| |
大会直前の骨盤骨折から驚異的な回復を遂げた46歳アンバー・ネーベン(アメリカ)は4位 |
|
| |
ネーベンに肉薄したリサ・ブレナウアー(ドイツ)は5位 |
|
| |
2位マーレン・ローセル(スイス)、1位エレン・ファンダイク(オランダ)、3位アネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
50km/hオーバーで突き進むエレン・ファンダイク(オランダ) |
|
| |
第2中間計測までトップタイムだったマーレン・ローセル(スイス)は最終区間で失速 |
|
| |
オリンピック金メダリストのアネミエク・ファンフルーテン(オランダ)は3位 |
|
| |
8年越しのアルカンシエルを手にしたエレン・ファンダイク(オランダ) |
|
| |
圧倒的なペースで突き進むエレン・ファンダイク(オランダ) |
|
| |
宮城県仙台市長町にスペシャライズド仙台南がオープン |
|
| |
リサ・クレイン(ドイツ) |
|
| |
表彰台という結果に喜ぶアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
目標としていたトップ10入りが叶ったアレーナ・アミアリウシク(ベラルーシ) |
|
| |
国内に15台しかない限定品である"Speed of Light Collection"のS-works Tarmacも展示 |
|
| |
eクロスバイクVado SL(Super light)とeロードバイクのCREO SL |
|
| |
スペシャライズド仙台南のオーナーである小林祐希さんのコメント |
|
| |
スペシャライズドが誇るフィッティングサービス「RETUL FIT」 |
|
| |
スペシャライズドの最上位グレードS-WORKSの完成車とフレームセット、 ROVALのホイールも展示 |
|
| |
幅広いライダーのニーズに応える商品ラインナップ |
|
| |
宮城県仙台市長町にスペシャライズド仙台南がオープン |
|
| |
ファンダイク「夢が叶った」ローセル「惜しかっただけに残念」 |
|
| |
コルナゴ PREMIUM PACKAGEがフルリニューアル |
|
| |
コルナゴのPREMIUM PACKAGEがフルリニューアル |
|
| |
E3優勝 高橋海成(バルバクラブフクイ) |
|
| |
E2優勝 加藤遼(東京工業大学) |
|
| |
女子 リーダージャージの植竹海貴(Y's Road)を先頭にスタート |
|
| |
女子 リアルスタート直後にアタックした米田和美(MOPS) |
|
| |
女子 登り区間でペースをつくる大堀博美(MOPS) |
|
| |
女子 2周目、大堀博美(MOPS)と植竹海貴(Y's Road)が先行 |
|
| |
女子 2周目、大堀博美(MOPS)と植竹海貴(Y's Road)が後続を引き離して先行 |
|
| |
女子 最終周回、アタックする大堀博美(MOPS)に反応する植竹海貴(Y's Road) |
|
| |
女子 大堀博美(MOPS)を引き離しにかかる植竹海貴(Y's Road) |
|
| |
女子 アタックを試みる植竹海貴(Y's Road)に大堀博美(MOPS)が食らいつく |
|
| |
女子 大堀博美(MOPS)を振り切った植竹海貴(Y's Road)が今季9勝目 |
|
| |
E1 最終周回残り4km付近でアタックする高岡亮寛(Roppongi Express) |
|
| |
E1優勝 高岡亮寛(Roppongi Express) |
|
| |
女子 表彰式 |
|
| |
女子 フェミニンリーダージャージは植竹海貴(Y's Road) |
|
| |
E1 表彰式 |
|
| |
E1 ネクストリーダージャージでポーズをとる池川辰哉(VC VELOCE) |
|
| |
真紅の輪翔旗が、フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)からJBCF安原理事長に返還される |
|
| |
前日のクリテリウムで優勝した岡本隼(愛三工業レーシングチーム)を先頭にスタート |
|
| |
リアルスタート直後から始まったアタック合戦 |
|
| |
1周目後半、10名の先頭集団が形成される |
|
| |
レース序盤、メイン集団はマトリックスパワータグがコントロール |
|
| |
2周目に8名となった先頭集団 後続との差は一気に6分まで開いた |
|
| |
三国川ダムの放水路を背に一列棒状で下っていく集団 |
|
| |
残り5周 単独先行した草場啓吾(愛三工業レーシングチーム) |
|
| |
三国川ダムの「しゃくなげ湖」に沿って集団と車列が進む |
|
| |
今回のレースではチームカーの運用が認められた |
|
| |
