕掛ける |
|
| |
レース後半、フロリアン・フェルメルシュ(ベルギー、ロット・スーダル)たちがジャブを打つ |
|
| |
べノートの動きをきっかけにファンアールトやコルブレッリたちが逃げる |
|
| |
ボスベルグでライバルを突き放すワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
バルベルデが老獪な走りでウッズを下す モビスターが通算1000勝目をマーク |
|
| |
スプリントでウッズを下したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
スプリントでウッズを下したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
曇り空のガリシア州を山岳区間に向けてひた走る |
|
| |
積極的な走りを披露するマーク・パデュン(ウクライナ、EFエデュケーション・イージーポスト) |
|
| |
細く急勾配の峠道をモビスターのペースメイクで登る |
|
| |
これが開幕レースとなったプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)と、アルカンシエルのジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップ・アルファヴィニル) |
|
| |
今季2勝目を掴んだブランドン・マクナルティ(アメリカ、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
ルウ峠で仕掛けたセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
追走の協力を得られず、勝負から脱落するジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップ・アルファヴィニル) |
|
| |
フォーン・アルデシュ・クラシック2022表彰台 |
|
| |
フォーン・アルデシュ・クラシック2022コースプロフィール |
|
| |
ログリッチ、アラフィリップ参戦の南仏山岳レース マクナルティが23km独走勝利 |
|
| |
序盤はエトワール・シュル・ローヌの周回コースを周る |
|
| |
序盤から積極的にプロトンを牽引したトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
単独で追走するジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップ・アルファヴィニル) |
|
| |
ラスト1kmで飛び出したヨナス・ヴィンゲゴー(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
今季初勝利を飾ったヨナス・ヴィンゲゴー(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
子どもを腕に抱き表彰台に上がったヨナス・ヴィンゲゴー(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
ドローム・クラシック2022コースプロフィール |
|
| |
アラフィリップの追走届かず ヴィンゲゴーが逃げ切りで今季初勝利 |
|
| |
逃げを残り100mで吸収 ユアンを下し、ヤコブセンがクールネ制覇 |
|
| |
復調が待たれるペテル・サガン(スロバキア、トタルエネルジー) |
|
| |
ヤスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)と前日2位のソンニ・コルブレッリ(イタリア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
|
| |
25チーム169名がクールネの街を出発 |
|
| |
無数の急坂と石畳をこなしていく |
|
| |
横風吹き付ける中を逃げるルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)たち |
|
| |
「コート・ド・トリユ」で仕掛けるティシュ・べノート(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
昨年3位のピドコックやコルブレッリが前方に集まって登坂をこなす |
|
| |
ラポルト(左)を飲み込み、ファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル) とカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)がハンドルを投げる |
|
| |
