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仲間との連携も大切なエンデューロ |
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みんなで夏を満喫しよう! |
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みんなで夏を満喫しよう! |
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批判を勝利で見返したグライペル 平静を破ったクイックステップの横風アタック |
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展示会でディスプレーされたツール・ド・フランス2014の4賞ジャージ。胸にはお馴染みの鶏のマークが入る |
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お話を聞いたルコックスポルティフの井上大平さん |
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デサント本社に掲出されるマイヨジョーヌのバナー。JR目白駅から見える |
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ミヤタ EXクロス ストリート |
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ミヤタ EXクロス(ブラック) |
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ミヤタ EXクロス(ソリッドホワイト) |
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ミヤタ EXクロス(ソリッドホワイト) |
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ミヤタ EXクロス(パールオレンジ) |
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ミヤタ EXクロス アーバン(ペールピンク) |
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ミヤタ EXクロス アーバン(レッド) |
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ミヤタ EXクロス アーバン(ネイビーブルー) |
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トラベル量75mmのフロントサスペンション |
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都心で迫力の自転車レースを体感! 湾岸サイクルフェスティバル 7月26・27日開催 |
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スムースな走行感が得られるローラーフローティングベルトドライブ |
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アクティブなサイクリングライフをサポート ミヤタ EXクロスシリーズ |
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お台場の特設コース内を駆け抜ける湾岸クリテリウム |
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たくさんのメーカーブースが出展する予定だ |
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例年人気の人力カキ氷は今年も継続! |
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学連レースは大迫力。 |
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子どもたちが楽しめるイベントも盛りだくさん。家族で訪れても大丈夫だ |
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湾岸フェスティバル会場MAP |
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ミヤタ EXクロス(パールオレンジ) |
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自転車と地元への愛情が注ぎ込まれたピナレロ2015モデル展示会 |
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カジュアルウェアにも自転車のモチーフがあしらわれている |
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女性用ウェアは派手すぎないデザインが好評だ |
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カジュアルウェアにもフランスの風を感じられる |
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30台以上のバイクが並べられたピナレロ2015モデル展示会 |
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200名を超えるショップスタッフや関係者が集まった |
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ニューモデルの説明会も併催された |
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スーパーハイエンドモデル ピナレロ DOGMA F8 |
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DOGMA F8は本国サイトにてカラーコーディネイトが可能 |
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シティ用フラットバーロード トレヴィーゾ |
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地元トレヴィーゾの名を冠している |
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こだわりのヘッドバッジ |
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新登場のツーリングモデルMERCURIO |
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フェンダーの台座やキャリア用のダボ穴は標準装備 |
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ディスクブレーキが搭載される |
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実用車もピナレロブランドが冠されている |
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レンタサイクルまでもピナレロだ |
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ピナレロ MARVEL |
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24インチのキッズバイク SPEEDY |
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復活をとげたピナレロ PRINCE |
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ピナレロ本社で加工されたDi2のシフトスイッチ |
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チームスカイ仕様のバイクには市販品にはないパーツが搭載されていた |
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アルミフレームのピナレロ PRIMA |
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ピナレロ・ジャパンの藤井さんと本社のルチアーノさん |
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トレヴィーゾ県の紋章がプリント |
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胴抜きデザインとなったRAZHA |
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徳田鍛造(鹿屋体育大学) |
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小集団スプリントでトレンティンがサガンとの接戦を制す |
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ペーター・サガンに僅差で競り勝ったマッテオ・トレンティン(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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34km地点のレピンヌ街の聖堂前を走り抜けるプロトン |
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40km地点で落車してリタイアしたスタフ・クレメント(オランダ、ベルキン) |