レース終盤 小林海を先頭にマトリックスパワータグがメイン集団を牽引するが、差は縮まらず |
|
| |
残り2周 登り区間でアタックする沢田時(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
残り2周 登り区間でアタックする沢田時(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
残り2周 アタックした沢田時(チームブリヂストンサイクリング)に草場啓吾(愛三工業レーシングチーム)が追従 |
|
| |
最終周回 4名に絞られた先頭集団 |
|
| |
最終周回 お互いに仕掛けどころを探るように進む先頭集団の4名 |
|
| |
最終周回で再度アタックした沢田時(チームブリヂストンサイクリング)後方に追走する3名が迫る |
|
| |
最終周回で再度アタックした沢田時(チームブリヂストンサイクリング)後方に追走する3名が迫る |
|
| |
残り100m 最終コーナーをクリアしてスプリント勝負 アウト側(写真右側)で草場啓吾(愛三工業レーシングチーム)が伸びてくる |
|
| |
草場啓吾(愛三工業レーシングチーム)が}Jプロツアー初優勝 |
|
| |
南魚沼ロードレースを制した草場啓吾(愛三工業レーシングチーム)同レースでの日本人選手初勝利となった |
|
| |
7位に入った今村駿介 8位に山本哲央が入り、チームブリヂストンサイクリングが団体優勝を決めた |
|
| |
チームメイトに祝福される草場啓吾(愛三工業レーシングチーム) |
|
| |
敢闘賞を受賞した沢田時(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
表彰式 |
|
| |
団体表彰式 |
|
| |
プロリーダージャージはホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)、ネクストリーダージャージは山本哲央(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
輪翔旗を獲得したチームブリヂストンサイクリングのメンバーとスタッフ |
|
| |
Rapha + POC シンプルなデザインでまとめ上げたOMNE AIR SPIN、RCC会員限定のVENTAL AIR SPIN |
|
| |
RCC + POC VENTRAL AIR SPIN |
|
| |
効率的に風を取り込み、排出する設計が施されている |
|
| |
非常に多くのベンチレーションホールを設け、通気性を確保している |
|
| |
後頭部はRaphaを代表するカラーであるピンク色で彩られる |
|
| |
丸みを帯びたシェルデザインのOMNE AIR SPIN |
|
| |
RAPHA + POC OMNE AIR SPIN(グレー) |
|
| |
RCC + POC VENTRAL AIR SPIN |
|
| |
RAPHA + POC OMNE AIR SPIN(ネイビー) |
|
| |
RAPHA + POC OMNE AIR SPIN(オフホワイト) |
|
| |
黄金色に輝くペテル・サガンモデルが数量限定で登場 100% SPEEDCRAFT、S3、S2 |
|
| |
イネオス・グレナディアーズがディクスブレーキを実戦投入 本日開催のGPドゥナンで |
|
| |
イネオス・グレナディアーズが駆るDOGMA F Disc |
|
| |
パリ〜ルーベを見据えた実戦投入となる |
|
| |
サガンのためにデザインされたスペシャルモデル。着用しているのはS3 |
|
| |
フレームにはサガンのロゴがあしらわれている |
|
| |
100% SPEEDCRAFT PETER SAGAN LE |
|
| |
100% S2 PETER SAGAN LE |
|
| |
100% SPEEDCRAFT PETER SAGAN LE |
|
| |
草場啓吾がJプロツアー初勝利で愛三工業2連勝 輪翔旗はブリヂストンが獲得 |
|
| |
ツールを走ったアスタナのバイクたち ウィリエール ZeroSLR、FILANTE、TURBINE |
|
| |
アスタナのウィリエール ZERO SLR |
|
| |
セラミックスピードのOSPWを全員が使用する |
|
| |
新作のFILANTEも使われた |
|
| |
アレクサンデル・アランブル(スペイン)はFILANTEを使用していた |
|
| |
フレームとマッチペイントされた純正のステム一体型ハンドル |
|
| |
プロロゴのスクラッチM5 |
|
| |
TTバイクのTURBINE TTバイクにディスクブレーキモデルを採用する |
|
| |
それぞれの選手に最適化されたDHバーを使用 |
|
| |