ロングスプリントで勝利したファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル) |
|
| |
15秒差で逃げるクリストフ・ラポルト(フランス、ユンボ・ヴィスマ)やタコ・ファンデルホールン(ベルギー、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)、ヨナタン・ナルバエス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
残り18km、先頭グループからアタックを仕掛けるクリストフ・ラポルト(フランス、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
優勝を掴んだファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル) |
|
| |
クワレモントビールで乾杯するトップスリー |
|
| |
18名の逃げグループを牽引するシュテファン・キュング(スイス、グルパマFDJ) |
|
| |
2010年にのみ製造されていたというウルトラトルク仕様のシルバーカラーのATHENA |
|
| |
サドルはブルックス SWIFT CHROME |
|
| |
相内さん デローザ NEO PRIMATO |
|
| |
旦那さんのお下がりというマヴィック KSYRIUM ELITE USTを装着していた |
|
| |
サドル試乗サービスを利用して選んだスペシャライズドの女性用サドル POWER MIMIC EXPERT |
|
| |
フレームカラーに合わせられたスパカズのバーテープ |
|
| |
見る角度によって色が変化する「マジョーラ・アンドロメダカラー」 |
|
| |
酒井さん アンカー RL6DW |
|
| |
自作バッグとフレームが擦れて傷が付かないようにアルミステーまでも自作だというこだわり |
|
| |
手組みのホイールはエアロスポークで組まれていた |
|
| |
ウクライナのパデュンが最終TT制覇 ウッズは失速し、バルベルデが逆転総合優勝 |
|
| |
ステージ1位:マーク・パデュン(ウクライナ、EFエデュケーション・イージーポスト) |
|
| |
ステージ10位に食い込むものの、総合逆転を喫したマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・プレミアテック) |
|
| |
ステージ3位:アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
逆転総合優勝を遂げたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)以下総合トップスリーと、特別賞ジャージ獲得選手が並ぶ |
|
| |
パデュンがウクライナに寄せる想い「勝利を国民に捧げたい」 |
|
| |
困難の中、シーズン初勝利を飾ったマーク・パデュン(EFエデュケーション・イージーポスト) |
|
| |
前回大会優勝の川野碧己(慶應義塾大学)による選手宣誓 |
|
| |
ハンドサイクルでタイムトライアルを走る官野一彦 |
|
| |
ハンドサイクルでタイムトライアルを走る官野一彦 |
|
| |
グループ3A優勝 高澤惇弥(成蹊大学) |
|
| |
グループ3B優勝 吉田英生(東京工業大学) |
|
| |
グループ3C優勝 齋藤祥樹(東海大学) |
|
| |
マスターズクリテリウム スタート |
|
| |
マスターズクリテリウム 序盤からアタックが繰り返されるハイスピードな展開が続く |
|
| |
マスターズクリテリウム RoppongiExpress |
|
| |
マスターズクリテリウム 森栄晃彦(パラティアムTOKYO Fusion Systems)が優勝 |
|
| |
小学生タイムトライアル 表彰式 |
|
| |
中学生タイムトライアル 表彰式 |
|
| |
マスターズタイムトライアル 表彰式 |
|
| |
グループ3A 表彰式 |
|
| |
グループ3B 表彰式 |
|
| |
グループ3C 表彰式 |
|
| |
マスターズクリテリウム 中間スプリント賞 末岡正充(TONY Racing) |
|
| |
マスターズクリテリウム 表彰式 |
|
| |
スタートラインに揃った女子出場選手 |
|
| |
女子 スタート |
|
| |
女子 渡部春雅(明治大学)が序盤から集団前方で動く |
|
| |
女子 小林あか里(信州大学)、川口うらら(日本体育大学)、渡部春雅(明治大学)と、オフロード種目で活躍するメンバーが続く |
|
| |
女子 レース中盤、川口うらら(日本体育大学)がとび出す |
|
| |
女子 レース終盤 渡部春雅(明治大学)のアタックに集団が反応する |
|
| |
女子 レース終盤 渡部春雅(明治大学)のアタックに集団が反応する |