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落車したIAMサイクリングのエース マティアス・フランク(スイス)。骨折の疑いがありすぐに病院に直行した |
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ブブゼラを鳴らして大騒ぎのサガンの応援団。このあと主催者につまみ出された |
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リタイアしたダニー・ファンポッペル(トレックファクトリーレーシング) |
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「SAGAN is No.1」の横断幕をもつ故郷からのサガン応援団 |
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サガンの勝利に向けてメイン集団をコントロールしたキャノンデール |
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一塊になって走るチームユーロップカー。白地に赤いサングラスが新城幸也だ |
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キャンピングカーで追っかけのコフィディス応援一家 |
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140km地点、逃げ続けるアントニー・ドゥラプラス(フランス、ブルターニュ・セシェ)ら6人の集団 |
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140km地点、逃げ続けるアントニー・ドゥラプラス(フランス、ブルターニュ・セシェ)ら6人の集団 |
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140km地点、逃げ続けるアントニー・ドゥラプラス(フランス、ブルターニュ・セシェ)ら6人の集団 |
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先行したマッテオ・トレンティン(オメガファーマ・クイックステップ)にペーター・サガン(キャノンデール)が並びかける |
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ハンドルを投げ合うマッテオ・トレンティン(オメガファーマ・クイックステップ)とペーター・サガン(キャノンデール) |
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落車したユルゲン・ファンデンブロック(ベルギー)。幸い軽傷のようだ |
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test |
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スプリントで落車したアンドリュー・タランスキー(ガーミン・シャープ) |
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ゴールに戻ってきた新城幸也(ユーロップカー) |
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昨年に続いてステージ優勝を挙げたマッテオ・トレンティン(オメガファーマ・クイックステップ) |
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昨年に続いてステージ優勝を挙げたマッテオ・トレンティン(オメガファーマ・クイックステップ) |
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マイヨジョーヌを守ったヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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マイヨヴェールの座をより強固なものにしたペーター・サガン(キャノンデール) |
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山岳賞のマイヨアポアを守ったシリル・ルモワンヌ(フランス、コフィディス) |
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敢闘賞はマルティン・エルミガー(スイス、IAMサイクリング)が獲得 |
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ペーター・サガンと握手を交わすマッテオ・トレンティン(オメガファーマ・クイックステップ) |
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7D4 4374 |
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34km地点のレピンヌの聖堂前を走り抜けるプロトン |
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40km地点で落車してリタイアしたスタフ・クレメント(オランダ、ベルキン) |
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落車したIAMサイクリングのエース マティアス・フランク(スイス、IAMサイクリング)。骨折の疑いがありすぐに病院に直行した |
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ブブゼラを鳴らして大騒ぎのサガンの応援団。このあと主催者につまみ出された |
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リタイアしたダニー・ファンポッペル(オランダ、トレックファクトリーレーシング) |
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「SAGAN is No.1」の横断幕をもつ故郷からのサガン応援団 |
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サガンの勝利に向けてメイン集団をコントロールしたキャノンデール |
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一塊になって走るチームユーロップカー。白地に赤いサングラスが新城幸也だ |
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キャンピングカーで追っかけのコフィディス応援一家 |
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140km地点、逃げ続けるアレクサンドル・ピショ(フランス、ユーロップカー)ら6人の集団 |
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140km地点、逃げ続けるアレクサンドル・ピショ(フランス、ユーロップカー)ら6人の集団 |
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140km地点、逃げ続けるアレクサンドル・ピショ(フランス、ユーロップカー)ら6人の集団 |
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先行したマッテオ・トレンティン(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ)にペーター・サガン(スロバキア、キャノンデール)が並びかける |
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ハンドルを投げ合うマッテオ・トレンティン(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ)とペーター・サガン(スロバキア、キャノンデール) |
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1分03秒遅れたティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング)ら |
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落車したユルゲン・ファンデンブロック(ベルギー、ロット・ベリソル)。幸い軽傷のようだ |
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スプリントで落車したアンドリュー・タランスキー(アメリカ、ガーミン・シャープ) |
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3分39秒遅れでフィニッシュラインを切る新城幸也(日本、ユーロップカー) |
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昨年に続いてステージ優勝を挙げたマッテオ・トレンティン(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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昨年に続いてステージ優勝を挙げたマッテオ・トレンティン(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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マイヨジョーヌを守ったヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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マイヨヴェールをより強固なものにしたペーター・サガン(スロバキア、キャノンデール) |