パワーメーターはFC-R9100-Pを使用 BBはセラミックスピードだ |
|
| |
"WS TT DX"グレードの3スポーク&ディスクホイール |
|
| |
男女ジュニア個人TTでロシアとデンマークがアルカンシエルを獲得 |
|
| |
女子ジュニア個人TT2位:ゾーイ・バックステッド(イギリス) |
|
| |
ロード世界選手権2021女子ジュニア個人タイムトライアル表彰台 |
|
| |
ロード世界選手権2021男子ジュニア個人タイムトライアル表彰台 |
|
| |
トップタイムを叩き出しながら走るアレナ・イヴァンチェンコ(ロシア) |
|
| |
ヨーロッパ選手権からの連覇を飾ったアルカンシエルアレナ・イヴァンチェンコ(ロシア) |
|
| |
優勝候補たちを打倒したグスタフ・ワン(デンマーク) |
|
| |
ジョシュア・ターリング(イギリス)は2位銀メダル |
|
| |
序盤出走したグスタフ・ワン(デンマーク)がトップタイムをマーク |
|
| |
優勝候補筆頭のアレック・セガール(ベルギー)は3位 |
|
| |
逃げたクフィアトは残り400mで吸収 パリ〜ルーベ前哨戦でフィリプセン勝利 |
|
| |
集団スプリントを制したヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
パリ〜ルーベにも登場する石畳を駆け抜ける |
|
| |
フィニッシュを目指して逃げるミハウ・クフィアトコフスキ(ポーランド、イネオス・グレナディアーズ)たち |
|
| |
3レース3連勝を射止めたヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
DMT KR1 フラッグシップモデルの新色が追加 継続モデルのプライスダウンも発表 |
|
| |
DMT KR1 Coral Black |
|
| |
DMT KR3 |
|
| |
DMT KR4 |
|
| |
DMT KT1 |
|
| |
DMT MH1 |
|
| |
DMT SH1 |
|
| |
DMT KM1 Nero Arancio |
|
| |
DMT KM3 |
|
| |
キャノンデール Topstone Carbon 5 |
|
| |
ツールを走ったクベカのバイクたち BMC Teammachine SLR01、Timemachine Road |
|
| |
セルヒオルイス・エナオ(コロンビア)のBMC Teammachine SLR01 |
|
| |
TTバイクはTimemachine 01のリムブレーキモデルを採用 |
|
| |
DHバーはエアロコーチをチョイス |
|
| |
サドルはセッレイタリアのBOOSTモデルを使用する選手が多かった |
|
| |
TTバイク用のチェーンにはセラミックスピードのコーティングを施工 |
|
| |
ハントがチームのために開発したチューブラーモデルにプロトタイプのグッドイヤータイヤを合わせる |
|
| |
クランクはローターのALDHU CARBON、チェーンはKMC |
|
| |
BMCのオールラウンドバイクTeammachine SLR01を駆ったクベカ・ネクストハッシュ |
|
| |
ヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー)やマキシミリアン・ヴァルシャイド(ドイツ)らが使用したTMR01 |
|
| |
ヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー)のTimemachine Road |
|
| |
ハントのカーボンスポーク採用ホイール、タイヤはグッドイヤーのEAGLE F1 |
|
| |
セラミックスピードのOSPWを使用する選手も |
|
| |
クランクはローターのALDHU CARBON、チェーンはKMC |
|
| |
ドイツがチームTTミックスリレーで優勝 現役最終レースのマルティンがアルカンシエル |
|
| |
男子パートでトップタイムを叩き出したイタリア |
|
| |
男子パートを全体の7位で終えたオランダ |
|
| |
2位オランダ、1位ドイツ、3位イタリア |
|
| |
トップバッターのUCIワールドサイクリングセンター(WCC)チームがスタートを切る |
|
| |
スイスはメダルまで僅か0.8秒届かず4位に |
|
| |
アルカンシエルを獲得したドイツチーム |
|
| |
優勝確定に歓喜するマルティンたち |
|
| |
神妙な面持ちで女子チームの追い上げを見守るオランダ男子チーム |
|
| |
現役最終レースのトニー・マルティンを悪魔おじさんが見守る |
|
| |
オランダ女子がフィニッシュ。怒涛の追い上げもドイツまでは届かなかった |
|
| |
