開催日程 レース/イベント名 WEB
アラフィリップを下したブノワ・コスヌフロワ(フランス、AG2Rシトロエン)
表彰台でドゥクーニンク・クイックステップに挟まれるブノワ・コスヌフロワ(フランス、AG2Rシトロエン)
シマノDURA-ACEが第10世代にフルモデルチェンジ 全方向進化でさらなる高みへ
R8100系 ULTEGRA 新世代シマノロードコンポーネントのスタンダードモデル
DURA-ACEの第10世代、R9200シリーズがデビュー。その詳細をレポートする
SCIENCE of SPEEDを掲げる新型DURA-ACE
Di2スイッチは押し間違いを防ぐためにオフセット量を増加させている
12速化を果たしたドライブトレイン。ギア構成、変速性能、駆動剛性など各項目が見直された
クランクセットは4アームを引き継ぎつつリファイン。アームは太くなり駆動剛性を高めた
フロントディレイラーは構造見直しにより大幅な小型化に成功。97gと非常に軽い
アームの中央部分は窪みが設けられ、シューズとの接触を抑えている
前方投影面積を33%削減。エアロダイナミクスにも配慮されている
リアディレイラーは1種類のみの展開。11-34Tに対応するロングケージ仕様だ
12速化を果たしたドライブトレイン。ギア構成、変速性能、駆動剛性など各項目が見直された
リアディレイラーには従来のジャンクションAとワイヤレスユニット、そして充電ポートが統合された
ワンピース構造による小型軽量化を遂げたブレーキキャリパー。小型軽量化と共にブリーディング方法も見直された
全く新しくなったホイールはリムハイト別に3種類を用意。写真はオールラウンド用のC50だ
ハブは極限まで軽量化されている。肉抜きの様子が見て取れる
高い空力性能を誇るC50のリム。従来のC40、C60よりも優れた数値を叩き出す
左クランクは接着構造から中空鍛造による一体成型品に進化した
ディスクブレーキがメインではあるがリムブレーキも用意。内容はR9100シリーズとほぼ共通だ
ホイールのリム内幅は21mm。ワイドタイヤに対応するデザインだ
12速になったHYPERGLIDE+採用のカセット。トップ11Tが継続され、より使いやすい歯数構成に進化
ブレーキローターは従来XTR用としてラインナップされてきたRT-MT900
STIレバー(ST-R9270)は握りやすさ、ブレーキコントール性能、ボタン配置など細部に至るまで見直された
全く新しくなったホイールはリムハイト別に3種類を用意。写真はオールラウンド用のC50だ
南紀白浜で開催された新型DURA-ACE発表会
「E-tubeプロジェクト」は新しいプラットフォームを導入。ユーザビリティを向上させた
パワーメーターはより正確なデータ収集能力(測定精度は±1.5%)とバッテリーのロングライフ化を遂げた
エアロトレンドと使い勝手を両立させたSTIレバー
R9100シリーズよりもブラケットフードを内側に倒し、フードを握りこむエアロポジションに対応
「グリップエリア」は4.6mm拡大され指が3本入るようになった
JM12431
11-30T、11-34T共に使いやすいギア構成となった
スパイダー部分はカーボンからアルミ製に変更。工作精度と軽さを追い求めた
ヒルクライム用に特化したというC36
スポークやスポークパターンを変更し横剛性を高めたC60
ワンピース構造による小型軽量化を遂げたブレーキキャリパー。小型軽量化と共にブリーディング方法も見直された
左クランクにさりげなく刻まれた「SCIENCE of SPEED」
UCIルールの変更やトレンドに沿うよう進化したSTIレバー
リアディレイラー後部に用意された充電ポート
E-tubeケーブルも細く軽くなった。組み付け時のルーティングも容易になる
ZING² FUKUOKA IWAIでReveメルトインソール販売&施工会を実施
福岡県福岡市にあるプロショップ「ZING² FUKUOKA IWAI」
ベネルクス初日に横風分断発生 30名のスプリントでメルリール勝利
ツールリタイア後初戦を迎えたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
絶好調のレムコ・エヴェネプール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)
風の中逃げるルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ)たち
横風区間でバーレーン・ヴィクトリアスがペースアップを行う
第2集団内で走るゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
吹きさらし区間で中切れが発生。メイン集団はいくつものグループに分裂した
エシュロンを組んで前のグループを追いかける選手たち
第1グループを牽引するチームDSM。30名強がフィニッシュまで逃げ切った
小集団スプリントを制したティム・メルリール(ベルギー、アルペシン・フェニックス)
第1グループ内で落車したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)がフィニッシュ
ジロ、ツールに続いてステージレースの初日集団スプリントを制したティム・メルリール(ベルギー、アルペシン・フェニックス)
ベネルクス・ツアー2021
パラリンピック女子個人TTで杉浦佳子が優勝 日本人選手最年長金メダリストに
パラリンピック女子個人ロードタイムトライアル(運動機能障害C1~3)で優勝した杉浦佳子(楽天ソシオビジネス)