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山岳賞のマイヨアポアを守ったシリル・ルモワンヌ(フランス、コフィディス) |
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敢闘賞はマルティン・エルミガー(スイス、IAMサイクリング)が獲得 |
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ペーター・サガンと握手を交わすマッテオ・トレンティン(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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7D4 4374 |
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スプリントで競り合うペーター・サガン(スロバキア、キャノンデール)とマッテオ・トレンティン(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ペーター・サガン(スロバキア、キャノンデール)の背中に手を伸ばすマッテオ・トレンティン(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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スプリントの最中にアンドリュー・タランスキー(アメリカ、ガーミン・シャープ)が落車 |
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2年連続ステージ優勝を飾ったマッテオ・トレンティン(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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第7ステージ・フォトフィニッシュ |
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落車したアンドリュー・タランスキー(アメリカ、ガーミン・シャープ)がフィニッシュ |
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キャノンデール率いるメイン集団が丘陵地帯を行く |
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集団復帰を目指すティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング)ら |
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逃げグループを形成するアレクサンドル・ピショ(フランス、ユーロップカー)ら |
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4級山岳ブッフレールでライバルたちの動きをチェックするマイヨジョーヌのヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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レース序盤、レピンヌの街を通過するプロトン |
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広大な麦畑の中を逃げる先頭6名 |
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サガンとの接戦を制したトレンティン 234km走ってその差は僅か1.5cm |
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サンマルコ CONCOR RACING UP(カモフラージュ) |
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サンマルコ CONCOR RACING UP(カモフラージュ) |
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サンマルコ CONCOR RACING UP(カモフラージュ) |
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サンマルコ CONCOR SUPER CORSA(カモフラージュ) |
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サンマルコ CONCOR SUPER CORSA(カモフラージュ) |
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サンマルコ ZONCOLAN RACING UP(リノレザー) |
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サンマルコ ZONCOLAN RACING UP(リノレザー) |
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サンマルコ ZONCOLAN RACING UP(スムースレザー) |
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サンマルコ ZONCOLAN RACING UP(スムースレザー) |
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サンマルコ Concorシリーズ&Zoncolan Racing Upの限定カラー |
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トレンティン「サガンに抜かれたと思った」サガン「勝つのは簡単なことじゃない」 |
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サドル後端がカモフラ柄のCONCOR RACING |
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回頭性の高さが魅力の国産クリンチャータイヤ IRC ASPITE PROをテスト |
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IRC ASPITE PRO(700×24c) |
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大きなバリなどが無くきれいな内面 |
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サイドウォールにも耐パンクブレーカーが内蔵されている |
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大きく描かれたレターの右端にはMade in Japanの文字が入る |
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スリックとヤスリ目を組み合わせたトレッドパターン。サイドの突起は外へ行くほど大きくなる |
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8bar充填時の実測幅23.4mmと細い |
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IRC ASPITE PRO(700×24c) |
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「摩擦係数の高さに由来するグリップ感と回頭性の良さが特徴的なタイヤ」 |
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DARE MR1(KNIGHT WHITE) |
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DARE MR1(PHANTOM) |
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トップチューブまで延長されたシートステー |
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BB周りは剛性のバランスを整えるアシンメトリックデザイン |
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アップチャージでカラーオーダーが可能(左からイエロー、オレンジ、ブルー、レッド、グリーン、ピンク) |
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カラーオーダー、グリーン選択時のイメージ |
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DARE MR1(PHANTOM) |
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DARE VSR(CHROME SILVER) |
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DARE VSR(TRON BLACK) |
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空力を考慮して臼式のシートクランプを採用 |
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フレーム一体型のヘッドセットでエアロダイナミクスの向上を図る |
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ダイレクマウントブレーキに対応するフロントフォーク(ディスクブレーキにも対応している) |