暫定1位だったベルギーを37秒上回って女子にバトンタッチしたトニー・マルティン(ドイツ) |
|
| |
記者会見の場を後にするトニー・マルティン(ドイツ) |
|
| |
ドイツにミックスリレー初優勝をもたらせたトニー・マルティン(ドイツ) |
|
| |
表彰台で晴れやかな笑顔を見せるトニー・マルティン(ドイツ) |
|
| |
現役生活17年間を終えたマルティン 「現役を締めくくる最高のレース」 |
|
| |
フィジーク VENTO INFINITO CARBON2シリーズにワイドフィットモデルが追加 |
|
| |
フィジーク VENTO INFINITO CARBON 2 WIDE |
|
| |
フィジーク VENTO INFINITO CARBON 2 WIDE |
|
| |
フィジーク VENTO INFINITO KNIT CARBON 2 WIDE |
|
| |
フィジーク VENTO INFINITO CARBON 2 WIDE |
|
| |
フィジーク VENTO INFINITO KNIT CARBON 2 WIDE |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS ROMIN EVO WITH MIRROR 3Dプリントパッドを搭載した定番サドル |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS ROMIN EVO WITH MIRROR |
|
| |
圧力マッピングではMIRROR(左)の方が局所的な圧力が掛かっていないと示されている |
|
| |
SDワークスのメンバーも既に実戦に投入している |
|
| |
Retülのデータを製品に反映しているという |
|
| |
Factカーボン製のシェルは剛性を確保しつつ、しなりで衝撃を吸収する作りとなっている |
|
| |
トレック Project Oneでフレームセットを購入すると5万円分のボントレガー製品をプレゼント |
|
| |
トレックがProject Oneフレームセットキャンペーンを開始 |
|
| |
ブラックオックス 高耐久かつ低温でも機能するシーラントOX2とチューブレス関連アクセサリー |
|
| |
ブラックオックス OX2 |
|
| |
ブラックオックス タイヤレバーセット |
|
| |
ブラックオックス SOCKS |
|
| |
ブラックオックス SOCKS |
|
| |
ブラックオックス タイヤプラグキット |
|
| |
ブラックオックス チューブレスバルブ |
|
| |
ブラックオックス コア抜きツールバルブキャップ |
|
| |
ブラックオックス コア抜きツールバルブキャップ |
|
| |
ブラックオックス バルブコア |
|
| |
ブラックオックス チューブレスバルブキット |
|
| |
シマノ S-PHYRE RC9T 優れたフィット感とパワー伝達性能を備えたレーシングシューズをテスト |
|
| |
タディ・ポガチャルがデザインした特別カラー「Ice & Fire」のコルナゴ V3-RS |
|
| |
チェーンステーにはポガチャルのサインが入る |
|
| |
タディ・ポガチャルがデザインした特別カラー |
|
| |
タデイ・ポガチャルがUCI世界選手権大会で使用するコルナゴ V3-RS |
|
| |
「Ice & Fire」と名付けられたフレームデザイン |
|
| |
トラック競技やスプリンター向けに改良された「SH-RC902T」をテスト |
|
| |
BOAダイヤルが1つの搭載モデルでありながら優れたフィット感 |
|
| |
シューズのタンによって足あたりが柔らかい |
|
| |
スプリントではパワーの入力に対してレスポンスが速い |
|
| |
通気性にも優れる |
|
| |
つま先部にはベロクロを搭載し、高い固定力を備える |
|
| |
引き足を使う場面でも好印象 |
|
| |
カペルミュール 秋冬アイテムの先行予約会販売を開始 受注期間は10月10日まで |
|
| |
カペルミュールが秋冬アイテムの先行予約会販売を開始 |
|
| |
カペルミュールアンバサダーの愛あむさん |
|
| |
リーダージャージ着用選手とランキング上位選手を先頭に選手たちがスタートラインに整列する |
|
| |
今シーズン最長の180kmのレースがスタートする |
|
| |
オープン参加の細川健太(TEAM YOU CAN)らがアタックを仕掛けて集団から先行する |
|
| |
なかなか逃げが決まらない中、メイン集団はハイペースを刻み続ける |
|
| |
阿曽圭佑(セレクションチーム)の飛び出しに佐野千尋(イナーメ信濃山形)が合流。 |
|
| |
阿曽圭佑(セレクションチーム)と佐野千尋(イナーメ信濃山形)の2人に数人の選手が合流する |
|