|
| |
女子 最終周回の打鐘を聞きながらアタックする川口うらら(日本体育大学) |
|
| |
女子 残り1周を逃げ切った川口うらら(日本体育大学)が優勝 |
|
| |
女子クリテリウムを制した川口うらら(日本体育大学) |
|
| |
女子 2位は岩元杏奈(日本体育大学)、3位は中島瞳(川越工業高校) |
|
| |
絵画館前をスタートしていくグループ1 |
|
| |
U23全日本チャンピオンの兒島直樹(日本大学)がペースを上げていく |
|
| |
前年優勝の川野碧己(慶應義塾大学)も集団前方でレースを進める |
|
| |
インカレロード優勝の谷内健太(京都産業大学) |
|
| |
国立競技場前のヘアピンコーナーをクリアしていく集団 |
|
| |
RCSリーダージャージを着る中島渉(立教大学) |
|
| |
明治神宮外苑の銀杏並木を長く伸びた集団が進む |
|
| |
強力な集団牽引を見せた兒島直樹(日本大学) |
|
| |
レース中盤、兒島直樹(日本大学)がほぼ先頭固定で集団を牽引していく |
|
| |
レース終盤 最後の勝負を見据えて蛇行する集団 |
|
| |
レース終盤 最後の勝負を見据えて蛇行する集団 |
|
| |
レース終盤 連覇を目指す川野碧己(慶應義塾大学)が集団前方に位置取る |
|
| |
当日は風が強い1日 コースに隣接するグラウンドから砂埃が舞い上がるほど |
|
| |
中央大学を先頭に最終周回へ |
|
| |
残り2周 牽制を交えながら進む集団 |
|
| |
RCSリーダージャージの中島渉(立教大学)に、兒島直樹(日本大学)、川野碧己(慶應義塾大学)が続く |
|
| |
中村龍吉(中央大学)がフィニッシュラインに突き進む |
|
| |
中村龍吉(中央大学)が優勝 |
|
| |
中村龍吉(中央大学)が優勝 |
|
| |
グループ2A 表彰式 |
|
| |
グループ2A 表彰式 |
|
| |
グループ2B 表彰式 |
|
| |
グループ2B 表彰式 |
|
| |
女子 中間ポイント賞 成海綾香(鹿屋体育大学) |
|
| |
女子 表彰式 |
|
| |
グループ1 表彰式 |
|
| |
グループ1 表彰式 |
|
| |
グループ1 大学対抗は慶應義塾大学が優勝 |
|
| |
RCS総合優勝 中島渉(立教大学) |
|
| |
グループ2A優勝 小池陽斗(明治大学、写真右) |
|
| |
グループ2B優勝 加藤遼(東京工業大学) |
|
| |
神宮クリテリウム 男子は中村龍吉 女子は川口うららが優勝 中島渉がRCS総合優勝 |
|
| |
レイザー Genesis AF、Impala シマノ公式オンラインストアでの取り扱い開始 |
|
| |
J SPORTSオンデマンド 春の初月無料キャンペーン 1か月分の料金で最大2か月視聴可能 |
|
| |
J SPORTSオンデマンド 春の初月無料キャンペーンを開催 |
|
| |
レース中盤 単独で飛び出す中村龍吉(中央大学) |
|
| |
明治神宮外苑の銀杏並木 |
|
| |
落ち着いた色味に仕上げられたレイザー Genesis AFのマットグリーン |
|
| |
レイザー Impala(マットブラック) |
|
| |
レイザー Impala(マットホワイト) |
|
| |
アーバンライドに適しているレイザーのONE+ |
|
| |
レイザー ONE+(マットブラック、マットグレー) |
|
| |
レイザー Genesis AF(マットグリーン) |
|
| |
レイザー Impala(マットコバルトオレンジ) |
|
| |
MTBライドにぴったりなハーフシェルモデルのImpala |
|
| |
ビアンキ SPRINT JERSEY 大きなビアンキロゴを纏った半袖ジャージ |
|
| |
ビアンキ SPRINT JERSEY(チェレステ) |
|
| |
カラーはチェレステ、ブラック、ネイビー、イエローの4色展開 |
|
| |
裾にはシリコンテープを採用 |
|
| |
左胸にはビアンキのシンボルマーク |
|
| |
袖にはイタリアンカラーのラインが入る |
|
| |
ジップ付きのポケットを搭載 |
|
| |
大きな開口部から取り込まれる風がクーリング性能を引き出してくれる |
|
| |
丸型頭でもフィットしやすいシェル形状となったIBEX 2.0 |
|
| |
エアロダイナミクスに配慮した流線型のシェルとされた |
|
| |
スプリング式のアジャスターによって自動的にフィットする |
|
| |
ダイヤルが備えられないユニークなフィッティングシステムが採用される |
|
| |
HJC IBEX2.0 |
|
| |
MT BLACK CHAMELEONカラーは反射性のラインがあしらわれている |
|
| |
前頭部の大きな通気口から風が効率よく取り込まれる |
|
| |