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DARE VSR(CHROME SILVER) |
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DARE VSR(TRON BLACK) |
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DARE(ディアー)MR1&VSR ハイテク素材を駆使したカーボンロード |
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DARE VSR(TRON BLACK) |
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念願叶わないサガンの「7ステージ連続トップ5」 頻発する落車がプロトンを削っていく |
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第一次世界大戦の戦没者を追悼する |
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海外では人気急上昇中のファットバイクも展示された |
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豊富なカラーバリエーションを特徴とライトウェイのクロスバイクSHEPHERD |
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アルマイトが鮮やかなKCNCのパーツ |
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高い品質と信頼性からプロにも愛用されるBBBのアイウェア |
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プレゼンテーションには多くの来場者が耳を傾けた |
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ちゃりん娘の佐野真梨子さんと進藤華奈恵さんも来場 |
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モデルチェンジを果たしたばかりのARシリーズはフェルトの中でも高い注目を集めた |
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高い品質と共に、フレームに合わせたパーツのカラーコーディネートも特徴の1つ |
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ライトウェイプロダクツジャパン広報の武田純一さん |
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豊富なカラーバリエーションを誇るフェルトのクロスバイク |
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近年はシクロクロスバイクにも力を入れている |
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注目のモデルについてはPOPを用いて分かりやすく解説されていた |
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キッズ用の24インチモデルはロードバイクと世界的にも珍しいCXの2種類がラインナップされる |
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MTBながらスリックタイヤを装着することで街乗りに対応した日本限定モデル |
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「GTの2015年モデルで一番のトピックス」というブランド初のグラベルロードGRADE |
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GTのアジア統括セールスマネージャーを務めるアッティー・スラベート氏と新型モデルGRADE |
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アーバンライドにピッタリなシンプルデザインのバイクもラインナップされている |
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GTはBMXのラインナップも豊富だ |
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間接照明を使ってお洒落な雰囲気が演出されたcharge BIKESの展示コーナー |
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大会最初の山頂フィニッシュでAG2Rラモンディアールのカドリが独走勝利 |
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”ライフスタイルバイクショー” 約50台を揃えたライトウェイプロダクツ 2015モデル展示会 |
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この日のステージで逃げの可能性を語るトマ・ヴォクレール(ユーロップカー) |
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昨日トレンティンが勝利したオメガファーマ・クイックステップの全員のバイクには#WEW1Nのハッシュタグが入れられた |
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今日もサガンのスペシャルペイントバイクが睨みをきかせる |
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アレクサンダー・クリストフの応援をするノルウェーのファン |
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ノルウェーからやって来たファンの声援に応えるアレクサンダー・クリストフ(カチューシャ) |
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独走でジェラルメーの登りフィニッシュに向かうブレル・カドリ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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大雨のヴォージュ山塊初日 動いた総合争いと栄光を掴んだカドリ |
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今大会最初の山頂ゴールを制したブレル・カドリ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)とのタイム差を縮めることに成功したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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ステージ優勝へ向けてペダルを踏み込むブレル・カドリ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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集団内で走るマイヨジョーヌのヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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逃げ集団から飛び出したブレル・カドリ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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この日も沿道には多くのファンが駆けつけた |
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ニキ・テルプストラ(オランダ、オメガファーマ・クイックステップ)やアドリアン・プティ(フランス、コフィディス)ら5名の強力な逃げ集団 |
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序盤の平坦路ではアスタナがメイン集団をコントロールした |
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マイヨジョーヌのヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)とマイヨヴェールのペーター・サガン(スロバ キア、キャノンデール) |
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昨日に続き曇天の中レースは進行した |
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逃げ集団からアタックを掛けたシルヴァン・シャヴァネル(フランス、IAMサイクリング)に反応出来たのはブレル・ カドリ(フランス、アージェードゥーゼル)のみ |
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チームメイトと喜びを分かち合うブレル・カドリ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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終盤の山岳ではティンコフ・サクソがペースメイク |
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