開催日程 レース/イベント名 WEB
カンチェラーラのみFMBのパリ〜ルーベ(25mm)を使用する
カチューシャのキャニオンAEROAD CF
IAMサイクリングのスコット・フォイル
スペシャライズドのMTB試乗会&バーベQ  「29祭り」3月31日 厚木市七沢で開催
キッズ補助輪なしクラス さらに補助輪ありクラスもあります
スタート地点はフラットダート
細かなタイトコーナーが続く
スタートから折り返してバンプへと向かう直線ダート
子供同士で競い合うのは楽しそうだ
パイロンを利用したスラローム
講習会を担当したJMAインストラクターの渡邊城作さん(右)、石松克基さん
お父さんお母さんの見守るホームストレート
中島瞳ちゃんは身長130cmに満たないながら26インチバイクを乗りこなす
ジャンプが出来るぐらいのコブの連続
スピードを落とさずにバンク(傾斜)のついたコーナーをクリアする
表彰式ではお菓子の詰め合わせももらえる
ソロで16周でトップの川野碧巳くん(Team K)
エンデュランス キッズソロ表彰式「気のあった仲間どうし入賞できた!」
ブレーキング時の体重移動で後輪荷重を学ぶ
コブの連続を体重移動で飛ぶように走る
芝の広場からは幕張新都心が見渡せる
JMA会長の鷲田紀夫さん
パイロンを利用してのスラロームでハンドルさばき・体重移動を身につける
競輪場のようなカントがついたコーナーバンク
子供と初心者たちが主役の a.b.c.cup 幕張 運動会気分で楽しめるMTBレース
仏チャンピオンのブアニが集団スプリントで勝利 ボーナスタイムでマイヨジョーヌも獲得
パナレーサー バルブエクステンダー(20mm)
パナレーサー バルブエクステンダー(50mm)
パナレーサー バルブコアツール
増加する「しまなみ海道サイクリスト」のおもてなしを考える講演会 尾道市民センターで開催
アレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレ・メリダ)らを下したナセル・ブアニ(フランス、FDJ)。マイヨ・ジョーヌも獲得した
マトリックスパワータグ2013年メンバー。マリウス・ヴィズィアックと窪木一茂を加えた選手10名
2013年新メンバーの藤岡徹也。スプリンター
2013年新メンバーのキム・ドヒョン。ヒルクライマー
安原昌弘監督。2006年の設立時からチームを率いる
加東「伝の助」君も応援に
伝の助君、エントリーリストに名前発見?
ビギナーⅠスタート
ビギナーⅡスタート
ビギナーⅠゴール
ビギナーⅡゴール
スポーツⅡスタート前
スポーツⅡスタート
ビギナーⅠ表彰
ビギナーⅡ表彰
スポーツⅡ 集団で進む
スポーツⅡゴール
スポーツⅠスタート20秒前、リラックスしています
スポーツⅡ表彰
スポーツⅡで2~4位のアバンギャルド和歌山。大谷店長だけエア表彰状?
スポーツⅠ 中盤
スポーツⅠ女子優勝の日野友葵(ボンシャンス飯田)
スポーツⅠ 終盤に独走する渡辺佑樹(team SONIC)
スポーツⅠ 最終周回のメイン集団
スポーツⅠ ゴール
エリート スタート前
エリート スタート
スポーツⅠ表彰
エリート 序盤
エリート 中盤
エリート 最終周回へ
エリート ゴール
エリート 4位以下ゴール
アンダー12 スタート前
エリート表彰
アンダー12表彰
アンダー9表彰
120分エンデューロ・ソロ スタート前
120分エンデューロ・ソロ スタート
120分エンデューロ・チーム スタート
120分エンデューロ・ソロ 1周目
120分エンデューロ 1時間経過の先頭集団
120分エンデューロ 70分経過の先頭集団
120分エンデューロ 75分経過の先頭集団
120分エンデューロ 中盤の先頭集団
120分エンデューロ 中盤
120分エンデューロ チーム優勝のHINO-K
120分エンデューロ ソロ優勝の武智気吹(松山中央高校)
120分エンデューロ ソロ表彰
120分エンデューロ チーム表彰
ツール・ド・おきなわ2012 DVD
ツール・ド・おきなわ2012 DVD発売
山岳賞ジャージを手にしたベルトイヤン・リンデマン(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)
ポイント賞ジャージを受け取るシルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ)
アレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレ・メリダ)を僅差で破ったナセル・ブアニ(フランス、FDJ)
ナセル・ブアニ(フランス、FDJ)がマイヨ・ジョーヌを獲得
チームメイトに守られて走るダミアン・ゴダン(フランス、ユーロップカー)
ユーロップカーが集団を牽引する
逃げるベルトイヤン・リンデマン(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)ら
スタート地点に現れたフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム)
ペタッキを破った22歳ブアニ 仏チャンピオンジャージにマイヨ・ジョーヌを重ねる
福島晋一レポート 「10回目のランカウィ参戦。NIPPOに移籍して初レースで優勝できた」
食堂でユキヤと牛肉湯(ビーフスープ)をすする。美味い。
鹿屋の大学生ふたりと。このレースで学ぶものは多かったかな?
レースを終えてホテルの部屋でくつろぐ
全米No.1シェアのアイウェアブランド ティフォージ・オプティクス日本上陸
パナレーサーが2013年タイヤサポートチーム、選手を発表
インターチェンジャブルモデルにはレンズが3セット付属する
幅の広い日本人の頭に合わせたアジアンフィットモデルも展開
VELOCE(ヴェローチェ)
PODIUM(ポディウム)
RADIUS(ラディウス)
LOGIC(ロジック)
LOGIC XL(ロジックXL)
DURO(デューロ)
全米ナンバーワンのシェアを誇るティフォージオプティクス
リムレスタイプのポディウムはサイクリングに最適
紫外線量に合わせて色味の変化する「フォトテックレンズ」.