ハブは極限まで軽量化されている。肉抜きの様子が見て取れる
ワンピース構造による小型軽量化を遂げたブレーキキャリパー。小型軽量化と共にブリーディング方法も見直された
左クランクは接着構造から中空鍛造による一体成型品に進化した
駆動剛性向上のためにアームはワイド化。中央部分の窪みはシューズとの接触を防ぐため
フロントディレイラーは前方投影面積を33%削減。エアロダイナミクスにも配慮されている
ロントディレイラーは構造見直しにより大幅な小型化に成功。97gと非常に軽い
12速になったHYPERGLIDE+採用のカセット。トップ11Tが継続され、より使いやすい歯数構成に進化
12速化を果たしたドライブトレイン。ギア構成、変速性能、駆動剛性など各項目が見直された
R9100シリーズよりもブラケットフードを内側に倒し、フードを握りこむエアロポジションに対応する
エアロトレンドと使い勝手を両立させたSTIレバー
Di2スイッチは押し間違いを防ぐためにオフセット量を増加。ドロップ部からのアクセスも向上
リアディレイラーには従来のジャンクションAとワイヤレスユニット、そして充電ポートが統合された
パッドとローターのクリアランスは10%拡大。コントロール性を拡大するとともに接触改善を果たした
ブリーダーを見直し、エア抜きやオイル交換が容易になった
12枚のコグから構成されるカセット。現代のニーズにマッチした歯数構成だ
ZING² FUKUOKA IWAI Reveメルトインソールの販売&施工会を9月18日に実施
フォーカス IZALCO MAX コラテック R.T. CARBON 新型DURA-ACEとULTEGRA搭載モデル登場
エアロトレンドに対応し、使い勝手を両立させたSTIレバー
ハブは極限まで軽量化されている。肉抜きの様子が見て取れる
レバーを少し内側に倒して取り付けたエアロポジションでも操作しやすい
ワンピース構造による小型軽量化を遂げたブレーキキャリパー。小型軽量化と共にブリーディング方法も見直された
開発テストを担った木村圭佑選手(シマノレーシング)
XTRグレードのRT-MT900ローターが標準となる
ハンドル上でコンパクトになるエアロポジションがとりやすいレバー形状
スパイダー部分はカーボンからアルミ製に。工作精度と軽さを追い求めた
リアディレイラー本体に無線受信部や充電ポートを備える
スマホアプリでスイッチ割当などディレイラーセッティングが行える
リーチアジャストやサーボウェーブ機構も搭載する
レバーフード頭部に無線通信のためのボタン電池CR1632を内蔵
フォーカス IZALCO MAX 9(LIGHT GRAY/BLACK)
フォーカス IZALCO MAX 9(LIGHT GRAY/BLACK)
ホイールはマヴィックのCOSMIC SL45などからチョイスできる
サドルはサンマルコのASPIDE
専用ステムに導かれてケーブルは内装される
12速+ワイヤレス化を果たした新型DURA-ACE
フォーカス IZALCO MAX 9(RUSTED RED/BLACK)
キャノンデール プロバスケットボールプレイヤー八村塁選手のシグネチャーバイクを2022年4月に発売
マッドブラックからラリーレッドにフェードの効いたデザインが特徴
特別に用意されたバスケットコート内でフリースロー対決を楽しんだ
八村選手とキャノンデールのパートナーシップを記念して開催されたプレミアムイベント「Ride with Rui」
キャノンデールがプロバスケットボールプレイヤー八村塁選手のシグネチャーバイクを2022年4月に発売
当選者4名と八村選手はサイクリングを満喫した
キャノンデール 八村塁シグネチャーバイク
八村選手の母親がデザインした“八”ロゴ
八村選手直筆サイン入りキャノンデールグッズプレゼントキャンペーン
シマノ BR-R8100
シマノ BR-R8110-F
シマノ BR-R8170
シマノ FC-R8100
シマノ FC-R8100
シマノ FD-R8150
シマノ FD-R8150
シマノ RD-R8150
ボタンのサイズも拡大され、操作が行いやすくなっている
ブラケットフードが内側に傾き、握りやすさを向上している
DURA-ACEを踏襲した形状のST-R8170
ストレートプルのスポークで組み上げるULTEGRAホイール
シマノ WH-R8170-C50-TL
チューブレス仕様とされたULTEGRAのリム
一般的な爪方式のフリーボディを採用したULTEGRAのハブ
12速+ワイヤレスシフト化を果たしたULTEGRA
12速+ワイヤレスシフト化を果たしたULTEGRA
シマノ WH-R8170-C36-TL
シマノ WH-R8170-C50-TL
シマノ WH-R8170-C60-HR-TL
ULTEGRAにもフルカーボンリムのホイールが3種類用意された
自身の誕生日を祝うバースデーウィン ヤコブセンがスプリント3勝目
ドゥクーニンク・クイックステップに守られるファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ)
好位置で最終コーナーを抜けるファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ)
大集団スプリントを制したファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ)
今大会ステージ3勝目を飾ったファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ)