小さな通気口だが、ここからの風をよく感じられる |
|
| |
ヘルメットサイドはベンチレーションホールが設けられないエアロダイナミクスを重視した作り |
|
| |
独特な造形の後頭部 |
|
| |
ダイヤルを用いらないセルフィットというアジャスターが搭載された |
|
| |
IBEX 2.0のパッドは額部分のみ |
|
| |
クールパスという頭とシェルの間に空間を生み出すプレートが備えられている |
|
| |
前頭部の通気口から後頭部まで穴が貫通している |
|
| |
バックル周りは一般的な仕様が採用された |
|
| |
エアチャネルの設計も細かく行われている |
|
| |
MT BLACK CHAMELEONカラーは反射性のラインがあしらわれている |
|
| |
HJC IBEX2.0(MT GREY SILVER LINE) |
|
| |
HJC IBEX2.0(WHITE LINE GREY) |
|
| |
Sサイズの実測重量は228gだ |
|
| |
後部の排気口の数は非常に多い |
|
| |
HJC IBEX 2.0 独特なクーリングシステムとアジャスターを備えるオールラウンドヘルメット |
|
| |
「伊豆MTBトレーニングコース」五輪選手の調整のため造成されたXCコース |
|
| |
トラバースするような高速下りセクション |
|
| |
最初の下りスラロームはフローで走りやすい |
|
| |
木漏れ日の中を登っていく |
|
| |
「MTBライドの総合力を養えるフィールド」鈴木祐一(ライズライド) |
|
| |
下りはフローで滑らかな路面。怖さが少なく初心者でも楽しめる。 |
|
| |
オフキャンバーの林間区間。木の根っこが多くテクニカルだ |
|
| |
スイッチバックしながら林の中を登っていく |
|
| |
E-MTBであれば登りの楽しさをより味わいやすい |
|
| |
分岐点にも立て札がある |
|
| |
IMO代表の高橋弦一さん |
|
| |
「登りを楽しみ上達できる貴重なコース」三上和志(サイクルハウスミカミ) |
|
| |
コース入口には看板がしっかり立てられている |
|
| |
オンループ・ヘットニュースブラッド2022 |
|
| |
赤白から黒基調のジャージに変更したドローンホッパー・アンドローニジョカトリ |
|
| |
22年ジロにバルディアーニ、ドローンホッパー、エオーロ・コメタが出場へ |
|
| |
タックス ガーミンGPSウォッチプレゼントキャンペーンを3月31日まで期間延長 |
|
| |
タックスがガーミンGPSウォッチプレゼントキャンペーンを3月31日まで期間延長 |
|
| |
チャンピオンシステムがサイクルキャッププレゼントキャンペーンを開催 |
|
| |
チャンピオンシステム Performance ユーロキャップ |
|
| |
チャンピオンシステム サイクルキャッププレゼントキャンペーンを開催 |
|
| |
ジロ ECLIPSE SPHELICAL(Matte Black/White/Bright Red) |
|
| |
後頭部のサポーターにはリフレクティブデカールが備えられている |
|
| |
Roc Loc 5 Air フィットシステムが備えられている |
|
| |
内部には細かく溝が設けられ、風を流す作りとなっている |
|
| |
シェルの縁までパッドが延長されたことで、汗の滴りが肌面を伝わりにくくなっている |
|
| |
ジロ ECLIPSE SPHELICAL(Matte Ano Blue) |
|
| |
ジロ ECLIPSE SPHELICAL(Matte Black/Gloss Black) |
|
| |
Giro Eclipse Spherical Aero Helmet Matte Black White Bright Red Back |
|
| |
ジロ ECLIPSE SPHELICAL(Matte Black/White/Bright Red) |
|
| |
前頭部と後頭部の間には段差を設けエアロダイナミクスを向上させた |
|
| |
ジロ ECLIPSE SPHELICAL(Matte Charcoal Mica) |
|
| |
ジロ ECLIPSE SPHELICAL(Matte White/Silver) |
|
| |
エアロダイナミクスとツーリング性能を追求したジロの意欲作ECLIPSE SPHELICAL |
|
| |
ベンチレーションホールを効果的に配置することで、AETHERに匹敵する通気性を確保した |
|
| |
ベンチレーションホールを効果的に配置することで、AETHERに匹敵する通気性を確保した |
|
| |
ジロ ECLIPSE SPHERICAL AF クーリング性能を追求したエアロロードヘルメット |
|
| |
風洞実験と実走行テストを繰り返し性能を煮詰めた |
|