年間8レース開催のチャレンジリーグ開幕 ”スプリングエンデューロードinはりちゅう”で脚だめし
厳しい環境下で鍛えられたアウトドアモデル
水面の光の反射を防ぐウォータースポーツモデル
デューロ(クリスタルクリア)
ロジック(ネオンオレンジ)
ポディウム(ネオンオレンジ)
ラディウス(クリスタルピンク)
ヴェローチェ(クリスタルクリア、ライトナイト)
ロジックXL(ガンメタル、バックカントリーオレンジ)
B-EMME ビエンメ 2013春夏コレクション
B-EMME ビエンメが2013春夏コレクションを公開
ニーバリの連覇なるか? 超豪華メンバーが集うふたつの海をつなぐレース
ティレーノ~アドリアティコ第4ステージ プラーティ・ディ・ティーボの頂上ゴールが見どころだ
ティレーノ~アドリアティコ第5ステージ ゴールのキエーティが勝負どころ
ティレーノ~アドリアティコ第6ステージ 最大勾配27%の激坂が3回登場
ティレーノ~アドリアティコ2013 コースマップ
圧倒的なスプリント力を披露したマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ)がステージ優勝
キッテルが力で押し切るスプリント 総合は落車リタイアのブアニからヴィヴィアーニヘ
登りスプリントで先頭に立つマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ)
逃げグループを形成するトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM)ら
総合リーダーの座についたエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、キャノンデールプロサイクリング)
チームメイトたちと勝利を喜ぶマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ)
チームメイトに守られて走るリーダージャージのナセル・ブアニ(フランス、FDJ)
力強いスプリントを披露したマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ)
ミケル・アスタルロサ(スペイン、エウスカルテル)ら4名が逃げる
落車リタイアしたナセル・ブアニ(フランス、FDJ)
メイン集団のペースを上げるトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)
フランス中部を南下するプロトン
総合リーダーが落車リタイアの波乱 登りロングスプリントでキッテル勝利
ガーミンコネクトをはじめよう その3 コース作成機能を活かす 応用編
スプリントで競り合うマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ)
雨の山岳で7名の逃げ切り決まる ガーミンのタランスキーが総合首位に
7名によるスプリントでアンドリュー・タランスキー(アメリカ、ガーミン・シャープ)が先着
フィレンツェに着く。バイクを組み立てる。何も問題はない
テーブルの上ではワインが次々と空いていく
ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ
レンタルしたバンに詰め込んで移動する
観光で訪れたサンジミニャーノでは白を
初日はフィレンツェを観光
フィレンツェを見下ろすフィエーゾレの街
トスカーナの田舎町を訪れる
今回はCAAD10にチャレンジのストラーダ25Cを履く
レオナルド・ダヴィンチの生誕地を訪れる
2月下旬のトスカーナはまだまだ寒い
オリーブ畑が広がるサンバロントの登り
緩やかに高度を上げるサンバロントの登り
沿道にはまだ雪が残る
サイクリストがたむろするバールで腹ごしらえ
昼飯の〆はもちろんカフェ
低い雲が立ち込めるフィレンツェ
シエナから南に向かう
これがトスカーナの風景
この景色を見るために何度も脚を運んだ
トスカーナの丘陵を貫く未舗装路
緩やかなカーブを描く未舗装路が延々と続く
太陽は暖かく、トスカーナの春は近い
翌々日に迫ったストラーデビアンケの看板を取り付ける
ストラーデビアンケの勝負を決めるシエナ旧市街への登り 最大18%
何百年も変わらない光景
夜はシエナを歩いて回る
夕食を楽しく振る舞ってくれたパペイのおじさん
シエナからモンタルチーノを目指す
ひたすらレロイカの看板を辿る
ストラーデビアンケならびにレロイカのコースは左折
翌日のストラーデビアンケに備えて泥を取り除く、朝7時から一人で
3年前、マリアローザが泥に沈んだ場所
モンタルチーノに向けて勾配のある登りを進む
10%オーバーの未舗装の登りが続く
道は白い
白い道が尾根に沿って続いている
モンタルチーノが近づいてきた、ワイン畑が増えてきた
モンタルチーノで腹ごしらえを済ます
トスカーナならではの糸杉が連なる風景
白い道と、杉の並木
延々と続く丘陵と、延々と続く道
そのうち舗装路では物足りなくなってくる
レトロなバイクが並んだガイオーレ・イン・キアンティのレロイカショップ
エヴァンスと再会を果たしたヴィンちゃん
ストラーデビアンケの補給ポイントではスタッフがホイールを用意している
ゆっくりと、プロトンが未舗装の登りを踏みしめる
とりあえずシエナのカンポ広場にゴールしてみる
車からロードバイクに乗り換えて次なる観戦ポイントへ
普段から生活道路として使われている未舗装路
シエナから数キロ離れただけで道はサイクリストのものになる
プロトンの到着を待つ
15%の登りを駆け上がる
丘陵のてっぺんを目指す白い道
空気は冷たいものの、太陽が暖かい
ゴールに間に合うように、シエナのカンポ広場を目指す
ゴール地点はシエナのカンポ広場
モゼールのゴールに間に合った
最終日、シエナからキアンティ方面に脚を伸ばす