ミケル・ビスカラ(スペイン、エウスカルテル・エウスカディ)らが2分のリードで逃げる
ハーム・ファンフック(ベルギー、ロット・スーダル)の合流により先頭は6名に
平坦ステージをこなすモビスター勢
乗馬しながら逃げグループに声援を送る
スタート後しばらくアタックが続く
最終週に突入し、カンタブリア州に入ったブエルタ
クイン・シモンズ(アメリカ、トレック・セガフレード)らが逃げを開始
ヤコブセン「誕生日に挙げる勝利は特別」チッコーネ「悔しいし申し訳ない」
一歩及ばなかったジョルディ・メーウス(ベルギー、ボーラ・ハンスグローエ)
新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス)
チームメイトに守られ終始集団前方を走行したアルベルト・ダイネーゼ(イタリア、チームDSM)
一昨年を越えるステージ3勝目を挙げたファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ)
危なげなくマイヨロホをキープしたオドクリスティアン・エイキング(ノルウェー、アンテルマルシェ・ワンティゴベール・マテリオ)
カミハギサイクル 新型DURA-ACE 9200系の日本一早い試乗予約会を開催
新型DURA-ACE R9200シリーズ
新型ULTEGRA R8100シリーズ
カミハギサイクルが新型デュラエース9200系の日本一早い試乗予約会を開催
短距離個人TTでビッセガーが最速タイム 総合首位に浮上
ステージ2位:エドアルド・アッフィニ(イタリア、ユンボ・ヴィズマ)
ステージ1位:シュテファン・ビッセガー(スイス、EFエデュケーション・NIPPO)
ステージ1位:シュテファン・ビッセガー(スイス、EFエデュケーション・NIPPO)
ステージ3位:シュテファン・キュング(スイス、グルパマFDJ)
ステージ4位:カスパー・アスグリーン(デンマーク、ドゥクーニンク・クイックステップ)
総合首位ティム・メルリール(ベルギー、アルペシン・フェニックス)はステージ53位に
リーダージャージに袖を通したシュテファン・ビッセガー(スイス、EFエデュケーション・NIPPO)
ステージ6位:トム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)
シマノ DURA-ACE R9200シリーズの発売を記念したYouTube LIVE配信を実施
DURA-ACE R9200シリーズの発売を記念したYoutubeのLIVE配信
アンカー RP9 6年ぶりの意欲作の新型DURA-ACEとULTEGRA完成車を発表
アンカー TE9(レーシングカラー)
アンカー TS9(レーシングカラー)
アンカー RP9(レーシングブラック)※写真はプロトタイプ
アンカー RP9(レーシングカラー)※写真はプロトタイプ
アンカー TS9(レーシングブラック)
チャンピオンシステム シクロクロス用スキンスーツを3着からオーダーできるキャンペーン
チャンピオンシステム Performance シクロクロススキンスーツ
シクロクロスシーズン直前 CX3 キャンペーン
チャンピオンシステム Performance シクロクロスライトスキンスーツ
シクロクロスのスキンスーツを3着からオーダーできるキャンペーン
チポッリーニ SPEED(カーボン / アンスラサイト / レッド)
チポッリーニのトラックフレーム「SPEED」が250ケイリンの機材認可を取得
コルナゴ V3-RS Capsule Collection 販売期間を9月12日まで延長
ポガチャルのサイン入りジャージをプレゼント
コルナゴ V3-RS「Capsule Collection」販売期間を延長
ピナレロ DOGMA F 快進撃を続けるフラッグシップに新型DURA-ACE搭載モデルが登場
ピナレロ DOGMA F DURA-ACE完成車(PLUTONIUM FLASH)
ピナレロ DOGMA F DURA-ACE完成車(PLUTONIUM FLASH)
ピナレロ DOGMA F DURA-ACE完成車(ERUPTION RED)
ピナレロ DOGMA F DURA-ACE完成車(BLACK ON BLACK)
ロードバイクを選択するのに役立つコンテンツも公開
ジャイアント TCR ADVANCED SL 0 DISC
アパレルやカーボンホイールの2022モデルがラインアップ
ジャイアント ESCAPE RX 1 DISC
ジャイアント FORMA
ジャイアントとLivがウェブサイトを2022年版にリニューアル
ジャイアント&Liv ウェブサイトを2022年版にリニューアル
ジャイアント&Liv TCRとDEFY、LANGMAの新型DURA-ACEとULTEGRA仕様
ジャイアント TCR ADVANCED SL 0 DISC
ストレートフォークが特徴だ
話題を集める新型のDURA-ACE
12速化を果たした新型DURA-ACE
ジャイアント TCR ADVANCED PRO 0 DISC ULTEGRA DI2
新型ULTEGRA DI2を搭載した2022モデルが登場している
Liv LANGMA ADVANCED PRO 0 DISC ULTEGRA DI2
DMT KR SL Bianco
DMT KR SL Bianco
DMT KR SL Bianco
DMT KR SL Bianco
DMT KR SL Grigio
DMT KR SL Nero